デラシネジプシー七転八倒

タイトルは、以前設定していた ブログのサブタイトルです。
やはり、「いちばん自分を表している」 と思うので使い回すことにしました。


テーマ:

木曜日、休みを取りました。

kosuta以外は、作業後 特に [機械] を使った後、

「材料を補充しておく」、「元あったようにしておく」 というウエットな性質の方 はいらっしゃいませんので、

それに昨日(金曜日)は、 「後ろ君」 が休みでしたから そのためもあって 早めに2階へ出勤しました。

木曜日、kosutaの使っている [前] は、トップさんがお使いだったようでした。


朝礼で、「予定数」 の多いことを告知されました。

週のはじめ 外注さんのMが 大口7セットほどあって 午後の休憩後に 「後ろ君」 が疲れたと言った日。

昨日は、もう一方の外注さんのKが 同じように 大口7セット程度ありました。

[機械] のピンチヒッターは、以前担当していた 「敬老君」。

kosutaよりも6歳年上のオヤジです。羨ましいくらい 周りを見ないマイペースな人です。

まだ 敬老君が [機械] 担当だった頃、彼の終業1時間程度前に 大口が2件残っていたので、

『1件やってもらえない?』 と言ったら 「だれに指示された?」 って。『指示されたわけじゃないけど』 

そしたら、「(kosutaに)指示される覚えはない!」 って。

kosutaにしてみれば 『ギャクギレされた!』  感じ。

『なんで 「今日のものは今日のうちに片付けておこう」 って考えないの?明日だって 今日くらいあったら しんどいだけでしょ?』 と思うけど・・・。 見解の相違!?

・・・でも 「担当してる」 って? 働くって ? 

でもそう考えるのなら (自分の) 終業時刻間近に 完成できそうもない [課業] に手を出したりしないか。


1日に何度か巡視に来られるトップさん(主任)が、昨日は11時台にお越しになりました。

[機械] には 「カウンター」がついており 作業量が一目瞭然の状態です。

おそらくは 並んでいる [課業] の残数とソレをご覧になってだと思いますが。

午後の始業直後 トップさんが お越しになって 敬老君が3階へ出されました(交代した)。


[課業]の多さと、備品の補充で、休憩をいつもよりも早めに切り上げて 2階へ戻りましたs。

午後の材料が届いたのも遅かったし、ソレを片付けて、kostutaの材料の補充も済んでなかったし…

いきなりのトップさんの出現と 「後ろの台つかって!」 という指示で

『そういうことは 休憩中に言ってくれ!』 と思いながら まず kosutaの台の補充をして、

敬老君の使ってた 「台」 の補充も・・・当たり前のように補充してなかったし(怒)。

焦りまくりの午後のスタートでした。


午後の休憩時間。トップさんが続けておられるのを尻目に 材料の補充を始めました。

トップさんが使っておられる時は、ほかの方の場合を知りませんが、

kosutaはいつも2人分の補充をします。

結局、トップさんはご自分のタイミングで 休憩に行かれました。

案の定 [課業] の消化までは 手が廻りませんでした。


それでも 午後の休憩の前後に 所属長から 「残業」 についての言及がなかったので、

社員さんが残業をして片付けるのかな? とかる~く考えていました。

2月以降 残業するほどオシゴトが無かったし、

多少残っても 所属長とトップさんで  残業をして片付けてくださってましたから その伝かと・・・(笑)。


それが、終業前(17時)になって 所属長が、「残業できる?」 「18時が良いか? 18時半が良いか? どっちにする?」 って。

その時点で 大口が4件残ってました。

大口1件1時間が目安のkosutaですから、「19時」 を希望しました。

『所属長は、19時でよかったですか?』 と、尋ねると 「僕は毎日19時だもの」 って 『知らんかった!』


社員さんの終業時刻(17:15) 前に トップさんに電話があり 2階から出て行かれました。

パートの残業が 18時までに制限され(社員は18時半)、休憩までの15分の休憩はなくなりました。

18時半以降までの残業の場合に限り 以前のような15分の休憩が許されています。

昨日は、19時までですから 「休憩OK!」です。

でも、2人分の材料の補充と 残った [課業] を思うと・・・。

実際 余分な片付けも目に付いて(気になって) 15分では終われませんでした。

そんな訳で 17時~19時で2件片付けるツモリが、1件終えて 残業終了時刻まで15分足らず。

トップさんも戻ってこられて kosutaよりも早く終えられて 早々にお帰りになりました。


今は、「当番制」 になっている 護美集めですが、19時まで時間がありましたので

「紙」 と 「プラ」 だけですが、集めて 帰社時に所定の場所へ 出してきました。


結局 月曜朝は、2件の残りを消化することからです。


月曜日の予定は、金曜日に多かった 「[外注さん K] が土曜日にも稼動して また 多いらしい」

という情報だけで 実数は不明です。

なんにしても この頃 [Cサイド] も 増えてきて しかも 月末です。

来週は、「残業week」 かな?

