何かが起こっている!

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管理人

本題に入る前に、少し気になったことを書きます。
2016年の春の選抜高校野球ですが、大変面白い現象がありました。
ベスト8に入った東日本のチームは、なんと、たった1校でした。


準々決勝は以下の通り。

第1試合 智弁学園(奈良)-滋賀学園(滋賀)

第2試合 龍谷大平安(京都)-明石商(兵庫)

第3試合 木更津総合(千葉)-秀岳館(熊本)

第4試合 高松商(香川)-海星(長崎)


見ての通り、千葉の木更津総合・・ただ1校です。


私は、高校野球にはあまり関心がないのですが、
今年の2017年は時おり、ニュースや新聞などを見ていますと、
いつも、西日本勢ばかりが勝っている事に気づきました。



2017選抜高校野球、10日目終了時点のトーナメント表です。






偶然もあるとは思うのですが、しかし・・・
確率的にいって、東日本勢がベスト8に4校入っていてもおかしくありません。
しかし、群馬の健大高崎と岩手の盛岡大付属の2校だけ。
たった2校とは、何かおかしくありませんか?
せめて、3校くらいだと何も思わないのですが・・・。
しかもベスト4には、東日本勢はゼロ。

もしかするとですが、放射能汚染と被曝が関係しているかもしれないと、
直感的に、ふと、そのように感じたのでした。
だって、ベスト8の試合で、群馬の健大高崎と岩手の盛岡大付属の2校を除いて、
東日本勢は全て、姿を消しているのですから・・・。
これを全くおかしくないなんて、寧ろ、東日本の高校野球に対して失礼でしょう。
皆さんは、どのように感じられたでしょうか?



さて、本題に入ります。
昨日、将棋の世界で衝撃的なことが起こりました。

なんと、現役棋士の中でも最強の一人とされていた
森内俊之九段が、フリークラスに転出することを発表しました。

森内九段のコメント

この度、フリークラスに転出することに致しました。
平成28年度のA級順位戦で降級となったことを受けて出した結論です。
順位戦での歴代連勝記録更新や、名人戦での数多くの対局など、
思い出深い経験を沢山させていただきました。
感謝の気持ちでいっぱいです。

今後は、その経験を生かして、対局者とは別の立場で順位戦・名人戦を
盛り上げていければと思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

日本将棋連盟 棋士 森内俊之

出身地  神奈川県横浜市


名人位
31歳にして念願の初タイトルとなる名人位を獲得

竜王位
2003年度は、羽生竜王から竜王位を奪取。

王将位
第53期王将戦七番勝負、羽生王将を4勝2敗1千日手で降し、王将位を奪取。

名人位
2004年度の第62期名人戦七番勝負において、羽生名人に4勝2敗で勝ち、名人位を奪取。

棋王位
2006年(2005年度)、羽生から棋王を奪取して二冠(名人・棋王)となる。

永世名人
2007年6月29日、第65期名人戦で郷田真隆の挑戦を受け、4勝3敗で防衛。
通算5期獲得となり永世名人(十八世名人)の資格を得た。

名人位
2011年6月22日に行われた最終第7局を123手で制し、遂に名人位を奪還。

2012年度、4勝2敗で名人位を防衛。
2013年度、4勝1敗で名人位を防衛。
9連覇中だった渡辺明竜王を4勝1敗で破り、竜王位を奪還。

これらの活躍により、2013年度将棋大賞で2度目の最優秀棋士賞を受賞した。


タイトル獲得合計 12期

一般棋戦優勝回数 13回

順位戦クラス A級以上連続22期



<引用終わり>
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将棋の世界では、順位戦が全ての基本となります。

A級
B級1組
B級2組
C級1組
C級2組
フリークラス


A級を陥落したばかりの時に、フリークラスに転出することの
意味は、名人戦からの事実上の引退を意味します。
まだ、46歳の若さです。
一度、A級を陥落したとしても来期、また上がってくればいい訳です。

