ビタミンEの7000倍の抗酸化物質

「エルゴチオネイン」を豊富に含む

スーパー健康キノコ~たもぎ茸







糖尿病の方に朗報!

血糖値を下げるたもぎ茸とは?

【糖尿病予防、糖尿病食事、糖尿病レシピ】

http://matome.naver.jp/odai/2138666359887985601

掘り出し物の秀逸な必見記事です。

<一部引用>

ビタミンEの7000倍の抗酸化物質「エルゴチオネイン

が含まれています。

そのため「スーパー健康キノコ」とも言われています。
エルゴチオネインの含有量はダントツです。

(日本食品分析センター調べ)

エルゴチオネインとは、

キノコなどの菌類や一部の細菌のみが合成できる成分です。
抗酸化作用が強く、DNAの損傷や過酸化脂質の生成を防ぐ

働きが期待されています。
また、抗酸化作用に加え、光による肌の老化を抑制する効果が

あると言われており、美容の面からも注目されている成分です。

【エルゴチオネインの健康効果】


・活性酸素を除去する効果
・美肌効果
・過酸化脂質の生成抑制作用
・DNA損傷抑制作用








出典より

エルゴチオネインは、化学合成されている製品の市販価格は

1mg千円(1g約100万円)と非常に高価なことから、

人体の細胞にとって活性化という有効な働きがあることが認められ

ながら、これまで商品として研究が進まなかったのは、

研究対象としてあまりに高額なためであったと思われる。

エルゴチオネインはシイタケやヒラタケなどの栽培キノコや

各種野生キノコに含まれている。

なかでもタモギタケには多く含まれているそうだ。

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健康維持に!アガリクスの2倍の【β-グルカン】

β-グルカンは免疫細胞に働きかけて悪性新生物を攻撃させたり、

抗酸化酵素(SOD酵素)に働きかけて生態に悪影響を及ぼす

いわゆる活性酸素消去能力を高めたりするという効果が

期待されている多糖です。

便秘改善に!米ぬかの60倍の【キシロース】

キシロースは大腸内の環境を整え便中の水分量を理想的な

状態にする作用があり、便秘の改善に役立つといわれています。

また、腸内の腐敗産物生成の抑制効果もあります。

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抗酸化力ってなに?


http://www.minamitohoku.or.jp/up/news/minamitouhoku/topnews/200912/sanka.htm

活性酸素の正体

抗酸化力のことを知るには、まず活性酸素のことを

理解しなければなりません。

私たちが生きていくためには酸素は不可欠ですが、

身体に取り込んだ酸素の一部は、他の分子と結び付いて

高い酸化力を持つ活性酸素に変化します。

この活性酸素は酸素分子が他の分子と結び付いたり、

電子だけを奪って出来る化合物です。

分子の構成によって4種類があり、それぞれ特性を持っています。


私たちの身体は年齢とともに老化しますが、それは活性酸素によって、

金属の錆のように細胞が錆びていくことなのです。

この錆びる、つまり酸化が活性酸素の仕業なのです。

活性酸素は絶えず身体の中で作られています。

これが蓄積されると、単に老化を早めるだけでなく、

がん細胞が増殖したり、動脈硬化を引き起こすなど、

様々な疾病の原因になっていることが分かっています。

もちろん、酸素が絶対に必要な私たちの体内では、

この活性酸素の働きを阻止する物質もしっかりと作っています。

これが抗酸化物質(スカベンジャー)と呼ばれるもので、

この物質の働きのことを「抗酸化力」と言うのです。



抗酸化物質の働き

身体の中の抗酸化物質は酵素を含めてタンパク質、尿酸など多様です。

よく知られるビタミン類やポリフェノール類など食物に含まれる

抗酸化物質も多くの種類があります。

そして、それぞれが

①活性酸素の発生を抑えるもの

②活性酸素の酸化力を抑えるもの

③活性酸素の受けた被害を修復するもの、といった役割を持っていて、

働き方が違うのです。


活性酸素の無害化

先に挙げた抗酸化物質はなぜ活性酸素の害を防ぐのでしょうか。

活性酸素はいずれも電子が不安定な状態にある分子です。

そこで、電子を与えて分子の構成を変えれば

活性酸素の酸化力が無くなります。

抗酸化物質はこういった働きをしているのです。

そうした働きの一例を挙げます。

抗酸化物質の1つに

スーパーオキシドジムターゼ(SOD)という酵素があります。

これが活性酸素の1つスーパーオキシドを

過酸化水素に変える働きをします。

でも過酸化水素も実は活性酸素の1つです。

そこで次にカタラーゼ、グルタチオンノキシターゼといった

抗酸化物質が活躍して、過酸化水素を無害の水に変えます。

こうした働きでも過酸化水素の発生に追い付かなくなると、

今度はビタミンB2が手助けする、という具合です。


少しでも老化を防ぐ暮らしを

活性酸素を無害化するため複数の抗酸化物質が活躍していますが、

体内で作られる抗酸化物質を補助するため、外からも多種類の

抗酸化物質を取り入れていくことが必要なのです。それと同時に、

活性酸素を作り出す要素を減らすことも重要です。

なぜなら、

私たちの日常生活には活性酸素を増やす要因があふれています。

挙げてみますと①タバコ②紫外線③脂肪の摂りすぎ④アルコール

⑤ストレス。これらの要因について考え、なるべく控える方策を

考える必要があるでしょう。長生きするために。


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管理人

エルゴチオネインは、

健康増進に比べるもののないほど
役立つ、とびきりの抗酸化物質。

研究者によっては、このエルゴチオネインの抗酸化力によって

回復が期待できる疾病として、

放射線障害、大気汚染による呼吸器疾患、発がんと転移、

抗癌剤による副作用、化学物質中毒や金属障害、糖尿病と

それによる合併症、動脈硬化、皮膚疾患など、

実に多岐にわたる症例をあげられる方々もおられます。

エルゴチオネインは、未承認のビタミンと云われています。

ビタミンA、B、C、D、E、といったものは、大変重要な酵素ですが、

寿命がとても短く、熱にも弱いとされています。

その点、ビタミン=エルゴチオネインは、寿命が大変長く、しかも、

120度の熱でも壊れない優れものときています。

まさに、ビタミンの王様といっても良い最優秀酵素です。

つまり、生たもぎや乾燥たもぎに止まらず、粉末や錠剤にしても

ほとんど効能が損なわれないことを意味しています。

しかも、他のビタミンやミネラルも豊富で、野菜不足を補うものと

しても、最適であると考えられます。

たもぎ茸のエルゴチオネインやβ-グルカンを調べれば調べるほど、

放射能汚染地域に最も活用すべきものではないかと気づきました。

強烈な酸化を促進する放射能に対しては、強力な抗酸化力を持つ

たもぎ茸を推奨することは、自然の摂理にも叶っています。

ただ、産地がどこでもいいという訳ではありませんし、

産地偽装という大きな問題もあります。

また、厳しい放射能検査、化学物質、重金属検査などを

厳正にやっている会社でなければ信用にも関わります。

そういった意味においても、当ブログとしては、

確かな信用のおける「たもぎ茸のブランド商品」しか扱わない、

以下の広島の会社を皆様に御紹介しております。


安心・安全・毎日健康「瀬戸のたもぎ」
http://www.setotamo.com/index.php


もみじ

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