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2017-07-12 22:24:19

トーマス・ウィスマンHC 契約満了

テーマ:スポーツ観戦
トーマス・ウィスマンHCの
契約満了が発表された。

まだ気持ちの整理ができてないまま
blogを書いてはいけないのかもしれない。

ずっとトムがHCでいることはないと
頭の中ではわかっていたけど、
選手の移籍や引退の発表が重なった
このタイミングで感じる喪失感は少し大きいかな。

それでもきちんと伝えたい言葉がある。
5シーズンに渡り栃木にいてくれて
たくさんの喜びを感じさせてくれて
本当にありがとうございました。

感謝のことばしか頭に出てこない。
トムがいなければ2回の優勝はなかった。
長い日本での多くの経験を含めて
自身のバスケをBREXに還元してくれて
選手やスタッフを信頼して
ファンを大切にしてくれた。

試合中の熱血ぶりも大好きだったし
コートを離れた時の
ユーモアがあって
ファンには常に笑顔で接する姿も
大好きだった。

寂しい想いは消えない。
でもね、
前を向いて進まないとね。
トムがBREXに残してくれたものは
優勝だけではないから。
最後まで信じていれば
必ず結果が出るって事を
教えてくれた。

栃木に残ってくれた選手や
栃木に新たにきてくれた選手と共に
さんかい、ゆうしょう、しましょう!
またBREXを支える!!
{926A8F9F-436B-4441-8736-76B550A115D3}

ありがとう!トム!

B-rAids はぎ
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2017-07-05 01:43:11

