http://sekaitabi.com/dentsu.html?utm_source=rss&utm_medium=rss&utm_campaign=dentsu

外国人の批判殺到「食べて応援」-サイトの住所が伝ツーだった件  



「食べて応援」FOOD ACTION JAPANサイトは伝ツーの住所だった
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  「安全である保証なんてない、つべこべ言わず食え!」  



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伝ツー本社ビル
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伝ツー本社ビルがとんでもないことになっているようです
床一面「目玉」を思わせるデザイン、ピラミッドをかたどったような内装。


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アメノウズメ塾中級編⑤ ロックフェラー講演 人口削減の必要性






「人口が手に負えなくなったら、エルサルバドル、イラン、レバノンの類いで良い。
かなり大規模な内戦で、

男を皆戦場に引きずりだし、子供を産む女を皆殺し、処分してしまう事だ」

米国国務省トマス・エンダース 





「2020年には人口は100億になる。誰もそんな世界に住みたくはない。出生率を下げるか、

死亡率を上げるか、戦争により極めて速やかに効率的に死亡率を上げる事が出来る。

また飢餓や病気を拡大させる事も人口調節に有効である」

米国国防長官ロバート・マクナマラ




「テロとの戦い、この戦争は今後100年、200年継続する事になる。」

ロックフェラー系石油運搬鉄道経営者 ジョージ・W・ブッシュ



「地球で全ての人間が豊かに生活出来るのは50億人が限界だ。現在の80億人は多すぎる。」

ディビッド・ロックフェラー



「2010年までに地球人口の10%以上を殺害、処分してしまう必要がある。」

ハーバード大エコノミック・リサーチ・プロジェクト報告:グローバル2000
(資金源:ロックフェラー財団)





「黒人、アラブ人、中国人、日本人等、有色人種は人種的に劣っているので、

世界規模の核戦争で絶滅させる必要がある。
まず始めにイスラエルはアラブに先制核攻撃をすべきだ。
有色人種が絶滅した後、世界で最も優秀なユダヤ人を中心とした白人だけの楽園が出来る。

それが聖書に書かれている神の国の出現の意味である。」

イスラエル:エルサレム・ポスト社説



【参考文献:ジョナサン・ビューティー著「犯罪銀行BCCI」 ジャパンタイムス刊】




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フジテレビ内部者からの告発  様~引用


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ツイッターのアカウント表示画面を変えて見る事にしました。

色々と変えてやって見たけど、どうもパッとしない。

その苦難のプロセスは、以下の通り ↓ 。






今までのもの

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これに変えたけどイマイチ
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次にコレ 女の子じゃあるまいし
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次がコレなんだけど幾らなんでもな
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最終的にというか、取り敢えずコレにしておきました。
ツイッターのアカウントって結構大事ですからね(*^▽^*)

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                           近代のアジア勢力図 


達人様~推奨する参考記事

   「なぜ日本は戦わねばならなったのか」   

   「国家が行うべき歴史認識」   

   「WGIP」  
 


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一部引用

WGIPは、大東亜戦争の終結後、日本を占領統治した連合国総司令部(GHQ)によって
遂行された洗脳政策であり、その目的は戦争に対する一方的な贖罪意識を日本人に
植え付けることにあった。
これによって、アメリカ側の戦争責任を隠蔽するとともに、日本が二度とアメリカに
対抗できないよう、日本人の精神を骨抜きにすることを目論んだのである 

その敗戦国日本に乗り込んできたGHQが仕掛けた洗脳プログラムWGIPとは何か?

それは日本人に「大東亜戦争は人類に対する犯罪行為であった」という罪悪感を植え付け、
日本古来の精神文化を奪う犯罪的プログラムであった。
さらにGHQの検閲組織CCDと翻訳機関ATISに勤務した一万人にも及ぶ日本人協力者たちは、
自らの既得権益保護のためにGHQになり代わり、戦後日本を長期に渡って思想的に支配統制
し続けたということが明らかになってきた。

アメリカの占領政策の目的は、明確であった。「降伏後における米国の初期対日方針」
(昭和20年9月22日)には「日本国が再び米国の脅威となり又は世界の平和及び安全
の脅威とならざることを確実にすること」と明記されている。

アメリカは、日本が決してアメリカに報復戦争をすることのないように、日本人に戦争の
贖罪意識を植え付け、民族の誇りと自尊心を奪いとろうとした。そして日本人を精神的に
去勢し、日本お国家と社会をアメリカの意のままになる従属的な体制に変え、
保護国、属国的な存在にしたのである。
すなわち、占領政策とは、日本弱体化を目的とする政策であったのだ。

なかでも東京裁判を通じて、日本人に初めて伝えられた「南京大虐殺」の放送は、
国民に深刻な心理的打撃を与えた。これは日本人の罪悪感の形成に決定的な影響を与えた。
虐殺行為を針小棒大に強調し、誇大な数字を捏造したキャンペーンであった。
このキャンペーンの延長線上に、朝日新聞の本多勝一氏がいる。


