壱義流氣功を広めたい

ダメ出し解消人  おのだはるなです





わたしは『世界一不幸』と落ち込んでから、自分の心と向き合い続けてきました

朝5時からの勉強会も、楽しかったから行っていました


心理学の勉強もしましたし、短歌で自分の心の内を知りました


でも、興味が移るので、何一つ極めたものはありません


全て途中で、やらなくなります


そんな自分は、何をしても続かない、ダメな奴だと

親からの評価を真に受けて自分でもダメ出しをしていました



でも、それは間違いでした
自分になるための必要な知識を得るための学びだったから、その学びが終われば離れるのは自然なことでした


わたしは既存のものを極める設定ではないのです

わたしはわたしになるために生きています



裏も表もない、いつでもわたしのままです


誰に対しても平らな氣持ちで接したい




その為には、ギリギリのチャレンジが必要なこともあると、知りました

38キロしかない体重が35キロになるまで、悩み、苦しみ、怒り、行動し得たもの




風の谷のナウシカでの一幕

ナウシカが飛び込んだ時、真っ赤な攻撃の目のオオムの群れが一瞬にして、冷静な青い目に変わる

まさにその体験をしました




わたしの行動により、大勢の攻撃色をぬぐい去ることができたのです



それは、わが子のための行動でしたが、結果を見ると、全員にいい方向に行くことがわかりました


より多くの人が、よりよくあるために、わたしの怒りはとても役立つのです

それに氣づいた時のワクワクは、わたしにとって最大のものでした




愛05富裕層の、大好きな家族がいたからこそ、仲良し家族だからこそ乗り越えられた貴重な体験です



まだまだ途中経過ですが、わたしはギリギリのチャレンジで自分を磨き、知識を深め、新たな道しるべを作り上げたいのだとわかりました


命ある限り、そのチャレンジは続くとわかりました




毎日、そんなにチャレンジできないので、平穏な日々も必要です
それは、わたしの癒しの時

料理をして、庭の手入れをして、手袋編んで、ピアノを弾いて、家族と楽しく過ごすことが何より楽しい

おうちが大好き







AD

新聞の一面で子ども達へのダメ出し

テーマ:
壱義流氣功を広めたい

ダメ出し解消人  おのだはるなです



今朝の読売新聞の一面で、15歳の国際学力調査の結果が掲載されています

学力を平均で比べること自体に意味を感じませんが、向上している理数系よりも、低下した読解力を大きく報じています

{76567006-8D06-4AD6-9C07-A2640D7CF69A}

子育ての基本は


できるところを伸ばす


なのに、なぜ真逆の報道がされるのか




それは



恐怖により支配したい


から


あなたたちの子どもは、こんなにダメなところがありますよ


と、子育てにもダメ出しをしています




教育委員会は、文科省からダメ出しをされています


校長先生は、教育委員会にダメ出しされています

現場の教師は校長先生からダメ出しをされています







ダメ出しの末端に子ども達がいます



教育は

子どもたちに

勇気を与えるものであってほしい



AD

わが家の秩父夜祭り

テーマ:

壱義流氣功を広めたい
ダメ出し解消人 おのだはるなです


秩父夜祭りも終わり、片付けが残っているわが家です

今年は三女(中三)が日舞を習い、屋台の上で踊りました

わたしも小学生の頃やっていました
お支度を終えた三女とパチリ

{2B1CE8EA-A15E-442A-8823-AF26AB175A59}



小さな先輩(彼女は三年目です)とパチリ
{344E8BFB-F0FB-4358-B213-07493D01C81C}



夜のぼんぼりを付けた屋台は幻想的
{1E527047-BEDC-45A7-966D-C9F6A1F0BA39}


夫の勇姿
{285F6E52-6502-42C8-8287-C34C413130E8}




三女は小さくではありますが、新聞に出ていました
{5A752649-DE2D-4C9A-96CE-9328E503B571}

楽しいお祭りでした
AD