2008-06-23 03:38:48
ごくせんの感想?というよりも....あの自称知識人?たちのコメントってどうなの?
Theme: その他
ごくせんシリーズ第3段も中々順調みたいですね~。
視聴率も悪くないみたいですがさすがに昔ほどの勢いは.....。
来週いよいよ最終回ですね。
今回はネタばれはないはず.......です。
さすがにシリーズも3作目となると
基本は落ちこぼれといわれてる不良達がヤンクミと
真正面からぶつかりあって心の汗?をながしながら
成長していくというパターンなので
多少展開は違っても大まかに言ってしまうとワンパターン
なのでお腹いっぱい感は否めませんが.......。
それでもやっぱり笑いあり涙あり
面白いですね~。
よく暴力肯定だの、ワル=不良たちを肯定してどうする?
みたいな事はよく聞きますが.......僕は声を大にして言いたい.....。
ちゃんちゃらおかしいぞ、おいっ
ってな感じを~。
たしかに暴力は良くない....でももし自分自身が又は大切な人が
理不尽なパワハラやセクハラ、暴力に悩まされそれに対抗する
術が何もない......その場合泣き寝入りしろというのか?もちろん
可能な限り暴力など使いたくないし、使うべきじゃないとは
思います。でもそれしかそこから抜け出せない時もあるかもしれない
その時の選択肢の一つとして暴力=力はあっても良いと思う....。
もちろん可能なかぎり使用するべきではなし使用した時に
それに伴う弊害は覚悟しなければならないが......。
それにドラマのなかでヤンクミが一度だって望んで暴力を振るったことが
あっただろうか?生徒が危険な目にあったり生徒が間違った
方向にすすんでいたりその時にやもえず使っているのだ。
そして気がついているだろうか?たしかにヤンクミが生徒に
手を出しているが相手が恐怖で萎縮するほど暴力をふるったことは
ないと思う。そして実は自分の考えを強制していないことに
暴力という言葉をつかってはいるが暴力とは本来理不尽な押しつけ
強制、支配の手段なのである
だから厳密にいえばヤンクミのしていることは
暴力というカテゴリーには入らないと個人的には思う
よく体罰肯定などという話もあるがそれはちがう。俗にいう体罰とは
言う事をきかないから無理矢理きかせたり、酷いヤツだと自分の
イライラや鬱憤の八つ当たり、または自分のプライドや威厳を
保つために行われてる事が大半だと思う。もちろんそんな事
正直にいわないし、(何かもっともらしい理由をつける)それどころか
その自覚してすらいないことも多々ある。
そんなヤツばっかりだからすべてが体罰ということにくくられる。
もちろんヤンクミのようなことがちゃんとできてる教師等
現実問題殆どいないだろう......。その違いをはっきりと順序立てて
説明、指摘するべきだと思う。
そうすればそれが悪影響などにはならない。
ワル(不良)=悪(アク)という図式は成り立たないとおもう。
もちろんそれが直結しているヤツも多々いるけど
一般的にそして表面的にちゃんとしてる人たちの中にも
悪(アク)なヤツは沢山いるからだ。
たとえばすべての人たちではもちろんないが
政◯家とか官◯ょうとかね.....。
俗にいうその組織の悪徳と呼ばれる方々の
方がよっぽど達が悪い。
そしてワル=不良たちすべてを肯定してる訳じゃない。
一般的にワル=不良たちは確かに良くない事を多々している
しれない....もちろんそれによって実害を被った人たちに
してみればふざけんなって気持ちもわかる
だからってすべてのワルの、そしてその一人一人の
1~10まですべてが悪い訳じゃない。
それにやり直すチャンスだってある。
もちろん本当に救い様のないヤツがいるのも事実だけど.....。
ヤンクミはどんなヤツが相手でもその相手を見捨てない。
だから皆徐々に心を開いていき少しずつ良い方向にすすめる
のだ。しかも他人からちゃんとしてると思われるとか
そういう表面的などうでも良い事ではなく本当に
大事な心は学んで成長している。
つまり彼らは見た目は不良でもその時点で不良でも悪(アク)
ではなくなってるのだ
だからそれがわかれば先に書いた様は肯定は”ごくせん”は
いっさいしていないと僕は思う。
そういう事を考えてみたらまたちがった面白さ
があるかな~なんて思います。
またまた長~くなってしまいまたね~。
読んで下さった方ありがとうございます....
ちなみにそんなことを考えなくても
単純にごくせんは面白いですよ~。
視聴率も悪くないみたいですがさすがに昔ほどの勢いは.....。
来週いよいよ最終回ですね。
今回はネタばれはないはず.......です。
さすがにシリーズも3作目となると
基本は落ちこぼれといわれてる不良達がヤンクミと
真正面からぶつかりあって心の汗?をながしながら
成長していくというパターンなので
多少展開は違っても大まかに言ってしまうとワンパターン
なのでお腹いっぱい感は否めませんが.......。
それでもやっぱり笑いあり涙あり
面白いですね~。
よく暴力肯定だの、ワル=不良たちを肯定してどうする?
みたいな事はよく聞きますが.......僕は声を大にして言いたい.....。
ちゃんちゃらおかしいぞ、おいっ
ってな感じを~。たしかに暴力は良くない....でももし自分自身が又は大切な人が
理不尽なパワハラやセクハラ、暴力に悩まされそれに対抗する
術が何もない......その場合泣き寝入りしろというのか?もちろん
可能な限り暴力など使いたくないし、使うべきじゃないとは
思います。でもそれしかそこから抜け出せない時もあるかもしれない
その時の選択肢の一つとして暴力=力はあっても良いと思う....。
もちろん可能なかぎり使用するべきではなし使用した時に
それに伴う弊害は覚悟しなければならないが......。
それにドラマのなかでヤンクミが一度だって望んで暴力を振るったことが
あっただろうか?生徒が危険な目にあったり生徒が間違った
方向にすすんでいたりその時にやもえず使っているのだ。
そして気がついているだろうか?たしかにヤンクミが生徒に
手を出しているが相手が恐怖で萎縮するほど暴力をふるったことは
ないと思う。そして実は自分の考えを強制していないことに