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    『光軍の戦士たち』


【NHK坂の上の雲 】ひどいプロパガンダ   ← 問題の記事


上にある記事を一度御覧になって欲しいと思いますが、あまりにも酷いプロパガンダ

が目の前のテレビで行われているのを見て思わず絶句してしまった記憶があります。

テレビドラマの中の会話で思わず絶句したセリフというのは、以下のものです。

『アメリカはインディアン同士を争わせ、うまい事をやって滅ぼした』・・・・・

1492年にコロンブスがアメリカ大陸を発見してからというもの、この大陸は、

まさに凄惨なアメリカ先住民大量殺戮の場と化してしまったのです。 

およそ1000万人の先住民が、むごたらしく、まるで虫けらの如く皆殺しにされて

しまったのです。それをまるで他人事のような扱いにされてしまっています。

本当の歴史は隠蔽され、更に捏造されて創作されるものだという良い見本でしょう。

今回のいわゆる「南京大虐殺」も、その延長線上のようなものです。

近代の世界の歴史は、白人による世界植民地支配の歴史と言っても良いでしょう。

アメリカ大陸で行われたような事が、世界中で繰り広げられて来たのです。

同時に、何千万人もの罪の無い様々な地域の有色人種がホロコーストの憂き目に遭いました。

そのような世界情勢の中、我が国・日本が軍事力を強化していったのも無理からぬ

話といえるのかもしれません。

それを良いだの悪いだのといった簡単な言葉で、一くくりにするのにも無理があります。

社会の治安が乱れに乱れ、武器を持たなければ家族さえも護ることが出来ないのであれば、

誰だって武器を準備するでしょうし、むざむざ殺されるようなバカな真似はしないでしょう。

中国の「南京大虐殺」歴史記念館にあるたくさんの証拠写真は、そのほとんどが捏造された

ものであるという事が近年の調査によって明らかにされました。

それと共に、徹底的に行われて来た反日教育にも何か大きな裏がありそうです。

今回の「南京大虐殺」は、アメリカが、日本に対して行った数々の残虐行為を正当化して

日本人が米国に対して敵愾心を持たせないようにし、精神を骨抜きにして戦争への贖罪意識

を植え付け統治しやすいように企んだ悪辣なプロパガンダだと申し挙げておきます。

ヒロシマ・ナガサキへの原爆投下や東京大空襲といった民間人への非人道的な無差別大量

殺戮も全て正当化したかったのが本当のところでしょう。

そこに、米国主導による中国との共同謀議として突如として生まれたのが「南京大虐殺」

のでっち上げだったという事になる訳です。

戦勝国は、何でもやりたい放題というのは、数千年の世界の歴史の中でもずっと行われて

来ましたし、これからも変わらないでしょう。 

但し、我々日本人が、この「南京大虐殺」を語る際には、当然、大東亜戦争をきちんと

整理しなければいけません。

祖国防衛戦争であったとか、アジア解放の為であったとかの自分達だけの都合の良い

歴史観や主張では、アジアや世界の人達に受け入れてもらえないと考えます。

中国のあちこちで、一部残虐行為があったのは事実ですし、731部隊の事も大きく

問題にされるべきでしょう。

子供や女性を生きたまま、マルタと称して生体実験した残虐行為も取り上げなければ

所詮、米国や中国と何等変わらないことになってしまいます。

真実は、全て明らかにすべきです。

そこから全てが始まるのです。

良く自虐史観という言葉が使われるようですが、自慰史観になっても駄目です。

世界で繰り広げられた弱肉強食の歴史の中では、全てが許される、正当化されるという

のであれば、それはまさに鬼畜の世界の話に終始してしまうでしょう。

祖国防衛戦争という美名のもとに日本の侵略行為が許されるのであれば、

理由さえ見つければ、あらゆる戦争が正当化出来てしまいます。

無論、白人たちによって引き起こされた戦争も同様に正当化されてしまいます。

これは最早、餓鬼・鬼畜のレベルに自らを位置づけるのと何等変わりません。

正義という言葉は利用されるのみで、もはや本質的には死語となりつつあります。

この地球には、正義というものはどこにも存在しない概念と成り果ててしまいます。

最後に、宮内庁の侍従から聞こえてきた話が気になります。

日本が米国に宣戦布告した際に、昭和天皇が小躍りして喜んだと伝わっていますが・・・

もし本当なら、大変に残念な話ではあります。




昭和天皇「原爆投下はやむをえないことと、私は思ってます。」


パンドラの箱

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-686.html

http://alternativereport1.seesaa.net/article/



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日本軍の配給を受け取り
喜ぶ南京避難民の様子


昭和12(1937)年12月17日撮影
「支那事変画報」大阪毎日・東京日日特派員撮影、第15集より
撮影者、佐藤振壽(毎日新聞カメラマン)



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わが軍から菓子や煙草の配給を受け喜んで日本軍の万歳を叫ぶ南京の避難民






河村市長>「礼儀欠いた」 中国の批判報道に戸惑い
毎日新聞 2月25日(土)2時31分配信



河村たかし市長への叱咤激励 

この記事全文は、↓ 以下より
http://blogs.yahoo.co.jp/haikinngu2006/66157418.html

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  「南京事件はなかった」胡錦濤国家主席閣下への公開質問状   

 台湾の声より 転載


「台湾の声」胡錦濤国家主席閣下への公開質問状 
 


中国が傲慢にも河村名古屋市長の当然の正しい発言にいちゃもんをつけてきていますが、
全く愚かなことです。

なぜなら2年前に胡錦涛主席が来日した折に、「南京事件の真実を検証する会」
(会長:加瀬英明)が中国文の公開質問状(下記に添付)を中国大使館を通じて送っています
が、彼はこれにこたえていないからです。

これは中国語、日本語、英語で発信する会のサイトに掲載され、世界各国のアジア関係学者、
マスコミ、大使館関係等4000名ほどにメール送信もされています。

お読みになればおわかりのように、これを読んでまだ「南京虐殺があった」と考える人がいた
としたら、その頭の構造を疑いたくなるでしょう。

決定的なポイント5点についてどうにも答えられない、というのが中国の側の事情であること
がよく理解できるかと思います。

続きは、↓ 以下よりお読み下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/haikinngu2006/66157399.html

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今回のこの記事では、ヤフーの二つの記事をリンクして御紹介致しましたが、

字数の関係により次の記事で私の考えをまとめさせていただきます。

題名は、


 【南京大虐殺は、米中共同による日本弱体化政策の為のでっち上げだった!】
日本のジャーナリストが芸人に敗北した瞬間



記者会見の動画が全て見れます。
      ↓

http://togetter.com/li/263498



「週刊文春」は2月23日発売の春の特大号で
『衝撃スクープ 郡山4歳児と7歳児に「甲状腺がん」の疑い!』
という記事を掲載しました。

7歳女児と4歳男児を含む福島からの避難民11人に、
甲状腺がんの疑いがあったという内容の同記事は大きな反響を呼び、
インターネットを中心として物議を醸しています。

しかし、取材源である北海道の内科医は同日、会見を開き、
記事の内容は事実と違うなどとして、抗議をしました。

記事の執筆者であるおしどりマコさんと「週刊文春」編集部は25日、
記者会見を開き、同記事に関する意見を表明。


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郡山4歳児と7歳児に「甲状腺がん」の疑い!週刊文春
週刊文春 2012年3月1日 春の特大号
郡山4歳児と7歳児に「甲状腺がん」の疑い!
医学的にありえないしこりと嚢胞…。
山下俊一福島医大副学長は「検査するな」とメールを

おしどりマコと本誌取材班
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/1044.



.週刊文春の記事に対し医師が抗議の記者会見
2012年2月23日18:00頃~
週刊文春(2012年3月1日号)に掲載された、北海道への自主避難者のお子さんに
甲状腺異常が見つかったことについての記事に対する抗議の会見です。
会見資料 http://xfs.jp/jSJIf
会見者は、エコー検査をしたさっぽろ厚別通内科の杉澤医師と、市川弁護士
IWJ_HOKKAIDO http://www.ustream.tv/recorded/20642071 (約1時間)
札幌避難の309人、甲状腺に問題なし 内科医らが子どもら検査(02/23 12:00)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/352710.html (北海道新聞).

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    『光軍の戦士たち』

おしどりまこさんのツイッター
おしどりマコリーヌ
 (@makomelo) on Twitter 


さっそくフォローしました。

おしどりまこさんは、311以後、被災者の方々と真剣に向き合い、

献身的なボランティア活動をされておられるようです。

検索していましたら、この方のブログ記事を見つけました。

とても心に残る記事でしたので、一部御紹介します。


[NPJ 原発特別取材班] おしどりマコ・ケン 2011.5.14


http://www.news-pj.net/genpatsu/2011/oshidori-0514.html

               【宮城と南相馬の避難所の違い  ~一人っきりの子供がいます~】

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この子にはおじいさまがおり、少しずつ話を伺った。

あまりおつらそうなので、無理に聞き出そうとはせず、
アコーディオンの coba 氏がお聞きしたことと総合すると。

  この子の父母は恐らく津波で亡くなったということ。
  「ちょっといないんだよね」
  こういう言い方しかなさらないが、周りの方から少し聞いたのだ。
  おじいさまとおばあさまと、この子とで、一旦、新潟の長岡の避難所に移ったとのこと。
  しかし、そこでおばあさまも亡くなって。 

  そして、この子が
  「南相馬の子に近づいたらダメ!」 と言われ続け差別を受けたとのこと。
  (それには、小さい子の親御さんは放射線被曝に、より神経質に気を使わなければいけない、
という背景もあるのだろうが!)

  最終的に、また、おじいさまとこの子とで、南相馬の避難所に戻ってきたとのこと。
  この子は本当に愛くるしいかわいい女の子で、
でも、天然パーマの髪の毛はボサボサで毛玉もできていた。

  服が湿っていたので聞いたら
  「遊んでたら雨に濡れたの」
  南相馬の雨に!!
  誰かこの子を守ってくれる人はいないのだろうか?
  誰もいなかった。
 
おじいさまはもうこれ以上ムリ、というくらい傷ついて年老いておられた。
  まわりの方々も老人が多かった。
  青年は自分以外の家族を流され、どこにも行けず、南相馬にいるだけだった。
  「だっていないもん」
  「いないからね」
 
このこの子がふと言った二言は、恐らく、パパとママのことではなかろうか。
  私たちが立ち上がるたび、
  「どこ行くの! どこ行くの!」 と絶叫したこの子。
  「どこも行かないよ、まだ遊べるよ」 と言い続けても帰る時間はせまる。
 
とうとう帰る時間になり、
  「どこ行くの! どこ行くの!」という問いに
  おうちに帰るとは、とても言えない。なので
  「お仕事に行ってくるの」 と言うと
  「帰ってくる!? 帰ってくる!?」 と絶叫する。
  この子!
  「絶対、絶対、帰ってくる。絶対また遊ぼう!」
  そう言って、絶叫するこの子を後にした。



   
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子供はたったひとりだけ~石上第一小にて 撮影:遠藤 敬


お願いします。
  この子を誰か助けてください。






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                      http://labaq.com/archives/51712345.html




山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!


