• 05 Dec
    • 嬉しいお知らせ

      地域の方々に支えられております ニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます昨日、ニックの元生徒さんのお母さんに会いました。その方は中・高校生の英語をご自宅で個別で教えていらっしゃいます元ニック生徒のM君高校3年生が7月から英語を習いに来室されて、この度修道大学に早々と推薦が決まったとのこと学校の試験も英語が学年1位だったことをお知らせくださいました最終的には英語も国語力が必要なので短期にこれでけ伸びるのは、やはりニックで低学年から学習した成果ですよニックの学習方法は素晴らしいのでぜひ続けてくださいと言って下さいました嬉しい言葉でした彼は広島から出たくないので どうしても修道大学と決めていました力のある生徒さんだと思っていましたが、英語の先生が驚くほどの英語の伸びは大したものだと感心しました。小学校1年生からこつこつ学習し、読書が大好きなのでやはり目標を持った時は実力が発揮できるのですね実力のある方なので将来が楽しみですね

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  • 27 Sep
    • 久しぶりに・・・

      地域の方々に支えられております ニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございますずーーとブログ更新が出来なくなっていましたメールアドレスを変えたせいでFace bookもログインできないあり様お恥ずかしい限りです今日、インターネットをつついていたらなんとブログにログイン出来たのですこれでブログ更新が出来ます(3年ぶりかな?)先日、ある愛知の先生からお宅の塾の幼児教育に感心があるのでコンタクトを取りたいので、ホームページにメールを出したので確認して下さいと連絡がありましたあわててホームページのメールチェックをすると14年前にホームステイしていたオーストラリアの留学生エリカが新婚旅行で日本に来るのでコンタクトを取りたいとありましたびっくりして、すぐにメールをしたら連絡できないからあきらめていたがすでに東京に着いているということでした彼女は高校3年に日本で留学し、その後アルバイトで日本語ガイドをした後、また日本に戻りオーストラリア大使館で働いた後、オーストラリアに戻り、大学に入学し弁護士になりました今度、大好きな日本を旦那様に見せたいと新婚旅行に東京・京都・広島を選んだそうです14年前に我が家でお世話をした彼女は当時を振り返り、ニック学習舎で低学年の生徒と一緒に日本語を勉強し、上達して日本語検定の1級を取ったこと、毎日のお弁当や食事が大変おいしく3か月で8キロ太ったこと、ダイエットで黄金山をランニングしたこと、一緒に旅行したことなど・・・懐かしく話をしてくれました当時広島でお世話になった人には誰にもコンタクトを取ることが出来なかったらしく唯一 私とぎりぎりセーフで間に合いました。大人になった彼女とお酒を飲みながらたくさん積もる話をしました東京でオーストラリア大使館で働いていた当時お世話になった人に会いに行ったら駐日大使になられていたそうです京都は3日間歩いて名所を回り、一日3万歩も歩いたそうです広島では通っていた比治山女子高校を訪ねて行ったり、黄金山から広島の街を見たり、宮島、広島城、原爆ドーム、酒の街 西条に行きました高校生の時は何も思わなかった原爆ドームや資料館が今回はとても心に響いたそうです繋がっているって素晴らしいですね

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  • 11 Feb
    • どんぐり算数良質問題のポイント

