アメリカ軍もロシア軍も0.30μSv/hで逃げ出す
  ~日本では子供を遊ばせています!








ツイッターのT. HIRANOさんのサイトより
https://twitter.com/TOHRU_HIRANO

チェルノブイリ事故後に開発されたTERRAなどの線量計は
(0.3μSv)でアラームが鳴り、軍隊も使ってますが(0.3μSv)
を超えたら軍隊も逃げ出す線量、そこで子供を遊ばせてる。
酷い話ですね。
https://twitter.com/TOHRU_HIRANO/status/552082829337559040

ロシア軍は線量が(0.30μSv/h)になるとアラームが鳴る線量計を使う
「危険だ。逃げろ」というサイン。
日本で使ってる人が多いチェルノブイリ原発事故後に開発された
ガイガーの(初期値は0.30μSv/h)でアラームが鳴るようになってる。


------------------------------------


一方、アメリカ軍は・・・

アメリカ軍は0.32μSv/hで危険地帯と警告!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11400013629.html

<一部引用>

19. 恵也

>郡山市の市街地は今現在でも地上1メートルで
    毎時1マイクロシーベルトあります。


これはひど過ぎ。
アメリカ軍は 0.32μSv/h で 危険地帯 とみなしますが、
俺としては0.3μSv/hを限度にしてそれ以下であれば除染で
頑張れると思います。

1.0μSv/h なら1年間そこにいるだけで 9mSv被曝 してしまう
ことになり、その上 食べ物や空気で内部被曝をしますので、
健康には過ごせません。


福島事故前には
年間に受ける被曝量の限度は、一般人は1mSvでした。


ーーーーー引用開始ーーーーーー
0.32μSv/h 
空間線量での米軍健康リスク地域
http://3.bp.blogspot.com/-S5kePuMQC2E/TdO6wV1M1oI/AAAAAAAAAS0/ziD4f8jzFgY/s1600/assessment.gif

--------------------------------------------------------


18. F4wswTerVI

日本の基準に関する問題は、根が深い
IAEAがからんでいる

以下の動画を見てもられば
根の部分がわかると思う。

http://www.youtube.com/watch?v=oryOrsOy6LI


チェルノブイリでは、たしか現在は、
毎時0.28マイクロシーベルト以上の場所は廃村になったままのはず

郡山は廃村のレベルを遥かに越えている
もちろん福島市なども
人が住む事はできない

大地を汚してしまった
許される事では無い


--------------------------------------------------------


03. fLwpOdBusw

2009年の山下俊一氏の講演で、チェルノブイリでの調査でのう胞を
持つ子供の20%に癌が見つかったと言っています。
最近の調査では、福島県でのう胞を持つ子供は50%を超えているので、

山下俊一教授のチェルノブイリの調査に基づく研究から導かれる結論は、
福島県の子供の10人に一人が癌を発症するということになります。


--------------------------------------------------------



管理人

日本という国は、明治維新より、偽ユダヤの支配下にある
朝鮮族が支配しています。
明治維新の時にすりかえられた天皇もそうですし、
戦後の著名政治家も総理もその縁戚にあたります。

重要参考文献
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/dbfb5b2efe84a16dcbd0d2602ee67c30



日本の総理大臣は親戚の中から選ばれる。
https://twitter.com/pecko178/status/656233417042849792






日本列島は家畜牧場と全く同じです。
中期的には・・・
一時的に肥え太らせて、そこから富を収奪する。

長期的には・・・
日本民族を滅亡させる。
ホロコーストが計画されている。

日本を支配しているのは純粋な日本人ではありません。
ほとんどが朝鮮族です。
あ べ こ い ず み ・・・み~んな、そうです。

こういった偽ユダヤの支配下の代理人の政治家は、
決して、日本国民を幸せにはしません。
寧ろ、徹底的に痛めつける役目を仰せつかっています。

今回の汚染地域に国民を住まわせているのもそうですし、
食べて応援もみ~んな同じ意味なのです。

日本の政治が、国民に優しいどころか、
極めて、冷たく感じるのは、皆さんの勘違いではありません。
日本人顔した外人が、日本を支配しているのですから。
そのことを国民は気づかなければ決して救われません。


日清・日露戦争・・・
太平洋戦争・・・
これを起させたのは、偽ユダヤの指令によるものです。

そして、広島、長崎における原爆投下もそうですし、
311海底原爆による人工地震津波と・・・
全てつながっています。

信じられない人は自分で調べて見て下さい。
必ず、全て出て来ます。
本気で調べれば、必ず真相に近づけるはずです。

さて、ここで問題になるのが・・・
何故、ここまで日本民族を目の敵にするのかということ。
それは、遠い過去の日本民族の発祥に関係があります。

もう、ここに到っては、そういった過去の歴史を含めて
全ての真相を知らなければいけない時期に来ています。
でなければ、日本民族は本当に滅亡に追いやられてしまうでしょう。

このブログからも出来るだけの真相を伝えるつもりです。
やば過ぎて伝えられないものはメルマガに頼ります。

私がメルマガをやることに不満を持っている方もおられるようですが、
その人たちは、およそ、この世の本当の闇を何も知らない。
既に、私のところには恐ろしい警告が幾つも舞い込んで来ています。
もし、私が死んだら・・・
あなたが私の代わりにそれをやってくれるのですか!?


ヒマワリ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html



AD

曇りの日にフクイチを取材して

赤黒く~放射能焼け~した取材班のお話






大沼安史さんのサイトより


〔フクイチ核惨事 何が起きているのか?〕

http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2015/10/post-1855.html

 「トリチウム怪霧」(?) 

フクイチの40メートル付近に幅1キロにわたって濃霧が発生し、居座る!

 / 菅直人元首相と「週プレ取材班」が洋上取材で遭遇

 / 菅さんをはじめスタッフ全員が「赤黒く」“日焼け” 

/ トリチウム崩壊によるベータ線被曝の疑い(?)

 ◆ その出来事とは、

取材班全員が短時間のうちにひどく“日焼け”したことだ。

フクイチ沖を離れた後、我々は楢葉町の沖合20㎞で

実験稼働している大型風力発電設備「ふくしま未来」の視察に向かった。

この時は薄日は差したが、取材班数名は船酔いでずっとキャビンに

こもっていたにもかかわらず、久之浜に帰港した時には、

菅氏とK秘書、取材スタッフ全員の顔と腕は妙に赤黒く変わっていた。

つまり、曇り状態のフクイチ沖にいた時間にも

“日焼け”したとしか考えられないのだ。

 「トリチウムは崩壊する際にβ(ベータ)線を放射します。

これは飛距離が1m以内と短い半面、強いエネルギーを帯びています。

私たちが1時間ほどいたフクイチ沖1500mの空気にも濃度の高い

トリチウムが含まれていたはずで、それが皮膚に作用したのでは

ないでしょうか」(小澤氏)

 

だとすれば、我々は、トリチウムによるβ線外部被曝を体験したのか…。

<引用終わり>

---------------------------------------------



理人


今回、この記事を取り上げたのには二つの理由があります。

一つは、福島由来の水蒸気には、トリチウムを始めとした

様々な放射能核種が含まれているであろう事実を

実感してもらう為です。

二つ目は、その核種の放射線が、実際に、人体にどのような

影響を与えるのかを説明するのに分かり易いからです。

つまり、体内被曝すると・・・

目に見えないくらいの超微小な太陽が、身体のあちこちに在って、

それが、体細胞や内臓を常時、照らしている事と同じなのです。

プラスティックの洗濯ばさみがいい例です。

長年、太陽下に曝していますと、最後にはもろくなって

ボロボロに砕けていきます。

洗濯ばさみを支える金属部もボロボロになっていきます。

酸化⇒劣化⇒崩壊といった過程を経る訳ですが、

その時間を早めるのが太陽光線です。

無論、太陽の光にあたることで良いこともあります。

皮膚の組織にはビタミンDの元になるプロビタミンDという物質が多量に

あり、日光の紫外線にあたるとビタミンDに変化します。
この皮膚由来のビタミンDと、食物として摂取されるビタミンDは

ほぼ半々と言われています。

インフルエンザに対する真の解決策⇒ビタミンD

太陽は、生命の源と云ってもいいと思います。

しかし、同時に、その生命を崩壊させるものも出しています。

まさに、コインの裏表という表現がピッタリ来ます。

これが、宇宙の仕組みであり法則なのかもしれません。

但し、放射線は太陽の紫外線とは別物です。

体細胞をどんどん酸化させ劣化させていきます。

すると、免疫力は低下し、細菌やカビ菌に対して弱くなります。

当然、ガンにもなりやすくなる訳です。

ガン細胞の表面は、プラスイオンで覆われているそうです。

つまり、非常に酸化されている訳です。

科学の世界では、酸化とは、マイナスイオンが奪われると

酸化すると定義されています。

放射能は、強烈なプラスイオンのようなものです。

ですから、強烈にマイナスイオンを奪います。

カミナリもプラスイオン=静電気です。

そうしますと、大変困ったことになります。

放射能は、ガン細胞の生息域である酸化環境を

常に作り続けることになる訳です。

これは、大変恐ろしい事実です。

酸化 ⇒ 劣化 ⇒ 老化 ⇒ ガン化

赤ちゃんは還元されている体内環境にありますが、

年を経るごとに酸化が進み、老化していく事になります。

つまり、放射能は、ガンの元と定義出来る訳です。

皆さん、これをよく記憶に留めておいて下さい。

それでは、ガンにならないように体内環境を還元するには

一体どうすれば良いのかは、皆さん各自でお考え下さい。

私の個人的な研究は、メールマガジンで明らかにするつもりです。


ヒマワリ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html








AD
東京都日野市の小学4年生の首つり事件は
 ・・・いわゆるアレですね!







