2005年02月23日

22nd 2月22日

テーマ:ブログ。
今日は特にする事がなかったので、免許を取りに行った。

朝の八時半には試験場に着き、受付を済ませた。
徹夜で勉強した学科試験にあっさり受かると、
とても退屈な流れ作業を経て、免許が交付された。
そんなベルトコンベアな一日だった。
自動車の気持ちが少しだけ分かった気がする。少しだけ。

免許の中の僕は、徹夜明けの眠気と、
流れ作業の恐ろしいほどの退屈さのせいで、
自分でもがっかりするくらい無関心な表情を浮かべていた。

何に対する無関心かまでは分からないけれど、
明らかに無関心であることを主張している表情だった。

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この10日間で、村上春樹を四冊ほど再読した。
風の歌を聴け、1973年のピンボール、羊をめぐる冒険(上下)。

ストーリーはもう知っているのだが、
読後感だけは何度読んでも相変わらず新鮮なまま。

これだけで白いご飯が四杯くらい食べられる。


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明日から旅行に行く。
ねじまき鳥クロニクルをカバンに入れた。
去年の夏にロンドンに行ったときは、海辺のカフカだった。
ハードカバーで上下巻持って行ったから、重くて困ったものだ。

良い旅行になるといいと思う。

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2005年02月15日

文房具。

テーマ:ブログ。
文房具について書く。

僕は文房具が好きだ。
一番好きな文房具屋は、銀座の伊東屋
入店してすぐの階段を数段上った中二階の万年筆売り場で、
早速テンションはトップギアに入る。

モンブラン、ペリカン、デュポン、憧れの万年筆たちがそこに居る。
"見ているだけでも幸せになれるモノ"が世の中にはいくつかあって、
そして、僕にとって万年筆とはそういう存在である。

僕は日常的な筆記用具として万年筆を使っていて、
現在3本の万年筆を所有しているがどれもあまり高価なものではない。

なので、18金や24金のペン先に華美な装飾がしてあって、
その撓る様なペン先からインクが流れるのを想像すると、
その未だ知らぬ書き心地にワクワクしてしまう。

勿論、頑張れば値段的には手は届くが、
果たしてそれを手にする資格が、僕にあるかどうか。

万年筆には、値段以上のパワーがあると思う。
持ち主がペンの力に負けてしまっては決まりが悪い。
自分の器は万年筆を受け入れられるのかどうか。
僕はその微妙なバランスの上に居る気がするのだ。

かつて、松本清張は、モンブラン149のことを、
「自らの右手」のような存在と喩えた事があったそうな。

僕も、いつか自分の右手と呼べる万年筆を持ちたい。
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2005年02月13日

一週間。

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あちこち行ってました。
ひとまずその記録。

火曜日。
恵比寿で、大学で受講していたセミナーでお世話になった先生と食事。
かつて出版社で編集者をしていた方で、面白い話を色々聞く。
今度はゴールデン街に連れて行ってくれると約束。
深夜から、高田馬場にて友人と麻雀。

水曜日。
朝まで麻雀する中で、卒業旅行に行こうという話になる。
おいしい魚が食べたいなあ、という話になり、即実行。

麻雀が終わって、睡眠を取らないまま朝9時にレンタカー屋に。
車を借りて、友人と3人でノープランのまま旅行に。
試行錯誤の結果、目的地は千葉県は銚子に決定。

昼過ぎに到着すると、銚子駅前の定食屋でおいしい定食を頂く。
その後、本州最東端の岬・犬吠崎まで車で行き、
片っ端から宿に電話を掛け、ひとまず宿舎を確保。
犬吠崎灯台のすぐ隣にあり、露天の温泉も完備の「なぎさ本店」に決定。

その後、地元の人に尋ねて、おいしい寿司屋を聞く。
夕食はその寿司屋へ。お腹一杯寿司を食べる。
うにとえんがわが最高でした。
ビールを買って帰り、飲んで寝る。

木曜日。
朝起きて、犬吠崎灯台に登ったあと、
「地球の丸く見える展望台」という所に行く。
曇っていたので視界は悪かったが、360°の景色は圧巻。
晴れていれば、水平線・地平線が丸く見えるらしい。

昼食は、昨日と同じ寿司屋へ。
もう一度寿司をお腹一杯食べる。
やっぱり、うにとえんがわとつぶ貝と大トロが最高。

その後帰路へ。
九十九里沿いを少しドライブした後、内房へ入り、東京へ。

夕方5時からバイトだったので、
バイト先の近所で車から下ろしてもらい、バイトへ。
丸二日間殆ど睡眠をとっていないので、眠くて仕方ない。
10時までなんとか耐えて、渋谷に帰宅。

