BUDOU KAN

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ともかく特別な場所、それが日本武道館。


2008年6月のTHE BACK HORNの初武道館公演で訪れたが最初。

それからは

2010年の年明けのDIR、

2010年3月のムックの球体、

2013年1月のTHE BACK HORNのリヴスコールツアーファイナルと、

2014年3月くらいのDUM SPIRO SPERO。

そして次は2016年2月のDIRのARCHE。


知らぬ間に5回か6回は行ってますが、あの中に入った時の独特の空気。



和だなー、と思います。


ほとんどが1月から3月にかけてなんは、なんでやろ?



別れと出会いの季節に武道館が、しっくりくんのかねえ。


バックホーンの武道館のDVDを見ながら、目を潤わせて色々考えていました。


終わり。


あ、余談。


バックホーンの1回目の武道館ワンマンの時、当時付き合ってた人と東京駅からタクシーで行ってんけど、着いた途端、岡峰光舟さんが家族と写真撮ってたなあ・・・


次はムックとバックホーンの合同武道館とかやったら、面白そうやな


ワンマンやイベントだけやなく、真昼間から2マンなんてやりよったら、それはそれでええんちゃうかねー



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今日は音楽の話です。


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THE BACK HORNとMUCC。


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サウンド的にもメンバー的にも秋を飾るに相応しい、両バンド。

このブログの初期にありますが、バックボーンは10年以上前から、ムックは8年くらい前から好きなバンドです。

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この2バンドがまままさか。

どちらとも初めて見た時の会場、なんばHatchで対バンするだなんて。


THE BACK HORN主催のKYO-MEIツアー、ホンマに感謝です。


バックホーンのラスト、すなわちこの日の締めにコバルトブルーをTHE BACK HORN with ミヤ 逹瑯の6人で演奏してくれた!!!!

そして、コバルトダイバーになりました。

刃ラストではなく、アンコールでコバルトってのんが、また何とも言えんなあ。


確か2011年のワンマンの魂のマーチファイナル、ハッチの時は刃だったから…

あんときゃ20何番とかやったので、下手最前で見ていたら、何故か最後の雄叫び合唱コーナーで栄純がワシの前に来てオーオーー叫んでくれたなあ。。


あれから4年たっても変わらぬバックホーンの皆さんが見れて、良かったです。

栄純さんはムックのラスト前曲の蘭鋳のお馴染みしゃがむ→ジャンプのコーナーで、事務所?の社長さんに「やりましょうよ」と誘って、一緒に飛んだらしい…

なんて36歳だ!!!

そのムックは10年くらい前の曲、サルと雨のオーケストラ、7-8年前の曲、はりぼてのおとなという個人的に嬉しい曲を3つやってくれました。

ベースのYUKKEは相変わらず変なタキシード風の服にクネクネとした動きを見せ、イケメンっぷりを見せてくれました。


一方、バックホーンのベース、岡峰光舟氏は…

あれ???

2年10か月ぶりに見たけど、なんか年をと…
痩せたのかも知れませんが、なんか疲れていたように感じました。
  

かなり楽しかった1日でした。


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えーと


KYO-_MEIツアーとかいう


THE BACK HORNともう一バンドが対バンするツアーに


3ヶ所くらい参戦します


徳島(w/つばき)と大阪(w/マキシマムザホルモン)と神戸・・・

地元神戸にバックホーン。。

2年ぶりなのでウレシス。



その神戸、VARITでやるみたいなんです

対バンが、ミドリという個性的なバンドさんなんですが、

CDがタワーレコードで売り切れてしまったみたいなんですが、

とてもツボにハマります。


CDもDVDも買ってしまいました。


先に挙げたGLAYでは平穏を楽しみ、一方ミドリでは刺激というか

独創性というか、世界観を楽しめます。


是非是非聴いて見てください。

ロックです。


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THE BACK HORN@龍谷祭(その2)

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練馬ナンバー…品川ナンバーかもしれへんけど、重苦しい空気の中、機材車とは違う車が登場。

出て来たよ、山田さん。
ズン先生。
パーカーのフードを被ったのは…マツ。
岡峰さんは…??
興奮のたもか、何故だか確認できず。
オーラが足りなかったのかもしれないですね…


ビニールテープで閉ざされた厳戒エリアを脱出し、次は適当に始まる時間まで、ぶらぶらしておきました。

…いや、リハーサルやったけど。
ベストスポットを確保し、聴きました。
すみません、パーカーの皆さん、メンバーの皆さん。。


<続く>

2006・10・28 Sat


はるばる滋賀まで、電車を幾重と乗り換え、行ってきた。

近鉄京阪JR琵琶湖線JR奈良線・・・


当日は出先、枚方からのお出かけだったので、行く道が行きと帰りで、異なりました。

滋賀県は大津市・瀬田駅で下車し帝産湖南交通バスという乗り物に乗り、行きは210円、帰りは100円。


あれれ?

龍谷祭に行く人は特別バスチケット・100円??

行きしの瀬田駅では、配ってへんかったんやけど??

まぁ、朝早く行き過ぎたから、しゃあないか。


そう、THE BACK HORNのライブを見に行く為には、整理券を並んで取らなければならなかったんです。

10時に配布開始、そして501番から始まる整理券の、530・531番をいただきました。


そして、あとは適当に知り合いの皆様(遠征組と呼ばれる方達)と合流し、時間すごしました。

瀬田ドーム前へ行くことにしました。

入り待ちを企てる人たちがやはり数人、彼らもどこぞやで見る顔が多かったです・・・笑


てか、関東から滋賀まで、来ていそうな顔が見受けられるじゃないですか・・・笑

バクホの4人を待ち伏せるメンバーはきっと固定されているんだろうなぁ、という思いに駆られる間もなく、12時前、ニルバーナのあの名曲のSEとともに、瀬田ドームエリアは封鎖。


止むを得ず隠れるスポットからメンバーの来る場所を監視(?しておくことにしました。

ストーキングだよこれ。

うん、ストーキング決定。

遠くから睨み付ける学祭実行委員会のパーカーの人、お疲れ様。


「あのー・・・ここにいられると困るんですけど・・・」

 

2回は注意受けたものの、動かざる石の如く、待ち続ける。

我々ストーキングメンバーの一人がかばんを置いたまま、帰って来なかったので。笑

そして、一人が帰って来た頃・・・



練馬なんばーのくるま!!!!!



ま、まさか、、、、


(続く)