      地域の方々に支えられております ニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます                                                            十分な「準備学習」は、学校の授業を深く理解できる子供を育てる!ベストセラー「親力で決まる」(宝島)などの著者である、小学校教師歴23年の親野智可等(おやのちから:ペンネームです)氏の本に、こんなことが書いてありました。算数ほど「できる・できない」がはっきりする教科は他にありません。たとえば、2年生の授業で、まだ九九を学んでいない子供たちに、次のような質問が出されたとします。「キャラメルを1人あたり3個ずつ配ります。5人の子供に配るとしたら、全部でキャラメルは何個になりますか?」すると子供たちは、いろいろな方法でこれを解こうとします。ここで大切なのは、何とかして自分で答えを出そうとする意欲なのです。ところが現実には、子供たちの意欲には、かなりの差があり、あれこれ試行錯誤して考える子もいれば、どうしていいのか分からないので、何一つしようとしない子もいます。そういう子供たちの多くは、「問題が示した場面のイメージ」が湧いてこないのです。                                                                                                              同じように学校で習ったことを、授業内で深く理解する子と、なかなか理解できない子がいます。どうしてでしょうか?(学生時代に家庭教師をされた方や、塾で教えた経験のある方なら、一度はこんな疑問を持たれたことがあるはずです。)実は、一度授業で習っただけで、深いところまで一気に理解してしまう子は、事前に十分に「準備学習」をしているのです。準備学習とは 2年生の授業を例にとってみましょう。どんぐり倶楽部の良質の算数の文章題の、1年生コースの中に沢山でてくる、「かけ算につながる足し算」を十分にやっておいたお子さんは、自然とこんなふうに解こうとします。「5人の子供に、3個ずつか。これって、フンコロガシの問題に似てるな~ でもあの問題より簡単そうだ。ちょっと絵に描いてみよう。だけどやっぱりこんなに足していくのって、めんどくさい!もっと簡単にできないかな・・・」そこで学校の授業で「かけ算」を教えられたとします。すると「あ!こんなこともできるんだ。一つずつ足さなくていいんだ!これってすごくラクちん。面白いね」と、一瞬で理解してしまうのです。それでは、保護者の方は、どんなところに気をつけて、お子さんと一緒に準備学習に取り組めばよいのでしょうか。算数を学ぶのは何のためかといえば、「日常の事象について筋道をたてて考えたり」「生活の中に生かしたり」できるようにするためなのです。毎日の生活のなかでの準備学習 できるだけ毎日の生活の中で、お子さんの興味にあわせて「算数的な興味を引き出すような言葉かけ」を沢山してあげてください。具体的には、「スーパーでかうと1冊120円のノートが、100円ショップでは3冊100円だって。1冊あたりいくらやすいのかな」とか、「今1時間で60キロ走っているけどあと10分したら何キロ走るかな」など、日ごろから親子で考えてみるのです。小学校高学年でつまずくポイントである割合も、スーパーのちらしをいつも見ていると、自然に身近なものに感じられます。さらにもっと実戦的なのは、「お買い物」と「お手伝い」です。1000円札一枚を持たせて、スーパーでお買い物をさせてみましょう。「110円のお豆腐を、2丁買ってきてね。それと、牛乳のパックを1本と、50円のどら焼きを5個・・・」とか、「古い新聞紙をくくるから、このひもから長さ60cmのひもを、5本作ってね。その残りで50cmのひもが何本できるかも教えて」とか。お子さんたちは、自然と「たし算やひき算、かけ算・わり算」を工夫しながら使うようになっていきます。そこには、お子さんたちが最も嫌がる、勉強の押し付けや、無理な詰め込みなどはないのです。 <年長さんのポイント> 年長では、「かずの概念化」が重要なポイントです。身の周りのものに対し、「集合数」という認識を持つことは、算数ができるようになるための基礎となります。1から10まで、そして10より多くなると10は一つの塊とみなす、いわゆる10進法のとらえかたが理解できることが大切なのです。1年生になったとき、学校で習う重要なポイントは、「100までのかず、なんばんめ、繰り上がりの足し算、繰り下がりの引き算」です。年長さんの中では、「どちらのほうがいくつ多い、少ない」という差の概念、そして「あわせるといくつ、みんなでいくつ、ふえていく、ぜんぶで」などの足し算、「残りはいくつ、違いはいくつ、へっていく」などの引き算につながる準備学習を十分にしてください。また「○○するたびに」「○○までに」「半分で」「一つずつ」などのさまざまな言葉を生活の中で楽しく身につけること、さらに外遊びなどの体験を通して、いろんなイメージを容易に浮かべることができるようにしてあげることが大切です。                                               <小学校1年生のポイント> 小学校1年生では、「赤は白より3本多い。赤は全部で5本。では赤と白を足した数は」という逆思考と、違いを考えてそれぞれを求めるための準備学習が、沢山でてきます。実はこの逆思考というのは、子供にとって難しいので、つまずきやすいポイントの一つでもあるのです。さらに2年生になったとき、学校で習う重要なポイントは、「10000までのかず、掛け算、長さの単位、時計、倍の使い方」となります。そこで小学校1年生の中では、「○○は○の何倍です」という倍の概念、そして「掛け算につながる足し算」「1000を越える大きな数字」につながる準備学習を十分にされてください。ただし、あくまでも、「学校の授業で習ったときに、深く一瞬で理解できる」ようにするためです。ヒントを出しすぎたり、学校の授業を先取りして教えこんではいけません。(ご参考:倍ってどういう意味?と子供に聞かれたら、一つ分だと一倍、二つ分だと二倍だね、と教える。