即寝る。

金曜日。
10時に起きて、友人とドリームゲートのイベントに行く。
有楽町で待ち合わせて、吉野家の牛丼を食べる。
勿論行列が出来ていて、予想通りテレビカメラが来ていた。
ちょっと並んで中に入る。
「並・ツユだく・ネギだく」を注文したら、ネギだくを拒否される。
意味が分からない。渋々、ツユだくに。
食べ終わって、「牛丼ファン証明書」みたいなのを貰う。

その後、ドリームゲートのイベントで講演を聞く。
経営者の話を聞けるという点で、一年前の就職活動を思いだした。
ライブドアの堀江さんと柔道の古賀さん対談での、
「世の中で常識とされていることと、モノの真理は一致しない」
という堀江さんの言葉が印象的。

この手の講演は、聞きながら頭から鵜呑みにせずに、
自分の意見を持つようにしているが、これには賛成できる気がした。

その後、藤田さんとT&Gの野尻さんの対談や、
オプトの鉢嶺さん、ネクシィーズの近藤さんの話などを聞く。
有意義な時間が過ごせた。

久しぶりに実家に帰り、ぐっすり寝た。
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2005年02月08日

誕生日。

テーマ:ブログ。
昨日は僕の誕生日だった。やっと22歳。

で、学生で迎える最後の誕生日だし、
誕生日特典がある店を巡ってみようと思い、早速グーグル。

[誕生日 特典]と検索すると、
0.06秒で結果を弾き出したグーグル様のトップにはこれが。

これはなかなか面白そう。
しかもご丁寧にルートを組んでくれてあるぞ!ありがたい。
ということで、










行ってきた。










まず東京タワー。

事務的な祝福を受け、色々とプレゼントを貰う。
展望台までのチケット、ケーキ引換券、非売品のバースデーカード。

ありがたい。さっそく大展望台まで上る。

午後四時半の夕陽が、新宿西口のビル群に落ちていくのを横目に、
「これ、エヴァンゲリオンみたいだなー」と思いながら、
無料で頂いたチーズケーキを頬張る22歳の男あり。
いやー、おいしい。

これは余談だが、僕はチーズケーキが大好きだ。

三度の飯より好きだから、いっそのこと、
三度の飯がチーズケーキだったらいいとさえ思う。

そもそも、ここのカフェの男も、
「チョコレートケーキとチーズケーキ、どちらになさいますか?」
とか聞く必要がない。愚問だ。選択肢の提示すら不要だ。


チーズケーキをありがたく完食すると、次の目的地へ。

お台場だ。ジョイポリス。

浜松町からバスで行く。楽でいいなー。

ジョイポリスの入り口で、今日二度目となる保険証の提示をし、
今日二度目となる事務的な祝福を受け、
パスポートとアイスクリームの引換券を貰う。

ここに来たのは二度目だが、感想は依然として、
「ちょっとやりすぎたゲームセンター」。
でも、タダで遊ばせてもらえるなんてありがたい。
セガサミー様々ですよ、ほんとに。

最後に、出口でつぶつぶのアイスクリームを貰って食べた。

形は、梱包とかで使う発泡スチロールのつぶつぶみたいなのに、
味はちゃんとアイスなので奇妙。チョコミント味を頂く。

時間も良い具合になってきたので、ご飯を食べ、帰って来ました。

こういう誕生日の過ごし方もあるんですね。
なかなか楽しかったです。

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2005年02月06日

日曜日。

テーマ:ブログ。

今日は、朝の九時から地元の教習所に行き、卒検を受験した。

足踏みすることなく、一発でクリア。

去年から背負っていた肩の荷もやっと下り、
一安心したところで、そのまま自転車で中山競馬場へ。
既に午後三時を過ぎていたので、もう終盤だが、
メインレースと最終が買えれば文句は言えまい。

馬券は、東京のメインと小倉の最終を射抜くも、
収支的には、ほぼプラマイゼロ。まあ良い。こんなもんだ。

そして、自転車に乗って家に帰る。
その道すがら、頭の中で今日のレースをリプレイする。
一週間に一度訪れる、ルーティンな時間の浪費。
ただでさえ憂鬱な日曜の夕方を、より憂鬱にする方法。


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ところで、僕は競馬場が大好きだ。

何というか、あの空気には何とも言えない魅力がある。
ある程度競馬をやる人ならば、或いは分かるかもしれないが、
競馬場の雰囲気というのは、
山登りのそれに通じるものがあると、僕は思う。
勿論、美化しすぎな感も否定しないが。

ただ、その二者の間には、確実に共通項が存在している。
それは、そこに集まった人間の「目的意識が同じ」だということ。

競馬場に集まる人たちの殆どは、馬券を取りたいと思っているし、
山道で出会う人の多くは、頂上にまで登りたいと思っている。

よく、登山をしている時に、すれ違う、見ず知らずの人と、
「上までもう少しですよ、頑張ってください」みたいな
会話を交わす事があるが、あれこそ正に、
目的意識の共有から来るものに違いない。

