禁断のKRELL

初期KRELLの製品に出会って
人生観が変わるほどの衝撃を受ました。
それ以来再燃したオーディオ熱の赴くままに、
古今東西の銘機を正直に、
感じたままに語って行きたいと思います。
過去記事は頻繁に加筆修正しています。


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2012年5月刊行、つまりそれ以後のモデルは載っていないが、

丁度いま値頃感が出てきた、現行ラインナップの製品も含む

ほぼ最新の鉄板チョイスのハイエンド製品の過去記事を一括掲載している。

掲載ジャンルはすべてのオーディオ機器だ。

 

 

新しい機器を物色しているが、SS誌を毎号買っているほど熱心でもないという

方には必携のお買い物バイブル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1994年刊行、1988~1994発売の機器が主に掲載されているが、

この発売年の機器は今日から振り返ってみても魅力ある製品が集中していましたね。

1947年のヴァイタボックスなども掲載されていが、1990~1992年発売の機器が

ほとんどを締め、多く載っている。デジタル機器はさすがに古くなってしまって

時代遅れだが、アンプやスピーカーはいまみても色褪せない機器ばかり。国産w は除く。

 

 

 

 

 

 

 

 

2001年前後の刊行、当時の世界のオーディオブランドが脚光を浴びたブランドを

代表する過去製品とともに概略で240社紹介されているのがこの書籍の概略。

 

1960年代以降で、いま振り返っても本当に魅力的な製品が上手くピックアップされて

載せられている座談会形式の記事がなんといっても白眉。1970年代から1980年代に

かけての名機が知りたかったらこの本がお薦め。オーディオの歴史の勉強にもなる。

GAS AMPZILLAや初期KRELLの素晴らしい音を聴いた各評論家先生たちのコメントから

その感激振りの熱気が伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去の素晴らしい製品が知りたかったらこの書籍を手に取ってください。

各評論家の心に残るオーディオコンポーネント十選は凄く参考になりますが

若い人はうかつに真似しない事も肝要である。アンプもそうだが、

とくに年代物の(三十年以上前の)スピーカーは長年劣悪な環境で放置されていたりして、

コンディションが悪く音が出ていても完全に"死んだ音"がでることが少なくないし、

アンプともどもメンテナンスで頭を悩まされることもある。

日本のジメジメした湿気の多い環境は機器の保存には鬼門。

モニターゴールドのようなシンプルなスピーカーでも古ボケた音で鳴ることがある。

ヴィンテージの個体差を軽く考えていると痛い目にあう。

 

 

ヴィンテージ機器は必ず聴かせて貰って感動できる音で鳴ってるのを確認してから買うべき。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1998年刊行、入手困難本。持っている人は少ないが、実は一番のオススメ。

ステレオ誌執筆陣による掲載記事のまとめ。掲載は1996~1998年発売のアンプが多い。

現在中古でもっともコストパフォーマンスが高く、各社のよき時代の個性を残すアンプ、

これらの詳しい印象記事が詳細かつ大量に掲載されている。

ようするに1990年代後半のアンプをターゲットにしている人には是非手に入れてほしい本。

 

本の内容は有名評論家のインプレッションが各モデル毎に複数人分詳細に掲載されている。

テクニカルタームは少な目で音のイメージを伝える内容が多く参考になる。

 

非常に参考なりますね!

 

 

 

 

 

 

 

 

現役のオーディオマニアであり続けるために。超ベテランを自負する情報強者以外は

目を瞑って買っても後悔しないかもしれません。中古・ヴィンテージ愛好者の方に、

それほどお勧めです。大規模書店だと普通においてある(かも知れない)ベストセラー。

 

 

 

 

 

 

 

 

オーディオ好きなら二番目と三番目を除くすべての書籍を心からお薦めします。

古い機器に興味が無ければ最初と最後だけでOKですが。

 

 

 

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大阪ハイエンドオーディオショウ2016 11/11の初日に行ってきました。

 

 

昼過ぎの14時29分くらいに入口に着くと、逸品館の清原社長が数人の関係者と

笑顔でなにか話しておられた。

 

 

18時30分くらいに帰ろうと二階の物販ブースの前に居るとまたお見かけした。

 

 

 

 

 

 

 

エレベーターでオーディオ催し物をやっている最上階から順番に巡って行きます。

 

アブサートロンのブースから

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=eLeEDYHhPXg

 

 

ボルダーとウェストレイク 昨年とほとんど変わりが無いようだ。

 