その時に理解できず、絵に描くことができなければ、無理に教えない。分からん帳に入れておく)<小学校2年生のポイント> 「時刻と時間」を身につける問題が沢山でてきます。実はこの単位と時間は、最近のお子さんが非常につまずきやすいポイントなのです。日ごろから、ものさしや巻尺を使って、実際にものを測ったり、時計をよく見る習慣をつけることも大切です。さらに3年生になったとき、学校で習う重要なポイントは「~千万までのかず、割り算、長さの単位キロメートル、時間の秒、分、重さとかさ、掛け算の文章題」となります。そこで小学校2年生の中では、単位換算、「割り算につながる問題」「時刻・時間・距離に関する問題」などの準備学習を十分にされてください。絵や図を使って、時間や距離を「かたまり」としてとらえると、あえて計算しなくても答えが見えてくる、これを理解することが、最重要点となってきます。さらに割り算に関しては、ドリルの中では答えられても、「10個で120円のお菓子、一個いくら?」ときかれて、高学年でも割り算をつかうことを全く思いつかないお子さんがたくさんいらっしゃいます。割り算の本当の意味を理解しているお子さんは、本当に少なく、そういった意味でも十分な準備学習をおすすめいたします。小学校2年生では、「単位: 1センチは10ミリ、1メートルは100センチ」と<小学校3年生のポイント> 小学校3年生では、「上位3人の記録をあわせると、下位2人の合計のちょうど4倍」、「上位3人、下位2人の合計が50メートル」のように、重要点が2つふくまれている問題が沢山でてきます。この問題のように、2つの重要点をどうかくか、そして絵図の一部を動かして、必要な情報を導き出すという、「視覚イメージを操作する力」を身につけることが大切です。さらに4年生になったとき、学校で習う重要なポイントは、「兆までの大きなかず、概数、小数と分数の意味とあらわしかた、小数第一位の足し算、引き算、大きな数の割り算、ともなってかわる数量、円と球、長方形・四角形の面積、割り算の文章題」となります。(4年生になると、本当に習うことが増えるのです)そこで小学校3年生の中では、大きなかず、「2けた、3けたの割り算につながる問題」、「ともなってかわる数量」などの準備学習を十分にされてください。また小学校3年生では、おきかえを使った問題も、沢山あります。(例 お菓子を2個と、お菓子1個のちょうど3倍の値段のおもちゃを買うと・・・・など)これらが、中学校で習う方程式につながっていくのです。<小学校4年生のポイント> はその半分」、「軽いクワガタを基準として、重さを求める」のように、基準となる値を中心に、複雑な問題から絵図をかきおこしていく問題が沢山でてきます。「絵図、筆算、計算式、答え」をきちんと意識して、回答をつくっていく力を身につけることが大切です。さらに5年生になったとき、学校で習う重要なポイントは「同分母の分数の足し算、引き算、三角形や円の面積、多角形の内角の和、円周率、小数倍の文章題、割合と百分率、円グラフ、帯クラブ」となります。そこで小学校4年生の中では、割合、「三角形や円の面積」「小数倍の文章題」などの準備学習を十分にされてください。未習の問題については、「見せておくだけ」でもよいのです。割合については、生活の中で「今日はスーパーの冷凍食品が4割引きだね」などと使っていると、感覚的に理解できるようになります。また小数の第一位を使うことは、生活の中でもよくあることを、教えてあげましょう。例えば月の平均気温は、31日間の気温を合計して31でわるのですが、わりきれないで17.85・・・・となっているのを、四捨五入して17・9度とあらわしているのです。小学校4年生では、「カブト虫、重いクワガタ、缶は同じ重さで、軽いクワガタ<小学校5年生のポイント> 「最小公倍数、最大公約数」などの問題が沢山でてきます。高学年になったら、問題文を読みながら、「絵図、筆算、計算式、答え」をどのように配置するか、イメージすることも大切です。さらに6年生になったとき、学校で習う重要なポイントは、「倍数・約数、通分・約分異分母の足し算、引き算、真分数の掛け算、割り算、単位あたりの量、体積、分数倍の文章題、比の使い方、比例の式とグラフ、平均」となります。そこで小学校5年生では、体積、「単位あたりの量」、「割合と比」、「平均」などの準備学習を十分にさせてください。小学校5年生では、「割合と比」、「中学2年生で習う連立方程式」、「時間と距離」、<小学校6年生のポイント> 小学校6年生では、「割合と比」、「中学校2年生で習う連立方程式」、「平均」、「時間と距離」などの問題が沢山でてきます。思考力養成の仕上げとして、理論展開が誰にでもわかるように、工夫して絵図をかくことも大切です。さらにどんぐり方式ならば、中学入試でもっとも理解が難しいとされているニュートン算(増えたり減ったりする量が一定のものを同時に考えてみる、仕事算の応用)も、○○算とかまえることなく、普通に絵図でといてしまう力がつきます。また小学校高学年でのつまずきポイントである、小数計算は、中学校以降では一切使いません。すべて分数計算でするのです。そこで小数を分数にして計算する分数計算をしっかりしていると、中学校以降の学力が伸びます。小学校高学年で多くのお子さんが、分母が違う分数同士を計算するときの通分、約分の考え方、比の使い方とグラフなどつまずいてしまいます。しかし、どんぐり方式で自分で絵図をかき、十分に準備学習をすすめてきたお子さんは、割合や比の原理さえも、深く理解する力がついてきます。このようにどんぐりの問題は、子供たちが自分であれこれと工夫しながら絵図をかくことで、中学以降に習う方程式や関数の概念でさえ、「分かった」と体で理解していくように構成されているのです。 どんぐりの問題に取り組まれているときは、お子さんに「早く解かせようと」ヒントを出してはいけません。「これってどういう意味?」と聞かれたら、言葉の意味は教えます。中学校でならう方程式や関数につながる考え方さえ、子供たちは自然に理解していくのです。目で考える力=視考力を身につければ、子供たちはみな普通に天才なのです。                                 どんぐり通信より