前書き

皆さんも既にご存知の事と思いますが、
11月よりメールマガジンを始める事になりました。
既に、かなりの人が購読を申し込みをされました。
本当に全く予想外の結果です。
この場をお借りして、皆様に深く御礼申し上げます。
本当に有難う御座います。

ヒマワリ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html







東京都日野市で小学4年生が首つり
親族は「自殺ではないと思う」
 2015年10月28日
http://news.livedoor.com/article/detail/10761430/


親族とみられる男性は記者の問い掛けに対し、
たったひと言だけ言い残して走り去った。
「自殺ではないと思っています」と―。

 東京都日野市の山林で10月26日夜
近くに住む小4男児(10)が遺体で発見された。

 全裸の状態だった男児の首にはビニールひもが巻かれており、
近くの木の幹に結ばれていた。後ろ手になった両手と両足にも
ビニールひもが巻き付いていた。衣類や靴は近くに置いてあった。
死因は首の圧迫による窒息死と判明した。

 警視庁日野署は自殺と事件の両面で捜査を始めたが、
一夜明けの27日には早くも「自殺の可能性が高い」との見方を示した。
遺体に防御創などの外傷がなく、現場に他者がいた痕跡もなかったことを
根拠に事件性は低いとした。

 ところが、警察の見解に対してインターネット上などでは異論が噴出。
テレビ各局のワイドショーの司会者、コメンテーターからも
「10歳がこのような方法で自殺することは可能なのか」
「遺体の状況があまりに不可解すぎる」といった声が相次いだ。
全裸だったことや遺書が発見されていないことも、
疑問の声を後押ししている。

 27日夕方、現場で取材をした記者が男児宅の前にいたところ、
親族とみられる男性が自宅を出てきた。
「お子さんについて、ひと言お願いします」と問い掛けると
一目散に駆け出したが、記者がさらに追いすがると
「自殺ではないと思っています」と答えた。
その後の質問には一切答えずに走り去り、
約1時間後に帰宅した際も記者の問い掛けに無言を貫いた。

 当然の話だが、家族を、特に子供を亡くしたばかりの人に
思いを尋ねても答えが返ってくることは極めてまれだ。
何よりも大切な存在を失ったことについて、
あまり時間も経っていないような状況で赤の他人に対して語ってくれ、
というのは身勝手な注文と言えるのかもしれない。

ただ、取材する側としては肉声を聞きたいから失礼を承知で問い掛ける。
すると、時として胸の内を明かしてくれることもある。
今回、親族とみられる男性がたったひと言だけ
「自殺ではないと思っています」と話してくれたのは、
警察が示した見解を容易に受け入れることは出来ない、
というメッセージだったのかもしれない。

--------------------------------------------------


島根女子大生死体遺棄事件とは【未解決事件】
http://matome.naver.jp/odai/2139398720465661201

2009年11月6日、広島県北広島町東八幡原の臥龍(がりゅう)山中の
崖下で、前月の10月26日夜から行方不明になっていた
島根県立大総合政策学部1年生・平岡都さん(当時19歳)に酷似した
若い女性の頭部が発見された。
第一発見者は山にキノコ狩りに来ていた男性で、
頭部が落ち葉の上に置かれていたのを見つけて警察に通報。
駆けつけた警察によると、セミロングの髪型が判別でき、
首には刃物で切断されたような跡があったという。


--------------------------------------------------


管理人

東京都日野市の小学4年生の首つり事件ですが・・・
誰がどう考えても自殺でないことは一目瞭然です。
これを自殺と断定するのは、キチガイか悪魔教カルト以外には有り得ません。

日野警察内部の取調べにあたった捜査官でさえ、
自殺だと思っている人はほとんどいないでしょう。

つまり、かなり上の上層部からのキツイお達しがあったということです。
上層部の警視庁か警察庁の幹部の誰かでしょう。
悪魔教カルトと同じ仲間の幹部としか思えない。

悪魔教カルトに絶対服従の意思を示させる為の・・・
いわゆる”儀式殺人”の可能性が一番高いと考えています。
皆さんは、そんな馬鹿なと思われるかもしれませんが、
悪魔教カルトの世界では、普通に行われていることです。

日野市の小学生首吊り事件も島根女子大生死体遺棄事件も
同じ10月26日に起こっています。
ハロウィンにちなんだ儀式の可能性が高いです。
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3160.html


島根女子大生殺人は旧約聖書をモチーフにした儀式殺人である
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-100.html


ハロウィンは、悪魔教の儀式ですから、
皆さん、是非、覚えておかれたほうがいいでしょう。
この10月中旬から31日くらいまでは、特に、小さいお子さんや
女の子をお持ちの方は、気をつけられたほうがいいと思います。

ここ数十年の間でも、子供がらみのおかしな猟奇殺人を
たくさん目にされているはずです。
その事件の犯人は、絶対といっていいほど捕まりません。
捕まる訳がないのです。
日本を実質支配している連中の闇の下部組織な訳ですから。


「血のチョコレート」~より
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/123.html


以下のメッセージがかつて送られてきました。

送信者:0066 送信日:2008年10月28日(火) 03:05:34

言明されているように,もしも、このサイトが削除されるようでしたら、
是非とも会員制をご検討いただけないでしょうか?
料金は支払います。
PDF等にしてメールで送っていただくような方法で、
これなら大丈夫と思われますが? このサイトの情報は、
今では私にとって大切な情報源になっております。
無くなれば大変!

どうか、この件ご検討ください。

私は、ベルギーに住んでいます。
例の悪魔の館がある南ベルギーです。
住んでいる街はMONS.この街は例のSHAPEがある町です。

私は仕事上アゼルバイジャン、グルジア、カザフスタンなどとも
縁が深く(元ハザール王国の一部)。

また、イルミナテイーの領地?であるバルカンの東欧諸国とも
縁が深いものがあります。

ゆえに、何をするにも管理人さんの情報はとても貴重です。

私は間違ってもマフィーアでも、スパイでもありませんからご安心ください。

どうにも、管理人さんが言及されている場所が、
あまりにも私の身近な所ばかりでなのでびっくりしております。

ドイツ・オーストリアも仕事上、深い関係があり。
ダッソーの件は衝撃的でした。
近くを良く通ります。

イギリスにはウィンザー家のゆかりのものが私の親友です。
と言っても彼は貧乏です。 (チャールズが三極委員会)

また、もう一人、イギリスの王家でもう一方のハノーバー系の
知り合いもいます。
しかし、この方も生活に困窮しております。(ベルギー王家の親族)

ベルギーではご存じと思いますが、子供の誘拐が多く。
10年前の事件でさらっていた子供が餓死して、見つかり。
捕まった連中と警察がつながっていたことが暴露されました。
また、その場所はあの悪魔の館の近くでした。

行方不明の子供は実に多くいますが、それも、毎年。
しかし、誰一人として生還したことはなく。
警察も絶対といっていいほど調べません。

子供がいなくなった親たちが独自にビラをいろんなところに貼り、
情報を集めるしか方法はありません。

私も、昔からこの行方不明事件、大変不審でいたのですが、
この記事を見て分かりました。

単なる、性犯罪目的であれば、
いずれその子達はどこかで発見されるでしょうが、
このケースでは絶対発見されません。

とにかく、私が生きていた世界が全くひっくりかえるような
衝撃的事実をこのサイトで得、騙されている?

どうか、長きにわたって情報が得られますよう、
心から念願して、失礼いたします。XXXX


----------------------


もみじ
絶対服従を求める闇組織といえば、アソコしかありませんね。
例えば、暗殺専門の組織とか・・・
警察や自衛隊内部にも・・・
いや~・・・
これ以上は、やばくてもう書けません。
いずれ、メルマガにでも詳細に書くことにします。

事実は小説よりも奇なり。
実は、皆さんが決して知らない恐ろしい世界が日本には存在しています。
もうメチャクチャやってますからね・・・
本当に恐ろしいことです。



関連記事

クリスマスは、イエスではなく悪魔大王ニムロドの誕生日
http://ameblo.jp/64152966/entry-11723858209.html








AD
子供がセシウムを吸い込む
”被ばく”イベントが福島で決行された!
    ~女性自身







女性自身より 10月28日(水)9時0分配信 

子供がセシウムを吸い込む”被ばく”イベントが福島で決行された!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151028-00010000-jisin-soci

「復興の役に立ちたいから参加しました。
”6国”がきれいになったら、除染作業員さんも作業しやすくなる。
放射能? 私は気にしていません。積極的に参加してほしい」

そう話すのは、10月10日に国道6号線沿いで実施された
清掃活動に参加した、相馬東高校一年生の女子生徒。
彼女は帰還困難区域となっている浪江町の出身だ。

「自宅には戻れないから家族で相馬市に避難しています」 
そう言って目をうるませた。
『みんなでやっぺ! きれいな6国』と題したこの清掃イベントには、
地元の中高校生ら約200人を含む千400人あまりが参加。

しかし、6国といえば、昨年9月に全線が開通したものの、
福島第一原発の間近を通るため、いまだ車内でも毎時10μsvを
越える場所がある高汚染エリアだ。 

前出の女子高生と話しをした「道の駅・相馬」も今回の清掃拠点のひとつ。
取材班は地元で測定活動をする
「ふくいち周辺環境放射線モニタリングプロジェクト」の小澤洋一さん、
深田和秀さんとともに近辺の土を調べてみた。 

すると、なんと4万Bq(ベクレル/平米)で適用される、
放射線管理区域の4倍以上、事故前の140倍以上(注1)もある
16万4千Bq(ベクレル)/平米(注2)の放射性物質が検出された。

放射線管理区域とは、一般人は立ち入り禁止、放射線従事者でも
10時間以上の滞在は禁止と法令(電離放射線障害防止規則・
労働安全衛生法に基づく)で定められている場所。
そんなところで子供に清掃活動させるのは違法行為では? 