あくまで不確かな情報ですが、アブサートロンは高齢となった兄弟二人と電話番の

女性といった数人くらいでやっている零細な代理店のようで、あまり大規模の展示は体力的に

追いつかないのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=0Zd_Rq18cwo

 

 

Magico Q1 流石のハイエンドサウンド 深みのある、音楽的にも十分聴かせてくれる音ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=zWLpSCde5NM

 

 

ハーマンインターナショナル ここは毎年音楽的に魅力に乏しい音だと書いていますが、

JBLの開発者が来日しており、例年とは一味違った魅力のある音を響かせていた。

 

 

「これがレビンソンの音??」と思わず驚いてしまった。。

 

 

鳴らしていたのは手前の黒いスピーカーで、JBL70周年記念モデル JBL4312SE。

 

 

 

 

 

 

 

アクシスのブース 昨年はFMアコースティックスが聴けたので個人的に昨年のナンバーワン、

他とはまるで違う浸透力と鳴りの良さに絶句した。

 

https://www.youtube.com/watch?v=p3I0kz2Fs1E&feature=youtu.be

 

https://www.youtube.com/watch?v=6jnQVJX6aa4

 

 

 

 

今年はDan D'Agostinoの、新シリーズのモノラル・パワーアンプ「PROGRESSION MONO」を

聴いてきた。出力は1,000W(4Ω)。22kgにもなる分厚いアルミ素材にベンチュリホールを

設けた新設計ヒートシンクを採用したことも特徴だ。

 

独立後の第一作となる MOMENTUM MONOBLOCK POWERAMPLIFIER と比較すると

かなり大型のモノラルパワーアンプだ。

 

現代ハイエンドの頂点を目指して作られた原音再生、無色透明なサウンド傾向だと

感じられた。ワイドレンジ・透明感を追求したニュートラルで色付けがない音。

MSB SELECT DACの力もあり、"スーパーハイエンドサウンド"と言っていいだろう。

わずかに高域にキャラクターを感じるが、クレル時代の"パッション"とか"エモーション"といった

イメージはやっぱり伝わってこない。彫琢が深く非常に緻密で、言語化するのに

戸惑ってしまうほど高次元に到達したサウンド世界だった。非常に実体感がある。

 

 

アクシスのブースはトランスペアレントのケーブルの支配力がきわめて大きく、

重厚だが音楽が静謐で躍動しない。つまり音が非常に大人しい。

 

 

 

プリアンプはMOMENTUM PREAMPLIFIER で、

 

 

ダゴスティーノのアンプですから、鳴らしていたのはやはりウィルソンでした。

 

 

かなり硬調、硬質な音ですね。硬くカチッとした音です。

 

 

往年のクレルのサウンドもコロコロ変わりましたが、しいていうと最後期モデルと似ているかな。

 

クレルほど誇張感や誇大感はそれほどないですが、とても音像の彫りが深いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

その隔絶ハイエンドサウンドに大きな影響力を及ぼしているのは、

 

MSB SELECT DAC

 

このお値段1000万円のDACの持つ力だろうと思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使われているスピーカーケーブルはトランスペアレントの超弩級モデルですし。

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=QK1L0vwQYLY&feature=youtu.be

 

 

 

Kiso Acoustic 正直いうと高価なのにビックリするくらいちっちゃいスピーカーと感じましたね。

 

もう少しパワーのあるアンプで朗々と鳴らしてあげれば、点音源による

部屋いっぱいに広がるような驚異的な音場感と箱鳴りの良さが感じられるはずなんだけど・・・・・

 

これでは食指が動かない。ONKYOのオリジナル機D-TK10を中古8万程度で買うならありかも・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=pihL50_RXek&feature=youtu.be

 

 

LUXMANのブース フラッグシップのソリッドステートアンプ(多分ブリッジで二台)も

ラックストーンがちゃんと残っていたが、

 

 

2016年 これから発売になるLX380 このプリメインアンプとJBLの組み合わせが

今回のショウで一番聞惚れる音色だったかもしれませんね・・・・・・

 

文句はまったくなかった。実に官能的だし、音楽的でとても魅惑的な音。

 

思いのほか彫りが深く、実体感のあるしっかりした音である。JBLのお蔭かな。

 

パット・メセニーのギターを鳴らしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=rvVDSsiTq8A&feature=youtu.be

 

 

AccuphaseのブースではMonitor Audio と ノア・アーク・ジョイアから借りてきた

FRANCO SERBLIN Accordoを鳴らしていた。

 

 

