海。生命と未来

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ー天保山とか、南港とか、梅田とかへ行ってきました。
ある程度涼しくなったから、結構楽しく歩けた。
久々に日曜日らしい一日を過ごせたと思います。

海とは、命の育まれる土地だと、海遊館へ行って四度目くらいなんですが、初めて気づきました。



さて、話は変わりますが、昨日某バンドのホームページから映像を見てみました。

……なんじゃこりゃ。

良くも悪くも期待を裏切るのがうまいバンドは、先のことを考えていないのかも知れないなぁ…

忘れてしまわれぬ前に、原点へ戻って欲しいものです…

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今日は、自分自身のアーティストや音楽の嗜好を箇条書き。
※完全に酒入っちゃって思いつきで書いています。

・テクニカルデスメタルが好きです。

・ドゥームメタルが好きです。

・メロディックデスメタルが好きです。


・JAZZ、ウッドベースが好きです。

・90年代中盤~終盤のコテコテビジュアル系が好きです。

・哀愁漂うオルタナティブな邦楽ロックが好きです。

・体当たり的なパフォーマンスを見せるアイドルが好きです。

・青春パンクのメロディーが好きです。

・ピコピコしたチャラいスクリーモの音が好きです。

・DIR EN GREYが大好きです。

・冷たいテクノが好きです。

・劇的な曲展開を見せる歌謡曲やフォーク音楽が好きです。

・上記の要素を幾つか汲んだ、変態的なアーティストが好きです。


つまりは重低音、叙情的、哀愁、静寂感。
色々言葉を羅列してみたけど、とりあえずはこんな感じが、好みってことです。

長年色んなのを聴いて、研ぎ澄まされた感覚って、洗練してくると訳が分からなくなるよね。
そう、芸術のセンスのように。

これらを理解してくれる人、今までに一人か二人くらいしか会ったことがないです。

もしも異性とこれだけ話があえば、お付き合いしたいくらいやねんどな。笑


現実は上手くいかないね!




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ライブハウス振動問題について

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こんばんは。

風呂上りに皿洗いをしたくなる、ぴゅれです。

気分一新したくなる毎日。




一昨日くらいから、Zepp Nambaの客席フロア内でのジャンプによる、隣のクボタへの振動が取り沙汰されるようになってきましたね。

一個人として何度か訪れたことのある場所ですので、これに対する見解を書きたいと思います。


ライブハウスで客が飛ばないようにするのは、客からの立場からすれば、困難です。

対策としては、演者側が注意喚起する(建前上。実現は限りなく困難)か、もしくは建物自体を改修する、といったことが挙げられます。
しかしながら、去年にオープンしたZepp Nambaであるにも関わらず、何故今になってクボタから陳情を受けていたことが世間に向けて明確になったのでしょうか?

これに対する疑問ははっきりと分かりませんが、先方の堪忍袋の緒を切らした一件として、先日行われた某アーティストのライブにおける、集団出禁疑惑事件(ライブ後にアーティストがそう書かれた模様)が挙げられるでしょう。

楽しいライブ、ジャンプを煽るアーティスト、、音楽の好きな皆さんであれば、ごくごく自然の光景と言っていいでしょう。
そのジャンプが、特定の会場でもたらす影響について、知る機会が出来る迄は…

その一方で、クボタの建物側の立場を我々に置き換えて、考えてみます(少し中身は異なりますこと、御容赦願います)。
夜、近所でとてつもない大音量で唄っている誰かがいます。
あなたは、どう感じますか?

…ってこれ、今の自分の置かれた状況なんですが(笑)

実に不愉快ですよね?


自分だけ、自分たちだけ良ければ良い。
相手の気持ちを少しも理解する気持ちを無くして、まともな話にはなりません。
これは、日常生活でもよく当てはまるケースではないでしょうか。


話を元に戻すと、今後はZepp側とクボタ側で話合いが行われるでしょう。
具体的な対策が講じられるまでは会場での公演中止となると、とてつもない損害額になるので、それはあり得ないと思います。

今後は一層アーティスト側だけではなく、客側にもジャンプ自粛を促されるかもしれません。

これを機に、ライブへ行くお客さん一人一人が、何をすればどうなるのか、ライブマナーについても考えていただきたいものです。

もちろん、自分自身としても、ライブ参戦時は、あらゆる角度から行動一つ一つの成す影響についても、考えていきたいと思います。


堅苦しいブログ、失礼しました

DIR EN GREYのDVDを購入。

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いやー、ついに来たね。

彼らは今GHOULツアー真っ只中だけど、その最中、ツアーという作品創造の過程において新たなる一種の「完成品」を、こうして世に放ってくれることに、感謝します。

一個人としては横浜BLITZからKBSホールまで空間が空く時にこうして回顧できるこことで、明日への活力に繋げられたらと思い、観賞することにしたいと思います。


毎日が白紙状態、新鮮な生き方となるように願って。