テーマ:詩
忘れる 事の出来ない きみの声を 想い出して、
昨日から 続いてる きみの夢を 見る。。。
ひとの波が 小さな 風の波に、変わって来た この頃
僕の中で きみの 顔さえ、薄くぼけてきた
想い出すのは 辛くないけど
忘れられた かも 知れない事が
少しだけ 淋しい。。。
明日、太陽が きみの 笑顔の様に 咲いて 昇って、
それでも 僕は きっと明日も
きみの 輝く姿を 遠くに 見つめて
また 一歩づつ 歩いて ゆくんだね。。。
きみを 想いながら ・・・。きっと。。。
流星が 一筋、夜の中に 消えていった。。。
by ゆづちゃ。。。





















