アクセサリーの付け過ぎの落とし穴
テーマ:■靴・鞄・小物編
もし、アクセサリーを
3つ以上使っているのであれば、
「ちょっと待った」
危険信号が点滅中。
周りの女性の目は、
案外厳しいようです。
“アクセサリーを使うことは難しい”
一度、思い切って1つだけ残して、
他、全てを外してみることを
お勧めします。
安いアクセサリーも、
高いアクセサリーも、
着飾ることへの意識が、アクセサリーには
現れてしまう。見透かされてしまう。
大人だったら、
そのままの自分で堂々といたい。
引き算の選択。
自己主張をしすぎないこと。
「アクセサリー」を引く。
服の中の「柄」を引く。
色の「数」を引く。
そんな服装の引き算は
とても大切な要素だと思います。
余分なアクセサリーから
自分を解放してみる。
でも、本当に思いの篭った
「1つ」のアクセサリーは、
誰が何と言おうと、
絶対に外さないでもらいたいんです。
『肌身離さずもっているものがある』
そんなストーリーはとても素敵です。
例えば、gorosのアクセサリーを1つ付ける。
一生付け続ける覚悟で。
gorosには、気持ち、
沢山篭ってます。
ファッションコーディネーター大山 旬

『ビジネススキルとしての “服装表現力”』
『自分の好き嫌い』を思いっきり尊重してみる。
『理由のある買物を。』小さな買物ルール。










1 ■こんにちは
ハカセと申します。
ブログ時々拝見させて下さい。
どうぞ、よろしくお願いします。