【JAL123便撃墜事件の真相】

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【JAL123便撃墜事件の真相】










【一般的に出回っている通説】


1. プラザ合意を呑ませるために中曽根を脅迫するため

2. プラザ合意に反対していた関西の財界大物4名を全員暗殺するため

3. グリコ森永の実行犯を殺害し証拠隠滅するため

4. 松下トロンOSの技術者17人を抹殺するため

5. JAL123便が核弾頭を輸送していることを米軍が突き止め、
ミサイルで攻撃した

6. 核弾頭輸送を隠蔽するため、自衛隊は日航機を
御巣鷹山までおびき寄せ撃墜した

7. 自衛隊は米軍機、自軍機、さらには偵察のみのNSA機、
ソ連機まで全機撃墜

8. JAL123便の生存者は数十名以上いたが、
ほぼ全員VX毒ガスなどの手法で殺された

9. 宗教的な意味を持たせるために、
犠牲者は520人でなくてはならなかった




管理人

JAL123便撃墜事件に関しては、カルト宗教CIAの人間が
たくさん関わっており、撹乱情報も多く出回っています。
目的は、もちろん本当の真実を闇に葬り去る為です。
しかし、ある程度のところまでは事実を元に進めなければ
信憑性に欠けるので、事実とウソが混濁しています。

特に、日本が核弾頭を保有していたという話は、
明らかにデタラメです。
イルミナティCIAの連中は、日本にだけは絶対に核武装を
させないという強烈な意思を持っていることは、数々の
資料により明らかになっている厳とした事実です。
彼らのスパイは、政治家、自衛隊、官僚、知識人、マスコミ、
ありとあらゆるところにウジャウジャいます。
どだい、はなから核武装なんか出来る道理が無いのです。
これなどは、典型的な撹乱情報です。

松下トロンOSの技術者17人の説にはかなりの信憑性が
あると思います。
彼らの存在は、イルミナティにとって大変邪魔な存在でした。
彼等が生きていれば、恐らく、マイクロソフトもビル・ゲイツ
の奇跡の躍進も無かったのではないだろうか。
ビル・ゲイツは、今や、イルミナティ・フリーメーソンの
大物の一人になっています。
松下トロンOSの技術者が、あの123便の乗り合わせたのは、
偶然などではなく、仕組まれた可能性が非常に高いと
判断しています。
墜落当日のスケジュールが分かれば、その前後の経緯から、
裏で糸を引いていた人間の存在が分かるはずです。
無論、表向きの関わった人間しか判別出来ませんが、
その背後にいた闇の組織は明らかでしょう。

5、6、7の説は、話をややこしくする為の撹乱情報だと
判断出来ます。つまり、ややこしくして訳が分からなく
なるようにしたい連中がいるという事です。
3もそれに近いような話だと思っています。



時代的背景

1982年11月から1987年11月の長きに渡って、
中曽根康弘が、総理として政権を担当していました。
問題のプラザ合意には、当時の大蔵大臣 - 竹下登が
反対の立場をとり、膠着状態にありました。
それを打ち砕いたのが、JAL123便撃墜事件だった訳です。
これは、竹下登にとって相当な恫喝になったはずです。

竹下登は、完全に白旗を掲げました。
それのみならず、プラザ合意以降に、日本を巨大バブルに
導く密約をしたものと考えられます。
だからこそ、中曽根康弘の次に総理の椅子に座れた訳です。

余談になりますが、テレビタレントで人気者のダイゴ君は、
あの竹下登の孫にあたるそうです。
彼がいつもやっているお決まりのポーズの手のサインは、
イルミナティの悪魔サインです、お気づきになられましたか。
パミュパミュもそうですが、芸能界は、彼らイルミナティに
完全に支配されていますので、皆さんご用心を・・・笑。

話を元に戻します。
プラザ合意には、二つの大目的がありました。
円高にして、日本からの貿易攻勢から、米国産業を
護るというのが第一の目的でしたが、もう一つ、隠された
大きな目的がありました。
それは、日本経済の解体にありました。

世界を席捲する日本経済は、あの当時、欧米にとっては、
大変な脅威になっていたのです。
この日本経済をぶち壊す計画が練られていたのです。
プラザ合意からなる円高不況に陥るとの理由から、
円をバンバン市場に出回らせた挙句、そのお金で、
米国などへの投資や国内への融資に大盤振る舞いしたのです。