ヨーロッパ(オランダ、デンマークなど)では
トランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売禁止。




常温では液体の魚の脂肪や植物油を、水素を添加して融点を上げ、
常温でも固まるようにしたもの。

トランス脂肪酸は、
血圧や血液の粘度などさまざまな体機能を微調節するホルモン=プロスタグランディン
を体内で作れなくなることが有害性を生む。不足すると喘息や脳梗塞などにもつながる。

トランス型脂肪酸を多く含んだ食事は、LDLコレステロールと中性脂肪を増加させ、
HDLコレステロールを減少させます。

心臓病のリスクを下げるには飽和脂肪酸(動物性脂肪)を減らすだけではダメで、
トランス型脂肪酸も減らさなくてはならない。

赤ちゃんの成長も遅れる。


このようなものが販売されているのは日本政府の怠慢。



マーガリンは植物性油脂に人工的に水素を添加して液状の油脂を固化させた硬化油脂です。
マーガリン以外でも人工的に植物性油脂を加工した製品は使わないことを薦めてきました。
これらの油脂中には、油脂加工で生じた自然には存在しない油脂であるトランス脂肪酸が
生成されています。






トランス脂肪酸とは

植物性油脂(不飽和脂肪酸)に人工的に水素を添加して液状の油脂を固化させた硬化油脂

(マーガリン、ショートニング)、ヘキサンなどの溶媒を使って高温で精製された植物性

油脂(市販大豆油、コーン油、米油、ナタネ油、綿実油など)、高温の植物性油脂を使っ

て調理した食品(揚げ物、フライ、天ぷら)、植物性油脂を含み高温で調理され食品

(スナック、冷凍食品など)には、これらの人工的な操作によって発生したトランス脂肪酸

が多く含まれていることが分かってきました。トランス脂肪酸は、反すう動物の腸内細菌に

よって作られ、反すう動物(牛、羊、山羊など)の肉や乳脂肪中に含まれていますが、

それ以外の自然な状態では存在しない脂肪酸です。構造が天然に存在するシス型ではなく、

トランス型になっている脂肪酸です。不飽和脂肪酸は生物の細胞膜を作っていますが、

細胞膜を作るためには不飽和結合部で折れ曲がったシス体の構造が必要です。

直線構造をしたトランス体の不飽和脂肪酸が細胞膜の構造内に紛れ込むと、

細胞膜は正常な働きができなくなる可能性があります。血管内皮、気道粘膜、消化管粘膜、

皮膚などの細胞も含め体内の細胞機能が障害されて、生物反応が正常に行えなくなり、

病気を起こす可能性があります。また、天然の不飽和脂肪酸は体内で代謝され、

さまざまな生物活性を有する物質(プロスタグランディンやロイコトリエンなど)になります。

トランス脂肪酸は、体内では代謝されないため、これらの不飽和脂肪酸代謝物の生理作用を

かく乱すると思われます。この結果、アレルギー症状・神経系の症状を悪化させ、

心臓病や糖尿病などの発生を高めます(文献1、2)。





2010年8月 9日 16:00

http://tenka99.com/kiken/cat8/cat14/post_39.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【引用開始】

雪印にしても明治にしてもマーガリンのパッケージの原材料名をみると、

・植物油脂、食用精製加工油脂、食塩
・粉乳、乳化剤、香料、着色料(β-カロチン)、その他

となっています。

植物性だからヘルシーとつい思いがちですが、
実はマーガリンに含まれている脂肪はトランス脂肪酸と呼ばれるもので、
これが私達にとって毒物なのです。

オランダでは、トランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売禁止、
デンマークもまた毒物扱いとされ禁止されています。

「医学常識はウソだらけ」の著者三石 巌氏は、

・バターの代用品であるマーガリン と
・ラードの代用品であるショートニング は

健康のために「食べてはいけない」と断言されます。

「豊かさの栄養学」の著者丸元 淑生氏も警告しておられ、
マーガリンは既に、ヨーロッパでは販売中止、製造禁止している国もあります。

マーガリンやショートニングの原料となる魚の脂肪や植物油は、常温では液体です。

そのままではバターやラードの代用品にすることが出来ませんので、
水素を添加して融点を上げ、常温でも固まるようにしたのが
マーガリンやショートニングなのです。

こうして、人間が作り出した脂肪酸はトランス型脂肪酸と言われます。

脂肪酸の分子の形が変わるため、
体内でプロスタグランディンを作れなくなることが有害性を生む要因の一つです。

プロスタグランディンとは、
血圧や血液の粘度などさまざまな体機能を微調節するホルモンです。

不足すると喘息や脳梗塞などにもつながる、きわめて重要な物質で、
例えば、陣痛が起きるべき時になるとプロスタグランディンが体内で作られるのです。

トランス型脂肪酸を多く含んだ食事は、LDLコレステロールと中性脂肪を増加させ、
HDLコレステロールを減少させます。

心臓病のリスクを下げるには飽和脂肪酸(動物性脂肪)を減らすだけではダメで、
トランス型脂肪酸も減らさなくてはならないことが分ってきています。

ハーバード大学の栄養学、疫学教授で栄養学科学科長のウォルターC・ウィレットが
算出した数字は、心臓病で早死した人の7%はトランス型脂肪酸によるものとしています。

また、妊娠中、授乳期の食事の内容が赤ちゃんの成長に大きな影響を及ぼすのですが、
マーガリンや揚げ物など、トランス型脂肪酸を含んでいるものを食べると
赤ちゃんの成長が遅れることも分かってきています。

トランス型脂肪酸の問題点は、
現代の食生活の中で1日に十数グラム以上という単位で体内に多量に入ってくることで、
食品添加物は多くて何ミリグラムの単位であることからも分かることです。

これだけの量の異物を体内に取りこみつづけるような経験は、人類の歴史上なかったことです。

トランス型脂肪酸は、

・加工されたチーズ、揚げた食品、ベイクされた食品
・調理済の食品、パン、クッキー、ケーキ、スナック菓子
・ポテトチップスなどのチップス類、クラッカーなどのパッケージ食品
・サラダ油そしてファーストフード

などから摂取されます。

また、マーガリンを加熱調理に使いますと余計にトランス型脂肪酸が増るので、
調理に使うなら酸化しにくい飽和脂肪で出来ているバターの方が望ましいと言われています。

この水素添加技術による最初の商品が発売されたのは1911年で、
それが健康上の深刻なリスクファクターであることがわかるまでに80年という歳月を
要しました。

そしてさらに10年後の現在もマーガリンとショートニングは使われつづけ、
食しているのが日本です。

しかし海外では、特にオランダはトランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売禁止、
デンマークもまた毒物扱いとされ禁止されています。

このようなものが販売されているのは日本政府の怠慢によるものです。

【引用終了】




マサチューセッツ

テーマ:
『白血病について』~生還の為に知っておくべきこと!




