現職の警察官が、女性市議の転落死は
「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発





★阿修羅♪さんより引用します。  

現職の警察官が、○○学会=○○党を批判していた
女性市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だった
と内部告発

http://www.asyura2.com/08/senkyo52/msg/581.html


現職の警察官が、女性市議の転落死は
「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発





 現職の警察官が内部告発で、
「朝木明代元市議を殺害した犯人を自分たちは特定した、
3人であった。しかし、検察からの圧力で捜査を断念せざる
をえなかった」とはっきり述べた。

 また、「もし、時効前(あと2年で時効)に国民的運動として
盛り上げてくれるなら、我々は全貌を明らかにする用意がある」
と断言した。
 検死によると、ビルから落ちて死亡した朝木明代元市議の両腕
の上腕部には手で強く握られてできた痣があった。
朝木明代元市議を2人で両脇から挟みこみ上腕部を強くつかまない
かぎりできないようなものだった。
しかし、警察はこの痣の件をずっと隠蔽してきた。

 朝木明代元市議は○○学会=○○党をきびしく追及していた。
そこで捜査はまず○○学会=○○党の関係者にターゲットを
しぼって進められた。そういう中で犯人が浮かび、もう一歩で、
名前を特定し逮捕するという段階までいたった。
それが検察の圧力で中止になった…。
 (2008年7月29日、JR八王子駅前における せと弘幸氏の訴え。)


『○○学会とは何か』の著者のジャーナリスト山田直樹氏は、
かつて次のように語っった。

 私は、週刊誌記者をしていた80年代の終わりから、
○○党・○○学会問題を取材するようになり、○○学会員が
社会の重要な分野にどれだけ進出しているのかを調べたことが
あります。その時、同僚が○○学会員の検事にこう尋ねました。 
「検事のあなたの前に学会員の被疑者が来たら、あなたは学会員
としての立場を優先させるのか、公僕としての立場を優先させるのか」
検事は「その場になってみないと…」としどろもどろになりました。
これを聞いて、「こんな集団に政権をとられては大変だ」と痛感した
のが、私の創価学会取材のいわば出発点です。
 上の動画のフルバージョン版は次の投稿に。

東村山事件の動画サイト(阿修羅)
投稿者 K24 日時 2008 年 8 月 02 日
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/517.html

【参考】

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東村山女性市議怪死の担当検事は創価学会員(阿修羅)
投稿者 倉田佳典 日時 1998 年 10 月 05 日
http://www.asyura.com/sora/bd/msg/234.html

 ○○学会から猛烈な嫌がらせを受けていた東京都東村山市
の〃反学会市議〃朝木明代さん(五○)=当時=が謎の転落死を
とげて八ヵ月。早々と捜査終了宣言を出した警察に代って、
遺族は地検の捜査に望みを託している。
が、転落死事件の担当検事が、なんと当の○○学会信者だった
ことが判明したのである。

「えっ、検事が○○学会員。嘘でしょう?彼は転落死事件の究明に
とても熱心に見えたし、てっきり私たちの味方だと思っていたのに・・」
と絶句するのは、故朝木市議と共に○○学会問題を追及していた
矢野穂積市議だ。無理もない。矢野氏や遺族は事件以来、この検事を
信用して、ずっと転落死事件や嫌がらせ行為に関する情報提供を
続けていたのである。

 昨年九月一日、朝木市議が東村山駅前のピル六階から転落死した
事件は、十二月に警視庁が「事件性なし」とする捜査報告書を
東京地検に提出した。朝木氏と対立していた○○学会は、
それ見たことかとばかりに○○新聞などで大大的に書き立てたが、
矢野氏や遺族はこれで事件が迷宮入りずるとは思わなかった。

「警察ば捜査を放り出しても、東京地検八王子支部の担当検事が、
依然として関心を示していたんです。私は深夜に何者かから暴行を
受けたり、創価学会員からトラックで轢かれそうになるなどの被書
をうけ、この検事に訴えていました」(矢野市議)

 その地検検事とは、○田○男氏(三九)。津地検や横浜地検、
そして前橋地検勤務を経て東京地模八王子支部に異動してきた
中堅検事だという。○田氏は、咋年来、一連の朝木事件を担当した
後、この四月一日に甲府地検へと異動した。その○田氏が、
よりによって創価学会員だったというのだ。

○田氏の親戚によれば、
「昌男は学会員の家庭に生れ、今も熱心な信者ですよ。
父親は早くに亡くなりましたが、昌男は○○高校、○○大学に
進みました・・・」
○田氏は、昭和五十六年に司法試験に合格した司法修習三十六期生。
大学時代の関係者によると、
「当時の○田君は、学会活動より、司法試験に合格して○○先生の
期待に応えたいという闘志を内に秘めたタイプだった」
という印象が残っている。
 (略)
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Forum21
http://www.forum21.jp/2005/03/post_11.htm

