アニメ『天元突破グレンラガン』
光る。
これは戦闘宇宙に、運命の穴を掘って掘って掘りまくった男の物語。
4部構成。
テカるではなく光る。
地下に住む、穴を掘るのが得意な少年シモンが主人公なんだけど、カミナが生きている間はカミナが主人公っぽい。
主人公、影、薄っ!
ヨーコ、ナイスバディすぎる。
カミナのアングルが勢いが良い。
友人のオススメのアニメ。
その友人とカラオケに行き、酔っているのもあり、ニアの物真似ゴッコして遊んでみた。
輝くのではなく光る。
黒の兄弟キタン、カッケー!
搭乗型ロボットアニメ見て檜山修之さんの声を聞くと「俺、今ロボットアニメ見ているんだなぁ」と一段と感じる。
光る。
ヴィラルとココ爺が檜山修之さん。
ココ爺、ナイス。
ガンメンと言う、顔に手足の生えた独特のロボット。
だけど、私はあまり独特と感じ無くて最近を振り替えって見たら『機動武闘伝Gガンダム』のデビルガンダムを見ていたからと分かった。
リーロンみたいなキャラ好きだ。
何気にブータ強いな。
ブーメラン。
ブーメラン。
放送用ではなくて、DVD用の全力で覗き見をする第6話の方が好きだ。
『幼年期の終わり』(クラーク)が読みたくなった。
総集編ってだいたい誰かが回想しているけど、『天元突破グレンラガン』は堂々と総集編と謳って行っていた。
『銀魂』は「総集編行ってみよう!」と言いながら、全力ですき焼きを食べていたけど。
オープニングソングが作品の雰囲気とよく合っていた。
最後まで見て、友人が好きなのがよく分かった。
・・・ニア。
デコがよく光っていた。
テーマ:アニメ