やはり現代のスピーカーらしく、エレクタアマトールの時代から比べると透明感だとか、

S/N比は格段によろしくなっているが、透明感や繊細さなら逆ドーム型を使った往年のWatt3にも

敵わないだろうし、かといってソナスの持ち味である色艶や訴求力もなんとなく薄く感じられ、

真空管アンプの力を借りないと魅力的な音が出なさそうなスピーカーに感じられた。

あと音色はどこかモニター調で地味だ。普通のニュートラルな音質の小型ブックシェルフ

スピーカーに感じられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=XDWwC3BPBS8&feature=youtu.be

 

 

これはおそらく、Monitor Audio の新製品かな?まだハイファイジャパンのホームページに

載っていないのでスピーカーの詳細がはっきりしない。本体に近付いて確認すれば良かった。

 

あとで調べてみたが、新製品のプラチナムシリーズのPL200Ⅱだと思われる。

 

 

これは結構分かりやすい魅力的な音がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=ccmOwZbGcsU&feature=youtu.be
 

 

https://www.youtube.com/watch?v=bGTnv6AmuPc&feature=youtu.be

 

 

 

今回のナンバーワン!スピーカーは恐らく、VIVID Audio G2 GIYA 530万 だと思う。

チーフエンジニアのローレンス・ディッキーはオリジナルノーチラスの設計者、

コンステレーションのモノラルパワーアンプと、プリは不明だが、

マスターテープを"そのまま使った"という無茶をやったアナログレコード盤で

石川さゆりの「天城越え」を聴きましたが、正直な話、物凄く良かった。

 

アナログプレーヤーはステラの TechDAS Air Force Ⅲです。

 

 

ただステラ・ゼファンブースは部屋も一番恵まれているし、音量も一番大きかったのは書いておきたい。

 

 

 

 

 

 

 

ドイツのSTROMTANKの超弩級パワーアンプ、ではなかった、

STROMTANK S5000というモデル名の超巨大バッテリー電源でシステムの電源供給していた。

 

 

 

 


 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=-3fIRmggU8A

 

 

オーシャンウェイの大型ブックシェルフスピーカーとオーディオアルケミーの

セパレートアンプ、プリ38万ステレオパワーアンプ38万 モノラルパワーアンプ76万です。

 

これはとくにひっかかりのない、なんてことない音に感じましたね。

 

アナログ増幅段を持ったデジタルアンプです。ニュートラルな無色透明の音です。

 

 

 

 

 


 

 

 

musikelectronic geithain ME901KA

和田先生の講演で旧東独 ムジーク・エレクトロニカの300万くらいのスピーカーを聴く。

坂本龍一、葉加瀬太郎が使っていて、あと矢沢永吉?といったアーティストが使用しているとの

権威付けの話を代理店の人から聴く。鳴らしているアンプがアキュフェーズのせいなのか、

あまりパッとしない。かなりの雄大なスケール感があり、パワーも入る。渋い味がある音だが、

もうひとつ突き抜けた魅力が感じられない。使いこなしが難しいのかな、

鳴らしこんで聴き込んで行かないとその実力は分からない。

サウンド志向は現代ハイエンドの系譜ではなく、どこか素朴で音楽的な味わい。

 

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=7_7EPv-TRrw&feature=youtu.be

 

 

トライオードのブースは昨年と同じ印象なのであまり長居はしなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

難波の繁華街は本当に中国語だらけ、本当に1/3くらい中国の人じゃないだろうかと思うほど。

 

 

あと韓国語で会話している人達もいたけど、一グループだけだった。

 

 

あとで気が付いたけど、ノア・アークジョイアとエレクトリのブースを観るのを忘れていたようだ。

 

上から順番に全ブース見て回ったはずだけど、どこで抜けたんだろう?

 

 

会場の速報レポートにも載っていなかったので、もしかしたら無かったのかしら。

 

 

貸出はしていたのでMagicoのスピーカーやフランコセルブリンは至近距離でじっくりと聴けましたが。

 

初日なので準備中の小部屋がひとつあって聴けなかったのは憶えているのだけど、

三日目の注目商品のマラソン試聴会でお披露目するんでしょうね。

 


 

 

 

今年は物販が充実していたのかな。あるレコードを欲しがっていたお客さんをステレオサウンド

の人が「これは三枚しかないし、今日はまだ売り物じゃないんです」と断っていた。

 

 

別冊ステレオサウンドと、井上卓也著作集を買おうかなと30分くらい書籍を手に取って

悩んだけど、止めておいた。

 

 

今年はヘッドフォンのブースがなくて、探してもいないけど、トライオードのブースで

BMC Pure DACⅡに繋がれた高級ヘッドフォンを見かけたくらいかな。

 