おそらくは また 「節電対策」 で、「稼動縮小」 になるかもしれませんし、

「お仕事があるのはアリガタイ!」 実感とアイロニーをこめて そう思います。


一時は、「ワーカホリック」 と言われた? kosutaですが、

「定時終業と、土日休み に、慣れちゃったもんねぇ~♪」と、口先だけじゃなく心底そう思って

言い合って 同僚と笑っていられる 自分が居ます(笑)。





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水曜日に起きたときから 両腕=二の腕の内側に 「押さえつけられているような痛み」 を感じて…。

肩も重い感じだし、 気のせいか 手に力が入らない感じ?

そういえば、 就業中に 手…指が痛かったなぁ。


『この冬は寒くて 平熱34度には辛かった』 という ジョークを言いたいくらい 

腕(肩・肘・手首・手・指) のどこかに、不具合を感じた 冬でした。


以前(診察券を見ると)2年前、手首に痛みを感じて 通勤途中に見つけた 「整骨院」 に行って見ました。

「接骨」 じゃなくて 「整骨」 なので、 『ホネの単位で何とかしてくれるのかな?』 という発想でした。

が、 電気治療?とか マッサージで 即効性もなく(当たり前!) 結局 1回行ってみただけでした。 

のんびりしていて、開業間もないはずなのに、わきあいあいという雰囲気でした

・・・そういう雰囲気も大事なんでしょうね♪

「ワンコインで通院できるから 続けてみたら?」 ともいわれました。


今の会社に入る直前の会社の頃に、スタンドに灯油を買いに行って 下げて帰る状況になり

1時間以上 かかって 肘に違和感を感じて 1ヶ月くらい湿布していても 変化が見られないので

「整形外科」 に行ってみたことはあります。 

ソレより10年前の入院以来の通院で 『セカンドオピニオンだ♪』 とか思いつつ2軒行ってみたのでした。

2軒目で、「テニス肘」 といわれ 肘のサポーターを購入しました。


その程度の 「病院との付き合い」 で、軽い気持ちで 休みを取り、

10年前の診察券を持って 入院経験のある総合病院へ出かけてみました。

・・・移転新築したことを バイトの通勤途中に見かけて おぼろげな位置は ハアクしていたつもりでした。

『確か…大学の傍だったよなぁ~』 というあいまいな記憶を頼りに たどりつきました。

行ってみると、「今日は学会で、午後の [予約診療] が午前に繰り下がっております」 といわれました。 

・・・そういえば 今日は 「信号運」が悪かったなぁ~、

                ことごとく 「赤信号」 だったもの なんて考えたりしました。 

仕方がないので、そこから 転院したほうの病院へ行ってみました。

こちらも 新築されて 高層ビルみたいになっていました。

受付に行くと、コンシェルジュ?のような女性が応対してくれました。

『初診で、整形外科に行きたい』 と 伝えると、

「今日は予約診療です。もしかしたら 時間にゆとりがあるカモシレナイので 直接行って見てください」 

と いわれました。

行ってみると、「首が原因関係の治療を専門としています」 と、

[救急医療情報センター]  というトコロの電話番号をおしえてくださいました。

外に出て 早速電話をしてみました。

居住地区の病院と 現在地に近い医院を教えてもらいました。


病院通院後の予定もあって、現在地から近いほうへ行ってみることにしました。

以前勤めていた会社の、初期の頃の通勤路の界隈でした。

「クリニック」 という名前の医院?

「内科・外科併設 だし、臨時休院もあるから」 と電話番号も教えてくれましたが、

ケータイで検索してみると 「整骨院」みたい?・・・。

雑居ビルの3階。開け放した入り口で段差がなくて 入っていくと 「スリッパに履き替えてください」 って。 

「知る人ぞ知る」 という感じで 待合室?に人も居なくて、すぐに 中へ呼ばれました。

受付には2人の女性。看護師さんは1人。

医者の机の上には、パソコンが2台。奥のほうに 単行本の小説が2冊(笑)。

問診と触診のあと レントゲンを撮って 説明のあと、別室の治療室?へ。

「HPの似顔絵のひと」? のような人が 施術中でした。

こちらの部屋も パソコン1台と 施術台1台と ベッド型のものが2台。そして 椅子とスチール棚。


先客?の治療がおわり、その人はパソコンで kosutaの情報を確認して 

ベッド型の方へ 指示されました。

いわゆる 「マッサージ機」? 

