DIR EN GREYが自分にもたらすもの

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昨日一昨日と、KBSホールにてDIRのライブに行ってきた。

彼らの音楽を聴いて15年、存在の大きさは計り知れない。

ライブ参戦は4年程しかないが、一度足を運べばそのスケール感に圧倒される。

迫力、エネルギー、明日へ向かおうとする力。
それらが光であれ闇であれ、ポジティブにさせてくれる。



どんな影響を受けるかは勿論人それぞれで、ビジュアル系時代の彼らの色を今も踏襲し続けている人もいる。


ビジュアル系…かつての姿。
そこから、DIRをあまり知らない第三者へのイメージにも繋がる訳で、これが今も強く残っているのが勿体ない気がします。

独自の道を歩いているのに。

自分は、テクノポップからロック、デスメタル、エクストリームメタル、と様々な音楽を聴いている。

枠に捉われるのはあまり好きではないから、ともかく何でも気に入ったものは柔軟に聴く。

となると、偏見や固定観念で辺りを見渡すことは、少なくなるわけです

ビジュアル系を否定することもなく、この分野は~だからダメだとか、感じることは少ない。



話が逸れた。

DIRは古くから共に生きている音楽、仲間であり、それ以上のものではない。
ただ、常に新しい物を与えてくれる素晴らしい存在です。

これからも、共に歩み続けたいと思います。
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仕事から、生活を考える。

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こんばんは。
今日は、仕事について書きたいと思います。
自分の職種、仕事の内容、今の職場、それらから考えさせられること、学べることについて。


上記の事柄、考える機会ってありますか?
あるとすれば、人間関係やストレスに悩まされているなど、ネガティブな側面が前面的に強調されるかも知れません。

しかしながら、自分は今の職場が好きです。
男女比率は半々、年齢がバラバラの同僚の皆さん。

これが寧ろ調和を生み出しているのかも知れません。
前の職場は若い人が多く且つ男ばかりで、非常にイライラして働いていることがしょっちゅうでした(笑)
女の子と働きたいというわけではなく、男女って、互いに無い物を補完しあえる繋がりなんでしょう。

で、介護の仕事をして7年半、職種柄ケアが好きな人達が集まり、職員同士のフォローは当たり前。
皆で助け合うのは、凄く楽しいです。
勿論これは、一人一人の信頼関係あってこそ成立するもので、誰かの役に立ちたい、希望に応えたいという純粋な奉仕の精神が無意識に宿っていないと、感じられない感覚だと思います。

何かに苛ついたり、人を信じられなくなったり、自分本意だったり、偏見や固定観念を持ちがちだったりするならば、到底出来ることではないです。

柔軟な姿勢と視線、感覚を研ぎ澄ませることで、その時間に集中力を全力で発揮し、何か新しい発見が出来ることって、素晴らしいことですよね。


あとはこれを実際の生活に結びつけられたらいいのですが、仕事後はバテバテになります(笑)

そしてストレス解放のためにライブに行き…

ここで下手すると余計にマイナスになって帰ってくることもあります;
こうなると仕事に影響してしまい、これはまずいと考えざるを得ません。

難しいな…


やはり仕事と音楽、ライブの緩衝材となるような、何かが必要だなあ。

と、いうわけで音楽にあまり興味ない方と、友達になりたいです(笑)




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最近陥っていること

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どうもこんばんは、かなり久々です。

10月は、10-FEETの月、というわけで幸いにもライブに参戦することができました。
秋になり、涼しくなり、行楽シーズンももうすぐですね^^

楽しみな行事が、皆さんを待っていることでしょう。

さて、それに反するかのように自分は…孤独を好んでいるわけではないけれども、一人行動が多い今日この頃です。

んー、なんでやろ?(笑)

仕事のストレスが多すぎて、人と接するのが、面倒になってきたんかな。
もしくは、未来を諦めてしまいがちなんかな。

よく分かりませんが。

誰かと飲みに行きたい気持ちで、常にいっぱいなんですけどね…

あ。

飲みに行く約束していたのに、行ってない人が居たなあ。

色々考え過ぎると、計画自体が崩壊してしまう。
もうね、パラサイトアダルト鬱とでも称しておこうか。

変に前向きに、無理矢理なろうとなんて、せんでええねん。
ヤケクソに…おっと。

あ、常にこんな気分ではないです(笑)

結局のところ、どこを目指しとんか分からん人間にならんよう、慎重に慎重に生きているんだと思います。

で、ブレーキをかけまくっている。

たまにはアクセルを踏みたいもんやわ。


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