ハロウィン

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本日2本目。


はいはい今日はハロウィンらしいですよー




今月、ユニバーサルスタジオに行ってからハロウィンとは何ぞや?と世間の流れに疑問を持っています。


のび太のコスプレをするグループ。
囚人のコスプレをするグループ。
SWATのコスプレをするグループ。
水着のようなコスチュームを着て、女豹になりきるお姉さんたち。
ディズニーのキャラクターになるお姉さんたち。


実に様々でした。


周りにオタクくさくない、普段は非コスプレイヤーの人達がコスプレをしているから、楽しいんだろうなあ…


土日に南港のatcに集まるような、アニメキャラになりきる系の人達とは全く異なる層の人たちにも、コスプレは大衆文化として認知される場所、それがハロウィン期間中のユニバーサルスタジオなのだと、思いました。


しかし、ハロウィンって本当は何?


いまさら検索するのは面倒だからしませんが、日本って国は、他国の文化を吸収し、いともたやすく自分のものにするのが得意な国ですね…

ユニバーサルに居た人達の大半は、ただ我を捨てて別人となって騒ぎたいだけの実にしょうもないものに見えましたが、それって本当にハロウィンなのな???????


うーん。

ドラえもんのキャラなんて、関係ないやん。
囚人なんて、関係ないやん。
ルイージなんて、関係ないやん。
ましてや女豹なんて、ただの露出狂か、ナンパされたいだけやん。






そんな人達は…








来月、名古屋・大須の大道町人祭の金粉ショーにでも出てきやがれ!!!!





全身に金粉をぬったくって、踊れば楽しいよ!!笑


あれは一般人は参加出来ないと思うけど、あれくらいの吹っ切れようがあれば、楽しいハロウィンになると思います。



ユニバーサルスタジオでも金粉ショーとかどうですか、森岡さん?


あ、毎年11月になると必ず金粉ショーのことを思い浮かべる機会があるものの、未だに一度も足を運んだことのない自分でした。。





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アーティスト・ディスり論

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now playing 

The Agonist 「The Escape」





久々にデスメタルを流してみた。

一時期ハマった時あったなーこのあたりにも。
速い音楽を、重たい音楽を、発見するためにメタルに入ってた気がした。



こんばんは。
 
湯上りに脱水気味のピュレです。

なんかよく分からんけど、久々にこうなって、実に頭が痛いです。笑
水分補給をせねば!!!!

 

で、本題。




あのね。


周りが好きなアーティストをあまり聴かず、色々詳しいおれわたしに酔いしれるのは、確かにカッコいいと思うよ。


雑食?いいんじゃない?

詳しいと自称音楽博士になれるよね。



しかし、そのアーティスト及びその類似したアーティストの界隈ばかりに拘泥し過ぎるあまり、◯◯サイコー!ってなるあまり、他の、真剣にやっているアーティストをディスるってことは、実にカッコ悪いと思う。

自分は、この夏くらいからEDMが結構酒と車に合う音楽であることに気付いて、たまに聴く。
DIR EN GREYも聴く。
西野カナも聴くよ。 


もちろん聴いていて何も感じないアーティストもいるけど、ネタにするような人たちは居ない。

ディスり方にしても、貶すような悪意あるディスり方がある反面、こうあってほしい、っていう愛情あるディスり方もあるよね。


そこに気付くと、趣味の幅が変わると思うんだよねえ。


何をするにしても、行動の一つ一つに優しさがない人間には、ならないようにしたいもんです。
結局、それを気づかれず曲解されれば、妬まれるわけだけども。

派手な言動と行動には気をつけよう・・・


ハイ、今回もまとまりのない意味不明ブログになりましたとさ。めでたしめでたし、おしまいおしまい。

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BUDOU KAN

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ともかく特別な場所、それが日本武道館。


2008年6月のTHE BACK HORNの初武道館公演で訪れたが最初。

それからは

2010年の年明けのDIR、

2010年3月のムックの球体、

2013年1月のTHE BACK HORNのリヴスコールツアーファイナルと、

2014年3月くらいのDUM SPIRO SPERO。

そして次は2016年2月のDIRのARCHE。


知らぬ間に5回か6回は行ってますが、あの中に入った時の独特の空気。



和だなー、と思います。


ほとんどが1月から3月にかけてなんは、なんでやろ?