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  • 06 Feb
    • こどものいいとろこが見つからない

      地域の方々に支えられております ニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます入塾されるとお母様が「うちの子本当にバカなんです」「何度言ってもできないんです」「だらしがないんです」「マイペースでのろまなんです」「せっかちで困るんです」「生意気で」「乱暴で」・・・子どもの短所ばかりが目について叱ってばっかりなんです・・・とおっしゃるかたがいらっしゃいます子どもの短所ばかりが目についてしまい、いいところが見つからなと自覚されているかたは、まだご自身に自覚があるということなので○です自覚しているのは素晴らしいですお子さんをよく分析しておられます自覚しないままに叱ってばかりの人がとても多いのが現実です長所と短所は表裏一体ですお母様から見たら短所かもしれないところが他人から見れば、全く別の見え方になりますお母様の枠組みで子どもを評価してはかわいそうです言葉がけで子どもは決めつけられては悲劇です成人式を迎える20歳の時、子どもを持つ30歳の時のお子さんの姿を想像しながら、どんな子になって欲しいか楽しみながら子育てできるゆとりが欲しいですね私は幼児から中学生まで指導しているので、学校の先生のだれよりも長くお子さんを見ることができますお子さんが劇的に変わった時はお母様のかける言葉が変わった時ですお母様の接し方が変わった時です特に男の子は、お母さんに一目置かれたり、頼りにされだすと本当に立派な青年へと変わっていきます

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  • 03 Jun
    • 頑張るママたちへのメッセージ 「勉強させなきゃ」

