THE BACK HORN@龍谷祭(その2)

テーマ:
練馬ナンバー…品川ナンバーかもしれへんけど、重苦しい空気の中、機材車とは違う車が登場。

出て来たよ、山田さん。
ズン先生。
パーカーのフードを被ったのは…マツ。
岡峰さんは…??
興奮のたもか、何故だか確認できず。
オーラが足りなかったのかもしれないですね…


ビニールテープで閉ざされた厳戒エリアを脱出し、次は適当に始まる時間まで、ぶらぶらしておきました。

…いや、リハーサルやったけど。
ベストスポットを確保し、聴きました。
すみません、パーカーの皆さん、メンバーの皆さん。。


<続く>
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2006・10・28 Sat


はるばる滋賀まで、電車を幾重と乗り換え、行ってきた。

近鉄京阪JR琵琶湖線JR奈良線・・・


当日は出先、枚方からのお出かけだったので、行く道が行きと帰りで、異なりました。

滋賀県は大津市・瀬田駅で下車し帝産湖南交通バスという乗り物に乗り、行きは210円、帰りは100円。


あれれ?

龍谷祭に行く人は特別バスチケット・100円??

行きしの瀬田駅では、配ってへんかったんやけど??

まぁ、朝早く行き過ぎたから、しゃあないか。


そう、THE BACK HORNのライブを見に行く為には、整理券を並んで取らなければならなかったんです。

10時に配布開始、そして501番から始まる整理券の、530・531番をいただきました。


そして、あとは適当に知り合いの皆様(遠征組と呼ばれる方達)と合流し、時間すごしました。

瀬田ドーム前へ行くことにしました。

入り待ちを企てる人たちがやはり数人、彼らもどこぞやで見る顔が多かったです・・・笑


てか、関東から滋賀まで、来ていそうな顔が見受けられるじゃないですか・・・笑

バクホの4人を待ち伏せるメンバーはきっと固定されているんだろうなぁ、という思いに駆られる間もなく、12時前、ニルバーナのあの名曲のSEとともに、瀬田ドームエリアは封鎖。


止むを得ず隠れるスポットからメンバーの来る場所を監視(?しておくことにしました。

ストーキングだよこれ。

うん、ストーキング決定。

遠くから睨み付ける学祭実行委員会のパーカーの人、お疲れ様。


「あのー・・・ここにいられると困るんですけど・・・」

 

2回は注意受けたものの、動かざる石の如く、待ち続ける。

我々ストーキングメンバーの一人がかばんを置いたまま、帰って来なかったので。笑

そして、一人が帰って来た頃・・・



練馬なんばーのくるま!!!!!



ま、まさか、、、、


(続く)

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