福島で地震が頻発する本当の理由
~福島原発地下といわき市付近の
CO2圧入域が連動している!







重要画像 ↓ 全ての秘密はこの画像にある!

$wantonのブログ


地震情報より
http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20130723120214.html

発生時刻 2013年7月23日 12時2分頃
震源地 福島県浜通り
マグニチュード M5.2
深さ 約10km


震度4 福島県

田村市
平田村
古殿町
いわき市

震度3 福島県

郡山市 白河市 須賀川市 鏡石町 天栄村 泉崎村
中島村 矢吹町 棚倉町 石川町 玉川村 浅川町
小野町 楢葉町 川内村 猪苗代町

栃木県

那須町

―引用終わり―




管理人

皆さん、上の画像は大変重要ですから、
是非、頭の中に記憶しておいて下さい。
あの画像に大きな秘密があります。

福島第一原発のメルトスルーした地下の核燃料が関係して
いるのは間違いありません。
但し、原発地下そのものが震源地になってはいない事が確認
出来ると思います。

中心のの震源地は、いわき市あたりだと見て取れます。
このいわき市あたりには一体何があるのか?
過去記事にちゃんとありました。


2011年8月12日
福島県の連続地震は「人工的」に惹起された可能性
http://ameblo.jp/64152966/entry-10983496347.html

<一部引用>

新潟の地震が、Co2を地中に封入する実験で引き起こされた
のではないかと国会で追及した議員がいた。
『帯水層に高圧の二酸化炭素を封入し、地下水に溶解させて
貯留する手法。帯水層中の二酸化炭素は超臨界流体。
長岡で実証実験』

これ、福島県いわき市勿来町でもやっている。
4月11日の震源地じゃん!


―中略―


☆人間が起こした地震[建築の雑誌『施工』(彰国社)]
http://www.asyura2.com/07/jisin15/msg/142.html

米国コロラド州のデンバー市のすぐ北東で深い井戸を掘って、
放射性の汚染水を捨てたことがある。
米空軍が持つロッキー山脈兵器工場という軍需工場の廃液であった。
それまでは地表にある貯水池に貯めて自然蒸発させていた。
厄介ものの汚染水を処分するには自然蒸発よりはずっといい思い
つきだと思って始めたのに違いない。
井戸の深さは3670メートルもあった。

大量の汚染水を捨てるために、圧力をかけて廃水を押し込み始めた。
この廃液処理を始めたのは1962年3月のことだ。
3月中に約16,000トンもの廃水が注入された。

四月になって間もなく、意外なことが起きた。
もともと1882年以来80年間も地震がまったくなかった場所なのに、
次々と地震が多発し始めたのだった。


2011-11-27
福島原発周辺にCo2を地中に封入したら
地震が起こる事は1962年の時点で分かっていた!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11090831644.html


地震が起こる本当の原因


2011-08-16
【後編】 恐るべき○○○軍事極秘ファイル
http://ameblo.jp/64152966/entry-10987415753.html

<一部引用>

① 地震学のウソ、地震学会への提言」(工学社、山本寛著)

一般に常識とされる「プレートテクニクス(地殻の歪み)で地震が起きる」
という理論の間違いを論証。地震発生メカニズムの通説は「地震はプレー
トの相対運動によってプレート内に「歪みエネルギー」が蓄積され、それが
急激に開放されることで引き起こされる」。

だが、最近の「GPS」の進歩によって、一つのプレートが他のプレート
の中にゆっくりと沈み込んでいく「スロースリップ現象」が多く観測され
るようになり、従来の「地殻に歪みエネルギーが蓄積される」という説明
には無理があることがはっきりした。

断層は地震の結果であって、原因ではない。
断層は過去の地震の履歴であり未来の震源地とは成り得ない。
地殻は地震エネルギーの伝達の媒体にはなっても、その歪みが
地震エネルギーの発生源にはならない。

つまり、地震は地中で何かが爆発することが原因、と結論する。

ではその爆発物とは何か?プロセスは?
それは地下に発生、蓄えられた水素。水H2Oに含まれる酸素が
地下の鉱物を酸化すると、水素が残される。その水素が常温核融合を
起こすとき、水爆と同じ原理で巨大なエネルギーが発生する
(ヘリウムガス発生が水素核融合を物語る)。

もし時間をかけて地下に多量の水素が蓄えられた場合、
巨大地震発生の可能性は否応なく高まる。

地震学会は既に国際金融資本家達の支配下にあり、
真実を語る地震学者は学会から追放される。

一般大衆は地震の本当のメカニズムを
知らされない仕組みができているのだ。

<引用終わり>


管理人

膨大な量のCo2を地中に圧入し続けると、地中の中の
比較的弱い部分に空洞が出来ることになります。
その空間に、地下水が少しづつ流れ込み、上の記事に
あるような化学反応が起こり、水素がどんどん増え続ける
という事が考えられる訳です。

