G・S・V

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さようなら、夏休み。(グッバイ・サマー・ヴぁけいしょん。)
いやないですよ、そんなもん。

今日は月末、作業に終われていました。
20時に帰りました。

豊中市某所から、何故か尼崎まで歩いて、阪急神戸線の園田駅から帰りました。
南に歩きつつ、タクシーを拾おうとしたが失敗したからです。
今まで二回ゲームのようにやって、二回タクシー拾えたんですが…
通算成績・二勝一敗。

だから、尼崎市東園田町まで、徒歩。

そして、駅の一階にある三井住友銀行で、家に入れる金と阪急の定期代合わせて6万落としました。

けどまだ余裕。

そんな帰りの電車の中、うざいのが乗ってきた。
KG大か聖なんとか大(あまりにアホすぎて名前忘れた)のオタク系サークル軍団だろう。

厨房しゅっぱ…いや、中央出版だなんだのゆうてた豚メsがいたから、おそらく就活中の奴らだろう。

もう一人の女は、しゃくれ。

おれは、このしゃくれにキレていました。

ギャハハハハ」甲高い笑い声。
お前はシラフで酒乱みたいだな。
とキレ…
阪急電車でそんなデリカシーのない笑い方をして恥ずかしくないんですか?

しかしさらにキモかったのはその横にいた肥満少年だ。

右肩にVUITTONのモノグラムラインのショルダーバッグ、with肩紐。


…ありえなi。

君は、電車男でも見て「エルメスタソ、ハァハァ」と萌えて下さい。

★正直、豊中から尼崎へ抜ける橋を渡っていた途中に見た、何かを引きずって火花を散らしながら走っていた、シャコタンVIPカー(グロリアかシーマあたりで、マフラーがもげたのだろう)よりもキモかった。

ちなみにそのリアを擦っていた火花シャコタン君は、数百メートル離れていた交通神社の横に停車していました。

あまりにもやる瀬なくなったので、帰って酒飲んで死にたいと思います。


画像:兵庫県と大阪府の境目


あ、明日から9月(orz

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月末といえば

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給料日です。
コンタクトと定期を買いに行きます。
あ、割引の葉書忘れたから、金曜日にしようかな。
けど金曜は残業だ。
そして、保険証も忘れた。

てか、昨日口座を見ると、あれ?なんでこんな金入ってんねんて。
とわけがわからなくなりった。
多分、ヤフオクの代金やと思いますが、わからない、連絡来ないから。
はあ、早く発送しなきゃ。

★夏休みもくたばりかけで、宿題軍団もちらほら出没しはじめた月末だが、OTODAMAまであと3日。
土曜に休日希望を書いてたから、きっちり連休を…って日曜日休みじゃなくてもいい。

今週は金曜日まで仕事、ということになるからね。
働き疲れで倒れることはないが、昨日いつの間にか寝てた。

★洗車したばかりなのに、雨が降りました。
やりすぎだろ雨。
それと最近重複投稿しすぎですみません。


携帯のサーバーの調子がおかしい…


ふう、ようやく九月やなあ。

安堵。

また、詩でも書くよ。

画像:豊中市 豊島公園
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【詩】華陽

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華陽

ちかちかと
煌めく夢と
彼方の幻
何れも
運ぶ命の糸
私には視えぬ

どんなにも
儚くとも
我々消えて行く
瞬時の魂
峠は火の粉に
最期は土の中

上がる
騰がる
揚がる
そらぁ九死に一生
遺るは
何もない
さらなるもの
何もない


いつしか
忘れ去られ
無限になる
免れない
いつでもいい
釦を押せば
いつだって
遮られる

さようなら
さような
さよう
さよ




近づく
音がきこえる
あっという間
深淵へ




詠人:puri
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THE BACK HORN/地下牢マラソン

