響きとからだのハーモニー 小島真理子

松本発☆タオライアーGraceとまりまりの暮らし。日本みつばちとヒーリングライアー、GLAボディケア&ブレスケア、自然菜園
 

長野ヒーリングライアー制作ワークショップ&癒しの音ワークショップ2017

<日程>制作WS 11/30~12/4
    ライアーオーナー会 12/5
    癒しの音WS 12/6.7

<場所>*制作 カミツレの里・八寿恵荘 〒399-8604長野県北安曇郡池田町広津4098   https://yasuesou.com/concept/

   *癒しの音  池田町創造館(あづみ野池田クラフトパーク内)http://www.ikedamachi.net/0000000317.html

<お問合せ・申し込み先> 癒しの音長野事務局 
https://88auto.biz/iyashinomori/registp.php?pid=5

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先日の響きの体験会の写真を紹介したかったのですが

来てくださった方が、体験どころか、みな深いところで癒しがおきていて

それどころではなくて

気が付いた時には、すっかり撮り忘れ忘れていました

 

翌日、とりあえず取り出しやすいミニタオを写そうとしたら

ほかの仲間たちから、ワレもワレもと声が聞こえてきたので

その日ケースにしまった仲間たちを全部出すことに・・・(笑

 

 


 

カメラをむけている間、

joyの波動が伝わってきます

来てくれた人全員にふれてもらい、弾いてもらい、聴いてもらって

嬉しかったのでしょ~

 

そう、みんな大活躍だったものね

ありがとう

 

そしてタオライアーをはじめとするヒーリングライアーを体験しに来てくださった方たち、ありがとうございます

 

ずっと長い間、からだから解放されることのなかった不協和音や

表面に出すことがなかった感情などの重たいもの、からだに不要なもの、流れをとめてしまう滞りなどが軽くなると、

笑顔になって、瞳に光が出て、顔がひきしまります

軽くなると、そこにできたスペースから新たな希望が生まれ、地面ばかり見ていた顔は、空を見上げるようになる

 

その結果、肩の力も抜けて、背筋も伸びて、年齢に関係なく、魅力的な美しいひとになる

そんなイメージまで出てきます

 

ライアーたちは笑顔の種ですね

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菊の愛らしい姿

色鮮やかな秋が深まっています

 

先日の響きの体験会の後、再度体験会をすることになりました。

タオライアーの響きを聴いてから、この楽器が気になるという方がいらっしゃいました。

気になる・・って、なんでしょう、それは?

気になるって言葉、気になります

 

せっかくの機会ですから、その楽器との出逢いをできる限り感じていただくために、ちょっとしたコツをお伝えします。

 

・・・奏でる前、そして奏でた後・・・

 

その静寂を

 

感じる

 

音に耳を開く準備と

音が消えた瞬間にもっとも高くなる音のエネルギーを

とおりすごしてはもったいない

 

静寂の後も、さらに伝わっていくのです

 

最大限受け取る

受け入れる

 

そして

タオライアーなどのヒーリングライアーは、

耳から入る音と、からだにのせてからだから入る響きと2種類あります。

 

目を閉じて聴く・・

 

映像や色や光が見えたり、頭頂部から光やエネルギーの出入りや、光の粒が見えたり様々で、日によっても違います。

うねうねしたエネルギーの流れや、色の光を感じたり、あとでだるくなったり、眠くなったりすることもあります。。

 

奏でる日、楽器を作った人、奏でる人、聴く人、奏でる場所など、

様々な繊細な情報が、わかる人には、だんだんわかりやすくなっているのかな、と最近感じています

 

癒しの音のワークショップでは、この楽器たちが大集合するので、響きの相乗効果が大きいのです

 

参加した方との写真を見ると、みんな温泉(音泉)につかったように、お肌つやつやでピカピカ

ほわんとゆるりとしています

不調だった人は体調もよくなって、健康な人もその夜はよく眠れる

この2日間は「疲れ」という文字が、どこを見回しても・・ない

 

ただ特徴として、からだが水分をたくさんとりたくなるので、排泄の回数が多くなるようです。

 

では、直接からだにのせてタオライアーを奏でるのとどこがちがうのでしょう。。

 

病院へ音のお見舞いに尋ねたことがあります。

もうすぐ手術を受けるその方は大部屋にいらっしゃいました。

音をきいてみたいというご希望があったので、食堂のすみへ出かけていって、横になったからだにのせ奏でました。

 

3日後、手術が終わって電話がかかってきました。

 

「あなたのひいてくれたタオライアーの音が、わたしを安心させてくれました。静かなきもちで手術をうけることができてほんとうにありがたかった。こうして今ここにいるのもあなたのおかげです。ありがとう。ありがとう・・」

 

涙声です・

奏でていた病院の食堂には、TVもついていたし、ほかの人も歓談していました

それにもかかわらず、タオライアーの音は、この方のからだに確かに入り、安らかな静寂を届けた・・

ちょっとした不調の段階で、からだを立て直したいときに、手伝ってくれる心強い味方というだけのものではないことがわかります

 

