ども、ビール飲むことにしました。
まあ、一本で充分です。
チェンマイは涼しいし、ワタクシには緯度高すぎるかな。
飲むときも、あまり冷えてない方が、
むしろ、味がよく分かって旨いくらい。
閑話休題。
使命の話を思い出したので、書くよ。
ここんとこ、サラリーマン辞めて、独立したころのこと、
書くこと多い。
SEとして独立、
やっぱ、あれが一番の人生の転機だったかな。
規模の大小はあるけれど、形態としては、
クアドラントを遷移して、E→S→Iと現在に至る。
どのクアドラントがいいかとか、
損得って話じゃなくて、
人生は時間で出来てるから、その納得感の話。
その時読んで、心が救われた本。


著者は大手銀行に就職して、すぐ辞めて、中小の出版社に再就職。
編集者として、辣腕を振るったあと、フリーのライターとして独立。
今は、小説家として名を成してる。
曰く、
会社を辞めるのは、
ダムの水位が満ちて、決壊してゆくのに似てる。
一度決壊すると、
引き止められても、一時しのぎで、
もう、元には戻らない。
「私はココに居るべきなのだろうか?」
この疑問が、日々溜まってって、水かさを増やすんだよ。
まあ、
価値観の違うグループには居られない、ってことなんだけど、
醜いアヒルの子みたいな、居心地の悪さなんだ。
白鳥になれるかどうかは自信は無いんだけど、
羽ばたきたいの。
この本は人生の決断の背中を押してくれたね。
ま、価値観が違い過ぎると、会話ドンドン成立しなくなるし、
トラブルが止まない。
我慢してると、吐き気を催すような気持になるんだよ。
ここは、オレの居るべき場所じゃナイ!!
トラブルも背中を押してくれて、
これ以上サラリーマン続けても、
同じことの繰り返しだろう、
組織に属することを頼みとせず、
手に職で生きて行こうと決めたのだもの、
それも故有ること。
独立するしか道がナイ。
最後はそう踏ん切りつけたよ。
何でこんなこと思い出したかというと、

を、紹介してくれた方がいてね。
↓この合宿セミナーに参加した夜、幕張の宿で夜、読んでたんだよ。
・不動産投資の合宿セミナー-ボクの不動産投資体験記Part6
金持ち父さんのシリーズでは異色でね。
投資でなくて、ビジネスについての本なんだ。
キヨサキ先生とメンターである金持ち父さんとの対話があってさ。
ビジネスっていうよりは、職か、仕事についての話。
ドイツ語でベルーフっていうの、英語ではCallingって言うんだね。
生まれてきた使命。本来やるべき仕事、神様との約束。
その人の本来やるべき仕事に目を向ける人は少ない。
だって、多くの人は、そんなことより、
子供をディズニーランドに連れてったり、
することに忙しいから。
他の誰かではなく、アナタに与えられた仕事。
ま、当時、SEとしてやってくのドーだろう。
って、転身を考えていたころだから。
心に染みた。
天職ねぇ、オレのは、なんだろ。
話、変わるけど、
ネットワークビジネスの勧誘されたときに、
これはオレの仕事じゃない。
っていうときの仕事は、Callingのことなんだ。
大体において、
広く人付き合いして、営業してくGift(才能)が無いよ、
オレには。
神様がお呼びなら、
その為に必要な贈り物は、ワンセットだろ。
丸腰じゃ、厳しい。
いや、ネットワークビジネスの人でさ、
いい商品奨めて、
お金の才覚ない人でも、お互いにお金持ちにもなれるから、
って、
文字通り、伝導してる人もいるよ。
遊んで暮らせるのに、メンバーのフォローに歩いてる姿を見た。
人格的にも、立派な人だった。
でも、オレの仕事じゃない。
Giftもないし、もーちょっと、
オリジナルで、クリエイティブなことができなくちゃ嫌だ。
悪いけどさ、
頑張って成果を出してお金稼ぐことも、
経済的自由を実現することも、
それなりに、クリアしてきたよ。
ネットワークビジネスやれば、
自由に海外旅行できるようになるって、
オレに向かって勧誘した人本当にいたんだよ。
ま、それはさておき、
それはオレの仕事じゃない。
彼らとの価値観の違い、
言葉は通じても、エイリアンだという感覚は、
日本で、多いんだけど、
ホントにそのときは、住む世界が違うと感じるんだ。
でも、これ、会社辞めようと思っていた頃の、
感覚と瓜二つ。
まあ、そんなこんなで、
ちょっと南へ転進。
他の誰かのではない、ワタクシの仕事。
いまだに、分からんん。。。
BGMは、
まあ、一本で充分です。
チェンマイは涼しいし、ワタクシには緯度高すぎるかな。
飲むときも、あまり冷えてない方が、
むしろ、味がよく分かって旨いくらい。
閑話休題。
使命の話を思い出したので、書くよ。