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序文

ガンや白血病に罹った多くの人やご家族の方々は必死です。
何とか助かりたい、助けたいの一念で、検索をかけて
賢明に知識を得ようと頑張ります。
ところが、先ず、この時点でワナにはまってしまう可能性があります。
検索して真っ先に出て来るペ-ジには気をつけるべきです。
カルト系サイトによって占拠されている場合が大変多いです。
同時に、本当に必要としている情報には、なかなか辿り着けません。
無論、全てがそうであると言っている訳ではありませんので
勘違いしないで下さい。
今までの長い経験から、そういったケ-スが実に多かったです。


一例を挙げますと・・・
その会社のホ-ムペ-ジが立ち上がって、たったの半年や一年足らずで
検索トップに躍り出るなんてことも目にしました。
ブログをやっている人には、直ぐに理解していただけると思いますが、
通常、そんな事は有り得ない訳です。
そんな芸当の出来る人達が一体何者なのか・・・
大体、想像がつくというものです。

これも、あくまでも一例ですが、

何か、ちょっと知られていないような食材や成分を探し出し、
国立大学教授に実験報告を出させます。
高額な報酬を得た教授は、思い通りの結果を出してくれます。
そして、極めて高額な「健康補助食品」の誕生です。
更に、ガン・白血病闘病記や口コミをたくさんばら撒きます。
無論、その多くが自作による捏造されたものばかりです。

ガンや白血病に罹った多くの人やご家族の方々が、
これを目にし、まさに「これだ!」と思って飛びつきます。
命がかかっているので、お金に糸目はつけません。
これにより、ガン、白血病患者は食いものにされてしまいます。

更に、調べを進めていきますと、その「健康補助食品」に
7ヶ月で200万円も使ったけど、全く効果が無かったと。
電話で会社に連絡を取って自動配送を止めるように頼むと
冷たくあしらわれ、ガチャンと切られたそうです。
非常に感じが悪かったと当事者の方は話しておられます。

表の抗がん剤の世界はカルトが支配し運営しています。
生体を破壊する劇薬を超高額で売りつけている訳です。
ところが、脱抗がん剤としての代替医療の世界も部分的には
灰色のような様相を呈しています。
皆さんも、どうか気をつけて下さい。


抗がん剤に耐えられない人には、ガンや白血病にかなりの
効果が期待出来ると「健康補助食品」を宣伝します。
しかも、結構、かなりの高額である場合が多いです。

抗がん剤の闇と、そこから離れる代替医療の世界ですが、
私には、どちらもいらっしゃい・・・といった感じに
思えて仕方ありません。

抗がん剤で殺されるがん患者は哀れです。
脱抗がん剤としての代替医療の世界も灰色・・・。
殺されるか、食いものにされるかの選択しか無いのでは
あまりにも哀し過ぎます。

「検索機能」は、まさに、カルトサイトへの入り口に思えます。
これが、ここ最近の調べで感じたことです。
無論、全てがそうである訳ではありませんが、しかし、
こういった事実を知ることは、一般の人には無理ですし、
結果、最後まで食いものにされてポイされて終わりです。


時々、ガンに対して画期的な成分が発見されたと
大々的に宣伝されているのを目にしますが、しかし、
そんなものは、今までたくさん目にして来ました。
果たして、ここ最近の結果はどうでしょうか?






見るも無残・・・
数字や統計は、決してウソをつきませんから。

皆さん、こんな事でいいのでしょうか?
我々は、今こそ、真実を知るべき時ではないでしょうか!



船瀬 俊介
https://www.facebook.com/funaseshun/posts/171913326347007?fref=nf

フェイスブックメッセージでの質疑応答を公開します。
質問者にはフェイスブック公開の了承を得ています。

■質問:
実は先程母が、白血病の疑いがあると医師に精密検査を勧められています。
現代医療を何処まで受け入れるのか思案しております。
白血病のベストな対処法をお聞きかせねがえれば幸いです。
よろしくお願いします。

■回答:
白血病と聞いただけで、ご家族が動揺されていることと思います。
“血液のガン”と言われるので、なおさら不安になるでしょう。
しかし、白血病はガンでありません。皆、近代医学の嘘に騙されてきたのです。

 ※詳しくは『病院で殺される』(拙著、三五館)をぜひ、読んでください。
(『白血病はガンでない』の章参照)

まず、知っていただきたいのは医者の“診断”は、
実にいい加減である、ということです。
現代医療では、その症状の85%が原因不明のまま、
投薬、手術などの治療が行われているのです。

(『医学不要論』内海聡医師著 三五館)

はやくいえば80~90%の診断はまちがい。
外れているともいえるのです。

白血病の診断は、

 1. 熱が長引く
 2. 白血病細胞が観察される――。

この二点で医者は白血病と診断しています。

しかし、熱が長引く最大の原因は、体の免疫システムが外敵と戦っているからです。
体温を上げることでウィルス、病原体などを殺し、弱らせているのです。
また、体温を上げることで免疫力を上げています。それは自然治癒力の現れです。
だから、発熱はまったく問題ではありません。
体の免疫力が働いているありがたい知らせなのです。

また、

白血病細胞が観察される――(白血球細胞の増加)

これも白血球の一種、顆粒球が疲弊したり、死骸が増えたりしただけです。
つまり、くたびれた白血球細胞を見て、白血病と診断しているだけ。
なぜ、白血球細胞が疲弊したのでしょう?
それは、一にも二にも、過労とストレスです。

だから、白血病の治療は、完全なる休養です。
徹底的に体と心を休ませる。
仕事のことなど、いっさい考えてはならない。
すると、免疫力は自然に回復していきます。

それを医者は、解熱剤で無理に下げようとする。
解熱剤事態が大変な毒物です。  
顆粒球はその毒性ストレスで、疲弊してしまう。
それを顕微鏡で見た医師が
「白血球細胞がある」「白血病の疑いがあります」と患者に告げる。
熱が下がらない最大の原因は、解熱剤なのです!

白血球が疲弊したのも投薬した解熱剤のせいです。
お母様は、いっさい医者と手を切ること。
いっさい、連絡もしてはならない。
白血病と“診断”されると、“かれら”は
致死率90.5%の超猛毒薬「マイロターグ」を投与する恐れがあります。
この時点で、お母様は確実に“毒殺”されるでしょう。(前著参照)

静かな安心できる環境で、できるだけ、ゆっくり、ゆっくり休むことです。
薬を飲まなければ、熱は次第に下がっていきます。

食欲がなければ、二、三日、食べないで、ただ休息をとる。
そのとき、水分と塩分の補給を忘れないように……。
食べるものも消化器の負担にならない玄米のお粥、梅干し、
すり胡麻、三年番茶などがよいでしょう。

とにかく、病院に行ったら殺される可能性が極めて高いのです。
ご家族も、具合が悪いときは、野生動物を見習って治しましょう。
それは「食うな」「動くな」「寝てろ」です。
「断食」「休養」こそ、病気治しの妙法です。

<引用終わり>
-----------------------------------------


第51回国会衆議院 科学技術振興対策特別委員会議録 第14号
http://morishita-med.jp/index.php?%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%A8%BC%E8%A8%80




管理人

掲載した、讀賣新聞記事は、なんと58年前の記事
です。森下先生 若干30才、腸管造血は、各新聞
に一斉に取り上げられましたが半年後、手の平を
返され、一切報道されませんでした。
医学会から『腸管造血』が抹殺された瞬間でした。

腸管造血もSTAP細胞も、日本を支配している
ロックフェラ-勢力=人口削減委員会によって
弾圧され封殺されてしまったのです。
真相を語る者は、全て潰されて来た歴史があります。

出発点からして、既に、間違いである場合、
そこから生まれて来るものは、間違いの延長になるのは
誰にも理解出来ると思います。
治る訳がないのです。
多くの医師や学者が、その事に気づいています。
しかし、個人などは簡単に潰されてしまいますので、
皆さん、決して多くを語ろうとしません。


但し、58年前の時と比較して、情況は更に、悪化しています。

★54基もの原発からの垂れ流しで体内放射能被爆が激増。

★あらゆる食品に毒性化学物質が添加物として混入されている。

★農作物に、毒薬にも等しい農薬が散布され続けている。

★公衆衛生として、あらゆるものが殺菌されるようになった。
 ( 結果、人の免疫力は弱体化してしまった。)

★人の住む環境は、電磁波だらけになってしまった。

★工場、車からの有毒排気ガスが蔓延するようになった。

★福島原発からの放射能飛散が常態化してしまった。


列記したこういったものにより、
人の免疫力は段階的に弱くなってしまいました。
免疫力が弱くなると、どんな病気にだってなるでしょう。
つまり、ガンや白血病、糖尿病、その他の難病に罹りやすい
身体になってしまっているのです。