オフシーズン

テーマ:スポーツ観戦

BREXの選手たちの契約状況。

一喜一憂どころでない心理ですよね。

これまでの4シーズン

ほぼ同じメンバーで戦ってきただけに

抑えられない感情になってしまうのは

仕方ない事でしょう。


「大好きなBREX」を思い

少しだけ気分を落ち着かせたくなり

これまで取り組んできた事を

B-rAids代表目線で

徒然なるままに書いてみます。


B-rAids9年目のシーズン。

BREX7年ぶりの日本一と

B.LEAGUE初代王者という称号を得て

応援する側からしても最高な形で

シーズンを締めくくった。


B-rAidsを結成するまでの事は

このblogで何度も書いてきた。

http://ameblo.jp/3j-room/entry-12118215742.html


何かを始める事はパワーが必要だし、

形にするまで苦労が無かったわけじゃない。

このときの苦労は一言では語れない。

でも、

そのときは苦労より未来への楽しみが優っていた。

そして、B-rAids結成2年目には

初めての日本一を味わった。


次のシーズン以降からは、

再び新しい挑戦が始まった。

B-rAidsの連名代表は代表になり

50人のメンバーは約10人になった。

http://ameblo.jp/3j-room/entry-12118554668.html

http://ameblo.jp/3j-room/entry-12118657077.html


同じ事をやり続けていると

いつしかそれが当たり前の事になる。

当たり前を何事もないようにやり続ける事は

周囲の視線や評価を気にするようになり

良い意味の圧迫感と緊張感を背負いながら

何よりも難しく感じるようになった。


やり続ける苦悩と苦労はゼロじゃない。

バスケの試合と応援は生き物。

同じコールの応援をしていても

その時の流れや結果で

雰囲気はまったく違うものになる。

応援するチームの結果が出なくて

観客が減り、応援の声は落胆の声と

時折怒声に変わった時もある。

静かな会場で応援を先導する事は

全く何も感じなかったと言えば嘘になる。

でも、いつからだったろうか。

気がついた時は未来を見ていた。

日本一が少しだけ遠く感じたとき

ひとつの勝利とひとつの敗北は

嬉しさと悔しさをもたらしながらも

そこだけにこだわる事は無くなった。


BREXが出来る前の栃木は

バスケを観る楽しさの術を知らなかった。

それが今では応援するバスケの楽しみ方を

ひとりひとりがIQを高めながら応援している。

結果が出ないとき目指そうと思ったこと。


「栃木がバスケを通じて愛される地へ」


1試合で100点入る時もある試合で、

必ず訪れる勝利を勝ち取るための

ここぞのシュートの1本や

一つのディフェンスのプレー。

たった一度の「その瞬間」を

会場全体で予感し

応援の声や熱気につなげられたら。

苦悩の時期は、目指すべき

いつかの「その瞬間」を誰もが感じるためにと、

新しいコールでメリハリをつけたり

タイムアウトを更に盛り上げる旗を取り入れたり

数ミリ単位でも一歩ずつ前に進むために

考えながら応援し活動していた。

家庭内で親子や夫婦がBREXの話で盛り上がる。

学校内で友達との会話の中にBREXの試合がある。

日常の暮らしの中にバスケがあり

BREXが身近なところで語られる。

その日常がBREXの試合会場では

大声を出す非日常な時間と空間にかわる。

当時は考えただけでゾクゾクした。

バスケを応援するだけでなく

バスケを通じて未来に伝えていける活動。


そのために同じ事だけを続けているのは

立ち止まっている事と同じと捉え

一歩ずつでも前に進む事を決めた。

それがBREXを支えるために結成した

B-rAidsへ成長と進化をもたらし

必ず将来につながると信じた。


2011年以降は毎シーズン新しい取り組みをした。

・試合前の栃木県民の歌

・オリジナルのディフェンスコール

We are TOCHIGIの旗

・スマイルアクションの参加

・試合後の座席周辺ごみ拾い

・試合中の選手コール

・太鼓の導入

・オリジナルのオフェンスコール

・相手チームへの敬意を示した幕の掲出

・栃木県内プロスポーツチームとの連携と地域貢献活動への参加

・試合後の相手チームへのエール

更に細かく取り上げれば、数々の活動を振り返ることができる。

今シーズンはおもてなし地図の作成と

新しいオフェンスコールの導入、

県民の歌の取り組みに変化をつけた。


公認ではあるけど報酬はない。

というか、求めたことはない。

チケットとCLUB REXは各自自腹。

待遇は一般のファンと何も変わらない。

結成2年目からは選手の体調管理を考慮し

今では禁止となっている出待ちを

早々に自粛した。

自分が楽しむだけならできない。

選手やチアと触れ合う目的の人は

期待ハズレとなる。

更にはB-rAidsであるが故に

やらなければいけない事や

やってはいけない事もある。

「得は無いですよね?」と聞かれる。

何に価値を置くかだと思う。

自分たち一人一人が

BREXを支える一人だという誇り。

そして

バスケの応援や地域貢献活動を通じて

栃木を愛される地にする

未来を向いたプライド。


BREXのため!栃木のため!

子供たちの未来のため!に

何かできる事をしたいという想い。

その想いと誇りとプライドを持つメンバーと

新しいシーズンを迎える準備を始める。



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B-rAids はぎ

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2017-06-26 10:39:22

B-rAids退団のご報告

テーマ:スポーツ観戦
おはようございます。
少しずつBREXの選手たちの動向が発表されて、
複雑な想いですごす日々ですね。
自らの道を選択した選手が
栃木でも何処でも活躍できる事が一番ですし、
栃木を戦う場所に選んでくれた選手たちを
これまで以上に最大限に応援していきましょう!


B-rAidsは毎シーズン毎に自己申告で
メンバー更新をおこなっています。
昨日がメンバー更新の期限日でした。
退団は自らの意志を尊重しています。
今回は5人の方が退団される事になりました。

B-rAids結成した2008-2009シーズン途中から
ご夫婦で入団されて以降、D-RISEの応援など
ご主人が退団されてからも
ご尽力いただいたなべ嫁さん。

2013-14シーズンの入団直後に
前任者から太鼓を引き継ぎ、
BREXアリーナをはじめとする栃木の会場で
どうすれば応援の声を最大限に発揮できるか
太鼓やメガホンの音にこだわり探求され、
元幹部メンバーとしてBREXファンに限らず
他チームのファンやブースターの方々とも
愛されるごっつい笑顔で交流され
ご活躍いただいた高野さん。

スマイルアクションなどの地域貢献活動を主体に
スタンディングエリアでなくても熱い応援で
BREXを支えてくれていた
伊藤家のパパさん、友理さん。
B-Girlsとして会場を盛り上げてくれた小夏ちゃん。

来シーズンも同じメンバーで共にBREXを
支えていきたい想いはあります。
ですが、それぞれの方の事情と理由から
B-rAidsの規約に沿って個人の意志を尊重し、
今シーズンでの退団とさせていただきました。
お一人お一人のこれまでのご尽力とご協力に
感謝の想いは尽きません。
本当にありがとうございました。

