2005年05月05日

誰も聞いていないので、独り言をいいます。

テーマ:ちょっとした考え。

「ボーリングやめますか。それとも人間やめますか?」


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2005年01月30日

ローカルルール。

テーマ:ちょっとした考え。
ルールについて書く。

【ルール】規則。通則。準則。例規。(愛読書の「広辞苑」より)

ルール、つまり、何某かの規定・規則を設けることによって、
大体の物事は、良い・悪いに判別できると思う。
あるいは、規定内・規定外という風にも。
もちろん、「良い・悪い」だけが判断の方法ではないことは承知で。

ルールが用いられるのは、大体は公の場であったりとか、
スポーツ(まあ、これも公だが)に於いてであるが、
僕は自分自身にルールを設けるようにしている。

ただ、プレイヤーは僕であり、
そのジャッジメントも僕が行うという、
近代スポーツのフェアネスとは程遠いものであるが。

でも、この場で文章にすることによって、
誰かの目に触れる・触れないとは別に、
自分への戒めともなると思うので、書く。
社会人となるに当たって、再確認すべき点。




ルール① 愚痴を言わない。

ルールと言っておきながら、結構難しい。
風雲たけし城の、横からバレーボールが飛んでくるやつくらい難しい。
いや、違うな。まあ、いい。とにかく難しい。

何故「愚痴を言わない」のをルールにしているかというと、
(誤解を恐れずに言えば、)どうも「愚痴を言う」という行動自体が、
自分の無力さ・無能さを自ら率先してアピールしている気
がしてしまうのです。

何かの折で、人からそう判断されるのは仕方の無いことですし、
是非奮起してその不名誉なレッテルを取り除かれたいのですが、
自らその称号を取りに行くべきではない、と。そう思うのです。

念のために言えば、僕が勝手にそう思っているだけなので、
愚痴を言っている人が無力で無能だというわけではないし、
愚痴を言う人を軽蔑したりするわけではありません、勿論。
あくまでも自分に対してのみ発動されるローカルルールですので。

そんな訳で、僕は愚痴を言いません。決して。
もし僕が愚痴っていたら、それはルール違反なので、減点です。
キップ切ってください。某、猛省致します。

ルール①と、書いておきながら、既に長文なので、
2番目以降のルールはまたの機会に書かせて頂きたいと思います。

この文章を書いて思ったのは、
これはルールというよりは、もはや努力目標であるという点と、
僕の比喩はまだまだ致命的に稚拙である、という二点ですね。
それが分かっただけでも収穫。
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