2008-07-03 07:39:39

ドバイ株投資 本気の海外投資シリーズ5

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ドバイ株投資 本気の海外投資シリーズ5

世界の建設クレーンの3割が集結しているほどの建設ラッシュ。

脱オイルマネーを目標に掲げた政策。

ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨など。
ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ5


今、世界から注目されている「ドバイ」に投資するための、“日本初”のドバイ株投資マニュアル本です。





「猫の目」という言葉があります。これは、比喩的に「よく変化するもの」を表すときに使われます。




例えば、「あの人の考えは猫の目のようにころころ変わる」などの使われ方をします。





保守的な人にとっては受け入れがたいものである一方、革新的な人には「チャンス」と映るものでもあるように、
「変化」という言葉は、意識のうえではいろいろな捉えられ方があります。



しかし、無意識の中での捉えられ方はひとつです。



それは「何かが起こっている」という捉え方です。事実、「変化」という言葉を聞いたとき、変化するだけの理由があることを、私たちは知らず知らずのうちに感じているはずです。




本書で紹介する「ドバイ」は今、そんな“変化”の渦中にいます。



この国では今まさに、さまざまなことが起こっています。



世界の建設クレーンの3割がドバイに集結していることから容易に想像できる建設ラッシュ。



「ドバイに住んでみたい」と世界各国から次々と集まるセレブな人たち。



脱オイルマネーを目標に掲げ、金融や観光をはじめとする産業の多角化を進めている事実。2001年から2005年までのたった5年間で2倍以上に成長したドバイの名目GDP。




ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨。2015年に開始予定の変動相場制。



アジアで言うところの香港やシンガポールに引けを取らない国際金融センターの誕生など、ドバイでは間違いなく「何かが起こっています」。世界中から人や資本が集まっている国「ドバイ」。




世界中から注目されている国「ドバイ」。「そんな何かが起こっている勢いのある国に投資してみたい」と考えている方のために登場したのが本書『ドバイ株投資完全マニュアル』です。



ドバイ・アブダビ株式市場の基本的な情報や投資信託を通じて投資する方法、株式市場を通じて投資する方法(本書ではUAE非居住者でも口座を開設することができて、かつ、ドバイの企業情報が入手できる詳細なリサーチサービスもあり、さらに外国の銀行口座でも証券取引が可能な証券会社である「マック・シャラフ証券」を紹介。




口座開設の仕方からオンライントレードまでを詳しく解説)、ドバイの企業情報など、ドバイに投資するために必要な情報を余すことなく紹介しています。


“ドバイ株投資”についてこれだけ詳しく述べている本はおそらく「日本初」でしょう。


「猫の目」のように、次々とさまざまな変化が起こっている国「ドバイ」。投資という領域においては、ドバイはまだ“赤ん坊”のようなものです



成長初期の段階ですから、この時期に資産運用できれば、長い目で見て、大きな果実を手にすることも夢ではありません。ドバイに投資して、ドバイの成長を一緒に見ませんか。



「猟ある猫は爪を隠す」というように、本当に力や才能のある人は、それを他人に自慢することなく、人知れず、こっそり始めているものです。牡蛎の身を手にできるのはこっそり先頭を行く人たちだけなのです。



本書の主な特長 * ドバイについての基本情報を余すことなく紹介


* 現地に行かなければわからない情報を満載

* 現地の要人(ドバイ国際金融センター総裁など)から直接聞いた情報を紹介



* ドバイ証券取引所の会員登録や口座開設、
オンライントレードのやり方など、実際に始めなければわからない実践的な情報を詳しく紹介


* 原稿執筆段階で紹介できる企業を簡潔に紹介


※本書に書いてあることを自分で調べようと思ったら、とてつもない時間と労力とコストが掛かります。このことを頭に入れつつ、本書をご堪能ください。 本書を読んでほしい人 * ドバイ投資に興味がある人



* ドバイ投資に興味があっても、「どうやって投資をすればいいのか」わからずに最初の一歩がなかなか踏み出せなかった人 * 長い目で見て資産を増やしたい人 * まだ他人が始めていないことに興味がある人 * ドバイのお国柄を理解しつつ、ドバイに投資して資産を増やしたいと思っている人 * ドバイをこよなく愛する人


ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ5 ■各誌に掲載されました目次第1章 急成長の世界最先端都市ドバイと湾岸諸国の概要