これまで会場でもファンの皆様方と
B-rAidsとして共に応援や活動し、
お世話になりました事を
代表として改めて御礼申し上げます。
ありがとうございました。

退団される方々はB-rAidsでなくても
BREXを応援やサポートしていく情熱は
全くかわりません。
これからもBREXを共に支える仲間として
よろしくお願いいたします。

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B-rAids はぎ
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2017-06-19 17:11:31

B-rAids今シーズンの活動報告

テーマ:スポーツ観戦
各チームの選手の動向が気になる時期。
BREXも例外ではありませんね。
先ほどレバンガ北海道の折茂選手が
来シーズンの現役続行を発表されました。
記者会見の様子を拝見しながら
涙が出そうになりました。
対戦相手ではありながらも
まだまだ頑張ってほしい選手の一人です。

さて、
少し時間が経ってしまいましたが、
今シーズンのB-rAidsの活動報告を
させていただきます。
長文になりますので、ご了承ください。

スマイルアクションの活動に関しては、
先日blogを通じてご報告させていただきましたので、
割愛させていただきます。

スマイルアクション以外の活動では、
今シーズンは新しいオフェンスコールを
ひとつ増やしました。
チームの演出担当とシーズン前から
速攻の際の早いテンポのコールがあると
更に会場が盛り上がるのではと
応援演出のミーティングで話し合い、
BREXならでは、栃木ならではの
新しいコールを考えました。
余談になりますが、
これまでの攻撃と守備のコールに関して
栃木オリジナルのコールは、
全てB-rAidsが作成しています。
折角オリジナルとして作るコールなので
全て栃木に関連することをイメージして
作成してきました。
時には「日光おろし」の風を、
また時には宇都宮名物の「雷」を
頭に浮かべてコールに変換しました。
今回は宇都宮の夏の風物詩
「宮まつり」をイメージしました。
神輿を担ぐテンポの速さと荘厳な印象。
ひとつのボールを相手ゴールへ
大切にかつスピーディーに運び
必ずゴールへたどり着く想い。
何よりも頭に浮かんだのは、
「祭り」の華やかさの影にある
たくさんの人々の準備や想い。
2割の華やかさのために
8割の苦労や努力があること。
これはBREXを支える人々の想いにも
共通すると考えました。
作成して直ぐにプレシーズンマッチから試用。
さすがBREXのファンだなと感動したのは
数試合でリズムを既に覚えてしまったこと。
残念ながら速攻のタイミングで使うには
BREXの速攻が早すぎましたが、
今では停滞した流れから現状打破する時の
タイミングでコールしています。
「Breakthrough Go!!」のコールを
来シーズンもよろしくお願いします。

今シーズン取り組んだ活動には、
試合前に斉唱する栃木県民の歌の
手拍子を控えていただく取り組みを
忘れてはいけません。
今でも試合前に斉唱する事に
賛否両論の貴重なご意見を頂戴します。
それでも、斉唱は選手への応援歌ではなく、
BREXを通じて栃木を好きになってくれるファンが
一人でも多くなってくれることを願って、
そんな県外からいらしてくれるファンの皆様にも
「栃木」を感じていただき、
会場の一体感を更に高めるための
ファン主導の儀式として行っています。
「モニターに歌詞を映したら?」
「ゲームデイプログラムに歌詞を掲載したら?」
大変貴重なご意見をいただきました。
その上でチームとも話し合いを重ねました。
しかし、斉唱はチームの演出の一環でなく、
ファン主導でファン主体で行う事に意義があること。
チームも我々もその想いを大切にしました。
「手拍子しない」のフラッグが威圧的との
ご意見もありました。
我々もあのフラッグでのお願いが
ベストな方法だとは思っていませんが、
視覚的な効果は得られたと思っています。
フラッグの影響は大きく、直ぐに会場から
手拍子は少なくなりました。
更に新潮プレス発行の
もんみやさんのご協力をいただき、
選手が栃木県民の歌を歌っているかのような
イメージ画を作成いただき、
チームの了解を得て会場に貼付する事で
初めて来場された方にも
歌詞に興味を持っていただく事ができました。
申し訳なく思うのは、歌詞がわからなくて
歌えなくても、応援する想いで
手拍子をいただいていた方を
フォローする事ができなかったこと。
これに関しては大変申し訳なく感じています。
来シーズンは、今シーズン以上の大きな歌声が
会場に響く事が楽しみです!