暴力という言葉をつかってはいるが暴力とは本来理不尽な押しつけ
強制、支配の手段なのである

だから厳密にいえばヤンクミのしていることは
暴力というカテゴリーには入らないと個人的には思う

よく体罰肯定などという話もあるがそれはちがう。俗にいう体罰とは
言う事をきかないから無理矢理きかせたり、酷いヤツだと自分の
イライラや鬱憤の八つ当たり、または自分のプライドや威厳を
保つために行われてる事が大半だと思う。もちろんそんな事
正直にいわないし、(何かもっともらしい理由をつける)それどころか
その自覚してすらいないことも多々ある。
そんなヤツばっかりだからすべてが体罰ということにくくられる。
もちろんヤンクミのようなことがちゃんとできてる教師等
現実問題殆どいないだろう......。その違いをはっきりと順序立てて
説明、指摘するべきだと思う。
そうすればそれが悪影響などにはならない。
ワル(不良)=悪(アク)という図式は成り立たないとおもう。
もちろんそれが直結しているヤツも多々いるけど
一般的にそして表面的にちゃんとしてる人たちの中にも
悪(アク)なヤツは沢山いるからだ。
たとえばすべての人たちではもちろんないが
政◯家とか官◯ょうとかね.....。
俗にいうその組織の悪徳と呼ばれる方々の
方がよっぽど達が悪い。
そしてワル=不良たちすべてを肯定してる訳じゃない。
一般的にワル=不良たちは確かに良くない事を多々している
しれない....もちろんそれによって実害を被った人たちに
してみればふざけんなって気持ちもわかる

だからってすべてのワルの、そしてその一人一人の
1~10まですべてが悪い訳じゃない。
それにやり直すチャンスだってある。
もちろん本当に救い様のないヤツがいるのも事実だけど.....。
ヤンクミはどんなヤツが相手でもその相手を見捨てない。
だから皆徐々に心を開いていき少しずつ良い方向にすすめる
のだ。しかも他人からちゃんとしてると思われるとか
そういう表面的などうでも良い事ではなく本当に
大事な心は学んで成長している。
つまり彼らは見た目は不良でもその時点で不良でも悪(アク)
ではなくなってるのだ

だからそれがわかれば先に書いた様は肯定は”ごくせん”は
いっさいしていないと僕は思う。
そういう事を考えてみたらまたちがった面白さ
があるかな~なんて思います。
またまた長~くなってしまいまたね~。
読んで下さった方ありがとうございます....

ちなみにそんなことを考えなくても
単純にごくせんは面白いですよ~。







1 ■またまた力作
基本、同意見だけど、
敢えて突っ込むなら、
「ごくせん」の暴力は、アクションであって、
ドラマ的に、肯定も否定もしていないかな。
セリフでは処理したことあっても、
テーマにするほど、重要視されてない気がする。
ガンジーの心境では、学園ドラマは作りづらいし、金八先生と差別化も必要だし。('-^*)/