ブログネタ:魚の食べ方BESTな調理法は? 参加中魚の調理法。
刺身。
ピラルクーは刺身にして食べるのがベストでしょうね。
ブラジルにはピラルクーを捌いて、そのまま刺身にして食べる豪快な食の風習があるはずだ。
川口浩は1987年満51歳で、食道がんと喉頭がんにより亡くなられた。
なぜ川口浩が食道がんに侵されてしまったのか。
実は川口浩はブラジルのアマゾン川に生息するピラルクーを食べたせいで、食道がんになったのである。
アマゾン川の周囲にはピラルクーを生で捌く職人が多くいる。川口浩は、その職人たちの勧めに抵抗することもなく応じ、ピラルクーの刺身を何度も満腹になるまで食べていたのである。
そういう無茶が祟り結局、川口浩は食道がんに罹りこの世から去った。
しかし、ピラルクーを生で食べるというのはブラジルの人間にとっては最高の、ベストの食べ方なのである。
ベストの食べ方をした結果の死なら、その死もベストの死であったに違いない。
そう考えれば、川口浩が早世したことは悲しむべきことでないのかもしれない。
以上は、すべてうそです。
信じた人はいませんね。
どじょうも生で食べたらおいしいかもしれないので、どじょう内閣の全員にどじょうの刺身をプレゼントしてあげてください。
ここに埋め草が完成した。
完。
にほんブログ村