      地域の方々に支えられております ニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます子どもの「やる気」は親や他人が植えつけたり、作ったりはできないものです。子どもの内から湧き出る「やる気」こそが実を結び、結果を生み出します。そして、母親がすべきことは、やる気を湧き起こすための働きかけではないでしょうか?幼い子を教えていると子育てに一所懸命で教育にも熱心なママたちが多いのですがそんなママたちが陥りやすいこと『お勉強のみに一所懸命』になってしまうことママの管理下のもと子どもが机に向かう時間でママの子どもに求める要求・欲求を満たしてしまう子どもを机に座らせ机に向かわせるだけでは、期待する結果は絶対に得られません。親子で頑張っている割には成績不振に陥ってしまいます。幼いうちは大好きなママの要求・欲求に従いますが、大きくなるにつれて、だんだん勉強嫌いの方向に行ってしまいがちです。成績の良い子に育てたければ、直接的に勉強をさせることに必死になり過ぎないように・・・勉強好きな子に育つには、親の言葉がけや態度が大切になってきます。子どもの家庭学習時間の目安は学年×10が理想と言われています。1 幼児は楽しく学習できる範囲2 1・2年 毎日20分くらい3 3年 30分くらい4 4年 40分くらい5 5年 50分くらい6 6年の夏までで70分くらい 以降は120分くらい毎日顔を洗ったり、歯を磨いたりするように生活習慣の中に組み込まれていくのがいいです。学習時間よりも学習の質が大切です。自主的にできるようになるまではママの工夫と知恵と導きが必要ですね。

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  • 07 May
    • たけのこ掘り

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます今日は実家のある東広島市に東京から帰省した娘夫婦を連れてたけのこ堀りに出かけました去年の1年前も同じ日にたけのこ堀りに来ていました(笑)実家の父や母がいくつになってもかわいい娘や孫の帰ってくるのを楽しみにしてくれているのが有難いです庭でバーベキューを楽しんで腹ごしらえした後家の横にある竹林に行きましたたくさん掘って福島の浪江から実家のご近所に原発避難をされている方にもおすそ分け弟が三原沖で釣れた魚をお土産にくれました60センチのタイもいます高級魚のアイナメはかなり大きいですこんな経験を自然豊かな実家の周りでニックの生徒さんにもぜひ体験させたと いつも思いますお子さんの安全を考えると責任が大きくて賛同していただける方はぜひ一緒に私の実家に行って思い切り遊びましょう

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  • 01 May
    • 皆実町教室始動

      地域の方に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと 久保です5月1日より皆実町教室での学習が始まりました ひかるちゃんの頑張り が凄いのでぜひ、今日解いたどんぐり絵コンテ読解の問題の解法を紹介しようとしたら残念なことに皆実町教室に忘れて来てしまいました(ごめんなさいヾ(@°▽°@)ノ)次回ぜひアップしますね。「ひかるちゃんが進んで宿題をしてくれるんです」・・・とお母さんの嬉しいコメント「先生のテキストのチョイスのお蔭です」と言って頂きましたありがたいお言葉です(こんな言葉が指導者を 元気に やる気に してくれます)長年の経験でお子さん一人一人に合わせて選りすぐりのテキストをチョイスしていますエジソンクラブのテキストも組み合わせで何千通りものやり方になります指導者の腕の見せ所宿題用の家庭学習のテキストが ひかるちゃんに ぴたりと はまったのですねこれからも細心の心配り 目配りで指導していきますね

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  • 28 Apr
    • 脩吾くんの頑張り

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございますエジソンクラブに今日は一人でやってきましたいつもだとお兄ちゃんと一緒なのですがお兄ちゃんはこの春から4年生小学部になって17時から始まるのでお兄ちゃんたちが公園で野球をして遊んでいるのに自分一人だけお勉強モードになってエジソンの時間に来室したのです一緒に遊びたかったでしょうに愛おしいですね積み木でラクダをどうしても作りたくて・・・ラクダの背中に椅子まで作って大満足見てくださいこの自慢の笑顔(‐^▽^‐)どんぐり絵コンテ読解もして今日は1時間半も学習して帰りました