第2章 ドバイ・アブダビ株式市場の基本情報


第3章 投資信託を通じてドバイに投資する


第4章 株式市場を通じてドバイに投資する


第5章 “マックシャラフ証券”のオンライントレード



第6章 ドバイ株の情報収集第7章 ドバイ・アブダビ株式市場の参考銘柄

ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ5
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2008-07-03 07:35:34

ドバイがクール―世界ナンバーワンずくめの楽園都市

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ドバイがクール―世界ナンバーワンずくめの楽園都市
アラビアンブルーに浮かぶ楽園リゾート。

700メートルをこえるビルが天空に昇り、驚異のスケールとスピードで進化する超国際ビジネスシティ。



世界一の高層ホテル、人工島「ザ・ワールド」&「ザ・パーム」……
などなど新世紀のスーパーオアシス都市が今もっともCOOL!




世界一の異次元空間を徹底ガイドするとともに、湾岸の民族と文化、
人々の暮らし、経済情報、イスラムの現在を紹介する! 旅行者、関係者必携のまるごと総合情報。

ドバイがクール―世界ナンバーワンずくめの楽園都市
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2008-07-02 05:58:34

ドバイ企業の情報を網羅した日本初のドバイ企業ガイドブック!

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ドバイ企業の情報を網羅した日本初のドバイ企業ガイドブック!

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄



ナショナル・バンク・オブ・アブダビのシニア・ファンド・マネジャーの協力を得て出来上がった、

ドバイ企業の情報を網羅した日本初のドバイ企業ガイドブック!



「アブダビ・コマーシャル・バンク」「タブリード」「エマール・プロパティ」「ガルフ・ナビゲーション」。




ここに挙げた名前を見て「?」
と思う方がほとんどのことでしょう(「!」と思った方はかなりドバイ通といえるでしょう)。






トヨタや松下電器などに代表されるような日本の企業情報を入手するのは、
日本に住む私たちにとってさほど難しい作業ではありません。






しかし、これが遠く離れた異国の企業であれば、どうでしょうか?




百歩譲って、アメリカやイギリス、フランスといった日本人に馴染みのある国の企業であれば、
根気があれば何とかなるかもしれません。ところが、です。





新興諸国の企業であればどうでしょうか?




少し想像してみてください。何から始めたらいいのかわからずに、思考停止状態になってしまう方もおそらくいらっしゃるのではないかと思います。ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄





ドバイという国に興味を持った。


「これはおもしろそうだ」と、口座を開設してみた。



そのような方にとって次に必要なものは、投資先の情報です。





具体的に言えば、ドバイの企業についての情報なのです。

ところが、日本から直行便でも10時間程度掛かる国の情報ですから、そう簡単には手に入りません。






日本の証券会社に尋ねても、まだまだこれからの国である「ドバイ」のことはほとんどわからないことでしょう。


そこで、登場したのが本書です。



本書は「ナショナル・バンク・オブ・アブダビ」のシニア・ファンド・マネジャーであるデビッド・サンダース氏の全面的な協力を背景に、ドバイで活躍している企業はもちろん、今後活躍しそうな企業を30社厳選して取り上げ、それぞれの企業についての概要や事業活動、長所 &短所、今後の見通しを、箇条書きでわかりやすく紹介しています。





おそらく、ドバイの企業についてここまで詳しく語った本はないと思います。



この本を読み終えたときには、 「アブダビ・コマーシャル・バンク」「タブリード」「エマール・プロパティ」「ガルフ・ナビゲーション」をはじめ、ドバイの企業について知識があなたの“脳”と“心”に染みこんでいることと思います。まだまだヨチヨチ歩きの市場に上場している企業ですから、もちろん、それなりのリスクはあります。




しかし、裏を返せば、大化けする可能性も秘めているのです(実際、半年間で3倍に値上がりした銘柄もあります)。まずは本書で紹介している企業の魅力を知ってください。



次に、「これは!」と思う企業があれば、リスクを管理しながら実際に投資をしてみてください。




そして、心から愛せるドバイ企業を見つけ、ドバイの成長を温かく見守ってください。資産運用のひとつとしてドバイを理解していただきたい。それが、本書の願いです。そして、ドバイを好きになってもらうこと。