もう、今となっては、船瀬 俊介氏の仰るように、
「断食」「休養」だけでは、足りないのは明らかです。

先ずは、毒素や放射能を含めた体内の解毒が必要です。
身体を汚染されたままにしておいては駄目です。

その上で、同時並行して、身体を還元して行く。

☆ 体液(血液)を弱アルカリ性に持っていく。

☆ 酸素を多く体内に取り入れる。

☆ 血液と身体に、大量のマイナスイオンを送ってやる。

☆ 寝る前に、コップ一杯~二杯の暖かい白湯を飲む事

*注:放射能や電磁波は、多くの血液をプラスイオン化させ、
 プラスとマイナスの赤血球同士がくっつきあい、
 どんどん、ドロドロの血液になってしまいます。
 しかし、これは、血液だけではありません。
 水分も同じです。
 つまり、人の体液そのものが、あまり流動性のない粘性の
 酸化されたものへと変質してしまうのです。
 これで、免疫力は、間違いなく低下してしまいます。


ドロドロの酸化した血液は、免疫力を低下させるだけではなく、
新たな病巣になってしまいます。
ウィルスやカビ菌の格好の生息域へと変貌してしまうのです。
こうなると、完全治癒は大変な作業となってしまいます。
それに、血栓は、一気に人命を失うことにもなりかねません。

これらが、白血病を生み出している最大原因ではないでしょうか。


また、それとは別に、鹿児島県などで異常発生している
成人T細胞白血病ウィルスといったものは、
恐らく、血液製剤や輸血、ワクチン由来のものと考えています。
これは、人為的にやられている可能性が濃厚です。
つまり、実験室で研究開発されたウィルスが、どのくらい
効果があるか実験されていると睨んでいます。
これ以外に、特異分布発症の原因は考えられません。


白血病と癌、そして敗血症は非常に関連性があります。
急性白血病と慢性白血病の比率は、概ね、4対1で
急性白血病が圧倒的に多いようです。
しかし、この急性白血病ですが、どこか敗血症と同じような
匂いを感じさせます。
このあたりに、何か大きな秘密がありそうです。


症状として顕れた形こそ違え、その大元の原因を
探ると、同じか、かなり近いところにあると考えられます。
そういった意味において、以下の記事は大変参考になります。


医者としての経験に基づくと~
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12061961016.html

<一部引用>

医者としての経験に基づくと。。。。
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが
一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で
酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素
ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、
自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める
必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。
ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の
酸素を注入してから患者に輸血します。
すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。

ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、
酸素を注入することでピンク色に変わります。
これは法的に認められたドーピングのようなものです。
輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。
大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)
を血液に注入しました。
そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。
心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。
しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。
天然のビタミンでないと効き目がありません。
自然界の問題は自然界が解決するのです。

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら。。。
未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者
(ローフードダイエット)になることです。

<引用終わり>
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管理人

もし、私が「白血病」と診断されたら、
真っ先にやる事は、先ず、病院に行かないことです。
殺されそうで、本当に恐ろしいです。

白血病は、ガンとは別物であると云われています。
但し、血液中に悪いとされるものがどんどん増えて来るという
点において、広義の意味では、ガンに例えられるかと思います。
ただ、他の臓器のガンと一緒にして、抗がん治療を施したり、
骨髄移植をする事は百害あって一利なしです。

ところで、私は・・・
「十分な休養を取ることで、白血球はもとに戻る」
といった風に安易には考えていません。
先ず最初に、身体に悪い影響を与えている毒素を身体の外に
排出することを特に重要視しています。
解毒と呼ばれるものです。

しかし、この解毒がなかなかやっかいな代物です。
腸肝循環といって体の中をグルグルまわってなかなか出ない
毒素の存在があります。
http://www14.plala.or.jp/margarita/chap%204.htm

PCBとかDDT(農薬)、ダイオキシンとか「環境汚染物質」の話題で
出てくるものが、グルグル回りやすいです。
それが問題になっています。
脂肪に溶けやすいものは、排泄されにくいので、
肝臓で「代謝」されて水に溶けやすいものに変化する必要があります。
水に溶けやすい性質に変化できないものが、グルグル回りやすい物質です。
 
この毒物の原子が体の中に入って、タンパク質の近くに来たら、
どうなるのか? というと・・・

     化学反応を起こします。

毒物の分子というのは、たいてい今のままの形では満足できなくて、
常に他のものと結びつこうと待ちかまえています。
だから、ちょっど形がぴったり合うものを見つけると、
すぐさま結合してしまいます。





体を形作っている分子に毒の分子がくっつくと、
体は本来の働きをできなくなってしまいます。
その結果、体に害が表れるのです。
これが毒物が体に害を与える基本的な仕組みです。
発ガン性物質がガンを起こさせるのは、遺伝子と間違った結合をして
しまい、遺伝子をおかしくしてしまうからです。

細胞の中の分子と結合すると、細胞がきちんと働かなくなって、
死んでしまうこともあります。
細胞が大量に死ぬと、その臓器がダメになってしまうことがあります。
「劇症肝炎」といって、肝臓の細胞がどんどん死んでいって
命が危なくなる病気があります。
この病気は薬の副作用で起こることがあります。
体内に入った化学物質が細胞を殺していった結果起こるのです。

<引用終わり>
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上の記事には書かれていませんが、
放射能も細胞の中の分子と結合すると聞いたことがあります。
ガンにしても白血病にしても、共通して云えることは、
解毒は、絶対にやったほうが良いということです。
上の文中には書かれていませんが、環境汚染物質として、
当然、放射能も含まれます。

最強のデトックス食品としては・・・
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11916700013.html

●アボガド
●ニンニク
●キャベツ
●緑茶
●ブロッコリー
●ビーツ類

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重金属のデトックスには、
⇒ パクチーエナジーゴールド

放射能のデトックスには、
⇒ 水溶性ケイ素

ダイオキシンなどの環境ホルモンには、
⇒ 柑橘類


玄米の効果-フィチン酸で放射能を排出

http://radijp.net/genmaiphytic.html




血液は、小腸で造られている事は、ほぼ、確かです。
そうしますと、リーキーガット症候群と大いに関係が
深いことになります。

リーキーガット症候群とは?

小腸(Gut)の粘膜に穴が空き、
異物(菌・ウィルス・たんぱく質)が
血液中にあふれ出る(リークする)こと
が意味です。

日本語では、腸管壁浸漏症候群と言います。



リーキーガットを引き起こす原因

小腸の絨毛を損傷させる大きな原因としては、

× 放射能やカビ菌(カンジダなど)

× 解熱剤や抗がん剤、抗生物質

× アルコール⇒特にアセドアルデヒドがリーキーガットを引き起こし
 やすくさせますから、アセドアルデヒドを分解しにくい体質の人。

× グルテン⇒パンや麺をやめる。

さらに意外なのが、豆類にも多いレクチン。
納豆や味噌などの発酵したものなら問題ないですが、
豆腐や豆乳、ソイプロテインなどは気を付けてください。

豆腐はともかく、豆乳は私もあまりおすすめしていません。

加工食品なども、
もちろん危険です。


その他として

× ワクチン⇒白血病やガンのウィルス

× 砂糖⇒糖質は病原微生物を繁殖させる餌になります。

× 牛乳や肉類



摂取したらいいものは?

