最初の原発 2012-03-30 11:48:39 テーマ:原発 1966年7月25日、日本最初の商業用原子炉である東海原発が運転を開始した。 しかしこの裏で、実は秘密裏に「事故発生時にどれほどの被害が起きるか」との分析がなされていた。 それによれば「大事故発生時には、3万人が永久に立ち退きを求められ、損害額は少なく見積もっても1兆円に上る」とあった。当時の国家予算は1兆7千億円ていど。 この報告書は39年間も隠し続けられた。 最近の画像つき記事 [ 画像一覧へ ] 今週のお休み 03月29日 小判類、丁銀類、貨幣… 03月27日 今週のお休み 03月25日 ツイート コメント | ペタ
今週のお休み 2012-03-29 13:14:20 テーマ:おたからや こんにちは まぁ君の熱も37℃台に下がりました。 登園許可書を頂くため、3月31日の土曜日をお休みにさせていただきます お急ぎのお客様は浦和西口店にしてみてください。 おたからや大宮西口店 おたからや大宮西口店 携帯版 ツイート コメント | ペタ
石油枯渇の恐怖 2012-03-28 10:31:35 テーマ:原発 日本を滅ぼすほどの恐ろしい原発が、なぜこれほど急速に推進されたのかというと、その背景には「石油・石炭等の化石燃料はいずれ枯渇する」という恐怖があり、「原子力こそ未来のエネルギー源」という思い込みがあった。 事実、1960年、この年には石油の可採年数は「あと35年」といわれた。ところが30年後の1990年になると「あと45年はある」となり、最近では「50年は大丈夫」となった。 一方、ウランのほうが石油より先に枯渇してしまうことが最近になって分かってきた。 ツイート コメント | ペタ