わたしの龍の名前は『りゅりゅ』

氣功庵 寿美芳   おのだはるなです





前者、後者論

わたしも間違いなく前者ぶった後者をしていました

生きることが、キツかったです



後者は、ある部分では『スーパー前者』というのも、とても納得です




ハマったものは、プロレベルなんてあたり前です
ものすごい集中力で、寝食を忘れて取り組みます
(がんばってる自覚なし)


後者が楽しくて、ただハマっている、その姿を『努力』と勘違いされ、今や『努力』は、嫌いなものを、がんばってするものと誤解されています




大きな目的のためになら、その嫌いなことにも努力できるかもしれませんが、ただ単に興味のないものをやれと言われてもできません

なので、自分は頑張れないと勘違いしていました






AD

龍との縁結び➕”自分を知る事”

テーマ:
おはようございます

爽やかな日が続く秩父です

ダメ出し解消人の肩書きにも飽きてきました
自分にダメ出しが無くなってきたのでしょう

昨日から龍使いの見習いとなりました

氣功庵寿美芳  おのだはるなです




昨日は、ココさんとの交換セッション


ココさんは、一般の人が見えないものがみえます

オーラ、過去生、氣の流れ









そして、龍は見えるだけではなく使い手


人と龍を結びつけることができる





わたしも、龍と縁を結んでいただきました




最近、とても氣になっていた龍
ココさんの感覚と、とても似た感覚で書かれているという本も読んでいました




ココさん「もう、三匹きてるよ。はーちゃんはどうなりたいの?」



わたし「わたしは多くの人の喜びが好物だから、多くの人が自分に戻ること。意識はつながるから、ということはもっと自分に戻りたい!」



ココさん「あ、もうついたよ」



わたしの望みに合った龍が付いてくれたようです



直径30センチくらいの乗用車くらいの長さ
背びれの上から白、ピンク、黄色、オレンジ、緑のグラデーション



ココさん「こんな子見たことないわ」





わたし「わたしも見たい!」

ココさん「お願いするのよ。わたしにわかるように姿を見せてって」


わたし「意図なんだね」





そう、氣功も意図です

その意図を知れば誰でも氣功を使えるようになります





わたしはココさんに氣功を教えます


心の毒の成り立ちの仕方

心の毒の排出を促進させる意図


ココさんは、初の冷えとり靴下はき、氣功を受けます


わたし「排毒が進むと足がジンジンするよ」

ココさん「あっ、本当だジンジンするわー」


冷えとり靴下の良さを実感してもらい、わたしも嬉しい



その他に、前者と後者の感覚の違いを説明

前者の方によくある発言
「世界を広げることが幸せにつながる」


後者のよくある発言
「自分に合ったものを何か一つを見つけることが幸せにつながる」


同じ幸せなのに、真逆の発言です

これは、性質の違いによるものです

 
前者は、周りの人との関わりの中での自分を自分の世界感と認識します
 

後者は、どんな人と関わっていても関係なく、自分一人の世界感が自分です


どちらも大切な性質です


しかし、現代は前者社会なので、後者は自信を無くしている場合が多く、バランスが崩れています

いつも一定のバランスなんてないので、今後そのバランスが変わる可能性大です



全く違う世界観を持つお互いの理解を深める話しは面白いですよ





ココさんは、家の氣の流れも見えます

わが家も、見てもらいました

ココさん「はーちゃん家は、土地からこんこんと湧いてるわ。よく植物が育つでしょ。北の窓からもいい氣が入るわ」


氣は、風とともに入りやすいそうです
なので、壁よりも窓からの方が入りやすいということです

風通しのいい家は、氣の流れもいい場合が多いそうです

花は氣を倍増させる働きがあり、置く場所も、部屋ごとに違い、またはいらない部屋もあります

すぐ花が枯れるのは、花が氣の補充をしているからだそう
どんな花でもいいので、置き続けることが、住む人の流れをよくするそうです



それぞれの部屋の流れも見てもらいました


設計の都合で、天井が斜めになってしまった部屋があり、家相の本で植物を置くといいとあったので、そうしていました


ココさん「この部屋はとてもいいわ。植物は何もいらないわ」



ココさん「土地の持っているものも違うし、それぞれの場所で流れが違うの。無理に東に玄関を作っても、実際に行ってみると全然氣が巡ってないこともあるのよ。」



家相や風水を信じすぎるのは、本当にバカらしいと感じた瞬間でした

氣の流れがいいと言われたところは、わたしが居て氣持ちいいところだったことが嬉しいー







マヤの260日間の種まきの時期に始まった交換セッション

収穫の時期には




ココさんは、一義流と自動ダメ出し装置の解消を習得


わたしは氣の流れやオーラを見て、龍使いになる




そう感じちゃいました












AD

どげんかなった!小学校の草原

テーマ:

氣功庵 寿美芳  おのだはるなです





今日は、小学校のサポーターズとして、学校の草取りに行きました

わたしの母校でもあり、長女が一年生に上がった19年前から学校の移り変わりを見てきました






わたしが小学生の頃は、学年ごとに最低でも40人が4組でした
なので、全校では960人以上いました
(よく1000人と言っていたなぁ)

わー多いー




長女たちの頃は30人が3組で全校で540人




今は30人が2組で全校で360人
(プリントを見たら349人でした)





長女がお世話になっている頃に、親子奉仕作業で、草取りに行ったとき、それはそれは驚きました

それは、校庭のはじの方は草原のようになっていたからです



わたしが通っていた頃とは、全く違うと感じました


わたしの時代は、子どもが多かったから、はじの方まで子どもたちが駆け回っていて、草も生えにくく、また全校で掃除をすれば、人が多いぶんはじまで行き届いたのでしょう

『親子奉仕作業』なんて行事もなかったと思います

親は学校に任せておけばよかった




長女のころは、子どもが減っているのに、広さは同じなので、手が行き届かなくなっていました


その頃から、とても氣になっていましたが、子育てに忙しく、親子奉仕作業ですら、あまり参加できませんでした

でも、意識の底にいつもありました





その意識がたくさんの人につながったのだと感じたのが『サポーターズ』


リタイヤした人たちに呼びかけて、『サポーターズ』という助っ人が現れました





月に2日間、朝40分程度ですが、とてもきれいになっています

その時間は子どもたちも20分間は手伝います





とてもいい取り組みだと思っていて、わたしも時間があるときには、一緒に行って草取りをしています




学校の草をどげんかせんといかん!

と、意識してから20年近く


わたしは直接は、何も関わっていないのですが、どげんかなっていました


嬉しいなぁ






その想いの実現化は、早くなっています

氣功で潜在意識を整えて、『その想い』をクリアにしてください



{AE92B5CB-C222-47EC-880A-DD746B224C47}



AD