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2005年01月31日(月)

 ポルシェ934が再びヤフオクに!

テーマ:■ スーパーカーらへん
以前ここでもとりあげました『ヤフオク』の934です。以前、直接交渉が入ったということで、途中で出品取り消しになりましたが、再びヤフオクに戻って(?)来ました。

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e42769103

写真も追加され、ファンにはうれしい限りです。今回も最落なし&希望落札価格が100万ダウンの1200万円なのですが、あと1日を残す現在、7,002,000 円の値段がついています。

また写真では、驚いたことに、仮ナンバーが付けられており、しかも品川!? ということは、うちの近所にあるのか??? うっそ~、見てみたい~!! 説明コメントによれば、『さらにこの車はオーナー氏の運転で街中から高速道路まで時々出撃している』とあるじゃないですか。あ~。考えただけで血が沸騰してきます。
・・・で、恥ずかしい話しなんですが、問い合わせしてしまいました。品川近辺にあるのなら一目見てみたい~と(もろミーハーですね)
もちろん先方様には「買う気がある」などということは言っていませんよ!
断られたら断られたで、それは当たり前だと思いますし。それに僕の態度や身なりを見れば、買えないことは絶対バレますから(涙)
すると、残念なことに実車は名古屋にあるとのこと。明日にはもう、次のオーナーさんが決まってしまうわけで、それまでにどうこうというのはちょっと無理だなあということで、あきらめました(笑)

ちょっと気になったのは、後輪のトレッド。なんか、リムを見ると深い気がしないでもないんですが、まあ、これはこれでいいのかも。なにしろ、実物を見たことがないのでした。まあ、迫力はありますし、どこから見ても934(あたりまえですけど)。チューニングに1800万円かかっているということですから、若干、現代風なのかもしれないですね。

あー、どんな人が次のオーナーになるんだろう? ぜひ、仕舞い込まず、いろいろなところに出没してほしいものです。

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掲載画像は次回のオーナーさんのプライバシーに配慮して色などを若干修正してあります。
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2005年01月31日(月)

 3Dポーラーエクスプレスに感激

テーマ:■ 映画
昨日の日曜日、細君と2人で、季節外れのポーラーエクスプレスを観に行って来ました。金曜日の朝刊の品川プリンスのオリコミで、まだ上映中だということを知ったためです。子どもたちにも声をかけたのですが、みんなそれぞれ友達と約束があるということでした。

以前にも書きましたが、品川のアイマックスシアターは、日本で唯一、この映画を3D立体映像版で上映している場所です。
なぜ唯一なのかは僕にはわかりませんが、この映画を立体で見ないとするならば、僕にとっての楽しさは半分以下だろう、と感じました。(個人差はあると思います)

作品の内容にはさほど興味がなかったのですが、音楽もすばらしくて、なかなか楽しめました。ストーリーについては、他の方々のサイトやブログで語りつくされているので端折りますが、細君は、子どもたちを連れて来れなかったことを非常に残念がっていました。 僕はほかに多くの選択肢を持つ子どもたちよりも、むしろ、娯楽などにあまり縁のない自分の親や、もっと上の世代の人たちに見せてあげたいと思いました。

さて、主題の3D映画ですが、完璧に3Dしていて感激でした。まさに、子どもの頃想像していた、未来の『飛び出すテレビ』完成型といっても過言ではないという印象です。

過去にもスパイキッズなど、実車版の3D映画は見ていましたが、目が疲れて見れたものじゃありません。また、目が悪くなりそうで、子どもにもあまり薦めたくありません。 しかし、この全編CGの作品では、驚いたことにまったくノンストレスで、自分が3Dメガネをかけていることさえ忘れ、眼前に広がる魔法のような映像世界に没入することができました。

実際、実写3D映画の場合、欠点・・・というか、技術的な限界がありそうです。
例えば、『画面いっぱいに左右に揺れる一枚の木の葉に、ズームで近づいていく場面』を光学式カメラで3D映像に最適化するとしましょう。
映画世界の視点は、すべてが人間の目で見た風景にしているわけではありません。遠くのものを見るときと、近くのものを見るときの左右カメラの間隔は違うはずですし、それが左右に揺れれば、左右それぞれのカメラのピントは動的かつ不規則に変化します。
ですので、そこに生まれる誤差は、人間の脳内で埋めてやる過程=ストレスが必要になります。

また、"引きの入る"無限距離の風景など、立体化は物理的に不可能でしょう。

しかし、CGでは、そんな心配はいりません。データの中の仮想の被写体を捕らえるのは、データの中の仮想のカメラであり、任意の視点を後付けで与えることができます。

CGの3Dは全編隙間なくすばらしかったですが、3D立体映画の力が最も感じられたのは、序盤の切符が飛んでいってしまうシーンです。風に飛ばされた切符を鳥が銜えて飛び去る瞬間のインパクトと、またその鳥を追尾する構図など、まさにかつて体験したことのない神の視点。絶品でした。

品川アイマックスシアター6階では、クリスマスシーズンなど、とっくに終わっているのにもかかわらず、2月末まで上映していますので、興味のある方は行かれるといいと思います。
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2005年01月31日(月)

 ただの日記

テーマ:■ 内々のこと
1月29日(土)
小6の長女、小2の末っ子、細君と連れ立って、午前中から銀座に出掛けました。そんで、アップルストアに並んでiPodシャッフルを4個購入・・・というのは大嘘(笑) 松坂屋の裏通りにある瑛舎夢(えいしゃむ)というカレー屋に直行しました。

そこはインド最上級の某ホテルからヘッドハンティングしてきたという、インド人シェフの作るカレー&ナンが絶品で、僕は世界一うまいんじゃないかなあと思っている店です。

ただ、フロア担当の女店員がスライダーズファンみたいなデカい態度(笑)で、僕としてはちょっとだけ居心地が悪いんですが、
「う~ん世界一だね!」「感動~!」「すっごいおいしい!」などと連発する我が家族に若干バツの悪い思いはしたものの、恐縮しながらおいしく食べました。

/長男は友達と遊ぶ約束があったということで、家でカップラーメン~。


食べ終わってから、博品館というおもちゃのデパートに行ってきました。別に何か買うものがあるとか、そういうわけではないのですが、商品サンプルなどの電池もしっかり入っていて、また、メーカーの販売担当が来ていたりして、おもちゃのトレンドがわかる貴重な店です。

この店の4階には、ムシキングというゲームの総本山的なコーナーがあります。
これは、2人対戦型のテレビゲームの一種で、ポケモンのようにお互いの手持ちのモンスター/昆虫を戦わせます。
ただし幼児~小学校低学年ターゲットで、システムはポケモンと比較するとずいぶん簡単。端的に言えばジャンケンで、勝ったほうがワザを相手にかける権利を得るわけですが、そのワザはカードになっており、事実上購入して集めます。
また、プレイごとにお金がかかりますので、親が財布を片手に、自分の子どもに付き添うことになります。
なんか、そのフロアは『幼稚園の参観日』のような、一種独特な雰囲気があり、一般の人間が近づきにくいようなオーラを感じます(笑)

その後、三越の地下へ行って、シュークリームを買いました。先日僕が会社のみんなに振舞ったやつです。んで、アップルストアへ行きました。お年玉の残りでiPodが欲しいというムスメにiPodシャッフルの現物を見せてあげようと思ったのですが、さすが発売日だけあって、完売していました。

その後、ソフマップへ行き、ノーブランドの横流し品(わはは)格安マウスを購入して帰ってきました。
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