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    • 我が家に新しい命が・・・

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます初めまして我が家に新しい命が誕生しました4月20日女の子です年齢不詳のママリーなのでママリーの3女ということにしておきましょう赤ちゃんはひょっとこになったり朝青竜になったりプロゴルファー猿になったり・・・お顔が七変化性別不詳の顔立ちですが、きっと美人になると信じている家族です

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    • ニック学習舎の近くに高級お寿司屋が・・・

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます東雲本町3丁目に高級寿司屋ができるとの情報ママリーの結婚記念日の4月25日にオープンいつもごひいきにしている 「寿司屋なかもとのお弟子さん」であることが判明びっくりするやら嬉しいやら少しお値段は高めですが、流れ川のなかもとのお寿司屋より東雲価格お昼は2,100円の寿司ランチ  夜はひとり6,000円くらいかな?早速行ってきましたママリーは大将をジョニーと呼んでいますジョニーの握るお寿司はシャリが小さく上品でおいししい小学校6年の時に実家の父に連れられて初めて行った広島のお寿司屋のカウンター席に感動し大きくなったらカウンター席で自分の好きなネタを注文するのが夢でした25日も夢かない うに・赤貝・・・頼んじゃいました7席しかない小さなお店ですがぜひ堪能してみてください

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  • 25 Apr
    • 年中さん はるなちゃんの頑張り

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございますこの4月からエジソンクラブに入塾してくれたはるなちゃんお勉強が大好き一生懸命な姿が愛おしいのですとってもていねいに取り組めます パズル・積み木をすらすらこなし読み方もばっちりクリアー長い文章の読みに挑戦中正しいえんぴつの持ち方の器具をつけて一生懸命学習しています

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    • 勉強が大好きになる育て方

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーこと久保ですいつも有難うございます      子どもに育ませたい能力とは聴く力 小学校に上がるまでに身につけてさせておきたい力     ただ単に聞く能力ではなく「心の目で聴く力」この人は何が言いたいのかを読み取る力特技  小学校の間で人に自慢できる得意技を身につける         勉強ができる     絵がうまくかける     音楽ができる     スポーツができる     足が速い     などなど・・・人に自慢できるものがある知力 二つの知力     ①見える力  図形センス (ドリルやペーパーではなかなか伸ばせない力)       空間認知力 (頭の中で自由に立体を回転させる力)        試行錯誤力 (行き詰った時、図や表にして考えてみようとする力)       発見力(問題のいいたいことや、意図が、発見できる力)                                                  見える力は幼児時期の五感を使った実体験でしか鍛えられない力で外遊びで培われる力と言われています                                                                                       ②詰める力 見える力以上に必要な力      論理力(筋道立てて考える力)      要約力(言いたいことをぎゅっとちぢめられる力      精読力(集中して一字一句読み落とさない集中力)      意志力(多少つらくても最後までやり遂げる力)  あきらめずにやり遂げる、絶対に自分の力で解くんだという気持ち ぐっと耐え抜く力をもっている子が後 伸びします           体力 学力を上げるためにはまず体力 体力のない子はなかなか学力はつきません

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  • 27 Mar
    • マジックショーの世界をのぞいてみよう

      地域の方々に支えられております ニック学習舎 ママリーですいつも有難うございます子ども未来プロジェクト「マジックショーの世界をのぞいてみよう」手品屋広島店に子どたちとお母さんと一緒にのぞいてきました。総勢50名ニック東雲教室の前で出発の記念写真公共のバスに一人で乗るのがはじめての子供が多くてバスの乗車賃の支払い方から伝授両替しないでお金を箱に入れてお金がない??のハプニング広島の飲み屋街の流川にある手品屋さん夜の街にドキドキ今日はニック学習舎のための貸切ですテーブルマジックが始まる前に腹ごしらえ子どもたちの食欲にびっくりヒロさんと一緒にはいチーズヾ(@°▽°@)ノ各テーブルをマジシャンが回っていろいろな手品を披露して頂きましたチェリーのはとの飛び出すマジックに子供たちは大盛り上がりステージショーがあるのは広島ではここのお店だけ子どもに大うけの一番人気 なおとさん口からストローの手品は子どもたちの悲鳴がいまだに聞こえてきます中学生の女の子にもてもてのつくしさん舞台に子どもの代表が上がってよい経験をさせて戴きましたすっかりマジックの世界にはまって興奮冷めやらないままに帰宅の途につきました早速生徒さんの親から素晴らしい体験をさせて戴いたと感謝のコメントを頂きました中学生は楽しかったのでまたすぐに行きたいそうです将来はマジシャンの夢を持ったお子さんも人を楽しませてかっこよい姿にあこがれたようですこれからも、いろいろな世界をのぞいて夢を持ち感性を磨いていきましょうね子どもたちと楽しいひと時が過ごせて有難うございます

