肉体の周波数を上げる方法
テーマ:ブログ
2012-01-09 19:36:00
肉体の周波数をあげる方法ですが、
1つは最善なる魂意識の光で内側から全ての細胞を照らす方法と、
もう1つは感謝と愛情の念を言霊の力を使って肉体に贈る方法があります
この世界で物事を経験する為には肉体が必要です
肉体は自身の心の状態を写す鏡でもあります
以下転載
言葉の結晶、水からの伝言。
「水の結晶写真」
昨今、「水」を凍らせて、その結晶を写真に撮った本が静かなブームを呼んでいます。 また、「テレビや雑誌」などでも紹介されて、人々の関心を集めるようになりました。。
言葉や文字には、それぞれ固有のエネルギーが宿っています。 水に、よい言葉や文字を見せたり、音楽を聴かせると、 「水の結晶」は美しく変化するそうです。
★ 例えば、「愛や感謝」のような言葉は、美しい結晶を作り、 逆に、暴力的な言葉は、水の結晶が壊れてしまうのである。 水には見えない世界のエネルギーを映す性質があるようです。
これまで長年、「意識や言葉」にはエネルギーがある、と言われてきました。
しかし、いくらそうは言っても、見えないものは、容易に信じることができません。
また、それを目で見えるような形で示すものもありませんでした。
ここにきて、ようやく、それを証明するようなものが現れてきました。
これを事実として見せてくれたのが、水の研究で有名な、I.H.M.総合研究所の「江本勝 氏」 である。
目に見えぬ世界の一端を、事実として明らかにしたという点で画期的な出来事である。
「ありがとう」の結晶 「ばかやろう」の結晶
写真は、I.H.M.総合研究所 より転載しています。
● 常識では考えられないことですが・・・ ガラス瓶に水を入れて、一方には、「ありがとう」と書いた紙を貼り、 もう一方には、「ばかやろう」と書いた紙を貼り、 水の結晶を写真に撮ると、大きな違いが出てくるのである。
ありがとうの場合
ばかやろうの場合
ここで言えることは、私たちが何気なく使っている言葉が、いかに大事なのかを教えてくれます。 「よい言葉」を口にすれば、回りによいエネルギーを与え、逆に「悪い言葉」を口にすれば、破壊 のエネルギーとなってしまうのである。文字や言葉にも固有の波動・エネルギーがあるのです 。
古来より、日本では「言霊」(ことだま)という言葉があり、「言葉には霊が宿っている」と信じて、 言葉のもつ不思議な力に気づき、それを重要視してきました、 昔から「言葉を選びなさい」「言葉を大切にしなさい」などの教えがあるのはこのためです。
「しようね」の結晶 「しなさい」の結晶
● 同じように、「・・しようね」と書いた文字を貼った水は、キレイな結晶を作りますが、 「・・・しなさい」と書いた水は、結晶を作りません。
しようの場合
しなさいの場合
「・・・しようね」は、”ひまわりの花”のような美しい結晶です。キレイですね。 これに対して、「しなさい」は結晶を作りません。命令形は、心に伝わらないのです。 ちょっとした言葉でも、こんなに大きな違いがでてきます。意味深いですね。
「愛・感謝」は、黄金の輝きです 「自己愛」の結晶
● 最も美しい結晶をつくるのが「愛・感謝」という言葉であるという。 それは、最高の美、完璧な輝きの結晶である。 やはり、この世の中で「愛と感謝」の気持ちに勝るものはない、ということでしょう。
愛、感謝
自己愛
無条件の愛、博愛という言葉に代表されるように、愛は崇高なエネルギーです。
そして、あらゆる宗教の根源もここにある。
それは私たちへの「メッセージ」です。
愛と感謝が最高のエネルギーならば、 今、私たちに最も必要とされるのは、 「愛と感謝」になります。
言葉で言うと 「ありがとう、愛してます!」。
「ムカツク、殺す」の結晶、 恐ろしい姿です。
言われた人より、言った人が 影響を受けることになります。
● 若い人たちが言葉にする、「ムカツク、殺す」の結晶です。 醜くゆがみ、すさまじいほど破壊的なエネルギーであります。
人が言葉を発すれば、それを最初に受け取るのは「自分自身」です。 それが良い言葉であれ、悪い言葉であれ、自分の発した言葉は、まずは耳に聞こえ、 そして、全身に響き渡ります。
人間の体の70パーセントは水です。
言葉を発すれば、 「水の結晶」みたいに、言葉のエネルギーが体に刻まれることになるかもしれません。
よって、良い言葉であれ、悪い言葉であれ、すべては自分に返ってきます。
他人には聞こえないような小声でも、自分の耳には確実に届きます。
人の悪口、暴力的な言葉であれば、それも自分の体に刻まれることになる。
そうなれば、良い事は起きないでしょう。
気をつけたいものです。
転載終了
自身が発した言葉は人の目では認識出来ませんが、素粒子レベルで反応し徐々に形となって表れます
正確には言葉よりも、その言葉に込められたエネルギーに素粒子が反応しています
自身が発する言葉、口癖など意識的に変えていく事で、自身の周波数を上げる事が可能となっています
もう1つ、
僕達は生きる為に多くの生命達から
命を分けてもらっています
当たり前の事ですが、
食事の前には感謝の念を込めて、
頂きますと伝える事が大切です
特に肉類を頂く場合には感謝の念を送る事が大切です
動物達は食用の為に、人間の手によって殺されています。
当たり前ですが、
殺された時の恐怖や怒りなどの念は残ってます。
肉類が好きな人は怒りやすかったり、キレやすい理由がそこにあります。
肉体は分子レベルで入れ替わってます
ですから食物を取り入れる時も感謝して取り入れると言う事が大切です