「怪死事件」の東村山市で○○市議らが認可保育園妨害工作
地方行政と○○・○○―市民愚弄の行状

矢野穂積
東村山市議会議員

 東村山といえば、志村けん。わずか人口14万のこの町が
全国的に知られるようになったことに大きな貢献したこの
芸能人が最近、再び渋い活躍をしているのは嬉しい話だ。
というのも彼の実兄が市職員で、普段はにこりともしないのに
私の同僚の朝木明代議員とは、にこにこと駅前地下駐輪場構想
などを語っていたということがあるからだ。

 そして、この朝木明代議員こそ、次に東村山を全国的に有名に
した人物である。断トツの連続トップ当選した現職市議が、
1995年9月1日に西武線東村山駅前のビル上層階から何者かに
よって落とされて殺害されたのだ。しかも、高知で予定された
「○○問題シンポジウム」に出かける前日夜の事件だった。

現在のところ事件の真相究明は、数年を要してようやく公表され
た司法解剖鑑定書によって、朝木明代議員が何者かによって殺害
されたことが判明したに留まっている。
 依然として、この殺害事件とは無関係を強調する○○学会が、
未だになぜか「東村山デマ事件」と呼び、勝手に遺族や私を攻撃
していることは指摘しておく必要があろう。この事件の経過等は
ここでの主題からそれるので、私と故朝木明代議員の長女直子さん
の共著『東村山の闇』(「第三書館」刊)、
そして本誌昨年1月15日号に「新事実が明らかになった東村山事件」
という特集記事が組まれているので、これらを参照して頂きたい。
 (略)
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『怪死 ─ 東村山女性市議転落死事件』乙骨正生著

「都政も都議会も○○学会・○○が常にキャステイングボード
を握ってきた。予算や人事を楯にやりたい放題です。
警視庁も予算のためには学会には遠慮する。

しかも、都政担当記者をやっていてわかったのですが、
学会・○○のあくどいのは、学会と距離を置いたり、
学会がらみの事件をやろうとする警察幹部がいると、
徹底して出世の妨害をする。
署長や副署長にもさせないのです。
逆に学会にとって都合のいい警察官は昇進の応援をする。
役人である警察官のもっとも弱いところをつくやり方で、
これをずっとやってきたものだから、警察は○○学会がらみの
事件には触らないという風潮が出来上がっているのです」
 
それゆえ、警察は朝木事件の解明に及び腰なのだと内藤氏は指摘する。
 (略)
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管理人

この記事を読んでいて、涙が溢れそうになった。
この女性市議さんの無念さが、私にも伝わって来たのです。
そして、ご家族や友人、関係者の方々も同じ思いでしょう。
記事冒頭の動画にある街頭での演説は、JR八王子駅前です。
何と、私は今、その八王子駅近くのネットカフェでこの記事を
書いています。
何やら、とても偶然とは思えない。

そして、私も今、女性市議さんを殺害したと思われる連中と
似たようなカルトを敵に回して戦っています。
ここ最近、特に感じることは・・・
こういった暗黒の事件に対して、ほとんどの人が無関心を
装っていることです。
とても残念に思います。
これでは、似たような事件が何度でも繰り返し起こるでしょう。
延々と続いていく・・・・・

カルトの連中は、警察や検察に多く入り込んでいます。
そういった闇カルト検察官や警察官がたくさんいる訳です。
だから、事件になった時に、被害者は無駄死にさせられてしまう。
彼らが、敵になって隠蔽工作するのだから当然でしょう。
それだけではなく、検察や警察の上層部も関わりたがらない。
そうやって、善良な国民を見殺しにしているのです。

オウム事件の時に、国松警察庁長官が狙撃されましたが、
歴代の警察庁長官の椅子は、カルトがやっていたそうですが、
この国松警察庁長官は、唯一、例外的にカルトとは無関係の
人物であった聞き及んでいます。
闇カルトからの忠告を無視して、オウム事件の徹底追及を
止めなかったので、狙撃されたと伝わっています。

ト-イツ>ソ-カ>オウムは、ある部分でつながっています。
というよりも・・・
戦後よりの新興宗教のほとんどは、米国CIAの支配下に
成り下がってしまったというのが真相です。
官僚組織、政党・政治家、経団連などの財界・・・
そして、マスコミと続いて行きます。
日本の中核を成すありとあらゆるものが、ボロボロに
腐りきっているのが、まさに今に日本国であります。

ああいった闇カルトの連中によって、今日まで、
一体どれだけの正義感を持った国民や愛国心を捨て切れなかった
政治家や官僚たちが消されていったことでありましょうか・・
私には、累々とした彼らの墓標が、目に浮かんで来るようです。

この私もその墓標の一つになってしまうかもしれませんが、
真に正しいと信じることを止める事は出来ないのです。
それを止めてしまった時に、私の人生は本当に終わってしまう。
正義感や愛国心を決して捨てなかった人たちの墓標というものが、
もし、あの世にあるのならば・・・
私は喜んで、その墓標になろう!



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