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長唄三味線稽古♪その三十八
行ってビックリ!
「連獅子」ではなく「都鳥」。
しまった…油断して練習していない(>_<)
いい曲だから、ちゃんと練習しないと~。
練習稽古あるのみだす!
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さてさて。
只今川上稔『境界線上のホライゾン』読書中。
これが面白い!泣ける笑える!
正直ライトノベルって馬鹿にしていた。
内容薄いんだろうって。しょうもない文章なんだろうって。
既成概念覆りました。これって新しいモノなんだよ。
明治に言文一致、なんて革命があったけど、それに次ぐものなんじゃない。
近年漫画が高次元化して、今までの小説のような感じになっていたけど、
今度は小説側が漫画やアニメに接近して、新しい何かを作り上げているんじゃないか、って。
しかしよく考えてみると、ライトノベルって現代版絵草紙なのかな?
文章は映像を喚起させ、イラストは文章の隙間を補完増長させる。
もちろん下らないライトノベルも多いだろうが、それはどんなジャンルだって同じこと。
おすすめライトノベル、教えてください!!!