 

ちょっと使ってみたけど、うちで使ったSONYやゼンハイザーのプリンとは比較にならない

ほど良かったが、所詮ヘッドフォンなのであまり関心が持てなかった。

 

 

なんで無くなったかは分からないけど、ヘッドフォンなんてスピーカーで音量無制限に

鳴らせる人に取っては無価値だし、筆者には関係ない話だ。

 

 

 

総括としては、昨年行った方は今年は聴きに行く価値があるか少し微妙な感じがしました。

 

 

 

筆者自身のオーディオが"アガリ"状態に近く、モチベーションが例年より低かったせいかもしれない。

 

 

 

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来年こそはTIAS行きたいなあ。大阪ハイエンドオーディオショウは

悪くないけど、比較するとやはり規模が違うよね。

 

 

大阪の方も今年はいけるかどうか分からない。

 

 

 

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某S社 eBay 輸入代行でアメリカからアンプを買ってみたときの顛末を書いてみます。



このアンプは故人の遺品整理で、低出力の同じシリーズ機も同時に出品されていて
想像ですが年輩のオーディオマニアの方がマルチで組んでいたんでしょうね。
ALTEC JBL 辺りでね。


評価もほぼない状態だったから今回は代行業者に頼んでみました。



落札日から自宅に到着まで丁度二週間でした。


カリフォルニアの配送センターから日本への出荷が毎週水曜日だけなので
米国センターでの留め置き期間だけで一週間要する場合がある。

決済金額明細

合計金額
   
161329円

購入金額     US 1,363.71 ドル(144,089円)

個数     1個

商品総額 (US落札価格)    US 1151.0 ドル(約121,614円)


S社 手数料総額     US 172.65 ドル(約18,242円)

米国内配送料     US 40.06 ドル(約4,232円)

米国内消費税     US 0.0 ドル(約0円)

国際送料     17240円

米国→日本/国際配送料(燃油サーチャージ、保険料込み)     11540円

関税     5700円

消費税     0円


つまり落札金額に代行業者の手数料、米国内送料、国際送料、
関税、消費税(購入価格の60%分にかかる場合がある)

これらを合せて4万円ちょいコストが掛かったことになる。

結構円高の時期でこれだからあまりお買い得ではないのかもしれないね。


ちなみに同じアンプはヤフオク!で国内正規品が158,000円 送料込み


USからの輸入代行は決済金額明細 合計金額 161,329円送料諸経費全部込み



まあ、ヤフオクに自分が入札したら最低でも159,000円以上になるので
値段は同じかもっと高かったかも知れませんが。



代行業者で動作保障と入荷保障が付くのと、アメリカ製アンプはステップアップトランス使って
アメリカ本国と同じ120V駆動にしたほうが明らかに音が良いので、まあ良いでしょう・・・・・


たとえばKRELL KSA-50 は過去に6台持っていてEIコアのバフ仕上げのものも
持っていましたが、在日の米国人ビジネスマンが本国から持ちこんで、
帰国する際に整理するからと譲り受けた個体が一番音が良かった。
シリアルは300番台でスイッチは赤のパイロットランプでした。
トランスはトロイダル、120V駆動のおかげでしょう。

あの方は日本語ペラペラで、僅かな訛りしかなくスマートな人だったなあ。

このときの体験からエイブルさんで120Vにしてくれと頼んだことがあるけど、
回路図がないからできませんという回答だった。


ただ、KRELLも200Vの方が音が良いね。


テクニカルブレーンさんならできると思う。うちの200V設定のKMA-200mk2を
100Vに戻してもらったことがありますから。


買ったアンプはドイツでも販売されていたし、200V駆動のものならなお良かったのですが。

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原音再生を目指した無色透明な機器は人の薦めもあり、何度もトライしたし、買ってみたけど、


どうもぼくには合わなかったようだ。物足りないですね。音楽鑑賞は分析的な死体解剖ではない、



筆者は再生から音楽家のパッションを感じ取りたいのだ。世の中にこれだけ多くのブランドが存在し、

成り立っているのは色々な理由があるけれど、音は人なりという知られた格言に集約できると思う。


無機質な音質の機器は二度と買わないと決めている。


自分にとってはお金の無駄にしかならない。
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異なるブランドで組んだマルチはやっぱりダメですねえ・・・・・・


最低でも同じブランドの同一シリーズ機じゃないと違和感ありすぎですね。


プロならともかく、我々アマチュアには同じブランドでマルチ組まないと話にならない気がする。



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