B-rAids結成時より大切にしてきた事があります。
それは、相手チームの応援にいらした方への
「おもてなし」の想い。
ただでさえ緊張して来栃されて、
会場では少ない人数で応援する方々。
少しでも緊張や不安を感じずに
自分たちの好きなチームを応援していただき、
試合の後は栃木を楽しんでいただいて
また栃木に来たいと思っていただく事が、
我々としても嬉しい事。
その思いでこれまで「ようこそ!栃木へ!」の幕を
相手チームの方々に向けて会場に掲出し、
試合前には敬意を払い、
試合後はエールを送らせていただいてきました。
今シーズンは、試合が終わった後の
宇都宮の夜を楽しんでいただこうと
枚数に制限はありましたが、
「おもてなし地図」を作成しました。
ネット社会のこの時代。
紙に印刷した簡易地図が、
どれだけ活用いただけたかは評価していませんが、
これがコミュニケーションのきっかけとして
交流が始まる事も嬉しい副産物として
作成し手配りさせていただきました。

以上が今シーズンの新しい活動の報告です。

毎シーズン新しい取り組みを
最低ひとつ以上考え、メンバーでミーティングし、
活動してきました。
決して簡単ではないし、新しいことを始めるのには、
エネルギーが必要となります。
そして、何よりも一番大変なのは継続です。
B-rAidsが活動して丸9年。
本当に一歩ずつのゆっくりとした歩みでしたが、
BREXのため!栃木のため!
子ども達の未来のため!と考え、
メンバー一同で歩んできました。
今シーズンの活動が行えたのも
メンバー一人一人の高い意識と
BREXへの想いの強さだと思っています。
そして、熱いBREXファンの皆様に
たくさんのチカラをいただいてきました。
B-rAidsのメンバーとBREXファンの皆様に
心より感謝しています。

本当にありがとうございました。

まだまだやりたい事は山ほどありますし、
ゴールは遠くにあります。
これからもたくさんの方のご協力をいただきながら
BREXの成績だけでなく、
ファンも日本一のチームとなれるように
B-rAidsは皆様方と活動していきたいと思います。
これからもよろしくお願いいたします。

こんな長文を投稿しようとしている間に
BREX選手の契約更新という
嬉しい知らせが飛び込んできました。

▼#46 生原秀将選手 契約継続のご報告
https://www.tochigibrex.jp/news/26084.html

▼#21 橋本晃佑選手 契約継続のご報告
https://www.tochigibrex.jp/news/26146.html

次回は、B-rAids代表として思うことを
頭の中でまとめる事ができたら
少しだけ語ろうかと思います。
まとまらなかったらボツですね。笑
皆様も短いオフシーズンをお楽しみください。


B-rAids はぎ
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2017-06-11 10:49:50

B-rAids主催 ファン懇親会

テーマ:スポーツ観戦
B-rAids主催のファン懇親会。

6月10日宇都宮市のスポーツカフェ
ラウンド87さんにて88名の方のご参加いただき、
盛大に行うことができました。
一般参加の募集をしたところ、
過去になかった勢いで申込みが殺到し、
2日かからず募集定員に達してしまい、
2年連続キャンセル待ちの方が出るほどの
ありがたい悲鳴をあげました。
今回お断りとなってしまった皆様
誠に申し訳ございませんでした。

ファンの方とB-rAidsに加えて
BREXから取締役会長の関さんはじめ
鎌田社長とフロントスタッフさん、
BREXYからYURIKOとMARINAに
ご参加いただきました。
MCのサポートで芸人・永井塁くんも参加。
また、メディアの方々にもご来場いただき
会の途中で番組用の撮影もいただきました。
ありがとうございました。

懇親会の詳細は、ご参加いただいた方のみの
お楽しみとさせていただきますが、
写真をまじえてご紹介させていただきます。

懇親会の始まりはB-rAids副長 柳田さんの
開会の挨拶から。
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栃木BREX取締役会長・関さんのご挨拶
{0961E288-B51F-4C13-8A3D-03D284A88EF9}

ご挨拶と共に乾杯の音頭は
栃木BREX取締役社長・鎌田さん
{639F3F4D-FAFD-4DD1-9304-5E7AD30F9565}

栃木BREXフロントスタッフの皆様から
一人一人自己紹介とまじめな話や意外な話
会場でのキリッとした姿とまた違う魅力。
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会場で忙しそうにしているスタッフさんと
普段話すことができない
見えない「壁」を破りたくて
今回はこんな時間を設けてみました。
この後、くだけたスタッフさんと
ファンの方々が笑いながら語らい
今シーズン一番やりたかった
ファンとスタッフ交流の場面を
作ることができました。
これで来シーズンも会場にくる
楽しみが増えましたね。

