
韓流グループ「JYJ」のメンバーキム・ジェジュンがツイッターで最高の有名人に選ばれた。
マネージメント社CJeSエンターテインメントによると、キム・ジェジュンは23日ツイッター授賞式である「第4回Shorty Awards」のセレブ部門のトップになった。カナダのポップスタージャスティン・ビーバー、米国の映画俳優兼歌手マイリー・サイラス、米国の映画俳優兼歌手セレナ・コメズなどを抜いて昨年に続き2年連続1位の栄誉に授かった。
「Shorty Awards」はツイッターで活躍する人物と機関を対象にホームページとツイッターを通じて選ばれた最終候補者の中から「リアルタイム・アカデミー(The Real-Time Academy of Short Form Arts & Sciences)」会員たちの評価を合算して受賞者を選び出す。
授賞分野はセレブをはじめとして政府、健康、政治、音楽など26部門だ。米国・ニューヨークタイムズ新聞は「ハリウッドにオスカー賞、ブロードウェーにトニー賞があるならばツイッターにはShorty Awardsがある」と書いた。キム・ジェジュンをはじめ、部門別1位は3月中ニューヨークで行われる授賞式に招待され、ツイッターのメンション1つの制限文字数である140字内で受賞所感を発表することになる。
一方、JYJは3月に南アメリカツアーコンサートを行う。9日チリ・サンティアゴのテアトロ コンポリカン、11日ペルー・リマのイクスプルーラナダスデル エスタディオモニュメンタル競技場で現地ファンたちに会う。
(韓国サイトからお借りしました)
俳優キム・スヒョンが『太陽を抱いた月』の人気に乗じて、スポーツブランド「プロスペクスW(PROSPECS W)」の新しいモデルに抜擢された。
現在MBCのドラマ『太陽を抱いた月』で周囲を圧倒する演技を見せているキム・スヒョンは、通信社、衣類、化粧品、カメラなどに続き、スポーツブランドのプロスペクスWのモデルに抜擢された。キム・スヒョンは「フィギュアの女王」キム・ヨナとともに、日常の健康でエネルギーあふれる姿を公開して、さらに若々しくトレンディーに大衆にアピールする予定だ。
プロスペクスのマーケティング担当者は、「キム・スヒョンは若い年齢にもかかわらず、カリスマあふれる魅力と男性的なイメージを兼ね備え、20~30代の顧客にさらに身近に感じられるNEWプロスペクスの目的と一致すると判断し、新しい顔に選択した」と契約締結の理由を明らかにした。
一方キム・スヒョンはMBCのドラマ『太陽を抱いた月』で、カリスマあふれる王と1人の女性を見つめる純粋な男の姿を演じて、大衆の愛を一身に受けている。[写真=プロスペクスW]
(韓国サイトからお借りしました)
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今、韓国で注目株の俳優さんだそうです![]()
ツアーコーディーネタ―が話してました![]()

チャン・グンソクとユナ主演、KBS月火ドラマ『ラブレイン』のセリフ合わせ現場が公開された。
23日、ソウル汝矣島のKBS別館にて行われたセリフ合わせは、2012年のソ・ジュン(チャン・グンソク)とイ・ハナ(ユナ)が初めて出会う日本での撮影シーンを中心に行われた。この日、ユン・ソクホ監督をはじめ、主演のチャン・グンソク、ユナ、チョン・ジニョンらが真剣ながらも和気藹々とセリフ合わせをした。
70年代の撮影を終えたチャン・グンソクとユナはセリフ合わせの現場で、70年代のキャラクターとは正反対のキャラクターを演じ、注目された。70年代、ソフトで多情多感なソ・イナとして純粋さを演じたチャン・グンソクは、気難しく自由奔放な2012年のソ・ジュンを完璧に演じた。ユナも70年代のはにかんだ微笑を浮かべる清楚な女性、キム・ユニから、明るくわんぱくな2012年のイ・ハナに変身し、1人2役の演技に期待が寄せられている。
チョン・ジヒョンは2012年の中年ソ・イナを演じ、ソフトなカリスマでドラマに安定感を与える。
ユン・ソクホ監督は「去年9月に撮影が始まり、70年代の撮影を終えた。そして新たに2012年のラブストーリーの撮影が始まる。撮影前にセリフ合わせをしたが、70年代のストーリーとはまた違う雰囲気だった。新しい種類のドラマになると思う」と語った。
70年代の純愛と2012年のトレンディーな愛、時代を超越した愛の本質を描くKBS第2ドラマ『ラブレイン』は『ドリームハイ2』の後枠で、3月26日にスタートする。[写真=Yoons Color]
(韓国サイトからお借りしました)
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