2006年12月に読んだ本
『リビング・ヒストリー』ヒラリー・クリントン著は、なかなかの量が有り、読んでも読んでも終わらなかったと言う思い出があります。
141)『リビング・ヒストリー』ヒラリー・クリントン著、早川書房
140)『蒲生邸事件』宮部 みゆき著、文藝春秋
139)『ナショナリズムという迷宮』佐藤 優著、魚住 昭著、朝日新聞社
138)『翻訳家の仕事』岩波書店編集部編、岩波書店
137)『長崎乱楽坂』吉田 修一著、新潮社
136)『国家とメディア』魚住 昭著、筑摩書房
135)『もうひとつの日本は可能だ』内橋 克人著、文藝春秋
134)『世界』2007年01月号、岩波書店
133)『食べるが勝ち!』星野 知子著、講談社
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