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  • 23 Mar
    • R君の頑張り

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーですいつも有難うございます先日、S君のゆっくり、じっくり、ていねいに学習を取り組み始めたことをブログに書かせて頂きましたすると、S君の弟のR君が「僕もお兄ちゃんのように書いてもらえるように頑張る」と、ご家庭で言ってくれたようです  頑張る宣言!!この前、学習中にホワイトボーの影に隠れていて、しんどいのかな?って心配していたあのR君、《やる気スイッチがON》になって、しんどい学習も、もくもくとしていましたねママリーはその姿をしっかり見ていましたよまち先生がR君凄い頑張っていましたと報告してくれた時、実は私も気が付きましたと伝えました金曜も頑張って学習していましたねちゃんと君の頑張りを見逃していませんよ『継続は力なり』応援していますよ

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  • 13 Mar
    • 凄いんです

      小学4年S君が凄いんです最近意識して字を書けるようになっていると気付いていましたが・・・入塾1年になりますね字をていねいに書くことが苦手だったのに今日はゆっくり・じっくり・ていねいにして素晴らしい字で学習している!絵コンテ読解も冴えてばっちり解いているではありませんか!何かが下りてきたのでしょうか「継続は力なり」次も期待しています3月12日の学習より 地域の方に支えられて26年小さな塾ですがコツコツと歩んでいます宜しくお願いしますニック学習舎のHPへようこそ  ホームページ http://nikku-gakusyu.com/contact

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    • 桜咲く 公立高入試発表

              桜咲く     今日はあいにくの雨    晴れていても気が重いのに・・・合格発表の あのドキドキは何度経験しても 慣れるものではありません先ほどうれしい合格報告第1号が来てくれました直接会って報告したいと・・・入試が終わっても、まだ塾に学習に来ていたSちゃんこんな粘り強さはどうして備わったのかと思うくらいの強い根性の持ち主小さな塾ですが、地域の方に口コミで支えていただいておりますニック学習舎の指導者ママリーです全員合格が希望ですがみんな本当に最後までよく努力していましたねきっと素敵な未来につながることでしょう

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  • 09 Mar
    • ニック学習舎の懇談会

      地域の方々に支えられておりますニック学習舎 ママリーですいつも有難うございます今日は今年度最後の懇談会お忙しい中、全員の参加、ありがとうございます小学校3年生頃から文章題が苦手になる・・・学習が忍耐強くできないと・・・反抗期なのか言うことを聞かない・・・子育てには、いろいろな悩みがあると思います子どもは幼い時から、依存と反抗言い換えると「甘え」と「わがまま」を繰り返して自立していきます子どもは幼い時ほど、心から信頼できる人しか、甘えやわがままを言いません心の底から信じたいと思っている人にだけ、思いっきり甘えたりわがままを言って、自分への愛情の確かめをしますそうすることで、自分は愛される価値のある子どもなのだということを確認するのですこの価値を得ることが、安心して生きていく意欲や力の元になるのです十分な親の愛を感じることで安心と実感を持って自立への歩みを始めます母親が優しかったかどうか、母親、家が安心できるホットステーションであることが大切です意外に親は必要なことを伝えないで言ってはいけないことを言ってしまっている場合が多くあります子どもの話に「そうね、そうっだったの」と目線を合わせて聞いてあげるだけで子どもは安心しますまずは学習に関しては学問に王道はなくコツコツ目の前の学習をメリハリつけてこなすことです学習を身に着けるには規則正しい生活と家での役割分担を毎日こなしていることが大切ですそして、そばにいる親が一番の理解者なので、親子で工夫しながら学習したことを認め合いながら進めていくことです親はいろいろ模索しながら「これでいいのか?・・・」と不安に思うことがあると思いますいつでもなんでもご相談下さい少し長く人生を経験している分、子育てを経験している分、長年教育に従事している分アドバイスができます

