新日本文芸協会の歩み 2006.2-2007 そして。。。
テーマ:プレスリリース新日本文芸協会のあゆみ
当協会は、2005年2月に発足しました。
文芸に親しみ、自らを表現することで、
自身の特性や役割に気付き、さらに自分らしく生きる。
そんな想いを共に楽しみあう仲間が集い、
任意の文化団体として活動してきました。
名刺代わりの小冊子つくりから始まり、
出版したのだから、まず共に喜び合おう!と
出版記念講演会を開きました。
ステージの上からお話しする。
講師代を頂く。
今まではまったく遠い世界だとおもっていた
表現の場が、ここにありました。
出版して、講演する。
みんな順番ですから、暖かい拍手で迎えてくれます(笑
なかには、伝えたい思いはあるけれども形にできずにいる
仲間もいました。
はじめに講演してみる。
そこから本が出来上がった人もいます。
こうして、お互いを認め合い、
楽しみながら繰り返ししていくうちにレベルが上がるのですね
まわりの仲間がどんどん輝きだしていきます。
やがて仲間の事業者が、この活動基盤として
正式に出版社をつくろう!と動き出しました。
小出版をあつかっていた仲間が
力をあわせ、事業協同組合方式で行うことを提案
このような流れをもって
法人格 『 協同組合SN文芸協会 』
※SN=「新日本」略
出版、講演プロデュースをする文化団体が生まれました。
経済産業省より事業協同組合の認可を受ける。
2006年7月 東京ビックサイト於
東京国際ブックフェア出展。
日本最大SNSのmixiロゴを旗印に「mixi仲間本の祭典」同時開催。
今や伝説となった「海底ハウス」を約30年ぶりに紹介。
2006年8月 茨城県県南生涯学習センター於
ドイツ大使館後援のもと開催の「大好きドイツ」エッセイコンテスト表彰式。
本年も第2回目を開催。2月より募集要項を公開予定。
2006年9月 リブロ東池袋店於
書店開催の出版記念トークショー、
第1回目は『絵の中の「荒野」』著・高木尋士先生登壇。
以降、新刊毎開催。多彩なステージが毎回参加者を魅了。
2006年11月 つくば国際会議場於
茨城県とドイツを結ぶ飛行船エピソードを出版、
茨城県他の後援のもと絵・手紙コンテスト開催にて
地元小中学生の国際理解・郷土学習に寄与。
そして。。。
1周年を記念し、文芸の祭典を開設
SNB東京芸術祭
新鋭作家、アーティストを世に出す場を創り、共に文化創造を
※SNB:「新日本文芸」略
さぁ共に参りましょう!!
2007年3月17日 東京芸術劇場於
------------
第1回 SNB東京芸術祭
------------
団体設立1周年を記念し、文芸の祭典を開設致します。
新鋭作家、アーティストを世に出す場を創り、共に文化創造を
●日時 3月17日(土曜日
●場所 東京芸術劇場 小ホール2 (池袋駅西口徒歩2分
●時間 第1幕12:30開演 第2幕18:00開演
おかげさまで大成幸!感謝です。
映像でこれまでのあゆみをご覧いただけるようになりました。
こちらからどうぞ♪^^
http://ameblo.jp/55stage/entry-10036682794.html