だが、主催者のチラシを見て合点がいった。
”後援”には、国土交通省や環境省、復興庁、地元自治体などの名がズラリ。
”協賛”には、東京電力や東北電力までが名を連ねている。子供を使って、
形だけでも「復興」をアピールしたい。このイベントから、
なりふり構わぬ国の思惑が透けて見えた。

記者は事前に、主催のNPO法人ハッピーロードネット(福島県広野町)に
「現場は安全なのか?」と問い合わせたところ、
「留守番の者」と名乗る女性がこう答えた。

「帰還困難区域には入りませんし、放射線量の高い富岡町や浪江町などは、
大人だけで清掃するので(子供の)安全は確保されています」続けて、
「そういう問い合わせが多くて困っているんですよね」
と、グチをこぼす始末。

子供の被ばくを案ずる全国の母親たちから、開催の見直しを求める
電話やファクスが連日寄せられていたという。  
さらに、開催の数日前には、市民団体
「子どもたちの健康と未来を守るプロジェクト・郡山」が、
全国66の賛同団体をつのり、開催中止を求める提案書を
福島県と教育委員会に提出していた。
が、結局どこも取り合わず、この危険極まりないイベントは
予定通り決行されることになった。

■空間線量が低くても、土中には原発事故前の
100倍以上の放射性物質があるんです

 10月10日、朝9時。
開会式の会場となった二つ沼公園(福島県広野町)には、
地元住民や、中高生ら数百人が集まった。開会式のあいさつで
主催の西本由美子理事長(62)は、清掃活動をするに至ったワケをこう説明した。

「相馬市の高校生が提案してくれたんです。
『国道にゴミがたくさん捨てられているのは、
ふるさとを大事にしていない大人がいるから。
僕たちでできることをして、大人たちに示していこうよ』って」
「子供が清掃したいと言うから開催した」と言いたいらしい。
寄せられた批判の隠れ蓑に子供を使おうというのか。

開会式後、記者は清掃に出発する子供たちに
このイベントに参加した理由を聞いた。

「所属しているサッカー部のみんなが参加するから。
6国がキレイになったら、避難している人が帰ってきてくれるかなと思って。
放射能の影響? 難しいからよくわからない。特に気にしていません」
(ふたば未来学園高校一年・男子)
「私は学校の美化委員だから参加しなくちゃいけなくて。放射能?
 とくに注意点などは聞いていません」(同一年・女子)

引率の先生の考えはどうか。
「ここは学校の通学路ですし、とくに放射性物質が集まりやすい側溝などに
近づかなければ大丈夫でしょう。空間線量も下がってきていますから」

そう先生が話し終わらないうちに、近くの植え込みでピーピーという
放射線を感知する音が。
記者が駆けつけると、前出の深田さんが、生徒がゴミを見つけて拾った
道路横の植え込みを測定していた。

空間線量は毎時0.37μsv。環境省の除染基準、毎時0.23 μsvを超えている。
土中からは、放射線管理区域の4倍の15万9千Bq/平米もの放射性物質が検出された。
「空間線量が低くても、土中には原発事故前の100倍以上の放射性物質があるんです」 
と小澤さんは指摘する。

後日、現場で拾った吸い殻や紙くずなどに付着している放射性物質を
測定してもらうと、一般ゴミからは890Bq/kg、吸い殻からは600Bq/kg、
小澤さんが測定時に利き手にはめていた軍手からは421Bq/kgという数値が出た。

「法令(核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律)に従えば、
100Bq/kgを越える汚染物質は、ドラム缶に入れて厳重に管理しなければならない。
なのに、それをはるかに越える汚染ゴミを、子供に拾わせるなんてどうかしています」
(小澤さん)

このあと取材班は、6号線を車で北上し、別の清掃エリアである
「道の駅・南相馬」へ向かった。
途中、清掃エリアに入っていないはずの富岡町検問所付近で清掃隊を
見かけたので、車を降りて付近を測定すると、毎時5.92 μsvあった。
土中からは、事故前の8千900倍近い1千40万Bq/平米が出た。
それもそのはず。前方には、「ここから帰還困難区域」という看板が。

ここから浪江町までの約6.5キロは、年間被曝量50ミリシーベルトを
越えるエリアとして立ち入りが制限されている。
二輪や自転車での通行は禁止、車外に出ることも禁止なのだ。
だが、看板のむこうには、オレンジ色のTシャツを着た清掃隊の人々が、
ゴミを拾いながらゆったり歩いている。

「汚染エリアに入ると放射性物質をあちこちに運んでしまうから危険です」
(小澤さん)
実際に、この日、小澤さんが付けていた靴カバーを測定したところ、
450Bq/kgの放射性物質が検出された。

 しかし、さらに深刻な事実が明らかになる。
当日、小澤さんが約5時間付けていたN95という防塵マスクから、
なんと20.6Bq/kgの放射性物質が検出されたのだ。
測定してくれたちくりん舎(NPO法人市民放射能監視センター)の
青木一政さんは、次のように指摘する。

「N95のマスクは0.1~0.3ミクロン程度の粒子まで吸着します。
このマスクをしていなかったら、1ミクロン以下の粒子まで肺の奥に
吸い込んでいた可能性があります」

 この日、マスクや軍手を付けている子供はほとんどいなかった。
「放射性セシウムには水溶性と非水溶性のものがあり、
非水溶性のものは、体内に取り込まれると4~5年くらい排出されず、
心臓にとどまって放射線を出し続けます。
結果、若くても心筋梗塞などになるリスクが上がるのです」
と話すのは、呼吸器や放射線の専門医である松井英介氏。

「もっと心配なのは、ストロンチウム90です。
こちらは測定すらされていませんが、
セシウム10に対して1の割合で存在しています。
特に原発周辺は多いと言われています。
これは人間の血液を作っている骨にたまるので、白血病などのリスクが上がる。
わざわざ子どもにリスクを押し付けるなんて犯罪的です」(松井氏)

 松井先生によると、風邪予防のマスクでは取り込みを防げないという。
汚染されたホコリを吸い込むリスクを子供に負わせてまで、
このようなイベントを決行したのは、そもそもなんのためか? 
主催NPOに何度も電話したがずっと留守だった。

NPOのホームページには、「汚染水はコントロールされている」と、
五輪誘致で世界に”放言”した安倍総理と満面の笑みの西本理事の写真が。
彼女自身「聖火リレーを6号線に」と、再三インタビューで答えている。
子供をリスクにさらす先に見えているのは、国家的規模のイベントなのか。

■国も福島県も調査しようともせず、あくまで国が立ち入りを制限している
エリア以外は「すべて安全」という立場を崩さない。

「原発が爆発しても、それでうるおっている人間がいるから、
その理不尽さを払拭するために子供を利用している」  
と指摘するのは経済学者で東京大学教授の安富歩さん。

「放射能がばらまかれた福島の子供が尻ぬぐいするなんて理不尽極まりない。
本当は東電がやれって話し。
でも、一度そういう理不尽なことを飲み込ませると、
あとは言うことを何でも聞く都合のいい人間に育つ。
国家としては、従順な人間を増やす目的もあるんでしょう」(安富さん)

清掃活動が終了した正午、「道の駅・相馬」の広場で閉会式に
参加していた高一の男子生徒は、記者にこう言った。
「放射能が危ないことも、ここが汚染されていることも知っています。
だけど、僕はまだ学生だから自分の判断で動くことができない。
母には、なるべく地元の食材は使わないで、と言っているけど」

 彼はリスクを承知していながらも、「いろんな経験を積みたい」と、
この清掃活動に参加した。
将来の夢は看護師になることだ。進学に合わせて福島を離れるつもりだが、
「中1の妹が心配だ」とも……。

後日、「後援」に名を連ねる環境省福島環境再生事務所に汚染の実態を
知らせると、「清掃コースの放射線量は確認してないのでわからない。
主催はハッピーロードネットなので」と無責任な答え。

さらに福島県も、
「立ち入り制限されているエリアには入らないと聞いているので安全なのでは?
吸い込みによる被曝リスクがあることは承知しているが、
県から開催の見直しを求めることはできない。
主催はハッピーロードネットだから」と、
環境省に輪をかけた無責任ぶりを披露。

環境省も福島県も、あくまで国が立ち入りを制限しているエリア以外は
「すべて安全」という立場を崩さない。
調査しようともせず、「主催者の問題だから」と、
NPOに責任をなすりつけてオワリなのだ。

共催している東電も、
「”復興”に関する事業には積極的に協力させていただいております!」
との能天気な返答。
西本理事に至っては、「子供の希望があれば来年も開催する」と
他メディアの取材に答えていた。
国も東電も主催者も、見せかけの「復興」に邁進し、
健康リスクは子供に押し付ける。
こんな卑劣な行為を止めさせるために、大人たちの責任が改めて問われている。


※注1
09年度文部科学省「日本の環境放射能と放射線」の
福島の土壌測定値18bq/kgを平米あたりに換算(65倍)したものと比較。

※注2
一般に放射能汚染を表す単位はBq/kgが用いられているが、
土壌の汚染に関しては放射線管理区域の管理基準やチェルノブイリ原発事故
との比較のため、Bq/平米に換算している。
文中の放射性物質は、すべて測定時における放射性セシウム134と137の合算値。
                    
(取材・文/和田秀子)


<引用終わり>
----------------------------------------------------


関連記事

呼吸による被爆83%、食事7%、飲料8%
  ~村上周三・東京大学名誉教授

http://ameblo.jp/64152966/entry-11641019795.html


もみじ
体内汚染50ベクレルの子供の30%が白内障になり、 
現在生きている子はほとんどいない!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11563427210.html

<一部転載>


子供たちの尿検査が絶対に必要!

