人命防護研究所・今なら救える電話 チバカズノリの人命防護日記〜子どもと若者の死亡を絶対ゼロにする〜

どうも!NGO人命防護研究所のチバです(^_^)
今なら救える電話というのもやってます
そして群馬県初のガンクドラマー(多分)です 
命を守れなきゃロックじゃない!病気・災害・事件・自殺・いじめ等 「5秒後の命の危機」から身を守ろう

死にたくなってしまったアナタ


まずは俺と友達になろう


一人じゃないぞ


070-5541-9609


    (ここ良い苦労置く)まで


電話待ってる(出なくても絶対掛け直します!)






毎日どこかで若者が亡くなっていく


この国はもはや「戦時中」なのだ





どーも「戦場の救護班」


人命防護研究所です





「命を守れなきゃロックじゃない」


病気・災害・事故・事件・自殺・戦争等

5秒後の命の危機から命をまもりましょう 


毎日がトリアージ!



【車が水没転落した時の対応】

①ドアを開け脱出

②ドアが開かなかったら窓を開け脱出

③窓が開かなかったらハンマーでサイドガラスの端を叩き割り脱出

④窓が割れなかったらドアロック解除を再確認←脱出・救助をしやすくする為

⑤ある程度水没し外との水位差が無くなればドアは開く!

落ち着いてドアを開け続ける





【川に落ちたり海で流されたら泳がず浮いて待て】

川とか海で溺れたらとにかく「背中から浮く」!

空のペットボトルあるいはランドセルを持って浮けばなおよし!

ひたすら浮いて救助を待て!

溺れてるの発見したら空のペットボトル等の浮くものを投げて「ラッコの体勢」になるよう指示!


【ガン患者の方へ】




副作用がほとんど無い抗がん剤「高濃度ビタミンC点滴療法&断糖療法」を推奨します

※ビタミンC点滴と断糖療法でガンが治る仕組み

①糖質を限りなくカットし、ガン細胞を飢餓状態にする

②そこに高濃度のビタミンCを点滴するとビタミンCとブドウ糖の化学構造がそっくりな為、ガン細胞がビタミンCを積極的に取り込む

③ビタミンCから発生する過酸化水素がガンを攻撃

④ガンが消える

断糖療法する事によりガン細胞が衰弱し、更に高濃度ビタミンCがガン細胞のみを攻撃し、正常細胞を傷つけないので、従来の抗がん剤のような副作用が無いのです

東京目黒にある「ハタイクリニック」の西脇俊二医師が高濃度ビタミンC点滴療法&断糖療法の第一人者です

今されている治療が上手くいっていない場合の次の治療手段として推奨します!


ビタミンCはどうかな?と思う方も


「糖質がガン細胞を成長させる」のは事実ですので断糖療法だけでも是非やってみてください!(美容にもいいよ!)





【復習・無差別殺人鬼より想定力を持つべし】


無差別殺人鬼は殺す想定は100%だが「反撃されたらこうする」という想定は無い


もし逃げられなかったら間合いをとられず蜂スプレー(顔に)・硬球・石等の飛び道具で攻撃!


すると相手は怪我もするし、想定外で一瞬パニックになる


その瞬間にもう一撃!(この時は万が一急所を刺されないように飛び蹴りが望ましい)





【瓦礫からの要救助者のクラッシュ症候群による死亡を防ごう】

①飲める範囲で大量(1L以上)の水を飲ませる


②瓦礫に挟まれてた部位より心臓側の所に止血帯法(採血の時に腕に巻かれるゴムバンドぐらいの強さ) 30分に1回4~5分緩める









テーマ:



骨髄バンク啓発ランナーとしての活動を朝日新聞高崎支局さんに取材していただきました!

本当にありがとうございます!

僕の名刺代わりになる、本当に素晴らしい記事にしていただきました

そして、群馬の骨髄ドナー登録の現状もとてもよくわかる記事です

記事をそのまま転載します


骨髄バンクへの登録を呼びかける千葉一哲さん=高崎市内
 
白血病などの治療につながる骨髄バンク。県内のドナー(提供者)登録は4500人を超えるが対象年齢の人口比では全国41位。骨髄提供を経験した高崎市台新田町の介護職員、千葉一哲(かずのり)さん(38)は17日の前橋・渋川シティマラソン(同実行委員会主催)に啓発用のたすきを掛けて出場し、登録を呼びかける。

 千葉さんがドナー登録したのは2008年。検査や体調管理、全身麻酔で4日ほど入院し、骨髄を提供した。数カ月後、移植を受けた60代の女性患者から礼状が届き、「うれしかったし、ほっとした」という。

 「道半ばで亡くなっていく人の命を救いたい。自分にできることはないか」

長女の誕生や東日本大震災を経て、強く思うようになった。防災士の資格を取り、自殺を考える人たちの相談を電話で受けるなどの活動をしている。

 今年2月には「ドナー登録説明員」になった。献血車の出向いた場所で、ドナー登録を呼びかける。「自分の体験談を交えて、骨髄提供に対する不安を減らしたい」と話す。

 「骨髄バンクにご協力ください」と書かれた黄色いたすきを掛け、前橋・渋川シティマラソンでは10キロコースに出場する。パンフレットも配り、参加者や沿道の人にドナー登録を呼びかける。「骨髄バンクは命のバトン。たすきにも命をつなぐリレーの意味を込めた」

 県薬務課などによると、県内で骨髄移植が必要な患者340人に対し、ドナー登録は4560人。年々増えているが、20~54歳の対象年齢の人口1千人当たり5・37人で、全国平均(8・09人)を下回る(いずれも2月末現在)。

 前橋市や榛東村は入院・通院したドナーに1日2万円(最大7日間)を助成、県は市町村助成金の2分の1を補助する制度を今年度から始めた。ドナーの経済的負担を軽減し、提供しやすい環境を整える。実施市町村の拡大が課題だ。(金井信義)


ちなみにこれはWEB版



まさかの乙武さんとのコラボ

どっちもしたたかやで!

まさかのチバタケとオトタケの夢の共演でした
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