〇 オメガ3系の油⇒亜麻仁油

〇 乳酸菌などの腸内善玉菌が増える発酵食品


◎ 安全な断食と小食の奨め


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リーキーガット症候群とも大いに関係がありそうなので
忘れてならないのが、糖鎖です。

以下の記事を参考にして下さい。
どうも私の記事を重要視されておられるようです。

http://radijp.net/tamogi.html

<一部引用>

どうも糖鎖というのはあらゆる病気に関係し、
糖鎖を解明すればすべての病気を治せる。
癌などの治療にもつながると期待されているようです。
細胞にはこのような毛みたいのがびっしりついてるのですが。
この毛が糖鎖です。

病原体がやってきても毛のような糖鎖がひっついて侵入を防ぎます。
糖鎖はグリコフォームとも言うようです。
細胞の表面にびっしり生えています。





この毛のような糖鎖がアンテナやセンサーの役目をするようです。
糖鎖が触手となり細菌やウイルス、癌細胞に触れると、
変な野郎がいるぞー!!と体中に警告を発するようです。
それで免疫細胞がすぐにやってきて退治する仕組みになっているようです。

その大事な糖鎖ですが。糖鎖をちゃんと働かせるにはどうすればいいの?
というと、どうも糖鎖というのは、常に病原菌や細菌の撃退に使われて
不足しているようです。

現代人は、細胞に毛が少ない人が多いようです。
つまり免疫力が低下している。
そのため常に糖鎖を体内に補給する必要があるようです。


糖鎖の特徴

60兆個の細胞が正常に働いてこそ真の健康が実現します。
その細胞の表面に産毛のようについているのが糖鎖!
細胞同士の情報交換のアンテナの役割をしています。
敵味方をいち早く識別します。(免疫)
特殊な8種類の糖とたんぱく質で構成されています(糖たんぱく質)
1個の細胞に1万年前は10万本あった糖鎖は
現代人は3~4万本に減少しています。
近年の大型農法や食生活の変化が原因とも言われています。


糖鎖が異常だと・・(正常はすべてその反対)

× 病気になりやすく回復が遅い
× 外敵の進入を許してしまう(ガン、ウィルスなど)
× 自分を敵だと間違えて攻撃してしまう
(自己免疫疾患、脳細胞への攻撃による脳の病気)
× 代謝異常、ホルモンバランスが崩れてしまう(細胞の連携ミス)
× シミ、くすみなどの原因 (組織の構造維持異常)
× 加齢と共に糖鎖は切れやすくなる
(寿命とはまさに糖鎖が切れてしまうこと)






青は食事から採れる糖鎖

橙は食事から少量採れる糖鎖

赤は食事からだとほとんど採れない糖鎖のようです。


アガリスクやキノコ類は「食事からほとんどとれない糖鎖」が
摂取できる希少な食品であり、それゆえに癌療法として活躍
していたということである。





タモギタケの特徴は
β-グルカン含有量の多さとタンパク質とのバランスです。
タンパク多糖体が多く形成されるにはβ-グルカンとタンパク質の
含有量が近似値にバランスしているものほど優れた素材であると
言うことができます。

タモギタケのβ-グルカンは100g中26.9gでアガリクスの2倍以上です。
タンパク質も100g中48.3gと多く、タンパク多糖体形成のバランスの
良さはきのこの中でもトップクラスです。
免疫のはたらきに大きな役割を担っていると言われています。



引用していただいた私の記事



http://ameblo.jp/64152966/entry-11827942600.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-11828054627.html


以上、この号は終わりにします。
概要だけで、まだまだ書き足りない部分や補足しなければならない
ものもありますが、字数の関係でここまでにしておきます。
次のメルマガで、追加補足させていただきます。

皆さんとご家族の皆様のご健康を心よりお祈りしております。

有難う御座いました。



福島第1原発2号機格納容器内部工業用内視鏡映像1  



【2号機ふたたび温度上昇200℃超え ・圧力抑制室の放射線量も同時に上昇!】
http://ameblo.jp/64152966/entry-11174725103.html


上にあるこの前の記事で明らかなように、フクイチ2号機において

温度上昇と放射線量上昇が平行して同時に見られました。

その影響と思われるものを見つけ出しました。
 




■神奈川県 各地の放射線グラフ


$wantonのブログ


25日の夜中0時過ぎ頃より急上昇をしています。

そして25日のお昼前頃より下がり始めています。

下がった原因は、福島原発地域に降り注いだ雪のためと思われます。

無論、風向きも関係していると思います。

24日は、以下の図のように福島から東京方面に風が流れていたようです。

この事から、各地の放射線量はフクイチ2号機の状態と大きな関係がありそうです。 


$wantonのブログ
http://utukusinom.exblog.jp/d2012-02-23/


フクイチ2号機 ↓ ダダ漏れ!? 
$wantonのブログ



この2号機ですが、ベントするどころかダダ漏れ状態のようです。

皆さん既に御存知のように、去年の3月15日に、この2号機の

圧力抑制室が爆発して格納容器というバリアが破られたとあります

ように、あの当時から漏れていたのは今も変わらないようです。

但し、溶け落ちた核燃料が圧力抑制室に集積し始めておりますので、

今後、更にここから放射能ブルームが発生するものと認識すべきです。

残念ながら、あまりにも放射線量が高すぎて、2号機建屋には誰も入れない、

原子炉内の様子がわからない。・・・という事ですので、

大量にホウ酸水を注入した時のみ、一時的に核反応からなる放射線量を抑制する

事が出来るとは思いますが、長期的に考えますと、徐々に悪いほうに向かうと

考えておいた方が良いと考えられます。

もしかしたら、東電はこの事実を把握している可能性があります。

もし、理解していないとすれば、余程の無能としか言いようがありません。

今後一層、2号機の状態に注目する必要があると思います。

2号機の放射線量が上昇すれば、直ぐに風向きを確認して、

あなた御自身が気をつけて、更に御家族に注意を促しましょう。

無論、ツイッターやブログで拡散すれば尚のこと良いと思います。

そして、出来得る限り友人や知人にも、この事実を拡散して教えてあげましょう。

今更ながらですが、やはり最低限、花粉用マスクは着用すべきだと思います。
 




              $wantonのブログ




2号機ふたたび温度上昇200℃超え ・

圧力抑制室の放射線量も同時に上昇!






ビタミンZさんのブログより


温度計の故障とされていた2号機ですが・・・
この24日の時点で、急上昇しています。

現在200℃ と、54.3℃ となっています。

またまたこれも温度計の故障ということなのでしょうか?

いったい2号機で何がおこっているんでしょうか?

http://atmc.jp/plant/atmosphere/?n=2



$夢のタネ-2号機24日



以上、転載終わり





    『光軍の戦士たち』





福島原発原子炉の状態 雰囲気温度(原子炉内の気体温度)

福島原発 2号機 (200.1 )
- 2/18 2/19 2/20 2/21 2/22 2/23 2/24
A 37.3 37.3 36.8 83.2 105 133.1 200.1
B 37.6 36.7 37.2 41.5 45.4 53.3 54.3




















福島原発原子炉の状態 原子炉の放射線量

福島原発 2号機 (8.17 Sv/h)
- 2/18 2/19 2/20 2/21 2/22 2/23 2/24
D/W 6.42 6.41 6.41 6.38 6.39 6.36 6.33
S/C 5.03 5.87 5.24 5.3 7.14 7.89 8.17

















D/W…ドライウェルの略。格納容器本体の事。

S/C…サプレッションチェンバーの略。圧力抑制室の事。




皆さん、上の二つのグラフを良く見てください。

2号機の温度が2/22から段階的に上昇しています。


次に、2/22からの放射線量も平行して上昇しています。

これが全くの偶然である訳がありません。


もはや計器の故障であるとは言えなくなって来ました。

先の記事で、2号機の圧力抑制室が、去年の3月15日に

爆発したのは明らかになっています。





$wantonのブログ




















【小出助教とフクイチ現場幹部の2号機分析にギャップあるのは?】

http://ameblo.jp/64152966/entry-11173129846.html

この記事より引用します



重要⇒http://agora.ex.nii.ac.jp/earthquake/201103-eastjapan/radiation/timeline/documentary.html

この中から15日の2号機の関連部分のみを以下に引用します。
  ↓
[06:00] 状況はさらに悪化して6:10には2号機で爆発。
圧力抑制室が爆発して格納容器というバリアが破られた可能性がある。
そして正門では8:31に8217μSv/h、9:00に11930μSv/hと、
正門の計測値としては最大を記録した。


恐らく、圧力抑制室が爆発した際に、2号機の原子炉圧力容器の

底の部分に損傷が生じたものと考えられます。


そこには、上下可動の制御棒がありますが、当然僅かな空間が生じる

訳ですが、その空間が爆発によって拡大してしまった可能性があります。

或いは、小さな亀裂が入ってしまったか。


そして、その亀裂からほんの少しづつ核燃料の一部が、長い時間をかけて

圧力抑制室に落ちていたのではないかと推測出来るのです。


それが、ここ最近になって、ある一定の量の固まりになって

単発的に臨海が起こっているのではないでしょうか。




以下に、東海アマさんの解説を御紹介します。



このメディアは取扱いに注意を要すると

臨界条件とは ①核分裂性物質が一定度集積していること 

②熱中性子が連鎖反応濃度に達すること 

③中性子反射物質(水)が周囲にあることで、
これに爆発的圧縮が加われば核爆発ということになる。

まさか4%核燃で核爆発など想像もしてなかったが
実際に三号機で起きたのだ



もし私の推測が正しければ、今後、どういった事が予想されるでしょう。
いずれ、近い将来、まずい事になるやもしれません。


あまりにも放射線値が高過ぎるので、2号機建屋には誰も入れない、
原子炉内の様子がわからない。


・・・と先の記事で、フクイチ原発幹部の人も話しておられる事からしますと、
成す術は無いと判断すべきなのでしょうか?