小児の臓器と臓器系統では、50Bq/kg以上の取りこみによって
著しい病理学的変化が起きる。
10Bq/kg程度の蓄積でも、特に心筋における代謝異常が起きる。


福島原発事故について、
バンダジェフスキーは以下のコメントを寄せている。

『日本の子供がセシウム137で体重キロあたり
20 - 30ベクレルの内部被曝をしていると報道されたが、
この事態は大変に深刻である。
子供の体に入ったセシウムは心臓に凝縮されて心筋や血管の
障害につながる。
(全身平均で)1キロ当たり20 - 30ベクレルの放射能は、
体外にあれば大きな危険はないが、心筋細胞はほとんど分裂
しないため放射能が蓄積しやすい。
子供の心臓の被曝量は全身平均の10倍以上になることもある』


紀藤正樹弁護士 国会報告より

ベラルーシの死亡率で最も高い(50%以上)のは、
癌ではなく心臓血管系の病気。
とりわけ子供の場合はセシウムの量がわずか(0~30ベクレル)
であっても心臓のリズムを壊し、
30ベクレル以上になると心筋に影響を及ぼし代謝機能を破壊、
50ベクレルでは突然死の危険性がある。
45ベクレル検出された事例では心臓のミトコンドリアが破壊されていた。
子供の臓器は大人の3~4倍のセシウムが蓄積する。

ベラルーシ、ベトカ地区での調査では子どもたちに白内障が増加。

体内汚染が50ベクレル/キログラムの子供の30%が白内障になり、

この子供たちで現在生きている子はほとんどいない。


白内障が発症する要因は、被ばくによって
栄養の摂取が阻害され老化が進むため。


----------------------------------------------------
福島の小児甲状腺がん「被曝による発生」~医学誌に論文





管理人

最近、福島関連の記事はあまり人気がありません。
私には、その理由が分かっています。
ですから、敢て、記事にしようと思いました。

国の政策がまんまとうまく成功したようです。
福島を敵視させて、国民と福島県民を分断する狙い。
無論、福島の一部の人も悪いのですが、最近、どうも
ネットの人達には、福島と県民に対して反感がある
ようで、福島の人達と心を共有しようとしている人の
姿がほとんど見られなくなってしまいました。
仕方が無い反面、残念な気持ちがしてなりません。

それに加え、福島県の中でも、やはり、お互いに
軋轢があるようで、様々な対立が生まれています。
例えば、夫婦間でさえもそうです。
奥さんが移住を懇願しても旦那さんは、頑として
拒否されて、離婚騒ぎに発展することも・・・

国は、福島を見捨てて、他の県民からも見捨てられ
ようとしている今日において、こんなことで・・・
果たして良いのかと皆さんに問いたい気持ちです。
福島は、明日の関東や東北の未来を先行して
映し出しています。
つまり、明日は我が身なのです。
いや、もう進行形な訳ですが・・・。
その福島から、目を逸らすことは、これすなわち、
自分の未来から目を逸らすことと同じだと
私は思う訳です。

福島は、御用学者に徹底的に洗脳を受けた挙句、
情報封鎖により、離れ小島と化してしまいました。
あそこで、放射能の危険性を子供たちにしても
「はあ~」って感じの反応しか返って来ない場合も
まだ結構あるそうです。
いずれ、大変なことになるでしょう。
一体誰が責任をとるのでしょうか・・・

仮に、被害が拡大の一途を辿っていったとしても
徹底的に、覆い隠すつもりなのでしょうか。
この問題を語らずして、反原発を標榜しても
説得力をあまり感じません。

敢て、私に寄せられたメッセージをご紹介させて
もらうことにします。

「福島市在住者です。癌、心臓病、体調崩してる人多いです。
でもブログ教えても、何処の誰か分からない人の~…
又、60代の人は見知らぬ土地での新生活よりも短命を覚悟の上で
地元近くに居住したり…近くの海岸の魚とか食べてます。
私の夫も海沿いに土地購入を…私がブログの話をしても。
自己防衛でワントンさんのブログ参考にさせて頂きます。
応援してます。」

あるご夫婦の奥さんは、移住をめぐって離婚にまで発展していると
私に話してくれました。

海沿いは、放射能の魔の通り道です。
そんなところに土地を購入してお家でも建てるのでしょうか?
情報が命を左右するといったまさに典型的な一例です。
情報が隔絶されると、こんな事も普通に起きてしまうのです。
その情報隔離と帰還を国は積極的に推進しています。

11月末に、東京にお住まいの家族のご主人が
移住を決意されて広島に下調べに来られます。
私と会う約束になっていますが・・・
福島は、東京よりもはるかに汚染された土地です。
何やら、ため息が出て来てしまいます。


-----------------------------------


福島の小児甲状腺がん「被曝による発生」~医学誌に論文
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node%2F1984

福島県で実施されている小児甲状腺検査の結果データを
分析した論文が、国際環境疫学会の発行する
「医学雑誌「エピデミオロジー(疫学)」での掲載が決まり、
オンライン上で先行公開された。
福島で起きている小児甲状腺がんの多発は「スクリーニング効果」
や「過剰診断」ではなく、「被ばくによる過剰発生」であると
結論づけている。

論文のタイトルは「2011年から2014年の間に福島県の
18歳以下の県民から超音波エコーにより検出された甲状腺がん」。
著者は岡山大学の津田敏秀教授らのチームが、福島県が実施している
小児甲状腺検査の結果データのうち、昨年12月31日までに
判明した結果を疫学的な手法で解析した。
 
福島県の甲状腺検査は、原発事故当時、18才未満だった
約38万人を対象に実施しているもので、
2011年度から13年度を1巡目、2014年度~15年度を
2巡目と位置づけている。

論文ではまず1巡目で、甲状腺の超音波スクリーニング検査を
受診した子ども約30万人の検査結果を分析。
潜伏期間を4年と仮定して日本全国の年間罹患率と比較した場合、
最も高い発生率比(IRR)を示したのは、
福島県中通りの中部(福島市と郡山市の間)で50倍、
全体としても約30倍程度の多発が起きていることを明らかにした。
また、地域によって多発の割合が異なっていると指摘している。





さらに論文では、2巡目で甲状腺がんが8例出ていることについても検討。
この時点で診断が確定していない残りの受診者から一例も甲状腺がんが
検出されないという仮定しても、すでに12倍の発生率比が観察されて
いると分析した。
2巡目で甲状腺がんと診断された子どもたちのほとんどは、
1巡目の検査では2次検査を必要とするしこりなどは観察されていなかった。
 
研究チームはこれらの分析により、福島の子どもの甲状腺がんは、
事故後3年目以内に数十倍のオーダーで多発しており、
スクリーニング効果や過剰診療など、放射線被ばく以外の原因で
説明するのは不可能であると結論づけている。
 
国際環境疫学会の発行する医学雑誌「エピデミオロジー(Epidemiology)は、
疫学分野のトップジャーナルの一つとして知られており、
環境曝露の人体影響や疫学理論の分野で影響力がある。
福島県の小児甲状腺検査結果を疫学的に分析した論文が、
査読つきの国際的な医学雑誌に掲載されるのは初めてとなる。
 
<論文情報等>


方法:放射性物質の放出の後、福島県は、18歳以下の全県民を対象に、
超音波エコーを用いた甲状腺スクリーニング検査を実施した。
第1巡目のスクリーニングは、298,577名が受診し、
第2巡目のスクリーニングも2014年4月に始まった。
我々は、日本全体の年間発生率と福島県内の比較対照地域の発生率を
用いた比較により、この福島県による第1巡目と第2巡目の
2014年12月31日時点までの結果を分析した。
 
結果:最も高い発生率比(IRR)を示したのは、
日本全国の年間発生率と比較して潜伏期間を4年とした時に、
福島県中通りの中部(福島市の南方、郡山市の北方に位置する市町村)で、
50倍(95%信頼区間:25倍-90倍)であった。

スクリーニングの受診者に占める甲状腺がんの有病割合は
100万人あたり605人(95%信頼区間:302人-1,082人)であり、
福島県内の比較対照地域との比較で得られる有病オッズ比(POR)は、
2.6倍(95%信頼区間:0.99-7.0)であった。

2巡目のスクリーニングでは、まだ診断が確定していない残りの
受診者には全て甲状腺がんが検出されないという仮定の下で、
すでに12倍(95%信頼区間:5.1-23)という発生率比が観察されている。
 
