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2010年06月28日

働く楽しさ

テーマ:こんな時どうする
働くことが苦痛だという人はかわいそうだ

人生の3分の1は働いているのだから
その時間が楽しくないと辛い。


楽しい人と
苦しい人

なぜわかれてしまうんだろう?

私は、
仕事が苦しいとか
思ったことがない。


いつも楽しかった。

若い時は(今も?)失敗もたくさんしたけど
でも
そうだからと言って、苦しくはなかった。

なぜなら、失敗したら、
次回失敗しないようにすればいいと思えたから。


生意気だとか、そんな風に悪く言われたり
陰口をたたかれることもあった(と思う)けれど

自分に正直に生きていれば、
やがて疑いも晴れるし、
「生意気くらいの方が頼もしい」
なんて言われるようになる。

実際、最近も一つの誤解が解けた。
私にしてみたら、大型台風が去ったようなものだ。(笑)



生きていれば嫌なこと
なんて
自然災害みたいなものなのだから

そんなことで右往左往せずに、
自分ができることを、ちゃんとやろう。


○○が嫌だ、
なんて言っていないで、
別に好きになれなんて言わないから

自分は○○だと
胸を張れるくらい結果を出してみたらいい


結果が出て、
周囲の評価が集まれば

誰それが嫌い、なんて言っている暇がなくなるはず。




働くことは楽しい。


その最大の理由は、
挑戦できるから

そして挑戦したら
必ず結果が出て

その結果に悔しがったり
喜んだりすることで

確実にステップアップできるから


だから
働くことってのは、やめられい魅力があるのだ。




だから
働く楽しさ、味わおう!!
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2010年06月27日

良いことがある分だけ・・・

テーマ:プロ講師の考え方
去年から、
私の人生は、大きく変化していった。


人を受け入れることで
変わったいった。


変わるのは大変だし、
何とも不安だ。

本当に変われるのか?
変わっていいのか?


悩むこともあった。


変わっていくことを
快く思わない人からは
そりゃ、悲しい仕打ちも受けた


「あの人は裏で・・・」
みたいなことを、何度も聞かされ
疑心暗鬼にもなった。


変化を止める者
変化を急かす者


いろいろいる(笑)


でも、私は変化することを選んだ。


例え、失うものがあっても、
変化をすることを選んだ。


そして、その道も、
決して平たんではないけれど、

ただ、
楽しいことはたくさんある。


今大変なことがたくさんあるのは、
きっと、
良いことがたくさん出てきたからだ。

良ことだけもらうのは虫がよすぎるから
きっと神様は
大変なことも一緒にくれるのだろう。


心配してくれる人へ。

大丈夫。

私は元気です。


そして、

これからも、この道を進みます。




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2010年06月27日

悔しさをバネに

テーマ:こんな時どうする
長い人生の中で
転換期というのは、何度もあるだろう


自分の仕事のやり方や
生活スタイルを変えなければならないこともある。

仕事を変えたら
過去の栄光を捨てて
新しい場所で通用する
新たな栄光の糧を作り始めなきゃらないとか


こうする、と決めたら
多少の犠牲や
負担増などをものともせずに
果敢に向かっていくとか



時には、

酷い目に合わされて
眠れないほど悔しい思いをしたとしたら・・・



そうなったときには
やはり

腐るよりは

悔しさをバネに頑張る方がいい。



と思って欲しいし、
自分もそうしてきた。


でも、
それを人に押し付けることは
どこか躊躇してきた。

そう望んでいても、
そうさせることはできないと。


でも、もしその人が逃げずに

「悔しいから見返してやる」

と言ってくれたら、

その人を信じたいと思うようになる。

いや、
信じている気持はあったから
その自分の気持ちに少し安心できたりする。


世の中には
奪うエネルギーに満ちたブラックホールみたいなところもあって

そこに落ちそうになると
必死にもがいて戦ったり
諦めて飲み込まれたり
見なかったふりをして自分をごまかしたり

でも、本当は、

上手に避けながら、
心の中では
負けないぞ!

って思っているのがいいかもね!


負けるな、みんな!!
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2010年06月26日

メンタル面の強さ

テーマ:こんな時どうする
講師という仕事は
現場で相当頭も使うし、気も張っている。

健康状態じゃないと
とてもできない。

肉体的にも健康。
風邪も引かず、怪我もせず、二日酔いなんて問題外。

そして
メンタル。

迷いがあったり、
不安や不満の感情が充満していては
奇麗で美しい研修はできない。

嫌なことは忘れて
楽しく元気な研修・・・
というのは、
俳優さんのように気持ちの切り替えでできるかもしれないけれど

ちゃんと相手を観て
適切なフィードバックをするには
やはり
心が健康じゃないとだめだ


私は、心の健康について
もっとしっかり
もっと大事に考えようと思う。


世の中はストレスフルだ。

一向に出口が見えない日本の景気

頑張っても何も変わらないという冷めた認識

自分の価値を認めてもらうためだけに
無茶なことを要求してくるストレッサー


普段暮らしているだけで
多様なストレスと戦う羽目になる。


でも
それを避ける方法はあるはずだ。


例えば、
私は最近自転車通勤をしているのだが、
満員電車というストレスを避けることができた。


戦わなくても
上手くよけたり
避けたりすることができるはずだ。


相手にしたら、
強烈なストレッサーの思うつぼだ。


毎日、すがすがしく起きて
最高の状態で仕事に向かうためにも

「避ける」

をちゃんとやってみる。


と思いました。

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2010年06月24日

正直者は・・・

テーマ:こんな時どうする
正直者がバカを見る、
そんな世の中にしてはいけない

働けない者を救っても
働かない者を救ってはいけない



なんだろう

いろんなものがごっちゃになって
弱者救済とか
そんなことを言う人が、いい人として扱われている。


当たり障りのない
人を擁護する言葉

こんな時代だから
愛のある行動を・・・


なんて
間違ってはいないと思うけど

どうも
しっくりこない。


消費税にしても、
低所得者層にとっては重税だとか

だったら、
食料品は低く設定して
それ以外を上げればいい。

高額納税者というのは
一生懸命働いたり
リスクとったり
すごく勉強していたりするから
そうなるのであって、

五体満足で低所得者なら
それは、やっぱり、何か問題があるんだろう。

それを、明確な基準なく
全部救ってあげられるほど
政府には力がないと思う。

で、
個々がそれぞれに主張して

ある人は日本を捨てて海外に活路を見出すだろうし
ある人は何とか法の目をかいくぐって損を避けるだろう

結局、そうする人が今度は利口ということになってしまって
それも、なんだかな、と思う。


極端に走らずに

それぞれが自己責任で生きる

これが大前提で、

弱者救済は寄付金で賄えるような世の中になるといいのに


やっぱり、
困った人を助ける資金は、

とられるものではなく
さし上げるものだと思う。




おごらず、
高ぶらず、
正直に。


自分の意見を語るときも
押し付けずに

でも、
語るなら、夢を抱いて
目を輝かせて語りたい。



そして、正直でありたい。
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