山という、ある種現実から隔離された特殊な状況において、
自分と同じ境遇の人に対して仲間意識が湧くのだと思う。


競馬場もまた然り。


僕は一人で競馬場に行く時は、大体、知らないオッサンと話す。
どちらからともなく話しかけ、そして馬の話をする。

次のレースに出る馬について、パドックと新聞とを交互に睨み、
無責任な意見を投げあい、あれこれと評論する。
お互い、真剣に意見を求め合っているわけではないし、
勿論、そのオッサンと同じ馬券を買うわけでもないのに、
そこには不思議な連帯感・仲間意識が生まれている。

そして、そのオッサンとは数分間の邂逅の後、
挨拶もほどほどに別れる。
ほんの少しの会話の余韻と、オッサンの買い目だけが頭に残り、
それ以外は何も残らない。一切。

一見すると、このドライで刹那的な人間関係は、
凡そ無意味であるように思えるが、僕はとても好きだ。

かと言って、常にドライな人間関係を求めている訳では勿論無い。
寧ろその逆で、そういうのは苦手な方なのだが。

ただ、競馬場という特殊な空間において、
一人の見知らぬ人間とほんの一瞬だけ交錯するってのは、
ちょっと異様で、ちょっと心地良いものです。




と言っては、毎週競馬場に行く俺・・・_| ̄|○ 

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2005年02月06日

友人。

テーマ:ブログ。

今日は、高校時代からの友人と二人で飲みに行った。

「世界の山ちゃん」という店。

名古屋では相当有名らしく、
最近関東にも進出してきた飲み屋らしい。

メニューが、いかにも"名古屋然"としている事を除けば、
普通の大衆的な居酒屋といった印象。
でも、六時の時点で既に結構な行列が出来ていて、ちょっと驚いた。

メニューは手羽先が人気で、
あとは海老ふりゃー(本当に、こういう名前の商品)とか、
所謂名古屋の"味噌系"のメニューとかが豊富だった。

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彼とは高校時代に通っていた予備校で知り合ったのだが、
そもそも、「予備校なんて友達を作りに行く場所じゃない」と
斜に構えていた僕に友達など出来る筈がなく、
実際に友達なんてこれっぽっちも出来なかった。
当然だけど、求めない者には与えられないわけです。

しかし、不思議なもので、「友達なんて必要ない」という
思想が共通項となり、僕と彼は友達になった。
なんともパラドキシカル。原因と結果が相容れない。
つまり、「友達を求めないもの同士」として意気投合し、
友達となったわけです。

卒業すると、彼は遠い大学に行ってしまったので、
年に何回かしか会うことは無かったのだけど、
彼がこっちに帰ってくるときは必ず飲んでいた。

僕に無いものを彼は持っていて、
彼に無いものを僕は持っている。
話しているだけでお互い刺激になる、
とても良い関係だと思う。

そんな彼が、就職活動を迎えた。
留学をしていたので、僕から一年遅れての就職活動だが、  
もう行きたい業界も企業も、あらかた決まっているという。

彼と話していると、一年前の自分を思い出し、
就職活動をしていた時の気持ちが蘇ってきて、
何となく身が引き締まる思いがした。

奇しくも彼の第一志望は、僕の行く会社ということだが、
彼が何処に行くことになっても、切磋琢磨し、
お互いのフィールドでがんばって居たいと思う。

そして、
そういう気持ちにさせてくれる友人を持てることは、
とても嬉しいことで、財産だと思う。
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2005年02月05日

略称。

テーマ:どうでも良いこと。
略称について書く。


キムタク、冬ソナ、いつここ、テレ東、
マツケン、みんゴル、アメブロ、ロンバケ、
モンパチ、おすピー、クドカン、テニサー、
マツジュン、日テレ、セカチュー、タンピン、
あいのり、ドルガバ、デパ地下、ハリポタ、
君が代、幽白、リクナビ、ハセキョー、・・・。


略称たち。一部、違うのも混じっているが・・。
まだまだ出てくる。

彼らは、殆ど例外なく、大体が四文字か、
或いは、母音が四つで構成されている。
たまに、ブラピ、とか、スタバ、とか三文字もあるが。

多分理由は、発音しやすい、とかなんだろうなあ。

僕は本来、こういう風に人や物の名前を縮めて言うのは
好きではなく、比較的避けてきた方なのだが、
最近、妙に羨ましくなってきた。


僕も、こんなキャッチーなあだ名を付けられてみたい。正直。
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2005年02月04日