そういえば、なう で、こんなものも見ました。


(速報)東電、2号機でキセノン検出、再臨界を隠蔽(2月12日午前3時検出)




皆さん、もし私の推測が当たっていれば、

これから先、一体どういった事になるのか、

誰か教えて下さいませんか!?



少なくとも、2号機温度上昇は

小出さんがおっしゃるような

計器異常ではないようです。



もしかすると、昨年の爆発による影響で、

圧力抑制室の水位は、

ほとんど無い状態に近いのでは!



ホウ酸水を投入しても、ザルのように

抜けてしまっているのかもしれません。



クリックすると新しいウィンドウで開きます

http://mainichi.jp/photo/archive/news/2012/01/19/20120120k0000m040091000c.html

毎日新聞 2012年1月19日


東北地方の花見の名所100選

テーマ:
メルマガ第8号 『甲状線ガンについて』




前書き

今回調べていて、重曹液などの点滴・経口摂取や
ビタミンB1の摂取が非常に重要な事が分かりました。
水素水サプリメントと重曹液を併用して、同時に
飲むことも良いと思います。

特に、症状が悪化している人は、お医者さんと相談して
重曹液などの点滴を試みることもアリかと思います。
炭酸水素イオンの摂取が主目的です。
但し、知識の乏しいお医者さんでは無理だと思います。
その時には、アメリカ合衆国陸軍も放射線障害防止に
重曹を推奨していると話してみて下さい。


アメリカ合衆国陸軍は、放射線障害防止に重曹を推奨
http://ameblo.jp/64152966/entry-11501651485.html



取り敢えず、この重曹でうがいを行い、
そして、20%薄めて少量飲むこと。

うがいの方法は、
小さじのスプーン一杯に、
ヤクルト1本分の量ほどの水で薄める事です。

重曹は、医薬用のものを買って下さい。
掃除用のものは避けたほうがいいと思います。


特に気をつけなければならない事は、
本当に身体に良いものや方法に対しては、
必ず、それを攻撃するネガティブ情報を流されることです。
私のブログにも、決まって、そのような工作員と思しき人物の
コメントが寄せられてきます。
つい数日前にも来ています。
しかも執拗です。
公開せずに、直ぐに削除することにしています。
多くの人が、それを目にし訳が分からなくなってしまうからです。


あと、1週間くらいで、全く新しいメルマガのサイトが
出来上がります。
従がって、メルマガのアドレスも新しく変わります。
皆さん、その事を念頭に入れておいて下さい。
ここ最近、ブログ記事、メルマガ記事に加え、
新しいメルマガサイトの作成といった作業で多忙を極めました。
もう少しで落ち着くと思います。

新しいメルマガサイトが完成すると、政治経済の記事や
原発緊急情報なども掲載する予定にしています。
いわゆる陰謀系のものも、時々、出すかもしれません。
今までは、メルマガ送信は、1日がかりの手作業でしたから、
緊急情報などは出せませんでした。
やはり、一斉送信出来ないと無理だと判断しました。
それに、届かないといったトラブルも減るはずです。
そういった意味においても、5月からの第三期メルマガも
どうか宜しくお願い申し上げます。



東京~オリビアさんのブログより 

【やはり重曹の効果絶大】

口内炎の重曹治療初めて2日でだいたい治りました♪
粘膜はほとんど補修完了(^_-)☆

これくらい大きく潰瘍状態になってしまうと、なかなか治りづらいですが、
今回は早く治りました~(^^ゞ

やはり、重曹恐るべし。
あなどれない、白い粉(笑)






橋本百合香医師に聞いてみました。
甲状腺のチェックは自分でもできるそうです。
首の下の方の両側を触って、軽く押してみて、
腫れやしこりがないかを確認。子供も大人も同じだそうです。
今のうちに状態を確認しておくのがよさそうです。




重要必見記事 3例


『生活習慣病とは慢性的な「乳酸アシドーシス」である!
ビタミンB1を不足させない!
【癌細胞とは、「乳酸」が蓄積して「乳酸アシドーシス」
を起こしている細胞である!】』

http://16296315.at.webry.info/

「ガン体質=乳酸アシドーシス」
「ガンのエサはブドウ糖・ガンのウンコは乳酸」
・ガンは人体の酸化現象
・ガン細胞が分泌する乳酸が細胞や血液を酸化させる
・ミトコンドリア機能不全がガン化の始まり
・ガン=ミトコンドリア病は必ず乳酸アシドーシスになる
・ガン化とは細胞の酸化(電子を失う事)
・電子を失った細胞や血液に電子を与えればガンは治る
・ベンフォチアミン、ジクロロ酢酸、ビタミンC、重曹液、水素などで電子を与える
・電子治療器、光線治療器、温熱治療器、プラズマ、マイクロ波、
 テラヘルツ波等で電子を与える
・真のガン治療に共通するのは電子付加による酸化の還元
・波動医学も量子医学も根本は電子付加
・電子を失った細胞がガン化し電子を与えれば治るのがガンの真相

★ガンは乳酸の酸毒によるミトコンドリア関連疾患

★ガン=ミトコンドリア病=乳酸アシドーシス
『Warburg効果をヒントにガンの正体を暴く』
真核生物は2つの異質なバクテリアが共生して誕生
→これがガン細胞が生まれる遠因となる

*2つの異質なバクテリアとは解糖系とミトコンドリア
ガン細胞はミトコンドリアが活動不能な細胞
ガン細胞は解糖系が亢進し大量の乳酸を分泌する細胞
*ミトコンドリアが活動不能で解糖系が活動可能な環境とは?
→乳酸によるpH5~6の酸性環境

●解糖系とミトコンドリアでは最適pHが違う
*解糖系はpH5~7.5が最適pH*ミトコンドリアは7.3~8.5が最適pH

●解糖系が活動できてミトコンドリアが活動できないpH5~6がガン発生・増殖環境
*解糖系は乳酸菌出身

乳酸菌はブドウ糖を乳酸に変えて周囲を酸性にして増殖する性質
ガン細胞増殖は乳酸菌増殖と類似しているがスピードは極端に遅い
『ガン細胞はミトコンドリア機能不全・解糖系亢進で酸化・炎症した細胞』

★ガンは乳酸・放射性物質・水銀等でミトコンドリア異常になり、
乳酸発酵による細胞内外の酸化で周囲の細胞までガン化させて増殖する迷惑な細胞

●ガンの予防法
*乳酸の原料となる精製糖質を控える
*糖質・乳酸を代謝してエネルギーに変える→
ビタミン・ビタミン様物質・ミネラル・アミノ酸・クエン酸などの摂取
*放射性物質・重金属・アクリルアミド・化学物質等の有害物質を避ける

●ガンの治療法
*断糖療法(厳密な糖質制限食)
*糖質・乳酸を代謝してエネルギーに変える→
ベンフォチアミン・ジクロロ酢酸・ビタミンB群・ビタミンC・ビタミンD・
α‐リポ酸・マグネシウム・亜鉛・セレン・タウリン・アンセリン・リコピン
・リジン・プロリン・重曹液などの点滴・経口摂取

*酸化した細胞を還元→水素療法・還元電子療法(タカダイオン)
 ・光線療法・プラズマ療法

*乳酸の除去→温熱療法・温泉療法・鍼灸・カッピング


『生活習慣病とは慢性的な「乳酸アシドーシス」である!
ビタミンB1を不足させない!

