体液のpHを上げれば、
「ガン」にならないという論文は本当か!?





大摩邇さんのサイトより

どのガンも完治します!

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1864408.html

<一部のみ転載>



(概要)


Dr.レオナード・コールドウェル曰く:

医者としての経験に基づくと。。。。
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もが
ガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で
酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラル
のサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。
ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、
自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります
(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。
ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を
注入してから患者に輸血します。
すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。
ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、
酸素を注入することでピンク色に変わります。
これは法的に認められたドーピングのようなものです。
輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。
大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)
を血液に注入しました。
そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。
心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。
しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。
天然のビタミンでないと効き目がありません。
自然界の問題は自然界が解決するのです。

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら。。。
未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)
になることです。

さらに、腎臓に疾患の無い方は、
1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。
人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。
電気を発するには塩が必要なのです。
そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。
ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、
塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。

そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、
結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。
塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

コレステロールに関しては多くの誤解があります。
コレステロールが不足すると死に至りますが、
高コレステロールで死亡する人はいません。
高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。
コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。
生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。

従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。
しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。
これらはコレステロールではないのです。
これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。
このように医療界ではバカバカしい検査しています。

一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。
彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。
さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。
患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、
このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。

<転載終了>





管理人

以下の記事は大変面白く必見です。
酸性食品とアルカリ性食品の意味についても説明しています。


アルカリ性食品って何?
http://www6.plala.or.jp/yamaski/basic/alkaline.htm


<一部のみ転載>

医師が教える1分ダイエット:「医師が教える1分ダイエット」のHPに、
アルカリ性食品という概念は古い概念で、人間の血液が食品によって
酸性になることはありません。
「酸性食品」「アルカリ性食品」という概念は医学的にすでに否定されています。
アルカリ性食品が体に良いと言われますが、意味のあるものではありません、
と書かれています。私も長い間、そう信じていました。
http://bestdiet.jp/c_foods/c2002_07_05.html

NHK ためしてガッテン!の実験
被験者10人を酸性食品ばかり食べるグループと、
アルカリ性食品ばかり食べるグループに分け、
3日後にオシッコのpHを測定しました。
その結果、酸性食品を食べたグループは酸性のオシッコが多くなり、
アルカリグループはアルカリ性のオシッコが多くなりました。
http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010117.html

NHKの実験でも、血液は酸性になりませんでしたが、
酸性食品をたくさん食べた人の小便が酸性に傾きました。
その理由は、
腎臓が血液のアルカリ度を懸命に保っているからです。
したがって、「医師が教える1分ダイエット」のように、
血液に変化がないからといってアルカリ性食品に意味がないと
否定するのは見当違いかもしれません。



まとめ

食品のpHについて誤解が多いようなので、次にまとめます。

・食品に含まれるミネラル成分のうち、カルシウム、カリウム、
マグネシウムなどはアルカリ性を示します。
アルカリ性ミネラルは大豆、海藻、野菜、果物、きのこに多く含まれます。

・ミネラルのうち、硫黄、塩素、リンなどは酸性を示します。
これらは肉類、魚、穀類に多く含まれます。

・おしっこのpHによって、その人の食事の傾向がわかります。
ただし、体内に貯蔵されているミネラルは大量なので、
個々の食品によって影響を受けることはなく、
改善には1ヶ月以上の時間がかかります。

・ミネラル成分の偏りを廃するのが目的なので、体液の酸性を中和する食品とか、
野菜不足をアルカリ性食品で補うとする考えは間違いです。
たとえば、黒酢に含まれるミネラル分は野菜などよりもごく少ないので
中和することもできません。

・アルカリ性だから良いのではなく、
良い栄養成分の食品にアルカリ性のものが多いということです。

・肉類の摂取を少なくし野菜を多く食べて、おしっこのpHを
できるだけアルカリ性(pH7.4)にすることは意味のあることです。

・食塩はアルカリ性を示します。したがって、梅干や漬物もアルカリ性食品です。
おしっこのアルカリ性を測るときは、
梅干など食塩の多い食品を除いて測定する必要があります。

<引用終了>




管理人の重要な考察

本格的な体質改善には、少なくとも数ヶ月はかかるようです。

何故、体液の pH が重要なのか???

体液のpHがひくいと身体の還元がうまくいかない

との研究報告があります。

酸性~アルカリ性の議論よりも、寧ろ、これが肝心要な部分です。

身体がどんどん酸化するとガン化し、細胞はゆっくり腐っていきます。
ガン患者の体臭が、少し異臭を放つようになるのは、これが原因です。
強烈に酸化する例は、燃焼ではないでしょうか。

とどのつまり、究極的には、人の身体の方向性というものは、
酸化か還元かしかないのです。

身体の血液のpHを護っているのは、腎臓だそうです

ですから、腎臓をやられると大変なことになる訳です。

例えば、放射能や電磁波によって腎臓が影響を受けると、
ガンになることは、当然出て来ます。

アメリカ合衆国陸軍は、放射線障害防止に重曹を推奨
http://ameblo.jp/64152966/entry-11501651485.html

アメリカ合衆国陸軍は、腎臓への放射線障害防止に重曹を推奨しています。
納得 ↑


内部被曝からガンやその他の病気になるメカニズム
http://ameblo.jp/64152966/entry-11350936235.html

ある原子や分子から電子が一個なくなると、その物質は「酸化」された
といいます。
逆に電子を一個もらうとその物質は「還元」されたといいます。


酸化 = プラスイオン

還元 = マイナスイオン


プラスイオンが身体の中に入ると電子を奪って体液を酸化(さびる)させます。
マイナスイオンが身体に入ると酸化したものを還元し、
生命を根本から強化することができるのです。

放射線障害による典型的な症状として、白内障があります。
これなども、身体が徐々にに酸化したことによって発症する訳ですが、

他の白内障になった例で、非常に興味深い一例があります。
カミナリに打たれて、一瞬にして白内障になったそうです。
つまり、カミナリによって、体内のマイナスイオンの多くが一瞬にして
奪われ、身体が一挙に酸化したと考えられる訳です。
白内障の大元の本質は、恐らく、そういうことだろうと思います。

雷 カミナリの素は、静電気です。

静電気が体にたまると、マイナスイオンが減り、プラスイオンが増えるため、
血液が酸性に傾いて血がドロドロになりやすく、活性酸素も増えてしまいます。

化学合成繊維のパンストも ↓ 常時、静電気を発生させています。

 パンティ-ストッキングのある恐ろしい秘密
http://ameblo.jp/64152966/entry-11379964093.html


還元食品を調べていると、随分多くの工作員を目にします。
いわく、「・・・そんなもので癌が抑制できたり、抗癌剤としての効果が
確認できれば、とっくに大ニュースになってます。
また、大手の製薬会社が、それを元に抗癌剤を作っています・・・」

思わず、笑ってしまいました。
多くの人に、病気になってもらって大儲けしたい大手の製薬会社が、
儲からないそのような還元食品を認める訳もなく、
本当の意味での抗癌剤などを作る訳もないのです。
また、人口削減を進めている支配層が、そんなものを絶対に認める訳ないし、
無論、大ニュースにもならないでしょう。
また、仮にニュースになったところで、即座に潰されるのがオチです。
いわゆる、情報弱者のB層向けへの説明と受け止められます。
しかし、これで通用するのが、今の社会の現実なんです。
無論、我々には、そのような幼稚な作り話は通用しません。






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