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  • 18 Feb
    • 3月の教室便り

      広島観音高校の小論文のテーマより  山中教授の挫折と成功 幸と不幸を考えるより2013年度広島市立観音高校の専Ⅰ小論のテーマはIPS細胞の山中教授の言葉から 小論文を書け!・・・でした「度重なる骨折を経験しスポーツ外科医を目指した山中教授は手術の手際の悪さから「ジャマナカ」と呼ばれる。目指した道は自分に合っていないという現実を突き付けられた山中教授は大きな挫折を味わい、この当時を振り返り「地獄の日々」と称している。脊髄損傷やリウマチ患者の深刻な病状を診るにあたり、「手術をして元気になっていくというイメージ」を抱いていた整形外科の理想と現実のギャップに悩み苦しむ。本当に困っている難病患者に一日でも早く有効な治療法や薬を届けたい一心で「基礎研究」の道を選び方向転換し研究者の道に進む。しかし、あまりにもお粗末な日本での研究環境と議論する相手も研究資金もなく実験用マウスの世話でうつ病も経験する「出来ないことまで出来る」と豪語し奈良先端技術大学院の研究に採用されIPSの細胞の開発に成功するという偉業を成し遂げノーベル賞に至る。中3生は今まさに15の春の大きな壁に立ち向かっている。入試当日に100%の力を出し切るようにと声をかけ、マイナスな思考と言動はしないとアドバイスしている。解ける問題を1問ずつ増やせばよい。実は大切なのは入試当日までのプラス思考なのだ山中教授のようにダメかもしれないと思った時こそ、「出来ないことまで出来る」精神で挑むのだ。折れそうな心を精いっぱいの努力したことを糧に臨む。受験生に渡した水晶の石は感謝の石です。感謝の心を忘れないで挑んで下さい 合格お守りは I can. の自分自身の心 それ~~いけーー!!

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  • 16 Feb
    • +の言葉を口にする

      腰塚 勇人さんのブログよりこんな言葉が紹介されていました。+(プラス)の言葉を口にするそれを続けるとどういう事が起こるか知っていますか?+(プラス)の言葉を口にする=叶う、叶える子どもは親の鏡子どもは教師の鏡子どもは大人の鏡子どもを見れば本当にその周りにどんな大人がいるのかよく分かりますまさにママリーのお仕事現場は子供相手未来を担う子どもたち中3生の受験生は不安でいっぱいだけど、精一杯踏ん張って入試に向けて学習中弱音を吐かずに感心するほど努力していますママリーは率先して+の言葉を使って子どもたちの望みが叶うように接している昨日は合格お守りの言葉と水晶を渡したんだけど、これで少しでも力になれるかな

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  • 14 Feb
    • 命の授業

      『命の授業』腰塚勇人さん【5つの誓い】 昨日、フジテレビ系・ビートたけしさんの『奇跡体験!アンビリバボー』で取り上げられた、お友達から届いたメール30万人が感動し、泣いた奇跡の実話『命の授業』の腰塚勇人さん の物語・・・元・中学校の体育教師だった腰塚勇人さんは、スキーの事故で「一生、寝たきり」と宣告され、自殺未遂までするところまで追い込まれました。そこから家族や生徒の応援と、感謝の心により、たった4ヶ月で職場に復活を遂げることができた……という奇跡の物語。腰塚さんは教壇に戻られる前に5つの誓いをしました。【1】口は…人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう【2】耳は…人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう【3】目は…人のよいところを見るために使おう【4】手足は…人を助けるために使おう【5】心は…人の痛みがわかるために使おうこの言葉を胸に・・・ママリーも実践するのであります

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プロフィール

ニック学習舎 ママリー

性別:
女性
血液型:
O型
お住まいの地域:
広島県

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