学生時代、テレビやラジオを聞きながら勉強しました
その頃の親世代に窘められたものです
「三無主義」の世代で努力や根性は嫌い
松任谷由実の歌の中に住み(住んでるつもり、)
団塊の世代の様な勢いは全く無い世代
時間に追われるのが嫌だからやっつけでも?するべき事は済ませたい、そのことで傍目には努力している様に見えるが?
本人は案外頑張る気負いは全く無いのもこの世代の特徴
きっとゆとりなんて言葉の本質を知ってる世代です
だからこの世代が子供のゆとり教育を考えたんでしょうね
ゆとりって与えられる物でも自然に身につく物でも無いのね
ゆとりとは生きる事を積極的楽しむ事、時間のやりくりが出来ると言う事なんだろうと思いますね
私は時間に追われる事が嫌い、自分が忙しいと人に言う事も失礼な事だと思うから、言いたくないですね
だから時間を横に並べて作業するのが好き!
あの頃の「ながら族」の名残かな
パンを作りながら温めたオーブンでケーキ、洗濯しながらアイロンかけて。。
明日から遊ぶ準備してます
うふふ。。


