あなたには、この表紙の暗号と謎が解けるか?

~エコノミスト誌2015年1月号の表紙!






https://socioecohistory.files.wordpress.com/2015/01/economist_magazine_jan2015.jpg



拡大画面は、上のURL ↑をクリックし、更に、画像をクリックすると

大画面になります。


もみじ

カレイドスコープさんの記事も参考にして下さい。

但し、ここに書かれていることだけが全てではありません。

一部をクローズアップしているに過ぎません。


2015.01.17

安倍晋三首相だけが消えた・・・

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3293.html



<引用終わり>
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管理人


エコノミスト誌1月号の表紙をご覧になられて

皆さんが気付いたことをコメントに寄せて下さい。

知識は大変重要な要素ですが、考えるという事は、

ある意味、知識以上に重要であるだけではなく、

極めて大きな覚醒を促すものでもあると思います。

本当の力をつけたい人は、是非、チャレンジして下さい。

表紙画面の全体をよく見渡して下さい。

無論、私も表紙の謎の全てを理解している訳ではありません。

皆さんから、教えられることも多々あると思います。

ヒントといいますか、私なりに少し気になる箇所があります。

安倍総理の姿が無いだけではなく、一番うしろのほうに、

黒覆面をしたテロリストの人物が小さく見えます。

今、騒ぎになっている日本人の人質事件、或いは、殺害した

といった情報も流れていますので、やはり気になりますし、

そのテロリストの前には、万歳をした格好の軍服姿の軍人の

人物も大変気になるところです。

その軍人の帽子の紋章が、どこの国のものなのかが、

大きなキーワードのような気がしてなりません。

少なくとも、アジア人であることだけは間違いありません。

日本人の可能性もありますし、そうでない場合も有り得ます。

紋章を時間かけて調べてみましたが、結局、どこの国の軍隊の

紋章かは分からずじまいです。

ところで、話は少し離れますが、

テロリストは、いつも黒覆面の装束をまとっています。

身元が割れると大変まずいということなんでしょう。

それと、もう一つ気付いたことがあります。

沖縄で暴力ばかりを働いている海保の連中ですが、

暴力を働いている連中は、み~んなサングラスしている

ではありませんか。

この連中もやはり身元が割れるとまずいことでもあるのでしょうか!?

そうとしか思えない節が確かにあります。

ここ最近、記事に寄せられたコメントの中にも出て来ました。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11980680899.html

6 ■一言言わせてもらいます

「日本人ではないかも」という言葉を非難している人がいますが、

まったくナンセンスです。日本人ではない可能性は十分ある。

それは奴らのやり方を知らないからわからないのです。

試しに例えばアメリカで行われている市民への理不尽な弾圧行為

の動画を見てみてください。

かならずサングラスをしています。

おそらく何者かばれてはまずい人たちなのです。

アメリカ人に対しては白人だけどロシア系であるとか、

日本人に対しては黄色人種だけど韓国や中国の人を使ったり。

奴らの常套手段として、外見は似ているが帰属意識や愛国心、

地元意識のない人たちにその地域を支配させたり、弾圧をさせたりする。

これはいままでのwantonさんの記事などをきちんと読んでいれば

わかるはずです。

自衛隊員が溺れる人を見殺しにしたことを、命令がなかったから

という理由でかたずけて、そういうものだと納得する。

それこそがまったくのB層の反応です。

その程度の認識で陰謀論をかじるべきではありません。

どうぞお花畑へ戻ってください。

国民性はやはりあるけれども、日本人の中にもどうしようのない

ものもいるという論調ですが、やはりそこまで冷酷になれないのが

やはり日本人です。

そして冷酷な仕打ちや暴れ方、空気を読まない行動をする一見

日本人に見える人は実は半島系である可能性が高いことも事実です。

予想以上に身近にいますよ、違う出自の人は。

もう少し勉強されてからコメントしたらいいと思います。



やっとまっとうな事をいう国会議員が…
■辺野古警備めぐり国会議員が海保に要請
普天間基地の辺野古移設に反対する県選出の国会議員5人が23日、第11管区海上保安本部を訪れ、海上での過剰な警備をやめるよう要請しました。
那覇市の海上保安本部を訪れたのは、普天間基地の辺野古移設に反対する県選出の国会議員5人です。
照屋議員らは「暴力によるカヌー隊の排除は 誠に遺憾だ」として過剰な警備を即刻中止するよう申し入れました。
これに対し、海上保安本部は「現場の安全に対し責任のある立場として物理的な措置を取る必要も出てくる」などと理解を求めました。
要請では、報道陣による庁舎内での撮影を海上保安本部が許可しなかったことから、国会議員側が「報道を規制する必要性はない」と反発。
押し問答の末、海上保安本部の高橋次長が1階の玄関ロビーで要請文を受け取るという異例の対応となりました。
これに先立ち正午ごろには、海上保安本部の前で過剰警備に反発する市民らが集会を開き、抗議の声を挙げました。
http://www.rbc.co.jp/news_rbc/%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%93%A15%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%B5%B7%E4%B8%8A%E4%BF%9D%E5%AE%89%E6%9C%AC%E9%83%A8%E3%81%AB%E9%81%8E%E5%89%B0%E8%AD%A6%E5%82%99%E4%B8%AD%E6%AD%A2%E3%82%92%E8%A6%81%E8%AB%8B/

やっとまっとうな事をいう国会議員が…

■辺野古警備めぐり国会議員が海保に要請
普天間基地の辺野古移設に反対する県選出の国会議員5人が23日、

第11管区海上保安本部を訪れ、海上での過剰な警備をやめるよう

要請しました。

...

那覇市の海上保安本部を訪れたのは、普天間基地の辺野古移設に

反対する県選出の国会議員5人です。
照屋議員らは「暴力によるカヌー隊の排除は 誠に遺憾だ」として

過剰な警備を即刻中止するよう申し入れました。


これに対し、海上保安本部は「現場の安全に対し責任のある立場

として物理的な措置を取る必要も出てくる」などと理解を求めました。
要請では、報道陣による庁舎内での撮影を海上保安本部が許可

しなかったことから、国会議員側が「報道を規制する必要性はない」

と反発。
押し問答の末、海上保安本部の高橋次長が1階の玄関ロビーで

要請文を受け取るという異例の対応となりました。
これに先立ち正午ごろには、海上保安本部の前で過剰警備に

反発する市民らが集会を開き、抗議の声を挙げました。
http://www.rbc.co.jp/…/%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%93%A…/



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