これが、本書の夢なのです。本書の主な特長



* 入手しにくいドバイ(UAE)企業についての詳細情報を、箇条書きでわかりやすく詳細に紹介


* 決算等の情報は執筆段階において最新のものを掲載




* 株価チャートについては過去3年ぶん、財務データおよび株価指標について、過去5年間ぶんのデータを掲載





* レーダーチャートを駆使して、成長率や安定度、配当利回り、PER、PBRなどを5段階でわかりやすく評価



* 過去5年間にわたる売上高と利益の推移についてもわかりやすくグラフで紹介





* 大事なポイントをおさらいできるように各企業紹介の最後に「まとめ」を掲載 など本書を読んでほしい人



* ドバイ(UAE)企業に興味はあるけど、今ひとつ、きっかけが掴めなかった人



* ドバイ(UAE)企業に興味はあるけど、個別銘柄の情報が入手できないことを理由に投資できなかった人



* 割安なときに株を買い、長年掛けて大きく伸ばしていきたい人



* BRICs以外の“本当にこれからの新興諸国”への投資に興味がある人



* ドバイ(UAE)をこよなく愛している人





* 大化けする可能性のある株を持ちたいと思っている人




* ドバイ(UAE)のお国柄事情を理解しつつ、ドバイ株で資産を増やしたいと考えている人 など はじめに『ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編特選30銘柄』をお手にとっていただき、本当にありがとうございます。






前作『ドバイ株投資完全マニュアル』(パンローリング)では、ドバイとその周辺国の経済概略、ドバイ・アブダビ株式市場の基本情報、投資信託を通じて投資する方法、株式市場を通じて投資する方法、証券会社の口座開設や利用方法、情報収集の方法など、初めて「ドバイ」という言葉を耳にする人が、その市場を理解し参戦するためのA to Zを漏れなく記載しました。




日本で初めてのドバイ株投資のマニュアル本ということで、「興奮した!」「新しい世界と出会えた!」「イスラムの文化に強い興味を持った!」など、本当に数多くの方に大変な反響をいただきました。




ドバイにはさまざまな夢があります。






私は、「ドバイの株式市場ってどうなんですか?」と聞かれると、「今、世界でもっともホットな市場である」と自信を持って言えます。それは、ドバイ政府の戦略的な政策であるドバイ・ストラテジック・プラン2015(ドバイ株投資完全マニュアル20ページ参照)が進行中だからです。




数多くの経済特区が次々と建設され、そこに世界中から企業や人々が集まり、経済規模が急拡大し、さまざまな雇用やサービスがうまれています。



なかでも特に金融セクターはあの地域の中心的な位置づけです。




株式市場全体の時価総額に占める割合も、金融・不動産・通信などの業種が大多数を占めます。





ドバイ証券取引所(DFM)もアブダビ証券取引所(ADSM)も、2000年にオープンしたばかりのまだまだ新しい市場です。これから大いに発展・成長が期待できるマーケットではありますが、先進国に比べると時価総額も小さく、銘柄数も少なく、業種にも大きな偏りがありますので、大変ボラティリティの高い市場であると言えます。




しかし、短期的な株の値動きに一喜一憂するのではなく、「今後数年間は、ドバイの成長を見守りながら」の投資スタンスで、読者の皆様には、投資しながらドバイを好きになってほしいのです。



ドバイを好きになれば、ドバイを理解することができます。




ドバイを理解すれば、日々の値動きに一喜一憂することなく長期投資が実践できます。





それどころか、むしろ暴落時に買い足すくらいの勇気も出てくるでしょう。



また、この本を読んで「ドバイに行ってしまおう!」と実際に行動される方がいましたら、私は本望です。




ぜひ現地に飛んでドバイのポテンシャルを肌で感じてください。

とはいうものの、日本人にとってはるか彼方のペルシャ湾岸は、日常でなかなか触れることのできない異文化体験を私たちに与えてくれますが、その反面、情報はなかなか入手しにくく、距離の壁や文化の壁、さらにはイスラム教という宗教の壁が大きく立ちはだかります。




日本に入ってくる海外の情報は、中国・アジア・米国を中心としたアジア太平洋地域のニュースばかりです。中東の情報は数少ないうえに、その数少ない情報がさらに何らかのフィルターにかけられて私たちの手元に届いているという印象を拭えません。



そのような背景もあり、『ドバイ株投資完全マニュアル』の読者の皆様から寄せられた多くのご意見のうち、最も多かったのは、「ドバイ株の企業情報編を早く書いてほしい」というご要望でした。





インターネットでの情報収集方法は前作でも詳しく述べましたが、ネットでしかも英語での情報収集は、どうしてもまだまだ敷居の高い作業で、多くの方が銘柄選定に四苦八苦されていることと思います。





