昨日の続きです。
少子高齢化によって、25区またはその近接地域以外は
出口がなくなる可能性が高くなります。
不動産はインカムゲインと最後の出口戦略で収支が
確定します。一番大きな出口が見えない
これが大きなリスクです。
それでもまだ、出口が見出せそうな物件とは
個人に売れる物件でしょう。
戸建需要、ファミリーマンション需要にマッチしていることです。
土地値以下で買っていれば
戸建需要があれば、土地で売れば良いと言うことです。
それでも都心へ通勤時間、1時間圏内までかと思います。
だた、土地の値段もどこまで下がるか
それとも上がるか?
ここら辺も、次回行こうかと思います。
あくまで個人見解です。
興味があれば、また見てください。