以下転載
人間の体は食べたものでできている
管理人はスキンケアを自分なりに研究して、5年ほどで自分に合った スキンケアの方法を獲得しました。 見違えるほど肌は綺麗になり、いちご鼻も正常の鼻に戻りつつありま した。 ですがあと一歩というところで、そこから先に進めていないことに気 づきました。 そこで、やはり体の中からも肌にアプローチしないとダメなのかもし れないと思い、栄養学を学びました。 昔から、ビタミンB群やビタミンCなどは摂ったりしていたのですが、 いまいち効き目はわかりませんでした。 栄養というものはがむしゃらに摂ればいいものではなく、栄養学の知 識を身につけ、バランスよく摂らなければまったくと言っていいほど 効果がでないことを知らなかったからです。 どの食品にどんな栄養が含まれているかを知り、食品から摂りきれな い栄養をサプリメントで補うことがうまくできれば、今の肌をワンラ ンクもツーランクも上げることができます。
人間の体は約60兆の細胞から成り立っており、ほとんどの細胞は消滅 と再生を繰り返しています。 分子レベルで言うと、一年もすれば体中ほとんどの細胞が入れかわる とも言われています。 しかし日々、細胞は死んでいくのに、私たちの体はいつもほぼ同じ形 を保てているのはなぜでしょうか。 それは単純な話、食事から摂れる栄養素が体の中で様々な形に変化 し、壊れた部分を修復してくれるからです。 細胞の再生には食品から摂れる栄養が必須となります。
日本ビタミン学会の山田豊文さんは著書『病気がイヤなら「油」を変 えなさい!』の中でこう話します。
私達の体は100%食べたものでできています。 良いものを食べれば、良い体と心ができます。 悪いものを食べれば、悪い体と心ができます。
今日食べたタンパク質は胃腸でアミノ酸レベルに分解されて、三日も すればそのアミノ酸が体のいたるところで発見されるということが科 学的に証明されています。 つまり生物の体の分子レベルでの入れかわりは、恐ろしく早いスピー ドで行われているのです。
青山学院大学教授の福岡伸一さんは著書『生物と無生物のあいだ』の 中でこう話します。
よく私たちはしばしば知人と久闊を叙するとき、「お変わりありません ね」などと挨拶を交わすが、半年、あるいは一年ほど会わずにいれば、 分子のレベルでは我々はすっかり入れ替わっていて、お変わりありまく りなのである。
人間の体が100%食べたもの(=栄養)でできていて、一年で入れ替 わるのなら、食べたものと美肌の関係はとても深いと言えます。 肌の表皮のターンオーバー(新陳代謝)はだいたい28日で短いです が、美肌を目指すなら表皮だけではなく、体全体のターンオーバーを 見なければいけません。 美肌は皮膚の表面だけで作られるのではなく、体の内側の臓器や血液 などがキレイで活発でなくてはなりません。 サプリメントなどでしっかりと栄養を摂ると、早い人では1週間くら いで変化がでると思いますが、理論的に本当の意味で変化がおとずれ るのは体中の細胞が入れかわる1年後と言っていいでしょう。
転載終了
食事をする前には感謝を伝える事、
共に生きる肉体に感謝を伝える事、
存在する全てに感謝出来るようになり、それを日々繰返す事によって、
肉体と魂の周波数を上昇させる事が可能となっています
今日は満月ですね
満月の月のエネルギーは8日の23時頃から既に到達しています
1つは最善なる魂意識の光で内側から全ての細胞を照らす方法と、
もう1つは感謝と愛情の念を言霊の力を使って肉体に贈る方法があります