からだにのせて奏でることは、からだの中を満たしている水にその波動を伝えること

伝わった波動は体内の水を変え、体内の不協和音を起こしている場所へ作用してゆきます

空気中より水中のほうが音の伝わる速度は速いので、調和の波動は、その方にとって必要な場所に瞬時に届く

からだは正直ですから、音を聴くのとは、まったく違う

体内の水たちが、音からの情報を受け取っているのです

 

いろいろ考えずに実際に感じてみないとどのようなものかわかりません

なんだか気になって仕方がない、という方のために随時体験会をしています

遠くの方でも、各地域の音のWSや体験会がありますので、お問合せください。

 

次回は 11月13日(月) 14:00より1時間ほど

      場所 長野県松本市内(詳細はお申込み後ご連絡します)

 

お申込み・問い合わせはこちら

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高橋節郎美術館で行われたライアーのオーナー会と体験会は

小雨の中、関わってくださった皆さんのおかげで無事終了しました。

 

準備や後片付けにお手伝いしてくれた参加者のみなさま、途中でなぜか停電になって見回りに来てくださった美術館の方、大切な楽器を貸してくださった方など、お世話になりました。

ありがとうございます。

 

オーナー会は、ヒーリング用ライアーのオーナーさんたちが集まって、親睦を深めたり、互いに耳を開いて響きあうことのほかに、それぞれが奏でたり使用しているうちに出てくる疑問や、ほかの地域でのオーナー会で受け取ったことのシェアなどをして、響きとライアーとの学びを深めるために適宜開催しています。

 

ヒーリングライアーは、ご自身で奏でて楽しむことのほかに、他の人に響きを感じてもらったり、からだに直接あてて響かせたり、外に出て自然の木々や川や大地で奏でることもあります。奏でる響きによっては、結果として起こることが異なってきます。

 

ご本人の魂の成長と、健やかなマインドとボディに作用するライアーの音は、いざというときに頼りになる味方になってくれることを、何度も経験してきました。だから、響いてくる、または響かせる音が、より快いものになるように、この世に楽器を生み出した以上、学びを続けることが求められるのだと感じています。

 

といって一生懸命になると、からだが固く緊張して、快いはずの響きは凶器に変容します。指の角度や姿勢、呼吸などはもちろん大事なことですが、そこに集中するとマインドが優位になり、癒しの音とは違うものになります。

 

からだに力が入ったまま気づかないでいる人が、かなり多いですね。

力を抜いてとお伝えしても、抜いている状態がわからない、という人がほとんどです。

柔らかくリラックスした状態で弾くのは、案外ハードルが高いのです。

 

ということもあって、今回の長野オーナー会では、「笑い」の力を借りてのスタートでした。説明する言葉がなくても、速攻でボディに働きかける笑いの力。すぐに体が温まったり、滞りが流れる感じがしたと、なかなか好評だったので、ほっとしました。
 

ライアーの奏で方などのおさらいのほかに、メンテナンスなどのシェアもします。レーマンライアーは、楽器の表面が、木として呼吸もしていて、張ってある弦は、日常よくみかける弦楽器とは異なりますので、扱い方を知って、日頃の手入れをしていると、使うときにあわてなくてすみます。

 

わたしも、手入れを怠っていたので、今あわてているところで・・(汗。

 

だから、とくに作ったばかりのオーナーさんには、楽器たちの今後のためにシェアしてゆきます。

 

それと、始めたころは嬉しさで奏でても、そのうち使うことをやめてしまったという方はいらっしゃいませんか?

 

たとえば調音の仕方を忘れてしまったとか、不快な音になってしまってどうしたらよいかわからない、調音中に弦が切れてしまってそのままにしている、など。

 

そういうときは、地域のオーナー会に参加してみてください。

 

事情があって、それがかなわない方もいるかもしれません。

そんなときは、お預かりしてメンテや調音をさせていただきます。専門的な修理が必要な場合も、修理できる信頼のおける方やレーマンさんにおつなぎします。

調音したり、メンテをするだけで、別人(?)のように元気になります。里子に出すことをどうぞためらわないでくださいね。

 

ヒーリングライアーは、大木から楽器に生まれ変わりました。その役目を果たしていく使命があるんです。この世に生まれた以上、それを全うできるよう、たくさん働いてくれるといいなあ、と思っています。

 

 

「響きの体験会」には、北信や南信からも来ていただいてお子様と大人あわせて15人の参加となりました。

 

こちらは、響きを耳や指先や体で感じたり、楽器の種類と音の違いを比べたりの体験中心のものです。

まもなく始まる安曇野での制作ワークに参加をする方や、来年の製作ワークショップをと決めている方、親子で響きを楽しみにくる方など様々でした。

またの機会にぜひお出かけください。

 

安曇野(長野)制作ワーク&癒しの音ワークショップは、まだ受付け中。
音の旅にご興味のあるかたに届きますように。

 

今年後半のレーマンWS開催予定→リンクはこちら

 

問い合わせ先 癒しの音長野→リンクはこちら

 

 

 

 

 

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