「腕・手首等の不具合は 首が原因かもしれない」 ということで、首を引っ張る装置をセット。

終了後 両腕に湿布をされて オシマイ。

受付に行って 湿布と飲み薬(1日3回3種類)の投薬、1週間分。

診察券を見ると、午後7時まで診療らしいので、通えないことはない♪


整骨院へ行ったときには、「働き過ぎ」 とか 「使い過ぎ」 とか言われた程度での治療でしたが、

今回は、医者らしく? ああ~だ&こ~だ 見解を述べてくれて 

まぁ 『気が済んだ』 という 感じです(笑)。


なんにしても 『いくつになっても 「初めて!」 が あるのは 面白い♪』 です。


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30代の頃、毎日 「嫌だ…いやだ…イヤダ…」 と思っていると 前髪が束になって白髪になった。

今の会社に入る前。

「社長が寒がりだから」 って、日祝休みの土曜日に スタンドまで灯油を買いに行った。

ガラガラ引くキャリーを持って行ったけれど、長らく使ってなかったのか? 相当年季がイッテタのか、

帰りに壊れた。仕方なく 手に提げて1時間以上かけて持ち帰ってきた。

同僚というか後輩は、ひとまわり年上で、日ごろから 「肩が痛い」 とか 「肩が弱い」 と言っていたから

呼び出して 手伝ってもらおう・・・なんて考えは はじめからなかった。

実は、その前日は ワタシは、休みを取っていて 同僚は、車で来ていることもあったので、

*月曜日が祝日で 「巡回灯油」 に会わない事。

*灯油がそろそろ 少なくなってきていること。

など 同僚にmailして どういう風に考えているか? 質問した。

返事次第では、容器を買って 灯油を買って、会社へは、自転車に縛り付けて 運ぶツモリだった。

返事(返信)は、なかった。 

ケータイを忘れてくることもあった ので 催促せずに ずっと待ってた。

夜になっても 連絡はなかった。

翌日 聞いてみた。

「意味が分からなかった」 って。

ならば、その旨 連絡を呉れれば 対処の方法もあったものを!


20リットルの灯油を 1時間以上かけて 下げて歩いたせいで テキメン 肘を痛めた。

そう伝えると、同僚は、「スジがのびちゃったかもね」 と言った。

毎日毎晩湿布をして なんとも変化がないので 医者に行った。

「テニス肘」 だと言われた。


今も 時々 使いすぎると? 肘が痛む。


今の会社に入って、今年の秋で7年目。

少し前から 手、手首、肘、肩 が痛い という状態になった。


今朝は 起き抜け 二の腕が痛い。

一箇所 押さえつけられているような 痛さ。

手も 休みでもないのに むくんで入るような? 重いような・・・。


「灯油」 の会社に入る前の1年間。

「お試し雇用」 のシステム?を利用して いろんなオシゴトをしてみた。

ホテルの客室整備(掃除) のオシゴトをした時 初めて 「足が浮腫むこと」 を経験した。


今回は、手、手首、肘、肩 と 多箇所、多発で さすがに 滅入る。

こんなにも 不調が起きるのは、シオドキなのだろうか? と 実感する。


同僚とういうか シゴトエリアの人たちの 身勝手・横暴・八つ当たり・ギャクギレに 疲れて 

「辞めたい気持ちいっぱい」 の今日この頃。


以前 後輩(入社16ヶ月:M)が、「疲れた」 「手が痛い」 と言った時に、

『私も言いたい!』 と言ったら 所属長は、「言わんで良い」 と返された。

以来 そういうことは、言ってない。

もともと イタイとか ツカレタとか 言う性質でもなかったけれど。


だから・・・。

これから先、言わずにがんばって 症状がひどくなっても 自業自得かと思うと 

なんだか ばからしい。


病院へ行こうか?

とも思うけれど、 一度だけ行った 整骨院で 「使いすぎ」 「働きすぎ」 と言われただけだったから・・・。

休んでも 有給休暇は 使いきれないほど残っているけれど 

「パートタイマー」 という 立場上 あまり休んでも 会社での立場が悪くなるだけだし、

治るものでもないだろうからね。 


自分をいといながら ツトメを続けるのは  思い切りの自己矛盾!

やはり シオドキか・・・。



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