バブルを徹底的に煽り、巨大化させるのが竹下登への
命令であり密約だった訳です。
財界人の大物を官邸に呼びつけては、国内や海外に投資
するように、強力な圧力をかけ続けていたのです。
このあたりの話は、エコノミストの大前研一氏の話の中に
出て来ます。
竹下登は、忠実に命令を実行しました。

そして、その巨大化したバブルを大爆発させる任務を指令
された人間が、当時の日銀総裁で
イルミナティ・フリーメーソンの澄田智その人であった。
無論、彼は忠実に任務を実行した。

日本を不幸のどん底に陥れた人間の一人
http://ameblo.jp/64152966/entry-10781054764.html

役者が揃っているというのは、こういうことを云うのであろう。
日本という国は、悲しいことに、政治家も官僚も経団連も
知識人もマスコミも揃って売国奴揃いなのである。
こんな国が、豊かで幸せな国になれる訳がないのだ。


つまり、こういった時代的背景の中で見なければ、
数々の起こった事件は理解出来ないのである。
プラザ合意は、米国の至上命題であった。
それに同意しなかったから、恫喝の為に、
JAL123便は撃墜されたのである。

そして、日本経済の弱体化、並びに解体は、
世界イルミナティの総意であった。
だからこそ、バブルを徹底的に煽り巨大化させた挙句に、
大爆発させられたのである。

それ以降、日本人の自殺者は増加の一途を辿った。
3万人超どころか、真相は10万人前後にも上るのである。
全ては、シナリオとして仕組まれていたのである。
それに、日本のあらゆる組織、政治家、官僚、そして
マスコミといった売国奴が、全て加担している。
その事実に気づかないのは、哀れ、国民だけという訳である。


この、JAL123便撃墜事件の真相のほとんどは、
以下の記事の中に書かれています。

【重要追加説明】
JAL123便墜落事故の出回っている話はウソばかり

http://ameblo.jp/64152966/entry-11328824364.html

事故調査にあたっていた前橋地検の山口悠介検事正は

「事故原因を、ぎりぎりまで追究すれば、戦争になる!」

―引用終わり―


冒頭の動画に出て来た、一番最初に出て来た自衛隊員は、
既に、123便が撃墜されることが分かっていた人達だ。
険しい山に対応出来る装備が、それを物語る。
つまり、日本人の顔をした外人特殊部隊と判断出来る。
あとから到着した自衛隊員が、本物の自衛隊員であろう。

最初に到着した特殊部隊が、証拠隠滅の為に、生き残った
日本人乗客を殺害した可能性が非常に高い。
偶然生き残った人間は、恐らく、その時、気絶していた事で、
既に死んでいると判断されたのであろう。
奇跡的に生還した川上慶子さん(当時12歳?)の証言が、
その事実を物語っている。

以下 ↓

同乗していた両親が亡くなったので島根の祖母宅へ帰ったときの話。

「墜落したあと、ふと気が付いたら周囲は真っ暗だった。
あちこちでうめき声が聞こえ、私の両親もまだ生きていた
ような気がする。

しばらくすると前方から懐中電灯の光が近ずいてきたので
助かったとおもった。そのあとまた意識がなくなり、
次に目が覚めると明るくなっていたが救助の人は誰もいなくて、
周りの人たちはみんな死んでいた。」


慶子さんから上記の話を聞いた祖母はご近所のひとに伝えたらしい。
しかし「慶子は夢でも見たんじやろう。」で終わってしまった。

―引用終わり―


最後に、このJAL123便撃墜事件は、不思議なことでも何でもない。
ずっと一貫して同じ様なことが米軍によって行われて来た
歴史的事実がある。
ただ、それが表に出なかっただけのことである。
マスコミは、それらの隠蔽にことごとく加担している。
知らぬは、日本国民だけである。


日本は、テロ攻撃を受け続けている!~まさに戦時下!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11232911544.html


JAL123便墜落事故・自衛隊員への銃撃・
更に連続自殺⇒パイナップル・ブリゲイズ

http://ameblo.jp/64152966/entry-11327337215.html





$wantonのブログ

520人もの尊いお命をあのような形で散らされ、
さぞ、御無念であったろうと本当に心が痛みます。
不幸にも、お亡くなりになられた皆様に、
心より哀悼の意を捧げたいと想います。

合掌。。。




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