有言実行。

テーマ:ブログ。
「有言実行率100%の男」

これは、かつて北島康介選手が世界水泳に出場した際に
付けられたキャッチフレーズだったが、強烈に印象に残っている。

「勝つ」と宣言して勝ち、「世界新を出す」と言って記録を出す。
僕は、彼のその姿勢がとても好きだ。

ともすれば、スポーツ選手にありがちな、
"ちょっと頂けない、単なるビッグマウス"なのだが、
彼は本当に結果を出す。

不言実行はかっこいいが、
有言実行はもっとかっこいい。
得られる結果は同じでも、「"有言"のプレッシャーに打ち勝った」
というプロセスは後者でしか得られない。

そうありたいと、常に思っている。
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2005年01月30日

ローカルルール。

テーマ:ちょっとした考え。
ルールについて書く。

【ルール】規則。通則。準則。例規。(愛読書の「広辞苑」より)

ルール、つまり、何某かの規定・規則を設けることによって、
大体の物事は、良い・悪いに判別できると思う。
あるいは、規定内・規定外という風にも。
もちろん、「良い・悪い」だけが判断の方法ではないことは承知で。

ルールが用いられるのは、大体は公の場であったりとか、
スポーツ(まあ、これも公だが)に於いてであるが、
僕は自分自身にルールを設けるようにしている。

ただ、プレイヤーは僕であり、
そのジャッジメントも僕が行うという、
近代スポーツのフェアネスとは程遠いものであるが。

でも、この場で文章にすることによって、
誰かの目に触れる・触れないとは別に、
自分への戒めともなると思うので、書く。
社会人となるに当たって、再確認すべき点。




ルール① 愚痴を言わない。

ルールと言っておきながら、結構難しい。
風雲たけし城の、横からバレーボールが飛んでくるやつくらい難しい。
いや、違うな。まあ、いい。とにかく難しい。

何故「愚痴を言わない」のをルールにしているかというと、
(誤解を恐れずに言えば、)どうも「愚痴を言う」という行動自体が、
自分の無力さ・無能さを自ら率先してアピールしている気
がしてしまうのです。

何かの折で、人からそう判断されるのは仕方の無いことですし、
是非奮起してその不名誉なレッテルを取り除かれたいのですが、
自らその称号を取りに行くべきではない、と。そう思うのです。

念のために言えば、僕が勝手にそう思っているだけなので、
愚痴を言っている人が無力で無能だというわけではないし、
愚痴を言う人を軽蔑したりするわけではありません、勿論。
あくまでも自分に対してのみ発動されるローカルルールですので。

そんな訳で、僕は愚痴を言いません。決して。
もし僕が愚痴っていたら、それはルール違反なので、減点です。
キップ切ってください。某、猛省致します。

ルール①と、書いておきながら、既に長文なので、
2番目以降のルールはまたの機会に書かせて頂きたいと思います。

この文章を書いて思ったのは、
これはルールというよりは、もはや努力目標であるという点と、
僕の比喩はまだまだ致命的に稚拙である、という二点ですね。
それが分かっただけでも収穫。
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2005年01月29日

「声に出して読みたい日本語」

テーマ:輪をかけてどうでも良いこと。
!注意!
ここから先には、かなりどうでも良いことが書いてあるので、
時間に余裕のある方、或いは、精神的にゆとりのある方のみ、
自己責任の下、閲覧してください。ご利用は計画的に。以下本文。







響きがいいですよね、電車男って。

発音してみたくなるんです。「でんしゃおとこ」って。
そういうことってありませんか?

愚問でした。
恐らく、世の中の成人男性の9割5分は、NOと回答するでしょう。
僕にはたまにあります。例えば、最近だと「マツケン」がそれです。

ここまでなら話は簡単です。
シムシティで街を壊すことくらいに簡単です。

難しいのは、「マツケンサンバ」は該当しないことなんです。
しかし、その判断は、僕の無意識下に於いて行われています。

つまり、マツケンとマツケンサンバ、
この2つの言葉の間には、僕の知らぬ間に深い溝ができている訳です。
ある部分では共有するものがあり、ある部分ではそうではない。
つまり彼らは、言葉の異母兄弟である、と。
そして、彼らを隔てるのは、言葉のイムジン川である、・・と。



ただ、僕にとっても、そんなこと本当はどうでもいいんです。
すいません。



ただ、これを読んだ後に、「でんしゃおとこ」って発音したくなった、
或いは、間違って発音しちゃった人が一人でも居れば、
僕がこのエントリーに要した無駄な時間は報われます。

当ブログでは、みなさんが見つけた「声に出して読みたい日本語」を
お待ちしております。あて先はこちらまで。
住所、氏名、年齢、電話番号を明記せず、
コメントのところを左クリックしてください。
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