結論:福島県における小児および青少年においては、
甲状腺がんの過剰発生が超音波診断によりすでに検出されている。


<引用終わり>
---------------------------------------------

【光軍の戦士メールマガジン】








日本は、3.11から大変な状況になってしまいました。 
ブログでお伝え出来る内容にも限界があります。
特定秘密保護法の制定に伴い監視の目も厳しくなる一方ですし、
ブログの強制閉鎖の危機も常につきまといます。
仮に、閉鎖された場合には、メールマガジンは読者の皆さんとの
~つながり~といった意味では、「最後の砦」になるに違いありません。


多くの読者の方より、メールマガジンを急いで欲しいとの
要望が相次ぐ中、取り急ぎ始めることに致しました。

内容は、「命と健康の問題」、「政治・経済」、「原発緊急速報

といったものが中心になります。


特に、今までの政治・経済中心のブログと違う点は、
「命と健康の問題」が、その中心になることです。
放射能防御、排出、免疫力増強、被爆症状やガンに対する考え方・・・
本人やご家族の皆さんをどうやったら護れるかといった視点を基にした
大変重要な記事が柱になると思います。


従がって、かなりの質的レベルが求められます。
まさに命懸けの研鑽が求められています。
そういった事情も鑑み、仕事を続けて行くことは困難と判断し、
止むを得ず、有料制にさせていただくことにしました。

どうか、ご理解いただきますよう宜しくお願い致します。


つい最近も関東・東北における何人もの移住希望者の方々と
電話でお話させていただきました。
その中で、特に感じたことは・・・

家族の中の誰かに被爆症状が出始めて、入院したり介護が必要に
なって来るとその家族そのものが、大変困難な状況に追い込まれる事です。
そのようになってしまいますと、時間的にも経済的にもかなりの負担が
かかってきますし、労力も大変なものになるに違いありません。
これは、経験したことのある人でないと分からないと思います。
あらゆるものが、徐々に崩壊する場合だって出て来ます。
事実、私はそういった苦難の道を歩まれている大変お気の毒な
方のお話しを幾つもお聞きしています。


メールマガジンでは、長時間に及ぶ電話での様々なご相談や
移住に関する相談も受け付ける予定にしています。

【光軍の戦士メールマガジン】は、他の方々のものと少し違います。
皆さんの命や健康、家族を護ることを第一目標にしています。

購読料は、1ヶ月 千円(消費税込み)ですが、
3ヶ月を一つの単位として、3ヶ月分(3千円)が一回の契約になります。
そして、3ヶ月ごとに更新といった具合になります。

尚、1年間購読を希望される方は、割引の1万円とさせていただきます。
更に、年間購読者の方には、いつでも電話相談OKの特典付きです。

メールマガジンの内容は、全て転載禁止です。
有料ですから、当然、ご理解いただけると思います。


ヒマワリ
第一号のテーマは、
【ガンの本質と生還】についてです。
11月7日(土)が初の公開日となります。
購読者の方のメールフォームにメルマガ記事のURLを送信します。
もし万一、届かないといった不具合が生じた時には、
なるべく早く、お知らせ下さい。
また、こちらで分かった時には、直ぐにお電話で通知します。
たまに、そういった不具合が生じる場合があるようです。


宝石ブルー
メルマガ配信は、月に最低2~3回の不定期になります。


もみじ
メルマガ購読のお申し込み は以下よりお願い致します。
⇒ http://wantoninfo.com/

[必須]のところは、必ず記載して下さい。
(工作員防止の為です。)

お問い合わせ欄 のところに

光軍の戦士メールマガジン~3ヶ月購読希望 
光軍の戦士メールマガジン~1年間購読希望

といった具合に書いて下さい。


もみじ
メールマガジンのメルアド ⇒ mail@wantoninfo.com


メルマガ購読のお申し込みの次は、
以下の口座に振り込んでいただいた時、
初めて、購読契約が完了となります。

宝石紫
振込先 ↓ ゆうちょ銀行
https://twitter.com/tamogidake7/status/658638315172728832







さ よ う な ら

テーマ:
さ よ う な ら










『さようなら』は、劇作家・平田オリザとロボット研究の世界的な
第一人者である石黒浩氏が共同で進める、人間とアンドロイドが
舞台上で共演した画期的な同名演劇プロジェクトの映画化。
放射能に侵された近未来の日本で、国民が次々と国外へ避難していく中、
取り残されていく外国人の難民・ターニャ(ブライアリー・ロング)と、
病弱な彼女を幼いころからサポートしているアンドロイド・レオナの
静かな生活を描く。
監督は『ほとりの朔子』などの深田晃司。




アンドロイド・ロボットが東京国際映画祭で女優賞候補に
http://jp.sputniknews.com/culture/20151023/1065625.html

深田晃司監督の映画「さようなら」に出演した
アンドロイド・ロボットのジェミノイドFが
第28回東京国際映画祭の女優賞候補になる可能性がある。

「さようなら」は、
今回の東京国際映画祭ノコンペティション部門の邦画3作に入った。
映画の舞台は日本の近未来で放射能に汚染された土地。
主人公のタニとアンドロイドはこの中で生き抜いていこうとする。

2014年の東京国際映画祭ではロシアの映画監督
アレクサンドル・コット氏の「草原の実験」がWowow賞と
最高芸術賞を受賞している。




映画「さようなら」予告編






長編映画「さようなら」 ものがたり
https://motion-gallery.net/projects/sayonara

【主要登場人物】
ターニャ(26):病弱で一人暮らし。在日外国人 
ジェミノイドF:ターニャの相手役として買われたアンドロイド
聡史(26):ターニャの恋人
ほか


 2037年。西日本のある海沿いの町でのこと。
夏の夜、小さな姪の誕生日会に参加していたターニャは、
その病弱な体を休めようと、テラスに涼みに出ていた。
誕生日会には、ターニャの親族や友人たちが集まっている。

 そのテラスで、ターニャは海を見ていた。
ターニャの両親は既に交通事故で死んでいる。
日本で生まれたターニャは故郷ロシアを知らない。
ぼんやりと、海の稜線を見つけようとじっと夜の闇を見つめる
ターニャの目に、ひとつの小さな炎が飛び込んでくる。

 海岸沿いで、何か火事が起きたようだ。
遠くからサイレンの音が聞こえる。
リビングでは友人たちが酒に酔って踊っている。
その声はターニャの病んだ体を綿のように包んでいく。
彼女の恋人である聡史が窓から声を掛けてくる。
ターニャは部屋へと戻っていく。


 その晩を境に、世界は一変した。

 日本に稼働する54機の原子力発電施設のうち33機が、
同時多発テロによって一晩のうちに爆破され、放射能が大量に流失した。
日本の国土のおよそ8割が深刻な放射能汚染に晒されることになる。

 これほど大規模なテロが起きたにも関わらず、
どの組織からも犯行声明は上がらず、実行犯のほとんどが
そのまま格納容器に身を投げたため、その遺体の回収すら覚束ない。
不気味なほどの沈黙が人々の間に不信を呼んだ。
過激派の犯行説や新興宗教の集団自殺、某国のテロなど、
様々な情報が真偽定からぬまま飛び交った。

 その日からの混乱は凄まじかった。
1億人の人間が一斉に放射能の少しでも薄い地域へと遁走を始めた。
交通機関は麻痺し、徒歩で逃げる人々が相次いだ。
本土はもうどこも汚染されていたので、皆は沖縄か海外を目指したが、
諸外国は放射能に汚染された日本人の受け入れには慎重な態度を示した。

テロから2ヶ月後、ついに政府は「棄国」宣言をし、
各国と連携して計画的避難体制が敷かれることになった。
つまり、国民に優先順位をつけて、順番に避難を進めていくことになったのだ。

 半年後。

 ターニャは眠っていた。
がらんとした部屋に、ターニャの寝息が静かに染みて、
一日一日がゆっくりと過ぎていく。
窓から滲む冬の日差しが家を浸食し、やがて夜になり、また朝になる。
ターニャはただその光の変化を見つめながら生きている。

 ターニャの傍には、彼女の友人であるジェミノイドFが座っている。
生前の両親が、病弱で学校にも満足に通えなかった幼いターニャのために
買い与えたものだ。
ジェミノイドFはターニャの話し相手になり相談にも乗り、
様々な物語や詩を読んで聞かせた。

 町にはもうほとんど人は残っていない。
まず子供がいなくなり、その後大人たちは、国民番号から
「ランダム」に選ばれた人間から順番に避難することになった。
しかし、在日外国人であるターニャの避難順位は下位に設定され、
その抽選にあたることもない。
それに、病弱のターニャは、どうせ逃げられないのだ。
 
ターニャの家を恋人の聡史や友人たち、郵便配達のオジサンが訪ねてくる。
皆、マスクをしている。ときどき、彼らと散歩をしたりもする。
もともと遠くに行くことはかなわなかった、遠くない死に向かうターニャは、
今の静かな時間に意外と満足していた。

その友人たちもまたひとりひとりと、避難の順番が来て姿を消していく。
ターニャの恋人も、ある朝、彼女に別れを告げにくる。
「また迎えにくるよ」と彼は言うが、彼も彼女もその言葉を信じてはいない。
避難の権利を放棄し、何人かの老人が村に残ることになる。
近所の老人がときどき訪ねてきては、もはや歩くことも困難になった
ターニャを車椅子で散歩に連れ出してくれる。
犯罪歴のある者たちもまた避難順位が下位のため、彼らは街を徘徊している。
 
少しずつ人間が姿を消していく街で、やがてターニャを訪れるものもいなくなる。
ターニャはジェミノイドFと狭い部屋にふたり残される。
ターニャはもう動くことさえできない。
死にゆくターニャに、ジェミノイドFはゆっくりと、
人類の遺産である詩を読み続ける。


<引用終わり>
------------------------------------------



管理人

劇作家・平田オリザ・・・
何というめぐり合わせでしょう。
これって本当に偶然なんだろうか!?