この世界で物事を経験する為には肉体が必要です

肉体は自身の心の状態を写す鏡でもあります

以下転載
言葉の結晶、水からの伝言。
「水の結晶写真」
昨今、「水」を凍らせて、その結晶を写真に撮った本が静かなブームを呼んでいます。 また、「テレビや雑誌」などでも紹介されて、人々の関心を集めるようになりました。。
言葉や文字には、それぞれ固有のエネルギーが宿っています。 水に、よい言葉や文字を見せたり、音楽を聴かせると、 「水の結晶」は美しく変化するそうです。
★ 例えば、「愛や感謝」のような言葉は、美しい結晶を作り、 逆に、暴力的な言葉は、水の結晶が壊れてしまうのである。 水には見えない世界のエネルギーを映す性質があるようです。
これまで長年、「意識や言葉」にはエネルギーがある、と言われてきました。
しかし、いくらそうは言っても、見えないものは、容易に信じることができません。
また、それを目で見えるような形で示すものもありませんでした。
ここにきて、ようやく、それを証明するようなものが現れてきました。
これを事実として見せてくれたのが、水の研究で有名な、I.H.M.総合研究所の「江本勝 氏」 である。
目に見えぬ世界の一端を、事実として明らかにしたという点で画期的な出来事である。
「ありがとう」の結晶 「ばかやろう」の結晶
写真は、I.H.M.総合研究所 より転載しています。
● 常識では考えられないことですが・・・ ガラス瓶に水を入れて、一方には、「ありがとう」と書いた紙を貼り、 もう一方には、「ばかやろう」と書いた紙を貼り、 水の結晶を写真に撮ると、大きな違いが出てくるのである。
ありがとうの場合
ばかやろうの場合
ここで言えることは、私たちが何気なく使っている言葉が、いかに大事なのかを教えてくれます。 「よい言葉」を口にすれば、回りによいエネルギーを与え、逆に「悪い言葉」を口にすれば、破壊 のエネルギーとなってしまうのである。文字や言葉にも固有の波動・エネルギーがあるのです 。
古来より、日本では「言霊」(ことだま)という言葉があり、「言葉には霊が宿っている」と信じて、 言葉のもつ不思議な力に気づき、それを重要視してきました、 昔から「言葉を選びなさい」「言葉を大切にしなさい」などの教えがあるのはこのためです。
「しようね」の結晶 「しなさい」の結晶
● 同じように、「・・しようね」と書いた文字を貼った水は、キレイな結晶を作りますが、 「・・・しなさい」と書いた水は、結晶を作りません。
しようの場合
しなさいの場合
「・・・しようね」は、”ひまわりの花”のような美しい結晶です。キレイですね。 これに対して、「しなさい」は結晶を作りません。命令形は、心に伝わらないのです。 ちょっとした言葉でも、こんなに大きな違いがでてきます。意味深いですね。
「愛・感謝」は、黄金の輝きです 「自己愛」の結晶
● 最も美しい結晶をつくるのが「愛・感謝」という言葉であるという。 それは、最高の美、完璧な輝きの結晶である。 やはり、この世の中で「愛と感謝」の気持ちに勝るものはない、ということでしょう。
愛、感謝
自己愛
無条件の愛、博愛という言葉に代表されるように、愛は崇高なエネルギーです。
そして、あらゆる宗教の根源もここにある。
それは私たちへの「メッセージ」です。
愛と感謝が最高のエネルギーならば、 今、私たちに最も必要とされるのは、 「愛と感謝」になります。
言葉で言うと 「ありがとう、愛してます!」。
「ムカツク、殺す」の結晶、 恐ろしい姿です。
言われた人より、言った人が 影響を受けることになります。
● 若い人たちが言葉にする、「ムカツク、殺す」の結晶です。 醜くゆがみ、すさまじいほど破壊的なエネルギーであります。
人が言葉を発すれば、それを最初に受け取るのは「自分自身」です。 それが良い言葉であれ、悪い言葉であれ、自分の発した言葉は、まずは耳に聞こえ、 そして、全身に響き渡ります。
人間の体の70パーセントは水です。
言葉を発すれば、 「水の結晶」みたいに、言葉のエネルギーが体に刻まれることになるかもしれません。
よって、良い言葉であれ、悪い言葉であれ、すべては自分に返ってきます。
他人には聞こえないような小声でも、自分の耳には確実に届きます。
人の悪口、暴力的な言葉であれば、それも自分の体に刻まれることになる。
そうなれば、良い事は起きないでしょう。
気をつけたいものです。
転載終了
自身が発した言葉は人の目では認識出来ませんが、素粒子レベルで反応し徐々に形となって表れます