前作「ドバイ株投資完全マニュアル」の出版からはや半年。多くの読者様のそんなご要望に何とか応えたいと思い、さらに深くドバイ証券取引所と湾岸経済を理解するための、おそらく日本で初めてとなる『ドバイ株企業情報データブック』を執筆しました。





本書は、「さらに深くドバイを理解したい」「ドバイの企業の可能性に長い目で見て投資したい」そのような方々に向けて、ドバイかアブダビに上場する企業の30銘柄を選定し、そのビジネスモデルや特徴、強み・弱み、各種指標などのデータを盛り込んだ、企業情報となっております。



前作と本書のこの2冊で、ドバイ株式市場のことはほぼ網羅できているといっても過言ではありません。



前作が入門編という位置づけならば、本書は実践編という位置づけになります。





前作を読まれた方が、さらにドバイを理解するという位置づけで、本書を読み進めてください。この企業情報編では、少しでも信憑性の高い情報を読者の皆様にお届けするために、ナショナル・バンク・オブ・アブダビ(NBAD)のシニア・ファンド・マネジャーであるデビッド・サンダース氏を共著に加えています。



サンダース氏は中東地域のファンド・マネジャーとしての経験が長く、同エリアでの株式市場や企業を熟知しており、ブルームバーグなどの金融情報メディアでもコメンテーターとして活躍中です。




さらに、同氏の所属するナショナル・バンク・オブ・アブダビは、企業訪問や企業支援などの面でUAEローカルの企業と非常に深い関わりあいを持っているため、欧米の機関投資家と比較しても大変有利な調査基盤が確立されています。



ですから、本書には欧米機関投資家が発表するレポートにはないような、ひと味違ったスパイスでの報告も盛り込まれています。

そのような状況からも、同氏との共著体制をとれたことで、
読者のみなさまに質の高い情報をご提供できると確信しています。





どうぞ最後まで一字一句見逃すことのないよう、読み進めていただけたら幸いです。また、ドバイ・アブダビの両市場は2000年に開設されたばかりの新しい市場で、法制度や情報開示の面などで、まだまだ未熟さも残ります。



できる限りのデータを集めましたが、株価指標や財務データなど
すべてのデータを入手できない企業もあり、空欄になっている箇所もございますことをご了承ください。





そして、本書はあくまでも企業情報編という位置づけですので、
ドバイ基本情報、証券会社の口座開設方法、取引方法などは述べません。




詳しくは前作『ドバイ株投資完全マニュアル』をご参照いただけたらと思います。



最後になりましたが、本書に書かれた数多くのデータは、ドバイ証券取引所(DFM)、アブダビ証券取引所(ADSM)、ナショナル・バンク・オブ・アブダビ(NBAD)のご協力によるものです。関係各社に改めて深く感謝申し上げます。


著者:石田 和靖/デビッド・サンダース情報提供にご協力下さったみなさま * ドバイ証券取引所(DFM) * アブダビ証券取引所(ADSM) * ナショナル・バンク・オブ・アブダビ(NBAD)

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
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2008-07-02 05:54:16

世界ナンバーワンの楽園都市 ドバイ株投資

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世界ナンバーワンの楽園都市 ドバイ株投資
ドルベースでの名目成長率20%~25%と高い!GCCトップ150社の収益は平均40%の伸び!



人口の40%が若年層で消費市場として期待ができる!もっともホットな金融市場である大注目エリア!



中東中東の経済の今後を解剖する!


世界ナンバーワンの楽園都市 ドバイ株投資完全攻略セミナー





「かつては、潤沢なオイルマネーを海外での運用や浪費に向けていた。





いまは、GCCエリアでの投資インフラ整備に投資している世界でも最も成長が期待できるエリア」「ほかの市場との相関性も低く、株価も妥当。クウェート以外はドルペック制を採用しているが、インフレ率が高くいずれ通貨も切上がるだろう、そこにも妙味がある」デビッド・サンダース― UAE、GCC、MENAのファンド運用している。




実際の現地運用者である―「成長のスピードを賢くコントロールしながら、石油以外の産業を育成している」「[毎年11%の成長を継続する]というドバイの戦略的な構想には驚かされる」石田和靖― いち早くドバイの魅力に注目し、投資先としてドバイを日本に紹介した海外投資の第一人者 ―





【特典1】本邦初!ドバイ株のオンライントレードシステム「MAC Traderの日本語版マニュアル」付





【特典2】ホットな最新情報が満載「ドバイ株投資プレミアムレポート」付
世界ナンバーワンの楽園都市・ドバイに今こそ投資!


