
↑豪華&上品な、お供えのアレンジメント!
お彼岸は、みえない部分で、いろいろなことがあります・・・・
面白いですね・・・

↑こちらもお供えのアレンジメント!
これは、上品&可愛い雰囲気ですね!
【花創人のひとり言~お彼岸スペシャル~】
お彼岸で、いろいろと思うところもあるので、
僕が以前、死に掛けたときの気付きを・・・
ある出来事がありまして、(言いたくない(笑))
僕は、20歳くらいの頃、
死に掛けたことがあります・・・
その時に見たのは、
蛍光灯を、まぶたに押し付けるくらいの、
ものすごいまぶしさでした・・・
そして、
どんどんと、そのまぶしさに、近づいていき、
おそらく、そこの中に吸い込まれていきました・・・
それから、どのくらいの時間が経ったのでしょうか・・・
全く何もわかりません・・・
意識の右上のほうで、
かすかに、グォ~~~~ン!!
と、いう振動を感じました・・・
そうしたら、なんと!その瞬間に、
僕という意識が生まれました・・・
「このグォ~~~~ン!っていうの、不快だ!」(ー_ーメ)
それと同時に、
今度は、こんな意識が生まれました・・・
「あれ?なんか、ここ、ものすごく気持ちが良い・・・」\(*T▽T*)/
その後、
振動はさらに大きくなり、
そのたびに、
この場所への快楽に気付くこととなり、
振動と心地良さの振り幅が、増殖していく中、、
怒りと執着の振り幅も、
どんどんと大きくなり、
最大限に大きくなったところで、
目を覚ますことになりました・・・
詳しくは、昔mixiで書いたので、
興味のある方は、こちらをご覧ください。(笑)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1417076967&owner_id=12498554
僕がこの体験を通して、
得ることが出来た、
一番大きな出来事は、
記憶が消去されて、
意識も、何もないところから、
この世に出てくることが出来た瞬間に、
「不快」(ー_ーメ)と、「快楽」\(*T▽T*)/
が、同時に生まれたということです・・・
つまり、
「この世に出てきた=自分という意識が生まれた」
という瞬間に、
「陰」と「陽」も、同時に生まれたということです・・・
そうです!
意識とは、
「陰」と「陽」が、同じエネルギーで存在しているからこそ、
存在できるものなんです!
だから、世間一般で言われている、
「死ぬ瞬間に、後悔するから、
そうはならないように、命いっぱい生きよう!」
という台詞には、
若干の違和感を覚えます・・・・
こういうことを言う人って、
結構、自己啓発的なことを、
勉強している人が多いのですが、
思考や、イメージが、現実化するのであれば、
こういう思考だと、
死ぬ間際に後悔しているシーンをイメージして、
それは嫌だ~~~!って、行動しちゃうので、
そんな最悪な事態が、現実化しちゃいますよね!(笑)
これは、何かに執着すると、
それに相反するものが、目の前に現れるという現象にも、
通じるものがありますね・・・
(長くなるので、この話は省きます!笑)
僕がこの、光から出てきた時の経験を通して言うのであれば、
そんな死の瞬間の「一瞬の後悔」のために、
何十年間も、不当なプレッシャーで、
苦しむことはないと思います・・・・
このことも、前に書いた「向かい風」のブログと同じように、
おそらく本なんかには、載っていないと思うのですが、
この世が、終わるということは、
この時代を生きている、
人間として終わるということです。
僕であるのならば、
二度と繰り返すことの出来ない
町野研二という人生が、
終わりを告げるということです・・・。
どんな人間も、
この世にいる限り、
すべての、「陰」と「陽」を、持っています・・・・
それが、人間であり、自分という意識なんだと思います・・・・
そんな人間という存在だからこそ、
喜怒哀楽というものを、
持つことが出来て、
泣いたり、笑ったり、
楽しい人生というものを、
送ることが出来るのだと思います・・・・
町野研二という舟に乗った、
二度と繰り返すことの出来ない人生を、
僕が、どんな風に操縦して、
良い航海を行っていくのか・・・・・
目的もなく、
誰もいない海を浮かんでいるだけの人生が、
好きだというのであれば、
それはその人の自由ですが、
僕は、自分が見てみたい景色を見るために、
ワクワクと、船を進めてみたいと思っています・・・
航海を終える=死ぬ瞬間に、
後悔するとかしないとかじゃなくて、
今、心が躍るものを、手に入れるために、
染込むような、光の心地良さの中に浸れるように、
この町野研二という船を、
日々、進めて行こうと思います!
マンガ「花の慶二」の台詞にもあるように、
「運があれば 毒を盛られても生きのびる
見放されれば 瓦が落ちてきても人は死ぬ」
のだと思います・・・・
後悔なんて、する暇もなく、
航海は、終わるかもしれません・・・・
だから、そんなことに恐怖を覚えて、
航海を計画するよりも、
「今度は、どの方向へ行こうかなぁ~!!」
なんて、ワクワクと楽しみながら、
航海を楽しんでいれば、
おのずと、死ぬ瞬間に、後悔することなんて、
ないと思います!
死んでからも、
後悔の念を残すこともないでしょうね・・・・
みんな光のもとで、クリヤーになれる・・・・
と、いうことは、
なんか、ワンピースのルフィーみたいだな!!(笑)
実はみんな、こういうことわかってるんだと思います・・・
だから、ああいうマンガが大人気になる・・・・
いつ終わりが訪れるのか、
決して予測することの出来ないこの航海を、
みんなで、楽しく旅をしましょう!!
一人旅も良し・・・
家族というクルーと共に、進むも良し・・・
仲間というクルーと共に、進むも良し・・・
数隻の船と共に進むも良し・・・
みんな一人一人違う、
自分だけの成功という方向に向かって、
ワクワクと、船を進めていきましょう!!
恐怖のイメージで、誰かに動かされるのは、
辛いことが生まれやすいです・・・
支配者から、解放されて、
自信を持って、自分だけの成功法則を、
楽しみましょう!!
イェ~~~~イ!!(o^ー')b

↑これは、お供えの花束!
可愛いでしょ!

↑先日、家族で、福岡市の動物園に行ってきました!
この画像が、とっても気に入ったので、パシャリ!!
「やっぱ、愛だろ!愛」(笑)


