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今日は慈悲の瞑想をした。
 
その後ジムに行った。
 
そこで出会うコーチや人々を
 
いつもなら、いろいろな基準や価値観で
 
無意識に判断していて、
 
会話をしていても
 
余計な気遣いで隔たりの感覚があるのだが
 
今日は すんなりと
 
心地よい親しみを感じていた。
 
 
そして午後には
 
用事を済ませるために
 
通り道の公園を歩いた。
 
 
木々に癒される感覚があるから
 
好んで通るのだが
 
その公園の小路に
 
自転車が置いたままになっていた。
 
 
いつもならなんということもない
 
子供の自転車なのだが
 
今日はその自転車に乗る
 
かわいい命が思い起こされ
 
いとおしくなっている自分に気がつく。
 
 
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これも慈悲の瞑想のおかげか!
 
 
これを記事にしようと
 
公園のベンチで
 
このブログを書いていたら
 
目の前に1人の 男子学生が近くにいて、
 
遠くを眺めている。
 
私は一瞬、記事が書きづらいなぁと
 
思ったのだけど、
 
その学生のナイキの靴や
 
トレーニングウェアか目に入る。
 
そして買ってあげた親の気持ちが
 
自然に思い浮かんで、温かい気持ちになった。
 
これも慈悲の瞑想の効果なのだろう。
 
一日通してイライラが少くなく
 
不安が消えている!
 
これから毎日、慈悲の瞑想に励みたいと思った。
 
 
「私が幸せでありますように
生きとし生けるものが幸せでありますように」
 
※慈悲の瞑想の全文は検索で出てきます。
 ユーチューブにもいくつも音声がアップされています。
 
 
 
 
 
 
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今日は晴れたのでベランダに植物たちを出して布団や洗濯物を干しました。

 

とくべつ何かあったわけでもないけど、なんか幸福感に満たされている。

 

たぶん暖かな光に包まれたからなのだろうって感じた。

 

先日、TFTの協会代表の方の研修を受けたとき 、セミナーの中で、日光に当たることの大切さもを言っていた。

 

多くの人々にタッピングを伝えている方の言葉だから重みがある。

 

UVばかり気にして防御しすぎたり、ビルの中にいる仕事だと、日光に当たることもなくなり、幸せホルモンを作れなくなってしまう。

 

 

隠れ鬱が多い日本で、程良い日光浴を意識して習慣にすることが、大事だと思います。

 

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先日2人のお子さんをお持ちの

お母さんの話を聞いていたら

 

守らせていたお行儀なのに

悪びれもせず

悪ふざけをしている様子を見て

嫌気がさして

無気力になってしまった。。

 

と言うご相談でした。

 

 

その方はお勤めもされていて

この春の転居で

疲れも溜まっていた

ご様子でしたが、

 

このように手を抜かずに

仕事も家庭もがんばっている方は

とても意欲や目標の高い 人

と言えるでしょう。

 

そのような方が、

陥りやすいのが

 

当たり前の基準が高いので

 

【できていないことに心がとらわれてしまう】

 

と言う事です。

 

 

ですから、

 

たまたまとか

ちょっとした

 

と言うことであっても

 

何もかもできていない!

 

と言う

 

自己否定に繋がり・・・

 

それで

 

無気力になってしまう。。

 

頑張っていたから、頑張れない?

 

という

 

逆パターンで

 

残念なことになっていたわけです。

 

そのような方には

体を癒すことをしながら

 

お子さんのできていることや

ご自分の良くやってきたこと

 

などを思い出してもらう

カウンセリングを心がけています

 

ダメだと思うと

だめなことを引き寄せやすく

なってしまいますので!

 

もし、これを読んで

子供にも自分にも

ダメ出しが多かった・・・

と思われたら

 

どうかそれ以上ご自分を

ダメな母親と思わずに

 

自分は

 

【目標や基準が高い頑張り屋である 】

 

ことを認められて

 

ご自分やお子さんの

 

できることを

見つけるようにして

見てください。

 

そして、もし

 

「わかっていても

なかなかネガティブな思考癖を

変えられない!」

 

と思っていらっしゃる方は

 

どんな状況の中でも

ポジティブな面を見ていく

 

習慣化のサービスを

ご用意していますので

問い合わせください。

 

物事は表裏一体なので

 

肯定的な方を見る癖が

 

習慣になれば

 

心が楽に生きやすく

 

幸運にも

 

恵まれやすくなりますから。

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

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「今まで穏便に済ませていたのに、

なんであんなに怒り過ぎてしまったんだろう?」と

自分でもわからなくなることはありませんか?