原作者の平田オリザさんは、2011年当時の民主党政権に
おいて、内閣参与だった方です。

2011年3月11日の東北沖大地震が、ネット上で
核爆弾を3発使った人工地震だと騒ぎになっている最中、

「アメリカから、フクイチの汚染水を海に流せと命令された。」

と、公式に発言し、大騒ぎになったことがありました。

しかし、その翌日、韓国での公式記者会見で、その発言を
撤回することを発表しています。
恐らく、米国から烈火のごとく怒られたのではないかと
巷では噂になっていました。

フクイチの汚染水を海に流させたのは、東北沖が、
海底核爆発によって汚染されたものであることが分かると
世界や日本において大変な騒ぎになるので、予め、
フクイチの汚染水を流していたのだといった既成事実を作り、
その恐ろしい真相を隠蔽する為だったと云われています。

あの平田オリザさんの発言は、事実に間違いないと思います。
ウソの発言をする理由は全く見当たりません。
もし、正当な理由があって汚染水を海に流したのであれば、
その説明をきちんとすれば済む話です。

正当な理由は無く、絶対に何かを隠す必要があったとするなら、
やはり、海底核爆発による人工地震説が大いに問題に
なって来るのは、当然ではないでしょうか。
しかも、その記録が削除されまくっているとなると
尚更、その疑いが大きいものになって来ます。

その平田オリザさんが、過去に、劇作家として、
原発事故巨大災害の演劇を創作していたなんて・・・
偶然にしては、あまりにも出来すぎているではありませんか。




黒澤明 赤冨士





福島県で急増する「死の病」の正体を追う!
~セシウム汚染と「急性心筋梗塞」多発地帯の因果関係

http://blog.takarajima.tkj.jp/archives/1921954.html






忍び寄る軍靴の足音
 ~中国が「領海」と主張する人工島付近に
    米海軍艦艇を派遣するとオバマ大統領!






http://www.business-i.co.jp/featured_newsDetail.php?8094



2015.10.19
オバマ大統領、東南アジア関係国に
「近く艦艇を派遣」と伝達 中国を強く牽制

http://www.sankei.com/world/news/151018/wor1510180030-n1.html

南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島で中国が
「領海」と主張する人工島の12カイリ(約22キロ)内に
近く米海軍の艦艇を派遣する方針を、オバマ米政権が
東南アジアの関係国に外交ルートで伝達したことが18日、分かった。
複数の外交筋が明らかにした。

 派遣方針は複数の米政府高官が公に示唆しているが、
関係国に意向を伝えたことは、オバマ政権の強い決意を物語る。
人工島を中国の領土と認めない立場を行動で示し、実効支配の
既成事実化を進める中国を牽制する狙い。

 中国は「領海や領空の侵犯は絶対に許さない」
(華春瑩・外務省副報道局長)としており、
実際に派遣されれば、米中の緊張が高まるのは必至だ。

 外交筋によると、10月に入り米政府は
「航行の自由」確保のため、海軍艦艇を派遣する方針を決めたと
関係各国に伝達、理解を求めた。
早期に派遣するとしているが、具体的な時期には言及していない。



          http://is-factory.com/post-12682/


---------------------------


2015.10.22
「中国は武力衝突避けるべき」習主席側近の論文が波紋 
  尖閣めぐり日中衝突すれば「中国に退路はない」

http://www.sankei.com/world/news/151022/wor1510220036-n1.html

中国人民解放軍の上将で、習近平国家主席の側近として
知られる国防大学政治委員の劉亜州氏が最近、共産党機関紙、
人民日報が運営する人民ネットなどで発表した日中関係に
関する論文で「中国は武力衝突を極力避けるべきだ」と主張し、
中国国内で波紋を広げている。
専門家の間では
「習政権が従来の対日強硬策を改めた兆しかもしれない」
との見方が浮上している。

 劉氏は論文の中で、近年の日中関係の悪化について
「北東アジアだけの問題ではなく、米国が裏で糸を引いている」
との認識を示した。
その上で、安倍晋三首相を「日本の右翼勢力」と決めつけ、
「中国との対立を深めることを通じ、憲法改正につなげようとしている」
と推測した。

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)の現状について、劉氏は
「1980年代までのような、日本による単独支配の状況でなくなった」
と主張。
同海域で中国が日本と武力衝突すれば、
「中国は勝つ以外に選択肢はなく、退路はない」と強調した。
さらに「敗北すれば、国際問題が国内問題になる可能性がある」とし、
現在の共産党一党独裁体制を揺るがす事態に発展しかねない
との危機感を示した。


------------------------------------------------




 安保 隆  @AmboTakashi
https://twitter.com/AmboTakashi/status/613608421347082240

「週刊現代」によると、総理はオフレコで

「安保法制は南シナ海の中国が相手なの。

だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」と言ったそうです。

http://taninoyuri.exblog.jp/24304552/





管理人

安倍首相がアメリカから5年で30兆の武器を買う約束をしている
ことが判明 (1年で6兆円) していますが、その利益供与で
日本が戦争に巻き込まれないで済むのであれば、まだ救いがある訳
ですが、米国としては、そんなものではまだ全然足りないくらいの
途方もない負債を抱えていますので、戦争を起します。

つまり、米国が強く望んでいる以上、ほぼ確実に、日本は戦争に
加担することになるのは、もはや時間の問題となりました。
残念ですが、それが日本に待ち受けている運命と云えるでしょう。

安倍総理の最大の後援者でもある財界人も、
「戦争でも起こってもらわないと経済が持たない」と・・・
はっきり明言しており、日本の一部の企業や財界も
強く望んでいますので、かなり厳しい状況です。
安倍総理は、米国と日本財界の代弁者です。
嬉々として、戦争に突っ走るのは間違いありません。


一方の中国は、戦争になることを全く望んでいません。
しかし、人工島を造ったりして戦争の原因を作り出している
のは事実であり、中国にも大いに責任があります。
これは、習政権以前から仕組まれていたことであり、
習近平だけを責めても仕方ありません。
中国に隠然とした大きな影響力を持っている勢力は、
習近平をもってしてもどうにもならない部分があります。

そういった巨大な闇の勢力に、もろに反抗しようものなら、
習近平だけではなく、米国大統領でさえも暗殺されます。
それは、日本の総理や大臣でさえも同じことです。

そういう意味において、全てシナリオ通りに進められて
いる事を我々は知っておくべきだと思います。
米国には、TPP経済圏を護るといった大義名分があり、
それに沿って軍事展開するぶんには、関係諸国から、
一定の理解が得られるので大変動きやすくなりました。


FONプログラム・・・とは
「Freedom of Navigation (自由航行原則)プログラム」
の略語であり、「世界中の海洋で自由航行原則が脅かされる可能性が
ある場合、そのような事態の是正を求める」というアメリカの
国家政策を意味する。

 具体的には、自由航行原則を侵害するような政策を打ち出して
いる国家に対して、国務省のFON担当外交団が警告を与えたり
是正のための話し合いをしたりという外交的手段をまずは実施する。
それとともに、問題となっている海域に軍艦や航空機を派遣して
「アメリカ政府は断固として自由航行原則を守り抜くぞ」という
意思表示を行うのである。

ところが、米国が中国の人工島に対して、このFONプログラムを
行使したのは2012年が最後となっています。
中国に米国債を買って欲しい、或いは、米国債を大量に売られては
困るといった配慮から、控えていた節がうかがえます。
しかし、中国は国内の経済状況の悪化から、ここ最近、米国債を
大量に売り出し始めました。
そういった事情から、米国海軍艦艇を南沙諸島にある中国の
人工島近海に派遣することを決定したのです。

これは、もうこれ以上、米国債を売るなというシグナルである
と同時に、中国への脅しでもある訳です。
最も、そういった機会をうかがっていたという見方もあります。

但し、それだけではありません。
日本を戦争に引きずり込む為の導火線にしようとの企みも
当然あると考えておいたほうが良いと思います。





米国海軍が、南沙諸島に海軍を派遣する前後か、或いは、
その後に、日本に支援を要請するのは火を見るより明らかです。
そして、その要請を日本は断れません。

そして更に、一度、南沙諸島に自衛艦を派遣したら、
仮に、中国が仕掛けて来なくとも必ず、紛争が勃発します。
まず最初に、中国国内ですさまじいまでの日本排斥論が起こり、
中国が動かざるを得ない世論が巻き起こされるでしょう。
目に見える大きな動きを習政権が見せなかったら、習政権は
まず持たないと考えられます。
これがまず一点。
もし万一、それでも中国が動かなかったら、米軍の特殊部隊が
動くことになります。

例えば、日本の自衛艦に大して、中国と見せかけた偽旗攻撃を
仕掛けることは容易に考えられます。
これが、世間に見破られたらまずいと判断したら、もっと違う
やり方をするはずです。
例えば、南シナ海や東シナ海を航行するジャンボジェット機を
中国に見せ掛けて撃墜するといったもの。

TPP参加を拒否しているマレーシアなどは、自国の航空機を
2度までも撃墜されています。
それだけではなく、エボラ出血熱も仕掛けられました。
どこがやったのかは、皆さんお分かりでしょう。
今の日本の航空機などは、撃墜するまでもありません。
遠隔操作の出来る「ボーイング777型機」ですから、
急降下させて、海上に叩きつけるだけで済みます。
そして、メディアを総動員して、中国が撃墜した可能性が高いと
ウソの報道を連日流せば、それでOKです。

