HeastStopShock vol.2

テーマ:
心臓停止衝撃、その2。


帰り道、某公園を散歩していた時の話。
そこは、とても不思議な地形をした、神聖なる場所です。
下に降りる階段が二つあって、一つの階段が堰止められていました。
某制服高校生男女(またかよ)という堤防によって。

男、ディープインパクト。
女、武豊騎手。
まさに出走前の状態。


恥知らずというか、見せ付けているというか…
とにかく、スカートで隠されているから外見的にはOKなのよね。
姿勢は既に死亡やけど;;
でも普通に学校バレしたらどうすんねん、というくらいに、発情期真っ只中してはった;

…やれやれやれ。

そそくさと足早に、僕はその場所を去りました。
散歩していただけやし。
夕方、皆さんは街中ではモラルのある行動をするように、心掛けましょう。。
当たり前のことですが…

なんか最近、目まぐるしくい毎日を送っています。
帰って風呂入って、すぐ寝てしまいます。
でも体は健康で満たされています。

心は…どうだろう
AD

思考回路

テーマ:
普段はあまり眠れない。

だからわざと眠る時間を減らして翌日疲れて眠るのかもしれない。
昨夜はそう、疲れて眠った。
携帯の振動目覚ましになかなか気付くことないくらい、深く。

なので今日は心地良い。
仕事では、会議があります。
言うことを考えておいて、と他の職員に伝えていますが、自分の出す議題についても中身を煮詰めないといけません。
今考えているのは、職場内でのトラブルの対応と、連携について。
一番基本的な箇所から、再度見直していきたいです。
向上心を胸に刻んで、職場に向かっています。
やることをやるだけじゃ、だめだ。
AD

ライヴ。

テーマ:

ぴゅ言のコーナーですが、感情をありのままに出すことを心がけて書いているつもりです。

本日は、「ライヴって何だろう?自分にとって。」

そんな思いを、書き綴ってみます。


楽しい。

酒飲んでから聴くと、動ける。

耳にも、心にも、音が響く。

また、行きたくなる、大切なもの。

好きなバンドを見に行くのなら、何処へでも行けるきっかけになる。

色んな情景を思い浮かべることができる。

詩のネタが、生まれるきっかけになる。

色んなバンドを、見ることができ、出会える。


と、これくらいではないと思いますが、列挙してみました。

皆さんはいかがでしょうか?


追伸:大きいライヴハウスやホールもいいけど、やはり自分としてはこじんまりとしたライヴハウスでゆっくりと見る方が好きだ。





AD
意図的に、遅く出勤中。


うちには、朝来ても、殆ど仕事をしない職員が約2名います。
いつも一番最初に来る人と、一番最後に来る人。
その二人と早出です。

さて、その二人だけが先に出勤した場合、どうなるでしょう。
仕事しないままですか?
天の邪鬼な実験を、やってみます。

実際、この二人といた時に、昨日容体急変の方が昼間出たのに、知らぬ顔。
バイタル測定をして、臥床していただいて、他部署に連絡したのは全部自分です。
わざと傍観を決めているのか、それともただ愚かなだけのか。
よくわからないけれど、個人の仕事に没頭していた二人は、職員失格に等しいと思います。

こんな感じの職員と働きたくなくても、働かないといけない。
困ったもんですが、やります。

今日の失敗

テーマ:

新テーマ、ぴゅ言。



ひとりごとのことです。




さて、今日はライブに行ってきたんやけど、会場を間違えました。

大阪や思ってたら、神戸やった。


滅茶苦茶恥ずかしかったです。


恥ずかしかったといえば、朝の十三駅。

電車を待っている自分。

向かい側のホームから、やってきた電車。

中学の同級生、K田君がそこからめまぐるしいスピードでこっちへ走ってきた。

だいじょうぶか・・・頭。



爆笑されてたぞ、その辺の高校生に。

なんだか笑われていた彼が知っている人だという時点で、少し恥ずかしくなった。