つくしのブログ

解離性障害(解離性同一性障害).うつ病など様々な
精神障害となった虐待被害者である当事者からの
心の叫び、感じた事、想いを自分の言葉で、自分なりに綴っていけたらと思っています。

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テーマ:


おねぇーちゃん

そうです娘なのですが。


ちょうど3週間前
くらいに

LINEで調子が悪いと、、

直ぐに電話をし
話したのですが

話はできる状態で

でもね
どう聞いてても

直ぐに血液内科へって
感じなんだけど


「近くの内科で
      漢方薬とビタミン剤を
      処方してもらった」

「レントゲン撮ったけど
              大丈夫やって」

「絶対に先生に
               連絡せんといてよ!」


って……


じゃあね
どうしてお母さんに
連絡してきたの⁇

「後で怒るやん」って



前にも書かせて
もらってますが

娘は急性骨髄性白血病

化学治療後再発

再び化学治療、放射線治療

もう一度、化学治療後
移植

移植後の気絶反(GVHD)
にて閉塞性細気管支炎(難病指定)


抗ガン剤治療で
身体はボロボロです。

咳1つで
骨折もありえるし


閉塞性細気管支炎は
咳ごとに悪くなり

呼吸器を必要とする

身体になっていきます。


「もう入院せえへんから」

「入院は嫌や」

25歳になった娘です

ちびっ子たちより
ちびちゃんかぁーー!!


気持ちは分かるんだけど…

嫌や、、、ですまないから。


「喘息がでとるらしい」って

「吸入してもらったら
                 楽になったし」


もうぅぅーー!!


肺炎なんてね

レントゲンで影なんて

時間毎に変わる

夕方、夜、夜中、
凄く苦しくなってる事も

普通にあるよ。


一緒に住んでないから

言う事しか出来ないんだけど

入院の用意を
するように伝えて

何かあったら
救急車を呼ぶように伝えた。


けれどね

閉塞性細気管支炎に
なってしまった肺…

悪くなっても

健康な肺のように
戻る事は決してないのです

肺炎になり

肺炎が治ってもね

肺の機能自体は悪くなり

戻る事はないのです。



結局、苦しくなり

いつもの病院に救急で…

肺炎でした。



























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