戦略脳を創り、未来へと続く虹を描く!☆あなたに最高の輝きを☆ sugiのブログ

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【ヒーリング】

〇5/30(水) 

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サッカー選手であれば

間違いなく、同じ距離を走るのであれば

攻撃の時に前を向いて走るときのほうが

守備をするときに後ろを向いて走るよりも

気持ちが良いし、心理的な疲れも違ってくると感じていると思う。


これは、日々のお仕事でも同じだと思います。

同じ時間を働くのであれば

自分からどんどんこれやります!

こんな感じでやってみます!と積極的な姿勢でいた方が

今日はどうやって忙しがろうか、と

上司や周りの同僚の目線を気にして過ごすよりも

はるかに気持ちよく仕事に取り組むことができると思う。

(当然、周りからちょっとした頼みごとを受けることなどが増えてしまうと思いますが…)


愚痴る暇があるなら

まず走る!

自分から走った分だけ、その経験を自分の血となり、肉にすることが出来る!


走っても適切に報われない。

正直者は馬鹿を見る。というのは

自分から走れないものが真っ先に言ういいわけである。


それに、自分から走る人は

だんだん賢い走り方というものも分かってくるものだと思う(たぶん…)






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私たちが

常識・非常識と定義している事に対して

線引きしてみるとどうなるでしょう?


そこにあるのは

大衆に受け入れられているか、

受け入れられていないか。のラインだと思う。


川崎フロンターレで

俺たちのサッカーは非常識。といううたい文句で

これから新しい風を引き起こす?ことになるであろうサッカーも

当の本人達は、既に常識だと思って受け入れている。


全くゼロからの

新しいサッカーをしようとは考えているわけではなく

「今までのサッカーの認識を変えてみよう」というメッセージであるように

伝わってきます。


新しい価値となるものは

目の前の世界に広がっている。

それをどう捉えるか!?

そこに非常識の壁を乗り越える道があるように感じます!!





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私にとって地元のサッカークラブでもある

ジュビロOBの

名波さんが出版されていた本のタイトル名ですが

「夢の中まで左足」


名波さんだけでなく

試合中に右足をほとんど使わない、レフティが存在する。

(といいつつも右足で点も決められていましたが…。)


普通の人だったら

右足を間違いなく使うのに、あえて左足でのプレーを選択する…。

徹底して自分の武器である

左足を使ったプレーにこだわりをもった選手でした。


右足も使えていたら

より素晴らしい選手になっていただろうに…。

というのは

本人談にもあった通り、「NO」だと思う。


全身でバランスを取ることを前提で、常に左足という選択をしている。

そして、プレースタイルとして、左足という選択の制約を加えることで

極限まで可能性を追求していたのだと思う。


久しぶりにこの本の事を

思い起こして

「1つを徹底的に掘り下げることが、見る世界を広くする」の初心を思い起こしました!


中途半端な知識の体系をたくさん持つよりも

より深い知識の体系を一つ持った方が

結果としてより多くのものを得ることができるでしょう!!





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よくサッカーでは

2-0で勝っている時が

一番怖いと言われる。


心理的にはこのまま勝てるのでは?という安心感がありつつも

1点返されたら、もしかしたら追いつかれるかもという

焦りを産むことになる。


そこで相手が1点返そうものなら、その時は間違いなく

追う側が心理的に優位に立っている。


こう考えると

「試合の流れ」っていうのは、怖いと思う。

と言うよりも、感情のエネルギーの流れという方が適切だろうか。


押し切るのか?

守り切るのか?

心の迷いが、ダイレクトに結果に返ってくる。


勝ちへの執着心との付き合い方が

ストーリーを決めているのだろう…。



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昨日のヒーリングで

結界技術を伝授させて頂いた方よりのフィードバックのご紹介です。

ご本人様了承の上

掲載させて頂きます。


(引用開始)


まず、施術において疲労の度合いがとても軽減したことに驚いています。
会う方、会う方に”肌のツヤがいいですね”“若返った感じがする”とよく言われるようになりました。

また、治療院に来られる方が“ここに来るまで痛かったのに待ち合いで待っている間によくなった”と言われることが多くなりました。仕事が楽です。(笑)
観葉植物の成長が早まっています!

自宅ですが、寝る時、子供に結界をはってあげたらコロンと寝てしまいました(^o^)/
空気に変化があったのか、子供の鼻炎が治まってきた感じです。

気は、情報。自分の内部が変化すれば外部も変わる。といったことを実感する日々が続いております。
ゴールを見直し、臨場感をあげて加速していきたいと思います。


(引用終了)

この方はIQの高い方ですので

早速、色々応用されて結界の技術を相当に使い込まれています。


医師や整体師の方であれば

何度か感じられていることと思いますが

施術の際に大切なのは、臨場感の共有です。

相手の世界を見つつ、アプローチを加えていきます。


その際に、相手の臨場感に同調してしまい

体調を崩されてしまわれる方もいらっしゃいます。

こうした現象を「被り」とも呼んでいるわけですが、結界技術を用いることで

相手からの不要な「被り」を回避するという使い方も可能です。


お子様の鼻炎に対するアプローチも秀逸です。

鼻に対して、気を流す。

これが意外に効きます。

是非、お試しください。


高いIQを持った方の進化は周囲にも良い影響を与えます。

是非、今後もご自身のゴールへの推進力として

気功技術をどんどん使って進まれて下さい!!


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