「ドバイが発展すると、日本で売られるバラの種類が増える」
ドバイ空港は世界のハブ空港を目指していて世界中からモノが集まる中継拠点になりつつある。




経済発展を背景に
地元のエミレーツ航空は世界各地にネットワークを広げ、現在はドバイと世界の92都市を結ぶ。




以前まで、アフリカ産のバラを空輸する場合は欧州経由が多く、時間がかかり鮮度を維持するのは難しかったが、ドバイ経由の航空便の利用で、ある切り花輸入業者では空輸時間が10時間程度、輸送コストは約10%減った。中継拠点としてのドバイの発展が国際的な物流を拡大し、日本で売られるバラの種類の増加にもつながったというわけだ。





07.7.15.日経朝刊『エコノ探偵団』よりドバイの発展は世界中で注目されています。BRICS銘柄に対する日本の投資は、世界に比べて出遅れ感がありましたが、ドバイの株式市場はまだまだ西側の資金が入ってきていません。





つまり個人投資家が、ヘッジファンド、機関投資家を出し抜くチャンスがあるのがドバイ投資の最大の魅力です。




これから10年、本格的な成長プロセスに入るDubai(ドバイ)、「マックトレーダー」のリリースにより遂にリアルタイムでのネットトレードも実現!!



本DVDは、まだまだ成長過程にあるドバイ株式市場の、
どこよりも最新で、どこよりも使える情報をお届けします。



次なる10倍銘柄をお探しの方、
今こそ先行投資をオススメします。



講師、石田和靖氏よりコメント今回のドバイ株投資完全攻略セミナーでは、・ドバイ株投資に興味がある方、・これから実際に口座を開いて取引を始める方、・口座開設後にすぐに取引を始めたい方、・どのような銘柄を選べばよいのか悩んでいる方を対象に「基本的な概要の話から実践的な内容まで」お伝えしたいと思います。






現在テスト運用中のドバイ株のオンライントレードシステム「MAC Trader」のデモンストレーションに関わってきた講師が、そのリリースに合わせて、「MAC Trader」の使い方などもみなさまに公開いたします。




2007年8月末現在、ドバイ証券市場取引システムにリサーチシステムとさらにはアブダビ証券市場取引システムをドッキングさせ、最終テスト段階に入っています。





このシステムは10月中旬の正式リリースを予定しており、本セミナーでは日本国内ではどこよりも早く、ドバイ株のオンライントレードシステムを体感することが可能です。



今回のセミナーでは、「ドバイ株取引をすぐに開始できる」をコンセプトに、


1.基本情報、


2.口座開設方法、



3.MAC Traderの使い方、




4.個別銘柄の説明(20社前後を予定)、5.情報収集方法といった内容を中心にお話します。




さらにセミナー直前の10月中旬にドバイとサウジアラビアを訪する講師が、現地のホットな最新情報なども合わせてお届けします。世界ナンバーワンの楽園都市 ドバイ株投資完全攻略セミナー
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2008-07-02 05:48:02

魅惑の楽園都市ドバイへの投資手法

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魅惑の楽園都市ドバイへの投資手法
1. 新興国投資とは 【エフエーキャピタル(株)代表取締役 木下順一】
* 日本人は新興国投資のタイミングが非常に遅く、その原因は国民性・・・


* 新興国投資で利益を手にした人々というのは、
ブームになるほんの半年早いタイミングでの投資が決め手となっており・・・


* ドバイは現在PERが非常に低く、
ファンダメンタルもしっかりしており、フェアバリューに戻るだけでも利益を期待できる地域・・・

DVD ドバイ株投資セミナー 魅惑の楽園都市ドバイへの投資手法



2. ドバイ・湾岸諸国投資の魅力 【(有)スリービー代表取締役 石田和靖】

* 光の国ドバイ * ドバイ株は20**年まで持つといい?


* 6本の並行した滑走路を持つ空港建設?




* ・・・ドバイの影とは * GCC諸国のGDP原油比率が下がっている?




* 湾岸産油国はオイルマネーで贅沢三昧? * 湾岸6ヵ国単一通貨の導入、そのキーワードは?





* イスラム諸国は先物取引禁止? * 世界の株式市場と連動しないマーケット





3. ドバイ・湾岸諸国への投資方法 【エフエーキャピタル(株) 植田 学】



* WHY MENA? * GCCを代表する銘柄 * 投資手法
DVD ドバイ株投資セミナー 魅惑の楽園都市ドバイへの投資手法


魅惑の楽園都市ドバイへの投資手法
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