爬虫類顔

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 カルト教祖の特徴を二つあげよといわれれば、自己愛性人格障害と
宗教妄想http://www2.gz-sf.com/post_17.html
だろう。
文教祖の場合それに加えて
血統妄想http://www2.gz-sf.com/post_18.html
が強いのが特徴だ。
 朝鮮人の場合族譜(血統)を競いあうことによって優越感を満たすことが日常である。

  その点「神の子」「神の血統」(無原罪)を自称し他人は「サタンの血統」と貶せば、
どんな「名家」にも勝てて劣等意識は払しょくされる。
 
 
「自分は特別な人間である」と思い込んでいる教祖」「カルト信者と自己愛性人格障害」
http://www.jikoaitaishohou.net/entry135.html
 
 
「自己愛性人格障害とスピリチュアル」

「自己愛性人格障害と爬虫類顔」

 ところで自己愛性人格障害の人に多い外見的特徴といわれるのが、
 「爬虫類顔」である。
必ずしもは「爬虫類顔」であれば自己愛性人格障害というわけではないが、
そのような特徴を知っとけば、自己愛性人格障害者による
被害を防ぐ手立てになるだろう。
 具体例を示そう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
このヌメっとした目つきでドヤ顔そのまま爬虫類顔ですね。
ゲロー
 
 
 
 
 
 
あら、両生類顔まで退化しちゃった。びっくり
 
 申し訳ありません。
スネーク徳野様を忘れていました。彼はカルト教祖ではありませんが、教祖やその家族の尻の穴をなめすぎて自己愛性人格障害になっていると思われます。
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コメント(4)