脱原発アクション NO NUKES 旭川

旭川・上川地域の脱原発関連の情報をアップします。
情報はコメント欄やメーリングリストからどうぞ、党派など問いませんのでよろしく!(join-nonukes-asankara.4HJD@ml.freeml.comへ空メールを送信すると登録できます)チーム「今だから」の連絡にも使っています。


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ドキュメンタリー映画「標的の島 風(かじ)かたか」上映会

 

場所:旭川市市民活動交流センターCoCoDe

(旭川市宮前1条3丁目)

①10:00 ②14:00 ③19:00 (上映時間119分)
参加費 前売り1000円(当日1200円)大学生・しょうがい者500円 高校生以下無料

 


「標的の村」「戦場ぬ止み」と、沖縄の米軍基地問題を取り上げ続けている三上智恵監督によるドキュメンタリー。沖縄本島では辺野古の新基地建設、高江のオスプレイのヘリパッド建設、そして宮古島、石垣島の自衛隊配備とミサイル基地建設など、沖縄はさまざまな問題を抱え、反対派の住民たちによる激しい抵抗、警察や機動隊との衝突が続いている。そういった現実を描きながら、沖縄の人たちが持つ県民性なども浮き彫りにしていく。タイトルは2016年6月に米軍属女性暴行殺人事件被害者追悼集会での稲嶺進名護市長による「我々は、また命を救う『風かたか』になれなかった」の発言から取られ、「風かたか」は風よけを意味する。

チケット・問い合わせ こども冨貴堂 0166-25-3169 旭川市7条通買物公園
主催:チーム「今だから」 後援:旭川市教育委員会・旭川平和フォーラム・あさひかわ西地域九条の会・東川九条の会・JR北海道労組旭川地方本部・あさひかわ新聞

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『知事抹殺の真実』上映会

フクシマ、そして国民の命を守るため、佐藤栄佐久は巨大な力と命がけで闘った。

何者かが作り上げた、収賄額0円不可解な汚職事件をとおしてみえてくるものとは?

 

6月24日(土)10時、14時、19時の3回上映
各回の冒頭、カタルワ代表のご挨拶と講演(約10分)があります。上映時間80分

場所:サンアザレア(旭川建設労働者福祉センター)旭川市6条4丁目
大人前売り800円(当日1000円)、大学生・しょうがい者500円、高校生以下無料
チケット・お問合せ こども冨貴堂(7条買物公園)0166-25-3169
後援:旭川市教育委員会、東川町教育委員会、JR北海道労組旭川地方本部

 

 

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映画 「チャルカ ~未来を紡ぐ糸車~」旭川上映会
日時:5月27日(土)   ①10時~ ②14時~ ③19時~
場所:サン・アザレア(旭川市6条4丁目)
 

監督は『福島 六ヶ所 未来への伝言』の島田恵監督

 放射性廃棄物をテーマに、北海道幌延町、岐阜県東濃地域、フィンランド、フランスを巡るドキュメンタリー映画。 
 高レベル放射性廃棄物の地層処分研究施設のある幌延町の隣町で酪農を営む久世さんも登場します。 映画は「10万年危険な核のゴミ捨て場は何処に」と、私たちにどんな未来をつくろうと思うのか、問いかけます。
 

料金:大人前売り1000円(当日1200円) 大学生・しょうがい者500円 高校生以下無料

主催:チーム「今だから」
後援:旭川市教育委員会 JR北海道労組旭川地方本部
連絡先:こども冨貴堂(25-3169)

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アイヌ文化との出会い、現在のアイヌ文化の発信、アイヌ文化を活かすまちづくりについて、講演していただきます。

 

テーマ   ピリカ ウレシカ ~アイヌの知恵をまちづくりに~
講師    川村久枝さん (川村カネトアイヌ記念館副館長)

とき    4月6日(木) 19:00~21:00
ところ   ときわ市民ホール202 (旭川市5条通4丁目)
資料代  300円

主催    グリーンズカフェあさひかわ
問合せ先 090-6690-1300(久保)
 

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映画 「太陽の蓋」 上映会
日時: 3月11日(土)  ①10:00~ ②14:00~ ③19:00~ (上映130分)  
場所:  サン・アザレア (旭川市6条通4丁目)
参加費: 一般前売 800円(当日1000円)/大学生・障がい者 400円/高校生以下 無料
※1回目のみ託児あり ・要予約(1人200円)25-3169まで

 「史上最悪の危機」を迎えたあの日、官邸内で何が起きていたのか。3.11当時の官僚たちが実名で登場する究極のジャーナリスティック・エンターテインメント映画「太陽の蓋」の上映会を開催します。
 福島原発事故から5年。関係者による著書、様々な報道番組やドキュメンタリー、調書の公開など…当時の状況が解明されたかのように見えつつ、人々の記憶は早くも風化され真相が明らかにされることなく原発事故問題の幕が引かれようとしています。本作品では数多くの報告書や資料の分析をすると共に、事故対応当事者であった政治家や現役新聞記者、被災地であるフクシマでの直接取材を敢行。東日本大震災~福島原発事故が起きた3月11日からの5日間を、原発事故の真相を追う新聞記者をキーパーソンとし、情報が錯そうする中で極度の緊張感にあった官邸内、さらに原発と共に生きて来た福島の人々の葛藤、事故発生によって翻弄されるマスコミや東京に暮らす人々を対比させて描いています。

 あの日、私たち日本人が、メディアを通して目撃したことは真実だったのか? なぜ日本人は、原発に対して、あれほど無力だったのか?
 閉ざされていた全てが、いま明らかになる――。

 個性あふれるキャスト陣には、情報収集に奔走する記者・鍋島役に数々の映画・ドラマ・舞台で活躍し日本映画界では欠かせない存在の北村有起哉。菅直人役にはベテラン俳優三田村邦彦が務め作品に重厚感をもたらせている。東京に暮らす鍋島の妻・麻奈美役を中村ゆりが演じ、使命感から福島第一原発内で作業をする地元の青年を郭智博。さらに官僚たちには内閣官房長官・枝野幸男役に菅原大吉、内閣副官房長官・福山哲郎役に神尾佑、首相補佐官・寺田学役に青山草太がそれぞれ扮しているのも見どころとなっている。

作品情報:http://www.cinematoday.jp/movie/T0020870
公式サイト:http://taiyounofuta.com

監督:佐藤太/北村有起哉、袴田吉彦、中村ゆり、郭智博、大西信満
2016年/日本/130分/カラー/ビスタ/DCP/配給:太秦

(主催:チーム「今だから」/後援:旭川市教育委員会・旭川平和フォーラム・JR北海道労組旭川地方本部/チケット・問い合わせ:こども冨貴堂(7条通買物公園 0166-25-3169))

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