今シーズンのCSでのBREXの映像をBGVに
会場のあちこちで初めて会った方同士が
BREXの話やファン歴の話
好きになったきっかけなどで談笑されてる
主催者として喜ばしい姿が‼︎

{6F7F30C6-6D09-4885-A5A3-BC642B6F210E}

{811DB6FD-39FC-4246-87C6-17EC6F679131}

千葉ジェッツブースターmacさんから
最高な差し入れをいただきました。
{11F9FB07-D9BE-4412-A04C-AE78588E9729}
macさん!ありがとうございます!
ファンの皆様でいただきました(^^)

{DCAF4719-0B5B-4046-830A-EF5EE8E5796F}

途中B-rAidsの今シーズンの
活動報告をさせていただきました。


スタッフは終始こんな感じ。笑
{D42F4626-91D8-4E84-AD15-BD4BF1574566}

{1533CBC5-8547-48CD-A4F4-B5DC93C3D310}
壁ドン!笑

永井 塁くんとBREXYのYURIKOとMARINAの
トークショーで更に盛り上がり
{8EC9CF06-78D9-40C9-AE90-D9AFEF1BD569}

メディアさんから撮影をいただいています
{006B1636-4133-4003-9E44-2A7ECA8797FA}

{86EC5B95-60B2-4B31-9F53-F52E2A8F3F26}

楽しかった時間もそろそろ御開きの時間。
B-rAids代表の挨拶。
ファイナルが終わってから
懇親会の途中でも
何回泣きそうになったかわかりません。
楽しい会で涙をこぼしたくなくて
ド真面目なコメントしかできなくて
すみませんでした。。
最後は栃木県民の歌とLet's go TOCHIGIで締め
{713B2E59-C106-4C23-90A3-174A2D316E2C}
参加された全員で集合写真を撮影。

撮影した集合写真は
新潮プレス発行のタウン誌
もんみや8月号でご紹介いただきます。


ささやかながら参加いただいた方へ
プレゼントをお渡しして懇親会は終了しました。

懇親会には仕事で間に合いませんでしたが
10年間アリーナMCとして
BREXを支えていただいた
DJ keiさんが終了後お店に駆けつけ
記念の花束をプレゼント。
keiさん。
10年間本当にありがとうございました!
これからもBREXを共に支えていきましょう!
{8034452C-F90D-4E07-9ABF-23981D354A2B}

いかがでしたでしょうか?
少しでも雰囲気は伝わりましたか?

今シーズンも盛り上がった懇親会。
定員締切でご参加いただけなかった方には
大変申し訳ございませんでした。
遅くまでお世話になったラウンド87さん
今シーズンもありがとうございました。
B-rAidsメンバーのみんなも
ご来場いただいた方々に
楽しんでいただこうと
見事なホスト役を務めてくれました。
事前の準備や打ち合わせから
受付、会計、会の進行など
ありがとうございました。

B-rAids公式行事とはいえ、
単なるファンの飲み会に
これだけ多くの方がご参加いただき
キャンセル待ちまで出る人気となったこと。
主催者として嬉しさしかありません。
BREXを通じていただいた出会いと御縁に
改めて感謝しています。
ご参加いただいた皆様
本当にありがとうございました。

撮影いただいた番組は、
6月12日21:00配信予定の
スポナビライブ 栃木BREX特集
「ぶちまけ!スポーツトークライブ」
(21:00〜21:30)
で紹介されるかも?笑
#9 遠藤選手、#27 熊谷選手が生出演!
出演はサッシャさんと祥子さん。

この懇親会で今シーズンのB-rAidsの
公式活動は全て終了となります。
今シーズンの活動のご報告と御礼は
改めて投稿させていただきます。

BREXの日本一!
そして
B.LEAGUE初代王者‼︎
本当におめでとうございます!
これはチームだけでなく
BREXを想う全ての方で掴んだ称号。
ありがとうございました!
連覇の道のりは厳しいですが、
BREXの後押しを共にできることに感謝し
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
今シーズンもB-rAidsがお世話になり
ありがとうございました。


2017年6月11日

リンク栃木BREX公認サポーターズグループ
B-rAids
代表 萩島 正人

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