皆さん、今、私が云っている事を冗談だと思わないほうがいいです。
米国は、今日まで、こんなことばかりをやって来ています。
JAL123便撃墜事件だってそうでしょう。
今からは、南シナ海や東シナ海を航行するジャンボジェット機には
決して乗らないことをお勧めしておきます。



関連記事

NHKニュース ‏@nhk_news · 13時間13時間前
自衛隊きょうから大規模演習
http://nhk.jp/N4Lr4JPf
#nhk_news



「日本と中国をどのようにして戦争に突入させるか」 
           ~2005年10月25日キャピトル東急

http://ameblo.jp/64152966/entry-11432403299.html

2005年10月25日、26日、
ブッシュの支持基盤であるネオコン派の政治家、知識人が集まるワシントン
の政策研究所、AEI・アメリカン・エンタープライズ・インスティテュートが
主催して日本の国会議事堂裏のホテル、キャピトル東急で
「政策研究集会」が開かれた。

テーマは
「日本と中国をどのようにして戦争に突入させるか、そのプラン作り」
である。

参加者は
AEI所長クリストファー・デムス、次期総理・安倍晋三、鶴岡公二(外務省総合
外交政策局審議官)、山口昇(防衛庁防衛研究所副所長 陸将補)、
民主党前党首・前原誠司、その他自民、民主の複数の議員。

テーマは「有事、戦争にどう対処するか」では無く、
「中国と日本をどのようにして戦争に持って行くか」である。

以上は裏付けが取れた正確な情報である。 



以下は裏付けの取れていない未確認情報(裏付けの取りようがない)である。

今後2年前後に、日本海側の都市に「米軍の」ミサイルを着弾させ、
死傷者を出させ、それが北朝鮮からのものである、とマスコミ報道を行い、
一気に日本国内の世論を戦争賛成、治安維持体制に持って行く。

また京都、大阪付近で新幹線の爆破テロを起こし、世論を戒厳令体制、
戦争賛成方向に誘導する(テロは米軍と自衛隊の共同作戦で実行し、
イスラム原理主義または北朝鮮のテロと報道する)。

「京都、大阪方面」と場所が特定されている点、
テロ作戦の準備を知った軍内部からのリーク情報の可能性がある。
が、真偽の確認のしようがないので情報の「信用度は低い」。

ただし、万一本当にテロがあった場合には、北朝鮮やイスラムのテロではなく
「戦争をするための米軍と自衛隊の画策」である事を事前に明らかにしておくため、
日本を戦争賛成の方向に誘導させない「クサビを打ち込んでおく」ため、
あえて信用度の不確かな情報を流します。


--------------------------------------------------



チャップリンの史上ベストスピーチ




おまけ

高木復興相は、ちゃんと仕事をやっているじゃないか!?

高木復興相:初来県、

石巻など視察「仮設住宅に物干し場を」(宮城)

高木復興相は長年の経験から

「これでは女性が屋外で下着を干せない」と

県担当者に強く抗議する一幕も。






ネット工作員の正体と消し屋の正体





ここ最近、工作員と思われるコメントが
たくさん入って来ています。
私が、そのコメントを公開していないので、
まだ、コメントを入れてないのだと勘違いしたのか、
何度も、全く同じ文面のコメントをして来ます。

予め、コピーしたものを貼り付けていきます。
恐らく、複数の人間が、あちこちのブログサイトで
動いているので、誰がどこにコメントを入れたのか、
分からなくなるのでしょう。

以下の記事へ来たものです。

どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)
  を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11922125310.html

しかし、文面は、以下のものと、どれも全く同じ。

▼ 岩路さんの件 ナゾの人

Flashの記事については知りませんけど。
岩路さんの件、原発のことやら、家庭のことなど
たいへんな心労はあったと思いますが、
最も大きな要因は向精神薬によるアクチベーションシンドローム
(賦活化症候群)ですよ。

STAP細胞の笹井さんなども同様です。
自殺などが増えたのもそういう理由です。
病気の人が増えたのではなく、受診・服薬する人が増え、
新型抗うつ剤が使用され多剤大量処方が増えたせいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



元工作員の仕事をしていたという方からも
真相を告白する形のコメントが寄せられました。

▼ ネット工作員の正体

「自民党ネットサポーター」という言葉が見られますが、
そのようなものではありません。
わたしは実は守秘義務を伴うそうした業界に居た者です。
このようなアニメを作って下さる若い方の前で、
恥ずかしいのですが、告白します。

巨大広告代理店ーーーはっきり言えば
電通とマッキャンベリ博報堂ですが、
この中のある部門(電通の場合○○連絡部という呼称です)に、
ここで皆さんがおっしゃっている「組織」の司令塔があります。

ここに多数のマーケティング会社・リサーチ会社・
メディア各社の役員と編集部幹部・PA企画製作会社が集められ、
その下に、様々な職種のマンパワー・人材が集められて、脱原発や
反核の動きに対応するためのPA(パブリック・アクセプタント)
戦略が練られて、 その末端の末端で、あるアルゴリズムの下に
定められた戦術の実戦部隊としてふるいにかけられた若者たちが、
派遣社員として国内数ヶ所の「オフィス」で、
削除型・まぜっかえし型・ヘイトスピーチ=悪口雑言型・
安全神話型・新安全神話型などとタイプ別に分けられて、
働かされているのです。

個人的なザイトクやネトウヨや
「自民党ネットサポーター」ではありません。

あ、PAってのは、ざっくり言えば「世論誘導」です。
世論を「作る」ための安全神話などの「創作」から始まり、
それは周到な計画に則ってコトは進められます。

表向きは、「日本原子力文化振興財団」
(原発関係の「世論対策マニュアル」を作った)や、
文科省の「教育支援用情報提供」活動としての「原発の話し」
などの副読本や、 経産省の「核燃料サイクル講演会」などが、
「はは~ん、これだな!」と気づかされますが、
実態はもっと学者やメディア関係者を動員した「謀略」と
考えていただいていいです。

「繰り返せば刷り込み効果」=「嘘も百回言えば真実になる」とか、
原子力に好意的な(分かってないバカな)文化人・芸能人などを
常にリストアップし、お抱えの御用文化人・広告塔として
マスコミに推薦したり、とか、 脱原発・反原発のリーダーの篭絡
(中立的な討論会の開催などを申し出て「破格の」講演料や
出演料を支払うなどのことから様子を見ながら、
「一見反対派の顔を持つ実は推進派」に仕立て上げて行く、
などのこともしています。

ごめんなさい!
わたしは、そんな中枢部分の中に一時いたことがあります。

今も僅かばかりの時給(単純労働に比べたら高い/役割によって
異なるが2000~4000円ほど)で消し屋・まぜっかえし屋
などとしてパソコンの前に縛り付けられている者たちがいると
思うと心が痛みます。
彼らの仕事は月~金が多いので、それと分かります。
(自宅などでやってる個人契約者もいて、
彼らは土日担当であることが多いです。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




★ 鳥人コンテスト

★ ドアのぶ首吊り

★ 練炭中毒死

★ 港湾溺死

★ 短銃自殺

★ 行方不明

★ 痴漢冤罪で口封じ



一目見られたらお分かりになると思います。
自殺にも色々な形があるという訳ですが、
鳥人コンテストは、どこどこの組織がやったんだなと
いったように、その筋の人には直ぐに分かるそうです。
それぞれのグループには、得意技があるらしい。
鳥人コンテストっていうのは、人がビルから鳥のように飛び立つ
という事のようです。

★ 練炭中毒死・・・も、ほぼ同じグループの仕事らしい。



以下からは、巷で流れている噂を拾ってみました。
敢て、リンクはしません。


〇〇に滅ぼされたといえば白川 元国家公安委員長

白川 元国家公安委員長は
警察を使った監視?を受けていた手記を発表してる。
度重なる職質とか・・・

元自民党白川議員はこういうふうに語っている
 
「ある関係者がある暴力団に,私と〇井静香氏と
〇崎正友元弁護士を殺してくれと頼んだビデオがある,
という情報が我々には入ってきていました」。

「結局,入手できませんでした。しかし,暗殺リストに
入っているということは多方面からいわれました」。

自民党の「総務局長にはSPはつかないので,
自分で民間の警備を雇いました」。

「〇〇〇会と戦ってきた人は皆,みすみす殺されないために,
自分で自分を守っています。

地下鉄に乗る時は,電車が止まってドアが開くまで
壁か,柱を背にして立ちます。

それくらいのことをするのはプロの政治家として当然です」

(265頁)。

月刊誌WILL10月号より
http://unkar.org/r/newsplus/1231160377


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



 日本の公共事業の「闇」にメスを入れる人間は、
   このグループに命を狙われる事になる。



日本には、巨悪の手先となって、
「煩い人士」を始末してくれる連中がいる。
ウォール街のユダヤ人が仕掛けた巨大なインサイダー取引を
追いかける新聞記者は、東京湾に死体で浮かぶ。
そして、警察権力により「自殺」と断定される。

一方で、同じ疑惑を追及していた国税職員は、
痴漢冤罪で口を封じられる。
テレビでインサイダー疑惑に触れた経済学者も同じ運命となる。
この事件を追い始めた在日カナダ人ジャーナリストには、
虎ノ門あたりから来た白人がつきまとう。