別れと出会いの季節に武道館が、しっくりくんのかねえ。


バックホーンの武道館のDVDを見ながら、目を潤わせて色々考えていました。


終わり。


あ、余談。


バックホーンの1回目の武道館ワンマンの時、当時付き合ってた人と東京駅からタクシーで行ってんけど、着いた途端、岡峰光舟さんが家族と写真撮ってたなあ・・・


次はムックとバックホーンの合同武道館とかやったら、面白そうやな


ワンマンやイベントだけやなく、真昼間から2マンなんてやりよったら、それはそれでええんちゃうかねー



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たまに見る正夢

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こんばんは。

毎晩飲んだくれているピュレです。
それ故の乱文、ご了承願います。

今回は、最近時折正夢を見る件について。


ここ2ヶ月くらいで2度、見ています。
正夢になりそうな予知夢も1度…

創造力というか想像力というか、妄想力というか。
あるいは被害妄想すなわち、パラノイアかも。
ええ歳して頭の中、いつまでも御花が咲いてる自分。
いやいや普段は妄想はしないのだけども…


その正夢と予知夢の2件の話はまた次にするとして、残りの正夢の件ついて、書こうと思います。


つい1週間以内に、何故か、好きなバンドDIR EN GREYの次のツアーが発表される前に、ライブハウスでライブしとう夢を見たのだった。

彼らの秋ツアーが2週間前に札幌で幕を閉じ、その参戦中はどうせ次もまた年始のツアーがあるやろと考えていました。

しかしながら、札幌のツアーファイナルに参戦した後、燃え尽きた自分は、その予想も忘れていた。
そして、ディルのこと自体も、日常から消えた…はずなのに。


時の流れは、容赦がなかった。笑

すぐさま、彼らのことを考えさせられる機会がくるっていう。
その前に、先に挙げたライブハウスで、DIRがライブをしていた夢からの、ツアー発表って展開になった・・・

もはや、バンド自体がわしの脳の中へ攻め込んでくるようや、強迫観念レベルかも知らん…

そして、また散財する。


終わらぬループ。

ぼくの恋人は、ライブ参戦活動なんかではありません。
 


こんなんしよる暇があったら、大枚叩いて、未来に繋がるもの、たとえば車とかを買った方が身のためだよね…


ああ面倒くさい。


誰か、いつまでもズルズルと引きずる趣味から欲求を断つ、転機をくれ。笑


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今日は音楽の話です。


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THE BACK HORNとMUCC。


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サウンド的にもメンバー的にも秋を飾るに相応しい、両バンド。

このブログの初期にありますが、バックボーンは10年以上前から、ムックは8年くらい前から好きなバンドです。

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この2バンドがまままさか。

どちらとも初めて見た時の会場、なんばHatchで対バンするだなんて。


THE BACK HORN主催のKYO-MEIツアー、ホンマに感謝です。


バックホーンのラスト、すなわちこの日の締めにコバルトブルーをTHE BACK HORN with ミヤ 逹瑯の6人で演奏してくれた!!!!

そして、コバルトダイバーになりました。

刃ラストではなく、アンコールでコバルトってのんが、また何とも言えんなあ。


確か2011年のワンマンの魂のマーチファイナル、ハッチの時は刃だったから…

あんときゃ20何番とかやったので、下手最前で見ていたら、何故か最後の雄叫び合唱コーナーで栄純がワシの前に来てオーオーー叫んでくれたなあ。。


あれから4年たっても変わらぬバックホーンの皆さんが見れて、良かったです。

栄純さんはムックのラスト前曲の蘭鋳のお馴染みしゃがむ→ジャンプのコーナーで、事務所?の社長さんに「やりましょうよ」と誘って、一緒に飛んだらしい…

なんて36歳だ!!!

そのムックは10年くらい前の曲、サルと雨のオーケストラ、7-8年前の曲、はりぼてのおとなという個人的に嬉しい曲を3つやってくれました。

ベースのYUKKEは相変わらず変なタキシード風の服にクネクネとした動きを見せ、イケメンっぷりを見せてくれました。


一方、バックホーンのベース、岡峰光舟氏は…

あれ???

2年10か月ぶりに見たけど、なんか年をと…
痩せたのかも知れませんが、なんか疲れていたように感じました。
  

かなり楽しかった1日でした。