しかし、昨年度の成績はガクっと落ちています。
2016年度成績、勝率~3割6分
まさに、急降下の一途といった感じがしてなりません。

46歳という年齢からすれば、あと15年は現役でバリバリに出来ると
ほとんどの関係者が思うはずです。
突然のフリークラスに転出するには、本人にしか知り得ない何かが
あったと考えられます。

以前のように、頭が回らなくなった。
体調が、疲れやすく・・あまり良くない。


2014年の名人戦

2014年、森内俊之名人は、挑戦者、羽生善治に4連敗を喫し、
名人位の座から陥落しました。

名人といえば、将棋の世界では最高の名誉とされています。
その最高のひのき舞台で、居眠りすることは、通常起こり得ません。
しかし、それが現実に起こってしまいました。


【2014年名人戦】
対局中に居眠りをしてしまい羽生善治に起こされる森内俊之





どちらの手番かというと、森内俊之名人だそうです。
自分の手番の時に寝るなんて、絶対に有り得ないでしょう。

寝るというよりも、一時的に気絶していたというほうが適切かもしれません。
羽生善治さんの大きなカラ咳に、身体が反応しましたが、やはり、また寝ていました。

森内俊之名人の脳内で、何かが起こっていたのでしょうか?
神奈川県横浜市は、ストロンチウム汚染の特に酷いところです。


ウラン鉱山からの風が吹くと、次々と皆が眠りに落ちる
http://ameblo.jp/64152966/entry-12109620649.html

アメリカのスターングラス博士が、脳の神経細胞のニューロン間通信に
使われるカルシウムイオンの替りにストロンチウム90が脳に入って
しまった場合、前頭葉でそれがβ崩壊したら、突然の意識消失や
てんかんのような症状が起きると言っている。
これが突然倒れる人が関東圏で増えている原因だ。



被曝脳症

危機感の減退

時刻感覚の減退

食欲増大

複雑な思考の回避

感情の鈍化

遊びへの欲求の増加

転びやすい

計画性の減少

複雑な文の回避

単純ミスの増加

短期記憶力の減退

長期記憶の取り出しの失敗

甘えと自己主張の増加

他人の感覚への共感の減退

状況把握の鈍化

滑舌が悪化


<引用終わり>
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管理人

森内俊之名人から名人位を奪取した羽生善治名人でしたが、
昨年、2016年の名人戦で、関西の若手・佐藤天彦8段に
1勝4敗で、名人位を奪われてしまいました。
将棋界の頂点に君臨する羽生善治さんも又、東京在住です。


囲碁・将棋などの知的競技の世界。
野球やサッカーを始めとしたあらゆるスポーツ競技。
私は、311以降、今後10年に渡って西高東低になっていくのではないかと
何年も前から予想しつつ危惧していました。

いきなりではなく、徐々に・・・


そして、痛切に感じることは、著名人のガン死亡が断然に多いこと。
著名人の8割は首都圏に住んでおられます。
とても偶然とは思えません。

もう数年もすると、誤魔化せなくなるでしょう。
多くの人が騒ぎ出すのも時間の問題のように思います。


タレントの小林真央さん、元女子プロレスの北斗晶さん、
元プロボクシング世界チャンピオンの竹原真二さん・・・
いずれも、ガン闘病中・・・


俳優の平 幹二朗さん(82才)、急性心不全か?2016年10月22日死去。
俳優の松方 弘樹さん(74才)、脳リンパ腫で2017年1月21日死去。
俳優の渡瀬 恒彦さん(72才)、胆のうガンの為、2017年3月14日死去。
フォークシンガー加川良氏が急性骨髄性白血病に
空手家,聖心館空手道館長黒澤浩樹氏(54)が急性心不全により死去


ガンも心筋梗塞などによる急性心不全も被曝が深く関係していると・・
つとに有名です。
なので、大変気になるところです。







もみじ
日本は、もうダメです
http://ameblo.jp/kaito000777/entry-12031605335.html


昼間、車が通るところで寝ることは絶対に有り得ない!






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