日本には、巨悪のために働く、組織化されたゴロツキ集団がいる。
警視庁にも神奈川県警にも東京地検にも、東京地裁にも、
東京拘置所にも「組織内組織」が出来上がっている。
彼らは、朝鮮人宗教詐欺師、〇〇〇チャクの〇〇〇会や
朝鮮人麻薬密輸業者、文〇〇の当一狂会の隠れ信者である。
そして、これらの不逞な集団と連動して動く外部のヤクザがいる。
総花・当一に出入りする朝鮮半島系を主体とする暴力団員である。

誰かを嵌める必要が出てくれば、
警視庁・神奈川県警内のカルト組織が召集される。
痴漢冤罪が捏造される。
物理的に口を封じる必要が出てくれば、山口組きっての武闘集団、
〇藤組が始末をしてくれる。
そして、警視庁のカルトが、いち早く自殺と断定する。
カルトの息のかかった監察医が、他殺死体を自然死と検視する。

東京地裁のカルト検事達は、痴漢冤罪の被告を長期間拘束し、
第三者との接触を阻止する。
そして、東京地裁のカルト判事とぐるになって、
最長の実刑を成立させる。
時には、弁護団をも、仲間に取り込む。
もしくは、最初から組織の息のかかった弁護士を送り込む。
被告を騙して、「余計なことを喋ると保釈が取り消しになる、
保釈金が没収される。」と脅す。

そして、どうしても、裁判で真実を語らせたくないとき、
拘置所のカルト刑務職員が動員される。
被告の食事におかしなものが混入される。
被告は、植物人間と化す。

この「口封じシステム」は、オウム事件の際に存在が露呈した。
警視庁は、本当は覚醒剤プラントだった第7サティアンを、
ろくに裁判も進まないうちに、証拠隠滅のために取り壊した。
東京地検は、半島ヤクザと北朝鮮が係わっていたオウムの
麻薬事業を隠蔽するため、オウムの薬物事犯の起訴取り下げを強行した。
異例中の異例の措置だ。

東京地裁は、第七サティアンがサリンプラントだったと偽るために、
弁護団の追及を妨害した。
オウムはとっくに総花と当一に乗っ取られていたと暴露されること
を恐れた彼らは、東京拘置所の麻原の担当に、カルト刑務官を
集中配置し、薬物で廃人にして口を封じた。

そして、メディアの要所要所に配置された半島カルト信者たちが、
嘘を撒き散らす仕事を請け負う。
その元締めは、関東軍・満鉄のフグ計画以来、ニューヨークの
ユダヤ権力と癒着している電通である。

ユダヤ権力は、日本を間接支配するために、総花・当一の
反日・半島人人脈を使役している。
当一に自民党を、総花に公明党を支配させることで、
ユダヤ権力は日本の政権与党を隷属下においている。
安倍晋三は、この支配システムの完成のために送り出された
ユダヤ・朝鮮勢力の傀儡である。
(小泉同様、日本人であるかどうかも大いに疑わしい。)
野党の民主党や社民党もまた、実は、半島人脈に侵食されている。

日本に日本人のための政党はない。

こういった支配システムが実在するという前提で、
社会を眺めてみていただきたい。
今まで見えなかったものが、次々と見えてくる。


小泉のお膝元の神奈川県は在日朝鮮人が多く居住し
性狂新聞の発行部数も多く総花の支配の強い地域である。
小泉政権に批判的な論客だった植草教授は手鏡を持っていただけで
神奈川県警に逮捕され痴漢に仕立て上げられ教授の職を追われた。
 
さらに植草元教授は泥酔している間に
再び痴漢に仕立て上げられ再逮捕された。
目撃証言といっても学〇員を動員すればいくらでも
でっち上げが可能であり警察までグルとなれば
誰でも犯罪者にすることが可能だ。
しかも保釈金を支払ったにも拘らず保釈が認められなかった。

これはカルトによる言論弾圧である。
こうしたやり方を社会全般に広げようとする企ての一つが共謀罪である。
総花の息のかかった警察のさじ加減で誰でも逮捕拘禁して
言論封殺できるようになるのだ。
日本をカルト化北朝鮮化するには理想的な法案と言える。


日本の警察組織内部には、非合法な
「国民1人1人の電話・電子メールの盗聴・尾行」等の
個人情報収集を担当としている犯罪組織が存在する。

この組織は、電話・電子メール盗聴から、私人のインターネットの
閲覧履歴、クレジットカードの使用履歴=趣味・交友範囲等の情報
を蓄積する、市民監視組織であり、その活動内容は全て非合法である。

この警察=犯罪組織のトップは、
警察庁本庁の警備局公安1課理事官である。
それを頂点に、各都道府県警察本部、所轄警察署の公安1課、
警備企画課に、メンバーが配置されている。

この組織は、法律上・公式上は「存在してはならない」犯罪組織で
あるため、通称「ゼロ班」と呼ばれている。

日本の警察組織では、公安部門がエリート組織・出世組織であり、
歴代の警察庁長官は「必ず公安畑から出す」という不文律がある。

オウム真理教信者に狙撃された、と言われている
国松孝次元警察庁長官は、公安畑出身ではない刑事部門の
刑事局長から長官に任命されたため、
中国製・ロシア製トカレフ拳銃の密輸により裏金作りを
継続してきた日本警察の、別部隊であるロシアン・マフィア傘下
にあるロシア人傭兵によって狙撃された。

国松元警察庁長官の狙撃を命令したのは、
日本の公安警察幹部である。

この日本の警察組織の中核・出世コースである公安部門。
そのエリート・コースの登竜門が、東京都文京区の東京大学の
門前にある、文京区本富士警察署である。

この警察組織の出世コースのトップは、
米国CIAへの留学・帰国組みで独占され、
事実上、CIAの日本支部となっている。
日本の公安警察は、末端まで、その担当する対外諜報活動の分野で、
日常的に米国大使館に出入りし、中国、あるいは北朝鮮担当等の
米国外交官から「情報を頂いて来る」。

日本警察は、そのトップから末端までCIAの日本支部であり、
それがピストル密輸=暴力団への武器横流しによる警察の裏金作りを
通じ、在日ロシアン・マフィア、在日ロシア人傭兵組織と一体化して
いるという事実が、ここに見える。

この公安警察はCIAと一体化しながら、北朝鮮情報を入手する
ルートとして、神社の祭り等で夜店を出す「テキ屋」の全国組織で
ある広域暴力団・〇津〇鉄内部の、在日朝鮮人を使い、
北朝鮮本国の情報を入手している。

このルートは、そのまま北朝鮮からの「ジャリ石」の輸入ルート
として、日本の道路建設には不可欠な原料供給ルートになっている。

日本の道路族と言われる国会議員達が、
CIA・公安警察・広域暴力団・北朝鮮に
「生命線を握られている」利権集団である事が、ここから分かる。

日本の公共事業の「闇」にメスを入れる人間は、
       このグループに命を狙われる事になる。

これが、不必要な道路建設を強引に進める
「日本の財政赤字の創出グループ=増税の生みの親」である。

この公安警察・CIAルートを最も強く把握している政治家は、
かつては警察官僚出身の後藤田正晴であった。



         http://ameblo.jp/64152966/entry-11924112229.html




大切なお知らせ

テーマ:

大切なお知らせ





         





管理人

皆さんに、既に、お知らせしていました通り

メールマガジンを始めることに致しました。

申し込みや詳細につきましては、

今度の25日の日曜日の朝に記事として明らかにします。

困難な社会状況の中、どうしても知っておいて欲しい

必須なものばかりをお届けする計画を立てています。

まさに、「命の通信」~になると確信しています。

たもぎ茸の「れもんカンパニー 」よりのお知らせ

今現在、関東・東北といった放射能関連地域に

何か出来ることはないかと、被爆防御といった観点から

たもぎ茸に止まらず、新しい重要アイテムの研究開発を

れもんカンパニーさんにお願いしているところです。

その作業が資金を含めて以外に難航しています。

新サプリメントの発売が遅れている一因にもなっています。

私が提案したこともあり、責任も痛感しております。

そういった事情により、

ここらあたりで、少し、応援させていただくことにしました。

皆さん、どうか宜しくお願い致します。

もみじ

イベント内容

A案

たもぎ茸の乾燥粉末を1万円分ご購入された方に、

5千円分の乾燥粉末を無料プレゼント。

B案

たもぎ茸の乾燥粉末を1万円分ご購入された方に、

本物のお酒を1本、無料でプレゼントします。

(但し、残り30本につき、先着順とさせていただきます。)

本物のお酒が無くなった場合には、自動的に

A案のみに移行しますので、お間違えの無いように

宜しくお願い致します。

それに加え、2万円分以上をご購入の方は、

送料をサービスさせていただきます。

ご購入は、以下よりお願い致します。


http://www.setotamo.com/index.php




【エルゴチオネインの健康効果】

・活性酸素を除去する効果

・美肌効果

・過酸化脂質の生成抑制作用

・DNA損傷抑制作用





出典より

エルゴチオネインは、化学合成されている製品の市販価格は

1mg千円(1g約100万円)と非常に高価なことから、

人体の細胞にとって活性化という有効な働きがあることが認められ

ながら、これまで商品として研究が進まなかったのは、

研究対象としてあまりに高額なためであったと思われる。

エルゴチオネインはシイタケやヒラタケなどの栽培キノコや

各種野生キノコに含まれている。

 なかでもタモギタケには多く含まれているそうだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




         http://ameblo.jp/64152966/entry-11950412374.html