前の記事で、第1Qは声を出して応援したりはせず…と書きま したが、ホント、お腹に全く力が入りませんでした。というか、応援する気力なんて、湧いてきませんでした。
「こうなったら、選手達のプレーから応援する気力を貰うしか無いな」
というのが、その時の率直な心境でした。
第1Qは、ただいつも通りメモをとっていましたが、気力が無いせいか、余白の多いこと(笑)。少し声が出始めたのは、第2Qの後半辺りからかな?
確かに、試合を楽しみに会場に来ています。
でも、応援の声っていうのは、応援しようとして無理に出すのではなく、選手達が一生懸命に戦っているのを見て、自然に出てくるものだと思います。
負けたって別に良いんです。でも、土曜日の試合に関しては、いくらなんでも負け方ってものがあるでしょう。
私は放心状態だったせいか、ほとんど覚えていないのですが、どうやらHCコメントも怒りを覚えるようなものだったようで。ううむ、こういう時は、ただ一言謝って貰えれば充分なんですが…。
「強いから好き」「弱いから嫌い」などとは思いません。ブロンコスが好きだから応援している…というだけの事なんです。
結果が負けでも、最後まで戦ってくれたのなら良いんです。こちらも、そのまま応援し続けられるんです。
でも、気持ちでもプレーでも戦っているのが見えなければ、こっちだって応援のしようが無いじゃないですか。
それと、やっぱりベンチは明るい方が良いな…と思います。すでにコートにいる選手達も元気が出るだろうし、交代する選手のモチベーションも上がるんじゃないかな。
というか、勝った時のベンチは、いつも明るいんですよね。土曜日は、まるでお葬式のように静かでしたが、日曜日は盛り上がってましたよ。タイムアウトの時も、皆で戻ってきた選手達を迎えていたし。
ん~、全然まとまりの無い文章になってしまいまいしたが、今回の事で思った事、感じた事、少しは書けた…かな? 読みにくい文章で、申し訳ないです。
もし思いついたら、その時は追記したいと思います。
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