 

それは怒りを無意識に抑えこんで

知らず知らず貯めこんでいたからではないでしょうか。

 

怒りを感じることじたいいけないこと、

もしくは顔に出してはいけないと思い込みがあって

感じないくせ、抑え込む癖があったからではないでしょうか。

 

感情もエネルギーなので抑えこんでも、

どこかで噴出してしまいます。

 

抑え込む癖は、幼い時の思い出から

思い込みを作ったのかもしれません。

 

例えば、大声で怒っているお父さんをみて、

家族がおびえたり、悲しんでいるのをみて

怒るのは悪いことと思い、

 

自分はあんな嫌な人間にならないと思い、

自分が怒りと感じることすら

許していなかったからではないでしょうか。

 

自分の中から湧き上がる思いを

自動操縦で感じないように抑えこんでいると

ちょっとしたことが引き金になって

爆発したようになってしまうことがあります。

 

そうなると、相手の言動に困っていた自分が

「あんな怒り方しなくてもいいのに!」

と周りから思われ、逆に立場が悪くなるのですから、

生きづらくなってしまいますね。。

 

しかし抑え込まない為にいつも文句を言えと

言っているわけではないです。

 

ではどうしたらいいのでしょうか。

 

まづは自分が嫌に思ったんだな~!

腹が立ったんだな~!

と自分で認めてあげることが必要です。

 

そして、往々にして人は外側の出来事が

自分を怒らせていると思いがちですが、

その出来事の受け止め方や解釈は自由なのです。

 

例えば、同じことを言われても

「あたしのことを思って言ってくれてありがたい!」と

感謝する人もいれば

 

「あの人はあの人、関係ないわ」と受け流してしまう人や

 

「嫌がらせで言っているのかしら!」

と怒りになってしまう人もいるわけで、

自分の受け止め方に次第と言えます。

 

ですから自分の怒りに責任をもって

抑え込んだり、気にしないようにするのではなく

受け止め方を考え直せば、怒りに

かき乱される事が段々に少なくなるでしょう。

 

そうはいっても、自分と向かい合うことに

なれていない方はカウンセラーに話して

吐き出すことから始めるのも良いでしょう。

 

そして、自分の感情の奥にある思い

攻撃された

見捨てられた~

馬鹿にされた~  などなど怒りの根っこを見つけ

 

過去に同じような思いが多くなかったか?

 

まで掘り下げられれば

一時しのぎの慰めに終わらず

問題の根っこから雑草を抜くことができ

あなたの人生はより美しくなることでしょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

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我が子の事が心配で、口出しが多くなってしまうお母さんへ

 

子供が何も出来ない赤ちゃんから世話をして

怪我をさせないように、病気にならないようにと

気を使ってきたお母さんにとって

 

我が子の事が幾つになっても心配になってしまうのも

無理もないことだと思います。

そうやって守ってきたのですから。

 

ですが、段々に手を放し

本人の事は本人にやらせて

自立させていくのも親の仕事のうちですね。

 

そして、たとえ親子であっても

それぞれの個性があるように

人生の目的や生まれてきた意味が

それぞれであるわけです。

 

そのことを思えば

単に失敗のない順調な人生だけが

価値があり、意味があるわけではない事は

理性では、わかるかと思います。

 

しかし、人間の心(脳の思考)は

痛みを避けるために

恐れを感じるようになっていて

この回避の思考の力は強く

自分や大事に思う人が苦しむのを避けたくて

心配して色々口出ししたくなるわけです。

 

人生は時と場合、バランスが大事なので

一概に言えないこともありますが、

特に思春期以降は、最小限の干渉にするように

意識的に心がけた方が、

長期的にみて親子の人生とも

良い方向に行くことでしょう。

 

心配より信頼するこが愛だと思いなおして

我が子の不登校時期を乗り越えた

私の経験から考えても

我が子の内在している

生きる力を信頼して見守る事の

重要性を感じます。

 

「こうすれば、周り道をしないでうまくいくのに」

と見えている場合でも

 

多少のアドバイスはしてはみるものの

選択するのは本人にまかせて

本人自身が自分の人生に

責任をとる意識を育てたほうが

豊かな実り多い人生になることでしょう。

 

諺にも

 

「可愛い子には旅をさせろ」

 

というのがありますが

 

色々な経験や体験をする自由を

 

自分にも大事な家族にも与える勇気が

 

本当に深く愛する事になることでしょう。

 

 

 

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