追加説明⇒報道ステーション、岩路真樹ディレクター

関連の二人の警察幹部の自殺について




報道ステーション、岩路真樹ディレクター

「最後の仕事」、そして、二人の警察幹部の自殺

http://ameblo.jp/64152966/entry-11920660715.html

管理人

皆さんも御存知のように、以上の記事は大きな反響を呼びました。

ところが、つい昨日、リンクの無いhope という名の人物から、

以下のようなコメントが入りました。

推測や思い込みはほどほどに by hope

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140626/trd14062618020011-n1.htm



パワハラが原因で自殺ということですよ。
なんでも、原発に結びつけることで、

本当の問題がどこにあるのかということや、

その解決が遅れてしまいます。

すべてが「かもしれない」「思われる」。
パソコンの前で、ファンタジーを創る時間があったら、パソコンを閉じて、
もう少し役に立つ「アクション」をしてみたらどうでしょうかね。

「小学生みたいな文章書くな」「係長以下だ」 自殺部下にパワハラ、

福島県警捜査2課長を処分

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140626/trd14062618020011-n1.htm

2014.6.26

福島県警捜査2課の幹部が4月に自殺した問題で、

県警は26日、自殺した1人を含む計3人にパワハラ行為をしたとして、

清野隆行捜査2課長(45)=警視=を戒告の懲戒処分にした。

27日付で警務部付に更迭する。

県警によると、清野2課長は昨年5月ごろ~今年4月ごろ、

いずれも2課の警部の男性3人に「国語を習ってきたのか」

「小学生みたいな文書を作るな」「おまえは係長以下だ」と言うパワハラをした。

清野2課長は平成5年警察庁採用。25年3月に2課長着任。

県警によると、「部下に多大な精神的苦痛を与えたことを深くおわびします」と

謝罪しているという。

名和振平本部長は「大切な人材を失ったことは大きな損失で誠に残念。

今後はハラスメント防止やメンタルヘルス対策を強化する」としている。


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続いて、私が記事に引用した新聞記事を再掲します。

つながり・・・?


福島県警捜査2課の2人相次ぎ自殺
http://www.asahi.com/articles/ASG5131QQG51UGTB001.html

福島県警捜査2課の男性警視(52)と男性警部(51)が
4月下旬に相次いで自殺していたことが1日、県警への取材でわかった。
2人は上司と部下で、県警は自殺の理由と関連について調べている。

県警幹部によると、課長補佐の警部は4月28日朝、
福島市の県警山下庁舎内で首をつって死亡していた。
遺書があり、仕事上の悩みも書かれていた。
なりすまし詐欺事件などを担当していた。
「事件化するのが難しい」と家族に悩みを漏らしていたという。

同課指導官の警視は29日から行方不明になり、
30日午前に山形県内に止めた

乗用車の中で首をつって死亡していた。
遺書が見つかり、亡くなった警部に寄り添えなかった、
との趣旨が記されていたという。

<引用終わり>
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管理人

随分前から、ドアのぶで首吊り自殺は可能だといった書き込みが、

組織的にカルトと思われる連中によって流されています。

ウソも百回流せば、事実になるってアレです。

まず最初に申し上げます。

ドアのぶや乗用車の中で首をつって自殺なんて、

絶対に不可能であるという事です。

皆さん、こんなたわ言を信じては絶対に駄目ですよ。

首吊り自殺で致命傷になるのは、首の頚椎損傷しかないのです。

つまり、木につるしたヒモに首をかけ、一気に身体の全体重をかけた

時に、そのショックで首の頚椎が損傷を受け死に至らしめるのです。

これ以外には、無いのです。

ドアのぶ程度の高さでは、はなから無理なのです。

まして、乗用車の中では尚更、無理な話な訳です。

更に、足が届くような場所では、絶対に死ねない理由を説明します。

皆さん、呼吸が出来なくなった経験はありますか?

私は、何度もあります。

昔、自営業を営んでいる時に、徹夜続きで、かなり無理をした為に、

とうとう無理が祟って、寝ている最中に、ほとんど息が出来なくなった

経験があります。

地獄の苦しみとは、まさに、あのことでしょう。

それこそ、死にも勝る苦しみを味わうことになります。

体中をかきむしり、地面を転げ周り、のた打ち回る羽目になります。

仮に死ぬ気だったとしても、身体そのものが防衛本能を発揮し、

どんな事をしても逃れようと必死にもがき続ける状態に陥ります。

私は、自分の実体験から、本当によく分かるのです。

もし仮に、百歩譲って、ドアのぶ・車中首吊り自殺を試みたとしても、

絶対に無理だと悟ることになるでしょう。

それでも死にたい人は、木などの高いところに縄をかけて、

再度、試みる可能性はあるかもしれませんが、しかし、

一度、そのような地獄の苦しみを味わうと、首吊り自殺は、

恐らく、止めると思います。

寧ろ、他の方法に切り換える可能性が高いです。

ドアのぶ自殺、車中首吊り自殺は、まず間違いなく、

他殺であると断言して良いと申し上げておきます。

後追い自殺をしたとされる警視が、他殺であると断定した場合、

その前に、自殺したとされる課長補佐の警部も同様に、他殺と

考えるのが、常識的なものの考え方です。

しかし、よりによってカルトの噂で高名な惨軽新聞を引用して

来るとはお笑いです。

警察の闇が如何に深いかという事については、関連記事の中で、

既に、多くの人の知るところとなっています。

警察だけではない、監察医や検事、マスコミなんてものも、

み~んなグルだということは、皆さん、もう既に知っていると思います。

私は、そういった隠された恐ろしい真相を関連の連載記事の中で、

十分、皆さんにお伝えして来たつもりです。

警察の処分なんてものは、簡単にシナリオを創れるものです。

処分されたと云われる警視にしても因果を含められて、見返りが

ある場合もありますし、はなから、闇の連中と怪しい関係である

可能性だって、誰が否定出来るでしょうか。

私が話した以上のようなことを鮮明に裏付ける事件の一例を

皆さんに御紹介します。

石井紘基さんの流した涙!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11135277581.html
必見です ↑~より

今は亡き石井紘基氏の奥様の話より

不思議なのは、

救急車にやっと乗って病院に向かった時間に

すでにテレビのテロップに石井紘基死亡って流れていたんです。

国会でももう、犯人は右翼の伊藤白水(はくすい)って

メモ書きが議員の間を行き来してました。


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管理人

皆さん、もう多くを語らずともご理解いただけたでしょう。

ずっと、脳天気なお花畑の感覚ではいけないということです。

闇の連中は、恐ろしいだけでなく、極めて狡猾な連中です。

そうやって、邪魔な人間を無造作に葬って来たのです。

私は、以上のような証拠や確信があって、初めて、文字にして、

記事を公開している訳です。

コメントにあるようなファンタジーで記事にしている訳では

断じてありません。

ただ、あまりにも突き詰めて書かないのは、命の危険が

及ぶからに他なりません。

近い将来、警察とマスコミは反日テロリスト指定されるらしい。

今は噂だけど、まさに真相を言い当てていると確信しています。

罪も無い国民に冤罪ばかり工作するわで・・・

本当に、腐りきっているわ!

まさに、国民の最大の敵と云っても決して言い過ぎではない。

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ネット工作員の正体と消し屋の正体

http://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html


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http://ameblo.jp/64152966/entry-11306732655.html








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