ここんとこ、サラリーマン辞めて、独立したころのこと、
書くこと多い。
SEとして独立、
やっぱ、あれが一番の人生の転機だったかな。
規模の大小はあるけれど、形態としては、
クアドラントを遷移して、E→S→Iと現在に至る。
どのクアドラントがいいかとか、
損得って話じゃなくて、
人生は時間で出来てるから、その納得感の話。
その時読んで、心が救われた本。
著者は大手銀行に就職して、すぐ辞めて、中小の出版社に再就職。
編集者として、辣腕を振るったあと、フリーのライターとして独立。
今は、小説家として名を成してる。
曰く、
会社を辞めるのは、
ダムの水位が満ちて、決壊してゆくのに似てる。
一度決壊すると、
引き止められても、一時しのぎで、
もう、元には戻らない。
「私はココに居るべきなのだろうか?」
この疑問が、日々溜まってって、水かさを増やすんだよ。
まあ、
価値観の違うグループには居られない、ってことなんだけど、
醜いアヒルの子みたいな、居心地の悪さなんだ。
白鳥になれるかどうかは自信は無いんだけど、
羽ばたきたいの。
この本は人生の決断の背中を押してくれたね。
ま、価値観が違い過ぎると、会話ドンドン成立しなくなるし、
トラブルが止まない。
我慢してると、吐き気を催すような気持になるんだよ。
ここは、オレの居るべき場所じゃナイ!!
トラブルも背中を押してくれて、
これ以上サラリーマン続けても、
同じことの繰り返しだろう、
組織に属することを頼みとせず、
手に職で生きて行こうと決めたのだもの、
それも故有ること。
独立するしか道がナイ。
最後はそう踏ん切りつけたよ。
何でこんなこと思い出したかというと、
を、紹介してくれた方がいてね。
↓この合宿セミナーに参加した夜、幕張の宿で夜、読んでたんだよ。
・不動産投資の合宿セミナー-ボクの不動産投資体験記Part6
金持ち父さんのシリーズでは異色でね。
投資でなくて、ビジネスについての本なんだ。
キヨサキ先生とメンターである金持ち父さんとの対話があってさ。
ビジネスっていうよりは、職か、仕事についての話。
ドイツ語でベルーフっていうの、英語ではCallingって言うんだね。
生まれてきた使命。本来やるべき仕事、神様との約束。
その人の本来やるべき仕事に目を向ける人は少ない。
だって、多くの人は、そんなことより、
子供をディズニーランドに連れてったり、
することに忙しいから。
他の誰かではなく、アナタに与えられた仕事。
ま、当時、SEとしてやってくのドーだろう。
って、転身を考えていたころだから。
心に染みた。
天職ねぇ、オレのは、なんだろ。
話、変わるけど、
ネットワークビジネスの勧誘されたときに、
これはオレの仕事じゃない。
っていうときの仕事は、Callingのことなんだ。
大体において、
広く人付き合いして、営業してくGift(才能)が無いよ、
オレには。
神様がお呼びなら、
その為に必要な贈り物は、ワンセットだろ。
丸腰じゃ、厳しい。
いや、ネットワークビジネスの人でさ、
いい商品奨めて、
お金の才覚ない人でも、お互いにお金持ちにもなれるから、
って、
文字通り、伝導してる人もいるよ。
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でも、オレの仕事じゃない。
Giftもないし、もーちょっと、
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それなりに、クリアしてきたよ。
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オレに向かって勧誘した人本当にいたんだよ。
ま、それはさておき、
それはオレの仕事じゃない。
彼らとの価値観の違い、
言葉は通じても、エイリアンだという感覚は、
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ホントにそのときは、住む世界が違うと感じるんだ。
でも、これ、会社辞めようと思っていた頃の、
感覚と瓜二つ。
まあ、そんなこんなで、
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他の誰かのではない、ワタクシの仕事。
いまだに、分からんん。。。
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・なぜ不動産投資を始めようと思ったか?-ボクの不動産投資体験記Part1
・不動産投資始める-ボクの不動産投資体験記Part2
・不動産投資の合宿セミナー-ボクの不動産投資体験記Part6