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眠い。

真夜中に洗車してきた。

新車のように光り輝くJZZ30が、駐車場に眠っています。
しかしガソリンがない罠…orz
ターボばかり、使い過ぎた(わざと)。


★昨日のレポート。

暗い地下牢の前に篭ること2時間15分。
(「サニー」のAメロに合わせてください)

19時48分、優しそうな格闘家さんのようなガードマンからの公開録音について説明・諸注意が終わり、地下牢に入るバクホン中毒者の皆さん。

すると…ファンサービスですか?
廊下を普通に歩いていた、山田君とエイジュン君。
山田君は一つ上の学年ぽくハンサムかつ若々しかったけれど、エイジュン君の頭は…「藻前、どうなってんだそれ」みたいな感じさ。

DJの女の人に「ナベのフタが乗ってるような…」と金髪に対するコメントをいただいていた。

「ギャルオ」を意識していま(素)<エイジュン氏・談

そんなむさ苦しいギャルオはいねえぜ!
むしろその暑苦しさから、モリオ(マンバ)に近い系統にあると思うんですけど…

★話は変わり「最近の山田・エイジュンのマイブーム」について(同じ日に出演した、802の番組でも↓このネタ使うなよry)

山田氏>「サーフィン」
栄純氏>「マラソン」(会場爆笑)

-なんでも、ライヴ前後のテンションを維持するため?、夜9時から走り中なんだってさ。
しかも私服で…

次元が違う、ハイな、栄純さん。。

しかし山田氏も負けてはいなかった

(山)「一度だけ一緒に風呂に入ったことあるよな」(松)「競い合ってました」

濃い会話や…山田さん、普通にゲ●やと勘違いされる話はよそうぜしかも大量の女の子の前で…

しかし山田君好きなコは、彼のこういう「アブノーマlなところ」が好きなんでしょうね。男には、当然理解不能なワールドだ

★話はツアーの話に。
(山)ツアー名「産声チェインソーはうちの「ズレてる奴、ドラムの松田君が[これだっ!]と閃いた名前らしいんですよ」

他には、どんな候補があったのかをきかれると…

(栄)「顔面組体操とか、…」

センスが違いすぎだろ。


★ライブアルバムには、客の声が拾えているとのDJの指摘から…
(山)「名古屋に凄い客がいたんですよ。キャー!!キャー!みたいな」

(わざわざ真顔で裏声出してまでして実演してくれるところが、山田氏らしいと感じました…)


★とまぁ、こんな感じで和気あいあいと進みました。

とりあえず彼らは、相当の天然だということがわかりました。

そしてきっと、天然仲間だ…

まあおれは下らない話ばかりする多弁な24歳だが…

「入口間違え事件」は、某野外蔵出しボーカルのいるバンドメンバーもやっていたが、彼らは呑んだくれのイメージが強いからなあ。


★流れた曲

何故か「コバルトブルー」と「幸福な亡骸」

先に書いた通り、彼らを見るまでおれは「コバルトブルー」の気分でした。

それを読まれた(わけないが)か、見事に…

さらには、これもかなり偶然、「幸福な亡骸」もどこかに歌詞を…

偶然のリンクでも、何かを感じてしまうので、嬉しい。

★THE BACK HORNのメンバーの方々、これからも、ファンの皆様の期待に応えられるように頑張ってください。
そして、いつまでも意外性を持ち続けたバンドでありますように。

<画>
地下牢獄入口への階段

中で撮れ??…るわけないじゃん!!

普通にそんなんしたらタイーホされてるよ。

ほら、植草教授とかタシーロみたいには誰もなりたくないだろ。


★ANOTHER SIDE
後ろに、コミケ風バリバリゴスロリー系な感じ(メイド喫茶で働いてそうな感じ)のコがいた。

なんだかなぁ…

「あなたはモテないからバックホーンが好きなんですねところで彼らの音がわかりますか?」
と聞きたくなってしまうような感じ。
見た目ミーハーに見えるんだよね。

ミーハーするしないは人の自由だけれど、今まあまり触れたことない層を見ると、未だそれに受容できない自分がいました。