正確には言葉よりも、その言葉に込められたエネルギーに素粒子が反応しています

自身が発する言葉、口癖など意識的に変えていく事で、自身の周波数を上げる事が可能となっています

もう1つ、
僕達は生きる為に多くの生命達から
命を分けてもらっています

当たり前の事ですが、
食事の前には感謝の念を込めて、
頂きますと伝える事が大切です

特に肉類を頂く場合には感謝の念を送る事が大切です

動物達は食用の為に、人間の手によって殺されています。
当たり前ですが、
殺された時の恐怖や怒りなどの念は残ってます。
肉類が好きな人は怒りやすかったり、キレやすい理由がそこにあります。
肉体は分子レベルで入れ替わってます

ですから食物を取り入れる時も感謝して取り入れると言う事が大切です


以下転載
人間の体は食べたものでできている
管理人はスキンケアを自分なりに研究して、5年ほどで自分に合った スキンケアの方法を獲得しました。 見違えるほど肌は綺麗になり、いちご鼻も正常の鼻に戻りつつありま した。 ですがあと一歩というところで、そこから先に進めていないことに気 づきました。 そこで、やはり体の中からも肌にアプローチしないとダメなのかもし れないと思い、栄養学を学びました。 昔から、ビタミンB群やビタミンCなどは摂ったりしていたのですが、 いまいち効き目はわかりませんでした。 栄養というものはがむしゃらに摂ればいいものではなく、栄養学の知 識を身につけ、バランスよく摂らなければまったくと言っていいほど 効果がでないことを知らなかったからです。 どの食品にどんな栄養が含まれているかを知り、食品から摂りきれな い栄養をサプリメントで補うことがうまくできれば、今の肌をワンラ ンクもツーランクも上げることができます。
人間の体は約60兆の細胞から成り立っており、ほとんどの細胞は消滅 と再生を繰り返しています。 分子レベルで言うと、一年もすれば体中ほとんどの細胞が入れかわる とも言われています。 しかし日々、細胞は死んでいくのに、私たちの体はいつもほぼ同じ形 を保てているのはなぜでしょうか。 それは単純な話、食事から摂れる栄養素が体の中で様々な形に変化 し、壊れた部分を修復してくれるからです。 細胞の再生には食品から摂れる栄養が必須となります。
日本ビタミン学会の山田豊文さんは著書『病気がイヤなら「油」を変 えなさい!』の中でこう話します。
私達の体は100%食べたものでできています。 良いものを食べれば、良い体と心ができます。 悪いものを食べれば、悪い体と心ができます。
今日食べたタンパク質は胃腸でアミノ酸レベルに分解されて、三日も すればそのアミノ酸が体のいたるところで発見されるということが科 学的に証明されています。 つまり生物の体の分子レベルでの入れかわりは、恐ろしく早いスピー ドで行われているのです。
青山学院大学教授の福岡伸一さんは著書『生物と無生物のあいだ』の 中でこう話します。
よく私たちはしばしば知人と久闊を叙するとき、「お変わりありません ね」などと挨拶を交わすが、半年、あるいは一年ほど会わずにいれば、 分子のレベルでは我々はすっかり入れ替わっていて、お変わりありまく りなのである。
人間の体が100%食べたもの(=栄養)でできていて、一年で入れ替 わるのなら、食べたものと美肌の関係はとても深いと言えます。 肌の表皮のターンオーバー(新陳代謝)はだいたい28日で短いです が、美肌を目指すなら表皮だけではなく、体全体のターンオーバーを 見なければいけません。 美肌は皮膚の表面だけで作られるのではなく、体の内側の臓器や血液 などがキレイで活発でなくてはなりません。 サプリメントなどでしっかりと栄養を摂ると、早い人では1週間くら いで変化がでると思いますが、理論的に本当の意味で変化がおとずれ るのは体中の細胞が入れかわる1年後と言っていいでしょう。
転載終了
食事をする前には感謝を伝える事、
共に生きる肉体に感謝を伝える事、
存在する全てに感謝出来るようになり、それを日々繰返す事によって、
肉体と魂の周波数を上昇させる事が可能となっています

今日は満月ですね
満月の月のエネルギーは8日の23時頃から既に到達しています


















1 ■さっすが(^^)
ヨシュアさん
皆のシプル来ました
あとね
魂の高次元エネルギーを宿すやり方もあります
魂のエネルギーソースやハイヤーセルフに繋がり
高次元のエネルギーを肉体に宿してもらい
肉体が持てる最大17次元まで宿せます
17次元から上になると細胞が耐えれなくなりライトボディーでしか対応出来ませんね
皆のシプルだよ