【癌細胞とは、「乳酸」が蓄積して
「乳酸アシドーシス」を起こしている細胞である!】
 』

『癌と食養』
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/40611421.html

【特に重要な情報群】
http://16296315.at.webry.info/202005/article_1.html





重曹で癌が治る理由
【重曹液は、癌が悪化する原因となっている『乳酸アシドーシス』を
改善するための『栄養療法』を補佐する「補佐役」を果たし得る強力な助っ人!】

http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/40736614.html

癌患者さんの体内、及び、癌は『乳酸アシドーシス』になっていますから、
『重曹水(重曹液)』を適宜飲用して『炭酸水素イオン』を大量に摂取する
ことで、癌細胞が成長できる「酸性の体内環境(= 乳酸アシドーシス)」を、
癌細胞が成長できない「アルカリ性の体内環境」へと急速に戻すことにより、
より癌が改善しやすい体内環境を築くための手助けをします。

この『重曹水(重曹液)』による手助けは『乳酸アシドーシス』を軽減させて、
癌の改善に大きく貢献してくれます。
しかし『重曹水(重曹液)』の役割はあくまでも「補佐役」であることを
決して忘れないでください m(__)m




甲状腺ガン・異常~
甲状腺から元気の出るホルモンが出ています。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11955068952.html

どうも日本では甲状腺癌になっても摘出すれば治るなどと
洗脳されてるようだがとんでもない認識違い。
実際の患者に聞いたことあるのか?

甲状腺癌で全摘出すると毎日ホルモン剤(チラーヂンS錠)を
服用しなくてはならない残りの人生、毎日だ。
それでも体調低下は避けられない。

働きたくても働けない身体に・・・
こんなことなら、死んだ方がましだと言うことに
それくらい恐ろしい。




ベラルーシにおける甲状腺癌の新規発生




環境省の「東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う住民の健康管理の
あり方に関する専門家会議専門家会議」の座長を務めた長瀧重信氏自身が
2011年にヨーロッパ甲状腺学会で、福島の放出放射線レベルは
チェルノブイリの10倍以上と報告した。
その後、2013年3月11~12日に、ヘレン・カルディコット博士が
ニューヨーク医学アカデミーで主催した福島の医学的・生態学的影響に
ついてのシンポジウムで、原子炉の専門家が
「流出量がチェルノブイリの10倍に達していることは周知の事実だ」と発表した。


ヨウ素131が甲状腺がんの主要因だと思っているが、
バンダジェフスキーの論文によると、ゴメリ州で97年に検死された
子供56人の部位別セシウム137の蓄積量は以下であった
甲状腺2054±288、
副腎1576±290、
すい臓1359±350
セシウム137は甲状腺に最も蓄積する


甲状腺癌が発症した子供達の大部分は
事故の時6才以下で,その半数以上が4才以下であった。
ベラルーシの、0-14才までの子供達にみられる発症率は
1995年に頂点に達する。
速い段階で小児性甲状腺癌は進行が速く他の臓器、
特に肺への転移も速いことが確認された。


甲状腺癌が発症した子供達の大部分は事故の時6才以下で,
その半数以上が4才以下であった。
ベラルーシの、0-14才までの子供達にみられる発症率は
1995年に頂点に達する。
速い段階で小児性甲状腺癌は進行が速く他の臓器、
特に肺への転移も速いことが確認された。


IPPNW ベラルーシだけでも事故以降1万2千人以上が甲状腺ガンを患っている。
WHOの予測では、ベラルーシのゴメリ地域だけで、
5万人の子どもたちが生存中に甲状腺ガンを患うであろうということである。
全部の年齢集団を合わせたら、ゴメリ地域だけで
10万の甲状腺ガンという計算になる。 


IPPNW GFS ベラルーシ・ゴメリのチェルノブイリ事故前の13年間と
事故 後の13年間を比べると、
18歳未満の甲状腺がん発症率は58倍、
19-34歳は5.3倍、
35-49歳は6倍、
50-64歳は5倍、
64歳以上でも 2.6倍上がった。

チェルノブイリ事故後、
ゴメリ地方の甲状腺がん発生率は10000倍に増加した 
映画「チェルノブイリハート」 1万倍!!!

成人甲状腺ガンの急増
~小児甲状腺ガンは事故10年後がピークだったが
成人のガンはその後に急増 
過去のNHKスペシャルより

ゴメリ地区で死亡した人を解剖してみると
体のほとんどの部分でセシウム137が蓄積していることがわかった。
その蓄積量は異常に大きい。また大人より子どもがはるかに蓄積しやすい。
つまり子どもが被害を受けやすいこともわかった。
特に死亡した子どもでは甲状腺に多く蓄積していた。

甲状腺はヨウ素だけでなく放射性セシウムを沢山吸収する。
特に子供。セシウムが45ベクレル検出された子供の心臓で
ミトコンドリアが破壊されていた。



◇福島県HPによると、小児甲状腺ガン発症が、
昨年12月末までに検査25万件中「75件」
(検査率67%、発表2/7)に達した。
これを単純に計算すると「100万人に300人」となる。

通常、小児甲状線ガン発症は「100万人に1人」
(御用学者は1~2人)とされているから、
この発症数は通常の300倍(150倍)となるにもかかわらず、
検討委員会は「増加」を否定している。
成人時被曝の甲状腺ガンも、遅れてその後に続くはずである。
チェルノブイリ現地研究者(ミハイル・マリコ)によると、
小児甲状腺ガンの発症は、事故1年後から発症し、
2~3年後は数倍、4年後から急増(40倍)したという。


◇今後、福島県外や首都圏でも、ヨウ素131、132などの
短寿命核種による大量の初期放射線の被曝による発症増が懸念される。
その他の放射性核種による累積被曝が懸念される。
それに対する当面の最善の被曝防護はいくつもある。
非汚染地域への集団避難は、いまも緊要な課題である。

また、小児甲状腺ガンについては、広範囲に精密な血液・尿検査を行い、
早期発見をすること。
さらに、被曝拡散防止、内部被曝・外部被曝の累積被曝を阻止すること。
詳細な汚染分布を明らかにして、土壌汚染(ベクレル)、
空間線量(シーベルト)の環境汚染の実態を解明し、情報を提示し、
住民が納得できる対策を講じることである。「不安を煽る」元凶は、
事実の隠蔽である。
正確な事実を知ることが正しい被曝防護の大前提となる。







1990年代、釜山機張郡にある古里(コリ)原子力発電所が
甲状腺癌を誘発する放射性物質のヨード131を
世界の他の原子力発電所に較べ多くて3000万倍も
排出していたことがわかった
http://seikeidouga.blog.jp/archives/1053814797.html






管理人

ここ最近、広島への移住相談が多くなって来ています。
上の韓国原発の記事で不安になると思いますが、
広島という土地は、北(日本海側)からは、
中国山脈によって護られています。
太平洋側からは、四国山地によって護られています。
しかも、気候は年中、温暖で過ごしやすいところです。
被爆者の皆さんの保養にとっては最適の地だと思っています。

山脈の地形は、頭の中に入れておいたほうがいいです。
福島の例もありますし、逃げる時の必須知識です。
日本は原発だらけですから、何かの時の為に、
あなたの地域の詳細な山脈図を見ておかれたらいいと思います。
福島では、情報不足により、多くの方々が、気の毒にも
大量被爆してしまったのです。
本当に悲しくも厳しい現実です。
風の方向と地形図さえ頭にあれば、自ずと、
逃走経路は決まって来る訳であります。

福島原発が爆発した時、西日本が助かったのは
中部山脈のおかげです。
セシウムは、3千m以上の上空は飛ばないそうです。
更に上空のジェット気流に乗った放射能ブル-ムは、
アメリカ大陸方面に流れることが分かっています。