そして、更に圧入し続けると、水素滞留域がより圧迫され、
核融合反応が起こりやすくなる訳です。
311からしばらくして、福島浜通りに群発地震が多発した
のは、そういった水素滞留域が、あちこちに点在していた
為と考えられます。
つまり、311という大きな地震が、点在する水素滞留域に
圧力を加える結果となり、大いに刺激された訳です。
割と小さな地震が多発したのは、それが原因と考えられます。

但し、今はあの当時と違って、福島原発地下にあるメルトスルー
した核燃料が大きな役割をするような事態になりました。
その核燃料が核反応を起こしますと、地下水が高温に熱せられ
マッチポンプよろしく、海だけではなく、あらゆる方向に、
圧力を伴い熱せられた地下水を押し出す訳です。

地下水脈はつながっています。
いわき市あたりの無数に点在する水素滞留域に圧力が加わる
結果となり、その圧力が核融合反応を誘発する訳です。

皆さん、これだけは是非、知っておいて下さい。
地震津波兵器を持っている連中が、世界の地震学会を支配して
いるのです。
ですから、地震が起こる本当の学説を流す訳はないのです。
これと同じ様な話を御紹介します。

これですね ↓

2011-08-17
1992年から一切の人工地震報道記事が消えた真相とは!
http://ameblo.jp/64152966/entry-10988391398.html


$wantonのブログ




ウソの地震学説を流布するのも
人工地震報道記事を全て消し去るのも
目的は同じだという事に、是非、気づいて下さい。
人工地震というと、直ぐに笑う方がおられますが、
20年前には、当たり前に新聞の記事になっていたのです。
1992年から一切の人工地震報道記事が消えて、
そして、1995年に、ドカンと阪神淡路大震災が起こった
事を全て偶然だと思われますか?

オウムの麻原彰晃は、予言と称して、震源地も地震日時も
全て言い当てたことをこれも全て偶然だと思いますか?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11112786084.html

彼らは、イルミナティCIAの配下だったのです。
だからこそ、知り得ていたのです。
暗殺された村井は、テレビで地震兵器が使われたと
はっきり明言しています。


【村井が消された理由.】村井秀夫の語った阪神人工地震



動画の解説より ↓

すべての地震は、地­下に溜まった水素ガスが原子状になり、
それが核融合反応を起こす爆発現象であるンだそ­ーです。
よく、目撃される地震に伴う発光現象は、核反応に伴うプラズマです。
この場合、人工的に地震を起す事は極めて容易で、
地下に水を注入すれば良いのです。注­入された水は、
地下鉱物を酸化させる事で、酸素を奪われて、
原子状の水素ガスの状態で­蓄積されます。
はたせるかな、河川工事やダム工事によって、
それ迄無かった地域に地震­の頻発現象が報告されています。

人工地震とは、その蓄積された地下水素ガスの地殻付近で、
核爆弾を爆発させて、意図的­に水素ガスの核融合を誘発
(ブラックライト・プロセスによる共振現象)させる事です。­
コレは、エドガー・テラーの水爆の起爆方法の原理と同じ。

つまり人工地震とは、地面を核兵器として使うのです。

村井の「...天体の状況とかを利用して、...
うまくタイミングを合わせる...」­とは、太陽の事です。
太陽は個体ではなくて、水素とヘリウムでできた巨大なプラズマの­塊です。
常に核融合を起こして、エネルギーを放出しています。
この太陽の核融合反応の活発な時期に同期させて、
地下の原子状水素ガスを起爆させれば­、その核融合も大きくなり、
巨大な地震が起こせるワケです。
村井は、その事を云々しているのです。

<引用終わり>


管理人

最後に、福島原発の話に戻ります。
結論から言いますと、福島原発地下にメルトスルーした
核燃料の状態と福島浜通りの地震は、完全にリンクしています。
福島浜通りの地震が多発し、福島原発から湯気が多発する事が
重なり進行しますと、それは危険シグナルだと思って下さい。

それから、太陽や月も大きな意味では関係して来ます。
太陽や月が同一線上に並ぶと地震が起こるトリガーになると
いう説は、古くから言い伝えられている事実としてあります。
だから、海の潮位とも関係がある事につながる訳です。

震源地:深さ 約10km
これも大きな疑惑付きです。
これは、深さ10km以下だというように理解して下さい。
昨年に、他の自動地震計測器が、地震深さ100mと算出した時に、
文部科学省は、やはり、深さ 約10km と発表していました。
つまり、実際には、福島浜通りの地震は、かなり浅い可能性が
大いにあるという事実です。
それが隠される本当の理由は、今回、問題にしている
Co2圧入実験が、地震と大いに関係があるという事実を
覆い隠す為とも考えられます。
皆さん、役所も大嘘つきである事を良く理解して下さい。
不正選挙の動画でも相当わかったのではありませんか。


福島原発 メルトアウト:核燃料が地下水脈に接触の可能性! 佐藤暁氏






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